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    平安S予想|2018年|予想・データ

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    ヤフーニュースより
    【平安S】グレイトパール鋭伸、今週もラスト11秒台/平安S

      <平安S:追い切り>

     土曜京都の平安S(G3、ダート1900メートル)に向けて、昨年の覇者グレイトパール(牡5、中内田)が最終リハを行った。川田騎手を背に僚馬アイネバーフェイル(3歳未勝利)とCウッドで併走。頭差遅れたものの、6ハロン85秒7-11秒7と鋭い伸びを見せた。「追い切りは基本的に動くタイプじゃないけど、先週今週とラストは11秒台をマーク。乗った川田騎手も反応が良くなっていると言っていました」と猿橋助手は話した。

     長期休養明けだったアンタレスSを勝った後も反動は見られず、順調に調整されている。「前走はやっぱり力があるんだなというのが正直な感想でした。ここも楽しみです」と破竹の7連勝を期待していた

    ヤフーニュース中 日刊スポーツ

    平安S-種牡馬データ


    種牡馬 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    キングカメハメハ 10-10- 5-62/87 11.50% 28.70% 111 72
    ゴールドアリュール 3- 7- 4-28/42 7.10% 33.30% 292 124
    クロフネ 3- 2- 3-25/33 9.10% 24.20% 42 45
    アグネスデジタル 3- 1- 2-11/17 17.60% 35.30% 138 92
    エンパイアメーカー 3- 1- 1-17/22 13.60% 22.70% 107 54
    マンハッタンカフェ 2- 8- 7-23/40 5.00% 42.50% 66 105
    カネヒキリ 2- 3- 0- 9/14 14.30% 35.70% 27 79
    シンボリクリスエス 0- 2- 2-35/39 0.00% 10.30% 0 26
    アドマイヤボス 0- 2- 0- 3/ 5 0.00% 40.00% 0 82
    ロージズインメイ 0- 1- 4-14/19 0.00% 26.30% 0 175
    プリサイスエンド 0- 1- 0- 2/ 3 0.00% 33.30% 0 50
    パイロ 0- 0- 3- 2/ 5 0.00% 60.00% 0 236


    平安S-騎手データ

    騎手 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    松山弘平 6- 5- 6-30/47 12.80% 36.20% 100 85
    福永祐一 6- 1- 2-15/24 25.00% 37.50% 222 95
    ルメール 6- 1- 2-12/21 28.60% 42.90% 136 66
    和田竜二 5- 3- 4-36/48 10.40% 25.00% 65 53
    M.デム 4- 2- 1-16/23 17.40% 30.40% 77 48
    幸英明 3- 6- 3-42/54 5.60% 22.20% 63 50
    川田将雅 3- 5- 5-17/30 10.00% 43.30% 40 90
    岩田康誠 3- 4- 6-27/40 7.50% 32.50% 49 132
    武豊 2- 9- 2-10/23 8.70% 56.50% 20 123
    太宰啓介 2- 1- 1-30/34 5.90% 11.80% 26 26
    四位洋文 2- 1- 1-13/17 11.80% 23.50% 38 42
    丹内祐次 1- 0- 0- 3/ 4 25.00% 25.00% 90 35
    岩崎翼 0- 1- 1- 8/10 0.00% 20.00% 0 39
    古川吉洋 0- 0- 1-15/16 0.00% 6.30% 0 18
    武士沢友 0- 0- 0- 1/ 1 0.00% 0.00% 0 0



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    オークス予想|2018年|共同会見まとめ


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    『ヤフーニュースより引用』


    リリーノーブル川田騎手「自分の脚がしっかり使える流れになってくれれば」/オークス共同会見

     ■リリーノーブルに騎乗予定の川田将雅騎手

    ――今朝の最終追い切り、まずメニューから教えてください。
     
    川田 2コーナーから出て単走で終いはある程度やってくれということだったので、その感覚を見ながらどの程度やれるかは考えて欲しいということでした。


    ――ご自身で一番チェックしたかったのはどのあたりでしょうか?
     川田 どうしてもテンションが高くなりやすい子ですし、レースにおいても進み過ぎるところがあります。折り合いに関しては問題なく競馬を進めることができますし、今回は2400に距離が延びますから、改めてここはどういう気分で彼女が過ごしているのか、というのが一番でしたね。


    ――実際に乗ってどのように感じましたか?
     川田 さらに落ち着きが出ましたし、走っている内容もより良くなっています。桜花賞よりもさらにいい状態で来れていると思います。


