天皇賞(春)予想|2019年|馬体診断まとめ(デイリー)

ヤフーニュースの馬体診断をまとめています!!

batai















【競馬情報はここから無料ゲット】
無料情報で万馬券-勝馬伝説、いつも感謝していますよw
kachium















ヤフーニュースより

【天皇賞春馬体診断】フィエールマン
 
 【フィエールマン 評価A】  

 シャープな体のラインに、スラッと伸びた脚。短く厚みのある首差しこそ変化はないが、背、腰の無駄な肉が取れ、AJCC当時とはまるで違ったスタイル。ステイヤー仕様といったところか。  腹も巻き上がるほどの締まりを見せており、いい意味でディープ産駒らしい馬体の雰囲気が出てきた。ケイコの動きも抜群で、今までで一番の出来だ。
(馬サブロー美浦・佐野裕樹)
 
〈1週前追い切り診断〉
 嶋田を背に美浦Wで6F81秒9-37秒6-12秒8(強め)。2頭を大きく追い掛けながらも、直線は手応え、勢いの違いを見せつけて貫禄の先着。馬体も無駄が一切なく、仕上げに抜かりはない。
【天皇賞(春)馬体診断】グローリーヴェイズ

 
 【グローリーヴェイズ 評価A】  

 一戦ごとの馬体の成長が素晴らしい。前走が454キロ。そこからさらに大きくなっている。  腰回りが強化され、前後バランスの良いスタイルに成長。丸みのあるお尻にパンと張ったトモは、鍛えに鍛え抜いてきた成果だ。胸前、肩回りのボリューム感も前走同様に目立ち、ピカピカの肌ツヤも体調の良さを表している。
(馬サブロー美浦・佐野裕樹)  

〈1週前追い切り診断〉
蓑島を背に美浦Wで6F81秒9-37秒7-12秒8(一杯)。6Fで1秒5追走、さらには直線は外に馬体を併せる意欲満点の内容。ゴーサインにしっかりと反応して、ラストはきっちりと併入を果たした。馬体の張り、ツヤも目立ち、状態は文句なし。

【天皇賞(春)馬体診断】メイショウテッコン

 
 【メイショウテッコン 評価A】  

 3歳時は482~500キロで走っていたが、年明けの2戦は508~510キロと、10キロ以上体重が増えた。これは体高が増したことが原因で、体のバランスは悪くなっていない。  太め感はまったくなく、むしろ細身に映るほどの仕上がり。肩や臀部(でんぶ)の筋肉の段差がはっきりと見えるほど研ぎ澄まされており、1週前の時点で100点満点にかなり近い状態だろう。逃げ馬で展開に左右される面はあるが、状態だけならA評価にできる。(馬サブロー栗東・竹原伸介)  

〈1週前追い切り診断〉
福永を背に栗東CWで6F83秒6-38秒4-11秒9(馬なり)。ヘルムヴィーゲ(3歳未勝利)を0秒5追走して0秒4先着。ハッピークラッカー(3歳未勝利)を1秒追走して併入した。パワフルなフットワークで、迫力十分の動き。好調をキープしている。

【天皇賞春馬体診断】ユーキャンスマイル

 
 【ユーキャンスマイル 評価A】


 首が長く胴長の体形で、長距離向きの体つき。2カ月半ぶりだが、無駄肉がなくすっきりとしている。肩や下腿(かたい)に浮き出た血管が皮膚の薄さを物語っており、張りのある馬体も強調ポイント。1週前とはいえ、九分以上の仕上がりだ。


 昨秋の菊花賞時(3着)と比べると前駆の筋肉が発達してきたし、トモの丸みもアップ。馬体の完成は先々になりそうだが、少しずつ成長しているようだ。前走のダイヤモンドSで初重賞を制覇し、顔つきにも精悍(せいかん)さが増してきた。(馬サブロー栗東・竹原伸介)


 〈1週前追い切り診断〉
岩田康を背に栗東CWで6F81秒5-38秒0-11秒8(一杯)。僚馬2頭に追走先着した。前走からレース間隔はあいているが、俊敏な反応を示しているように不安は皆無。馬体にも緩みはなく、当週にサッと追う程度で十分なまでに仕上がっている。


うまとみらいと…
競馬ファンならぜひ欲しい情報がゲットできますよね。
だから・・・無料会員がここまで美味しいとはwwww

umatomi