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    日経賞予想【2017年】|予想・データまとめ


    【日経賞】シャケトラ、重賞初Vへ12秒5
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00000513-sanspo-horse

    日経新春杯2着のシャケトラは、CWコースで3頭併せ。最後方追走から、馬なりで僚馬2頭と併入し、6ハロン86秒2、39秒6-12秒5でサンケイスポーツ調教評価は『S』となった。初の中山2500メートルになるが、「競馬が上手なのでそれほど苦にしないと思う」と辻野助手は重賞初Vに意欲十分だ。
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    高松宮記念予想|2017年|レッドファルクスについて調べてみました

    レッドファルクス-共同会見

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000006-kiba-horse

    昨年のスプリンターズS(GI)の勝ち馬、

    レッドファルクス(牡6・美浦・尾関知人)が得意の中京でもGI制覇を狙う。

    同馬を管理する尾関調教師の共同記者会見が、美浦トレーニングセンターで行われた。(今年初戦がGIとなるが、前走後の調整過程は?)「香港スプリント(GI・12着)の後、帰ってきて疲れが見られました。

    もしかしたら香港スプリントより前の3戦、頑張ってきた中での見えない疲れがあったのかもしれません。そういう意味でも、考えていた以上にダメージがありましたし、この馬自身左回りの方が良い馬なので、オーシャンSを使うのが良いのかどうかというのもありましたから、体調面も含めて総合的に判断して、高松宮1本という形にはなりました。

    香港スプリント後は、最初に休養したミホ分場とその後立ち上げてもらった山元トレセンでケアをして頂いたので、良い状態でここまで来れたと思います」(トレセンに帰厩してからの調整過程は?)「調教を重ねていくとどこかしらでトモなどに少し疲れが出るタイプだったのですけども、今回に関してはそんなにそういうところも見られず、順調に1本1本追い切りを重ねてきました。いろいろな経験を重ねてきて、馬体的にも成長してくれているのだと思います」(最終追い切りについて)「クラスは下ですが調教で動くアースコレクションと先週併せ馬で追い切って、だいぶスイッチが入ったかなという感じでした。今日の追い切りは昨日の雨もあったのでどのコースにしようか悩んだのですが、ウッドチップコースでやりました。

    1、2年前ならモタモタしていたところもあったのですが、今日は終いも良い反応で動いてくれました」(同じ3か月振りとなる昨年のスプリンターズSとの違いは?)「トレセンに帰ってきてからは、同じような感じで進められていると思います」(ということは勝利の可能性も高い?)「この馬がいかに気持ち良く力を発揮できる状態に持っていけるかを考えながらやってきて、それに近づきつつあるのかなという感じです。

    これは完全に私見なんですけど、スプリンターズSは正直、プラスアルファがいろいろないと勝てないと思っていましたが、それがうまくいってGIウイナーになることができました。

    高松宮記念に関しては、中京競馬場というコース的なことを考えると、この馬が普通にしっかり走れる状態を作れば良いというイメージです」(滅法強い中京競馬場だが、自信は?)「中京競馬場は左回りなので結果が出ています。

    ただ昨年のCBC賞(GIII・1着)の時は多少暑くもなってきていましたし、調子も絶好調とは言えないと思って送り出したのですけど、競馬場の装鞍所に来た時にすごく馬が元気になっていて、本当に中京競馬場が好きなんだなという感じがしました(笑)」

    (相手関係については?)「あまり他の馬のことは考えずに…。去年、一昨年と高松宮記念に出走させたいという思いはあったのですけど、どちらも賞金で全然足りませんでした。

    CBC賞を勝ってからここを目標に考えてきて、今回ようやくたどり着きましたので、この馬自身の競馬をさせられるようにできれば良いと思います」

    (2つ目のGI制覇に向けての思いは?)「ここまでのスプリント路線を考えても、無事に競馬に出走するというのが1番だなというのを改めて感じさせられた部分もありますので、そのあたりも片隅に置きながら、しっかりやっていきたいなと思います」

    (この馬が尾関厩舎の大黒柱的な存在に?)「去年まで5年間、高松宮記念に出てくれたサクラゴスペルが一線級を退いたので、それを引き継ぐように頑張ってもらいたいですね」
    レッドファルクス-調教ニュース

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000070-sph-horse
    ◆高松宮記念追い切り(22日)  
    第47回高松宮記念・G1(26日、中京・芝1200メートル)で、昨秋のスプリンターズSに続いて
    春の短距離王座を狙うレッドファルクス(牡6歳、美浦・尾関知人厩舎)が22日、美浦のWコースでの追い切りで力強い動きを見せた。  

    内ザッツクール(3歳未勝利)を3馬身半追走し、直線で並びかけて強めに追われると、グンと脚を伸ばして1馬身半先着した。尾関調教師は「(併走馬は)ちょっとクラス的に下だが、すごく動く馬と追い切って、だいぶスイッチが入ったかなと。

    今まではWコースでもたもたするところもあったが、しまいすごくいい反応で動いてくれた」と納得の表情を見せた。  

    昨年12月の海外G1初挑戦となった前走の香港スプリントは、後方で伸びを欠いて12着に大敗。その後は高松宮記念に絞って、調整を進めてきた。

    同師は「トレセンに帰って来てからは、(スプリンターズS当時と)同じような感じで進められてきている」と、立て直しに手応えを感じている様子だった。
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    フラワーカップ予想|2017年|予想・データまとめ

     「フラワーC・G3」(20日、中山)

     好メンバーが集ったデイリー杯クイーンCで5着に善戦。素質馬ハナレイムーンが16日、美浦Wではじけた。道中はアドヴェントス(4歳1000万下)の直後で折り合いに専念し、直線では一気にギアチェンジ。先輩相手に堂々と1馬身の先着だ。

     5F69秒8-40秒5-12秒7。「先週の追い切りではしまいでギアが入らなかったけど、きょうは切れ味が出ましたね。ええ、1回叩いて良くなっています」と渡辺助手は上積みを口にした。来週のミモザ賞(25日・中山)とてんびんをかけ、追い切り後に重賞参戦へGOサイン。賞金を加算する自信の表れとも言えるだろう。

     「掛かる馬ではない」と前走からの1F延長は歓迎のクチ。ここ2戦もマイルで好パフォーマンスを見せたが、陣営は中距離でこそ本領発揮のタイプとにらむ。東のトップステーブルが送り込むディープインパクト産駒。前走で得た濃密な経験を元に、今度こそタイトル奪取といく。

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