    ――状態面については胸を張って出走できるということでしょうか?
     川田 そうですね。スタッフの方が素晴らしい仕事をしてくれていると思います。


    ――前走の桜花賞を振り返ってください。
     川田 枠的にも外目を通らざるを得ない展開でしたし、それでもしっかりと我慢が効いて直線も自分の脚をしっかりと使うことができました。ジュべナイル、桜花賞と振り返ってもラッキーライラックとの差は詰めることができました。枠順が違えばもう少しラッキーライラックには近づけたかな、という本当にいい内容で走ってくれていたと思います。


    ――桜花賞の中でオークスに繋がる収穫がありましたら教えてください。
     川田 チューリップ賞に比べて非常に穏やかに道中走り、しっかりと我慢することができました。1600mに関しては全く折り合いは心配ありませんでしたし、桜花賞を終わってすぐに「これならオークスでも」という話になりましたので、そのあたりが一番の収穫だったと思います。


    ――今回はさらに距離が延び2400mです。適性は?
     川田 この距離が得意という馬のほうが少ないと思います。3歳牝馬同士ですから、なんとかうまいこと我慢してくれて、自分の脚がしっかり使えるようなレースの流れになってくれればと思っています。


    ――馬そのものは距離が延びて良さそうなタイプでしょうか?
     川田 正直、いいタイプではないと思っています。前に行きたがるところをコントロールできるようになって1600であれだけいい内容で走れるようになっているので、2400が合うとは全く思ってないです。


    ――できれば道中、前に馬を置いて進めたいという感じでしょうか?
     川田 勝手にそういうかたちにはなると思います。


    ――相手関係は?
     川田 桜花賞馬の勝ちっぷりが衝撃的でしたし、一緒にレースに乗っていながら…あまりにも強かったのでラッキーライラックを目指しての桜花賞ではあったんですけども、結果的には“もう1頭、もっと強いのがいたな”という印象だったので……うーん、(アーモンドアイは)ホント強いなと思いますね。


    ――オークスを勝つために必要なものがあれば教えてください。
     川田 この馬にとって一番いい競馬になってくれればいいなと思います。


    ――雨が降った場合はいかがですか?
     川田 それも心配ですね。決していいとは思わないですけど。ですが、大きなマイナスでもないと思いますので、うーん、やってみないとわからないというところだと思います。


    ――最後にひとこと。
     川田 本当にいい状態でここまで来れていますし、得意ではない距離ではありますけども、なんとか精一杯我慢してもらって、自分の能力をしっかりと発揮していい競馬ができればと思います。応援していただけたらと思います。



    アーモンドアイ鞍上ルメール「日本一だと思います」/オークス共同会見

    アーモンドアイ鞍上ルメール「日本一だと思います」/オークス共同会見

    桜花賞馬アーモンドアイ(牝3・美浦・国枝栄)が、クリストフ・ルメール騎手を背にウッドチップコースで最終追い切りを消化した。追い切り後、ルメール騎手と管理する国枝調教師が共同記者会見に臨んだ。


    ■ルメール騎手

    (追い切りについて)
    「とても良かったです。馬のコンディションが良さそうです。今日もリラックスして良い反応をしました。動きは問題なかったです。息も入りました。大丈夫そうです。2コーナーでちょっとゆっくり過ぎたので、ゴールの後にもうちょっと伸ばしました。今週はオークスという大きなレースなので、トップコンディションが必要ですね」

    (トップコンディションになってきている?)
    「なったと思います」


    (桜花賞は強いレースだったが?)
    「はい。僕はただのパッセンジャー(乗客)でしたね。直線では自分からすごく良い脚を使いました。アーモンドアイは切れ味のある走りをしますね。この間は素晴らしかった。後ろのポジションから1人勝ちでしたね」


    (あれだけ伸びてくるとパッセンジャーとしてもスピードを感じた?)
    「はい。すごく良い気持ちでしたね。特別な牝馬だと思います。そのまま(乗っているだけで)GIを勝つことができた。珍しいですね。だからもちろんオークスに勝つ自信がありますね」


    (昨年と今年とどちらが自信ある?)
    「今年です。去年のソウルスターリングも自信はありましたけど、桜花賞は負けました。距離がちょっと心配でした。今回は距離の心配はありません。桜花賞を勝ちました。だから日本一だと思いますね」


    (2400mも問題ない?)
    「大丈夫そう、いけそうです。レースの時はとても乗りやすいです。リラックスできます。どこのポジションにでも行ける。だいたい完璧な馬ですね」


    (流れによっては中団でも?)
    「そうですね。まあ普段はスタートがそんなに速くないです。だからいつも後ろのポジションになります。でも段々ペースアップできます。そして直線ですごく良い脚を使うので、心配していません。もしスタートが遅くても問題ないと思います」


    (ストロングポイントばかり?)
    「加速が強い、瞬発力が強いです。直線では手前を替えるけど、ずっと加速しますね。スピードアップします。それが珍しいですね。300mずっとスピードアップすることは珍しいですね」


    (桜花賞の時は手前を何度も替えながらもスピードに乗っていたようだが?)
    「そうですね。この馬らしいと思います。次のレースもそのままで走るかもしれないです」


    (ウィークポイントは?)
    「まだ見つけていません」


    (直線追い出す時に合図を出す?)
    「言葉は使わないです。馬が自分から出してくれますね。押した時はすぐ反応しますね。彼女は自分の仕事を知っています。強いレースホースだと思います」


    (レースが楽しみ?)
    「はい、もちろん楽しみですが、GIなので勝つ事は難しいです。他に良い馬がいますし、例えばラッキーライラックはリベンジをしにきます。もちろんスタート前は真面目にしなければなりません。スムーズなレースがしたいです」


    (オークスの5月20日はルメール騎手にとっては特別な日?)
    「そうです。特別な日です。僕の誕生日です。だからもちろん大きなプレゼントがほしい(笑)。それがもらえたらすごく喜んでいると思います」


    ■国枝調教師

    (最終追い切りの狙いは?)
    「先週も良い追い切りができたので、やり過ぎず、かと言って終いはちょっと伸ばしてもいいかなと考えました」


    (ゴールを過ぎても気合いをつけていたように見えたが?)
    「直線を向いた時、一完歩ちょっと待ってアクションを起こしてという感じで、終いの反応を確かめたようですね。全く問題ないのではないかと思います」


    (桜花賞ではどのあたりで勝利を確信した?)
    「道中は思ったよりも後ろかなとは思っていましたが、4コーナーでうまく外へ出してきてそれからですね。本当に行けるなと思ったのは1ハロン手前かなという感じです」


    (桜花賞を勝って、オークスの2400mをイメージしたと思うが?)
    「ああいう競馬ができますから、オークスも大丈夫じゃないかなと思いましたね」


    (桜花賞後の馬の様子は?)
    「走ってきたわりには息の入りは良かったですし、馬も落ち着いていたのでね。厩舎に戻ってからも良かったですよね」


    (桜花賞後はノーザンファーム天栄に放牧?)
    「そうですね。向こうの方で普通に乗ってもらいまして、特に問題もなく来れました。気になるところもなかったので、普通どおりという感じでした」


    (今月3日に帰厩しての仕上げはハードに?)
    「そうですね。ハードというか、アーモンドアイにとっては普通なのかもわからないですけど、特に気になるところもないので、順調に来れたかなと思っています」


    (体が丈夫?)
    「そうですね、メンタルも含めて特に問題になるようなことはないですからね」


    (不安点はなさそうに見えるが?)
    「追い切りが終わってまだ競馬までありますからね。何が起こるかわからないですけど、現状では特に気になるところもないのでね。あとは無事に出せればという感じですね」


    (アパパネとアーモンドアイを比較すると?)
    「アパパネの場合はオークス使うので、(坂路ではなく)フラットのコースで乗って、そしたら体もシャープになって、長いところに行けるという感じに変わりましたよね。アーモンドアイは戻ってきて、飼い食いも良くて、むしろこちらの方が筋肉量が増えたかなという感じがしますね」


    (完成度は?)
    「まだ良くなるのかなという感じはします」


    (アパパネは母が、アーモンドアイは父が短距離を走った馬だが?)
    「血統の面白いところかなと思いますけどね。母がフサイチパンドラで長いところもこなしていますし、(この馬は)気持ちに余裕があるので、レースで折り合いさえ欠かなければ距離は問題ないと思うのでね。アパパネの時も何とかなると思っていたのですけど、(この馬も)同じくらいの感じですよね」


    (折り合いを欠くシーンは想像できる?)
    「競馬なので包まれて競られたりこすられたりといろんなことがあるかもわからないですけど、まあこれまでのような競馬さえすれば大丈夫かなと思いますね」


    (戦い方、位置取りもこれまで通り?)
    「そうなるのではないかなと思います。あとはその時のペースですね。できたらペースが上がった方が良いですよね」


    (現在の完成度を考えると、父と母のどちらが色濃く出ている?)
    「ロードカナロアも古馬になって結構しっかりして競馬をしていましたし、フサイチパンドラもエリザベス女王杯を勝っていますから。どちらが出ているのかはよくわからないですけど、これからまだ良くなるという感じはしますよね」


    (母はオークス2着、お母さんを超えられるデキにある?)
    「超えてほしいですよね」


    (アパパネ以来の桜花賞、オークス制覇がかかっているがプレッシャーは?)
    「あります。硬くなっています(笑)」


    (レース後に笑顔が見られますように)
    「そうですね、是非そうなりたいと思います」


    【オークス】切れ者ワルキューレ ミルコが称賛「本当に賢い」

    G1開催週企画「インタビュールーム ウマい話あり」は、オークスでサトノワルキューレに騎乗し、クラシック完全制覇に挑むミルコ・デムーロ(39)が熱い胸の内を聞いた。

      
     ――前走のフローラSを振り返って。

      「ゲートのタイミングが合わずに少し出遅れたが、いつも東京の2000メートルは1角でゴチャゴチャする。内枠でそれに巻き込まれたくなかったので、逆にそうならなくていいと思った」

      
     ――4角でも最後方。届くと思ったか。

      「新馬戦から乗っていて、その時から僕はずっとオークスに行きたいって言ってた。本当に馬がどんどん変わった。大人になっている。だから前走はスタートから勝つと思っていたくらい。直線も楽勝。馬なりね。凄い強かった」

      
     ――具体的に以前と変わった点は。

      「前はスタートから少し遅くて、エンジンが掛かるのに時間がかかった。ジリジリでズブかったのが、前走はビュンと直線でいい感じに伸びていった。そういうところは変わった。気持ちが成長した。2走前が一番ビックリ。まだ力が付いていなかったのに、凄い力を出したから」

      
     ――デビューから4戦3勝。唯一の敗戦は3走前の梅花賞(3着)。

      「まだ体ができていなかったし、馬場も硬かった。それに危なくて(直線で外から寄られる不利)何もできなかった。オークスに行きたいと思っていたのでケガは絶対に嫌だった」

      
     ――オークスに向けて。

      「折り合いに問題のない本当に賢い馬。そこがこの馬の一番いいところ。頭が良くて競馬が分かっているけどイライラしない。可愛い??2400メートルは経験していて心配ないし、距離がちょっと短いと思っていた前走の東京2000メートルでも直線が長いから良かった。2400メートルはもっといい」

      
     ――使うたびに馬体重が減っている。今回は1カ月間で2度の東京輸送をこなさなければならない。

      「賢い馬だから競馬が近くなると体が減っている。中間は乗っていないけど(最終追いは前川助手騎乗)、今朝見たら体重は戻っていそうだった。前走が目いっぱいで勝ったならオークスは疲れが心配になったが、馬なりでだから良かった。移動も大丈夫だと思う」

      
     ――桜花賞組と初対戦。

      「アーモンドアイは凄い勝ち方をした。なかなか見られない脚。勝ちたいね」

      
     ――週末は雨の予報も。

      「新馬戦は道悪(曇り、重)だったけど問題ない。でもアーモンドも問題ないから残念です」

      
     ――枠順の希望は。

      「去年はオークス(16番アドマイヤミヤビ)もダービー(18番アドミラブル)もピンク(共に3着)。外枠は展開が難しい。そんなにポンと出る馬ではないので真ん中くらいが欲しい」

      
     ――オークス制覇ならジョッキーは日本のクラシックを完全制覇。

      「オークスを勝つには馬の気持ちが一番大事。それを分かっている凄い賢い馬だから大丈夫。コンプリートしたいね。強い馬だから自信があるよ」

    ラッキーライラック松永幹夫師「この距離で逆転して欲しい」/オークス共同会見

    ■ラッキーライラックを管理する松永幹夫調教師

    ――どのような想いでオークスを迎えていらっしゃいますか?
    松永 前回(桜花賞)とは全然違う気持ちですね。

    ――桜花賞を振り返ってください。
    松永 スタートもうまく決まったし、いい位置で競馬ができました。内容は良かったと思います。

    ――最後の直線はどのように評価されていますか?
    松永 抜け出してからもしっかり走っていたし、決して止まっているという感じではなかったと思います。

    ――勝ち馬のアーモンドアイとの1馬身4分の3という着差についてはいかがでしょうか?
    松永 負けは負けなんでね。特に着差どうこうというより、勝ち馬は本当に強かったと思いますね。

    ――今回のオークスのあと、気持ちの切り替えはスムーズにいきましたか?
    松永 そうですね。強い馬が出たので、気持ち的にはリラックスしていますね。

    ――中間の様子を教えてください。
    松永 10日ほどノーザンファームしがらきへ短期放牧に出しました。しっかりケアしていただきまして、いい状態で戻ってきました。

    ――桜花賞前は在厩で調整されていましが、前回と今回、馬の雰囲気に差はありますか?
    松永 特にはないんですけどね。普段からのびのびと走っていて、しっかり長めも乗っていますのでね。状態自体はいいと思います。

    ――この中間は一貫してCWで乗られていますが、そのあたりの意図は?
    松永 特にはないんですけどね。2400というのもあるし、あまり短い距離を速い時計で走らせるというのはやめようか、ということで。それだけです。

    ――最終追い切りもCWで併せ馬、先着というかたちで行われました。今日の追い切りはいかがでしたか?
    松永 先週、長めから結構速い時計を出したので今日は上がり重点でした。輸送もありますからね。予定どおりの時計でいい動きだったと思います。

    ――桜花賞と比較して状態の変化は?
    松永 変わらずです。どこが変わったというのはないんですけど、普段から馬の後ろで我慢させています。我慢が効いているし、そのあたりはすごく乗り手も乗りやすくなったと言っているので、そのあたりかなと思います。

    ――舞台は東京2400mです。昨年秋に東京コースを経験していますが、そのあたりは?
    松永 とくにまわりは関係ないと思いますね。新潟でも勝っていますし、特に気にしていないです。

    ――一番のポイントは距離かと思いますが、そのあたりは?
    松永 距離は本当、ずっと長いところがいいかなと思っていましたので、頑張って欲しいですね。

    ――どのあたりを見て適性を感じていますか?
    松永 すごくスタミナがあるというか、スピードもあるんですけど、飛びも大きいし本当に長距離向きだなぁとずっと思っていました。1600以上の距離をやっと使えるな、というかんじですね。

    ――それは走り方、血統どちらからでしょうか?
    松永 両方かな。走り方はフォームがきれいで一歩一歩が大きいし、絶対距離は長いほうがいいと思います。

    ――2400になっての相手関係はどのようになるかと思っていますか?
    松永 ラッキーライラックにとっては絶対プラスだと思うので、そこらへんはすごく楽しみにしていますね。

    ――戦法は?
    松永 スタートがいいのでね、特に下げる必要もないと思うし。出たなりでレースして欲しいですね。

    ――週末にかけて天気が崩れる予報もありますが?
    松永 えぇ、(雨の中で)アルテミスSも走っているので特に気にしていないです。

    ――桜花賞では残念ながら勝てませんでしたが、その分オークスに懸ける想いは強いかと思いますが、そのあたりは?
    松永 うーん、そうですね。うーん、まぁ勝ち馬が前走はすごく強かったので、うーん、なんとかこの距離で逆転して欲しいなと思いますね。

    ――逆転のポイントはどのあたりでしょうか?
    松永 そうですね。道中をリズム良く走れるか、というところだと思いますね。少しでもハミを噛んだり行きたがる素振りをみせたらどうかな?と思うんですけど。その分、しっかりと普段から馬の後ろで我慢させる調教をしていますので、大丈夫かなと思います。

    ――それだけの状態にはあるということですか?
    松永 えぇ。調子はいいし、期待しています。

    ――最後にひとこと。
    松永 ここまで順調にきたし、いい状態で送り出せると思いますのでなんとかここで逆転できるように頑張りたいと思います。

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    オークス予想|2018年|馬体診断まとめ(デイリー)

    ヤフーニュースの馬体診断をまとめています!!

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    ヤフーニュースより

    【オークス馬体診断】ラッキーライラック

    【ラッキーライラック 評価A】

      
     桜花賞時は『体脂肪率はいくつ?』と思うくらいに研ぎ澄まされたフォルムだった。当時の阪神は前週まで6週連続で高速ターフ。そんな馬場傾向にも沿った仕上げだと感嘆してA評価としたものだ。

       少々誤算があったとすれば、その桜花賞の週は土曜が芝=稍重、ダート=重のスタート(日曜もダートは重でスタート)と、天候や馬場がそれまでとは一線を画する設定だったことか。それがゴール前のスタミナ切れ?を誘発した印象がなきにしもあらず(結果的にレースレコードではあったが…)だ。

      今回は長距離輸送も踏まえて、前走時よりもふっくらとしたシルエット。結果的に『仕上がり過ぎ』だった桜花賞とは違うアプローチの馬体づくりだと感じる。長めのつなぎ、馬体のバランス、目つきから、距離延長は逆転女王への希望となる。

     (馬サブロー栗東・吉田順一)

      
     〈1週前追い切り診断〉栗東CWで6F81秒2-37秒2-12秒2(一杯)。レッドエクシード(3歳未勝利)を1秒3追走して0秒2先着。パートナーを抜き去る加速が速く、抜け出してからもしっかりと気合をつけられた。この馬らしいバネの強さを感じさせる走り。すこぶる順調にきている。

    【オークス馬体診断】アーモンドアイ

    【アーモンドアイ 評価A】

      
     日が差していないだけに毛ヅヤはくすんで映るが、皮膚の薄いつくりは変わりない。前後肢のつくべきところに筋肉がついた、均等なバランスを維持できている。

      背中のラインに窮屈なところはないが、桜花賞時の1週前と比較して胴の縦幅の厚みが増して映り、やや体の線は太くなってきた印象を受ける。それでも首回りはすっきりとしており、長めでシャープなつくり。

      現状の馬体からは距離の融通も利きそうで、気性面や脚質的なことを踏まえても舞台変わりに関しては気にする材料ではない。桜花賞のパフォーマンスが一枚も二枚も上。馬体診断においても前回と同様に文句なしのA評価とする。

     (馬サブロー美浦・石堂道生)

      
     〈1週前追い切り診断〉ルメールを背に美浦Wで6F82秒6-38秒6-12秒3(馬なり)。大きく追走しながらも、直線は持ったままで鋭く伸びて1馬身先着。弾むようなフットワークは、さらに切れが増した印象だ。馬体もふっくらと見せており万全の態勢と言える。


    オークス馬体診断】オールフォーラヴ

    【オールフォーラヴ 評価B】

      
     前走の忘れな草賞(1着)が442キロ。いかにもディープインパクト産駒といったサイズの一頭ながら、あばらをうっすらと見せつつも細いとの印象は受けない。これはトモに適度な丸みがあるためだろう。輸送があることを踏まえても上々のシルエットと判断していいだろう。

      
     ただ、立派な胴に比べると首差しと四肢が細め。キ甲(※1)が抜けており完成度は高そうに映るが、まだ少しアンバランスに見えるあたり、成長の余地を残している印象だ。素材自体の良さは感じさせる半面、桜花賞の上位馬に比べると完成度という点でやや見劣りする。

     (馬サブロー栗東・吉田順一)

      
     〈1週前追い切り診断〉和田を背に栗東芝で5F65秒3-36秒6-11秒8(強め)。キビキビとしたフットワークでスピード感十分の動き。追われてからの反応も俊敏で、好調ぶりをアピールしている。

      (※1)「キ甲」とは首と背の境の膨らんでいる部分。幼いうちは目立たないが、成長すると隆起してきてよく分かるようになる。この部分が隆起してよく見えるようになることを「キ甲が抜ける」と表現される。

    【オークス馬体診断】リリーノーブル

    【リリーノーブル 評価B】

      
     桜花賞(3着)後も緩めることなくハードに仕上げられており、この馬の体力には驚かされる。その前走が、スプリンターかと思わせるほどのボリューム感。短距離志向の母系の血が騒いでいるのかも…と記したが、今回は当時と比較すると幾分シャープに映る。

      
     もちろん首の角度や重心の問題もあるが、東京芝2400mという舞台を意識して馬体を少し絞ってきたとの印象を受ける。ハードなケイコを施されながらも、目つきは穏やか。丸みのある立派なトモも健在で、好調だ。

     (馬サブロー栗東・吉田順一)

      
     〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F54秒5-39秒9-12秒0(一杯)。前半からスムーズに運んで、追われてからも鋭く伸びた。中間の乗り込みも熱心で気配は上々だ。



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