CBC賞予想|2019年|レッドアンシェルまとめ



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レッドアンシェルの血統と成績


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レッドアンシェルー勝利

新馬 札幌芝1500m やや 福永祐一 1着
もみじS 京都芝1400m 良 福永祐一 1着
リゲルS 阪神芝1600m 良 福永祐一 1着
彦根S 京都芝1200m 良 福永祐一 1着



レッドアンシェル自体、中京は初体験
福永祐一騎手はレッドアンシェルと中京競馬場芝1200mは相性抜群。



レッドアンシェル関連ニュース




【CBC賞】レッドアンシェル庄野調教師「テン良し、中良し、しまい良しでレースセンス、勝負根性もある」


【CBC賞(日曜=30日、中京芝1200メートル)稲富菜穂のだいじょばない】

 どうも、稲富菜穂です。毎年言ってますが、宝塚記念が終わると、トレセンは一気に夏モード。新しいスタンドになってから初の夏モードなので、日陰を探すのに苦労しておりやす(もっと仕事に必死になれ!)。  

 さぁ夏競馬! そして中京、ハンデ戦といえばCBC賞です(稲富の勝手なイメージですが…)。去年のこのレースを勝って、しかもサマースプリントシリーズ王者にもなったアレスバローズは当然、外せませんよね。というわけで角田先生を直撃! 

 まずは前走の高松宮記念(9着)を振り返っていただきました。 「状態は良かったんだけど、3コーナーで致命的な不利があって…。それが競馬といえば競馬なので仕方ないですね。ただ不利を受けても最後までやめずに走ってくれましたから。内容は悪くなかったと思います」  

 その高松宮記念以来の出走になります。仕上がりはいかがですか? 「この暑い時期に実績がある馬ですから。追い切りの動きや馬体を見ても?やっぱり合ってるなぁ~”と感じてます」  

 さすがサマーチャンプ。ではズバリ、今回のポイントは? 「ハンデ(57・5キロ)は少し見込まれたかな。それだけに当日の天気などを含め、少しでもいい条件で走らせたいですね。直線が長いですし、この馬の最大の武器である末脚を生かして、連覇といきたいよね」  ふむふむ、衰えなしといった感じが伝わってきますよね(7歳だと知ってビックリしたのは内緒だよ)。  実績馬に対するは、勢いのある馬。

 レッドアンシェルは初めての1200メートルだった彦根Sを快勝しました。庄野先生、どう評価されていますか? 「2馬身半差の完勝でしたからね。こなしてくれたというよりは、これからの楽しみが広がる一戦になりました。1600メートルだとしまいが甘くなるところもあったので、1200メートルで結果が出て良かったと思います」  

 いいですねぇ~。中間の調整も順調ですか? 「若いころから間隔を空けて使っているので、今回も一旦リフレッシュさせて3週前に帰厩。戻ってきた当初は前走の疲れがあるのかと感じましたが、先週の追い切りでグンと上向いて、今週の追い切りでまた一つギアが上がったと感じてます。レースに向けて十分な追い切りができました」  

 目下の充実ぶりが伝わってきますな。では最後に意気込みを、お願いしやす。 「テン良し、中良し、しまい良しでレースセンスがいいし、勝負根性もあります。道悪も苦手ではないと思いますよ。とにかく若いころから期待していた馬ですから、何とか重賞をと思ってます」  前年覇者の意地か、勢いある者か…。関西もいよいよ梅雨入り。馬場もいろいろとシミュレーションしながら、本命を決めようと思いますっ。

【CBC賞】レッドアンシェル、坂路伸び上々

 レッドアンシェルは坂路単走で加速ラップを刻み、馬なりで4ハロン53秒3-12秒0。20日に4ハロン51秒6-12秒0の好時計をマークしており、本番へ力を温存しながらも上々の伸びを見せた。  

 庄野調教師は「先週にびっしりやっているので反応を確かめる程度だったけど、スッと反応してくれた。追うごとに良くなってきている」と上昇ムードを伝え、「雨馬場は苦にしないと思う。若いときから重賞を狙えると思っていたので、この辺りで…」と5歳での重賞初Vへ期待を込めた。

【CBC賞】スタート上手の福永が連続騎乗…ならばレッドアンシェル!


【CBC賞(日曜=30日、中京芝1200メートル)栗東トレセン発秘話】

スタートのうまいジョッキーは誰? 
この質問に対する最も多い回答は「武豊」だろう。

最近では「ルメール」と答える人も同じぐらいいるかもしれない。

「ユタカはどんな馬でもきっちり出してくる。あれは血統だな。お父さんの武邦(彦)さんもゲートを出すのが上手だったもん。俺自身は下手だったんだけど、俺が出遅れた馬をことごとく普通に出してしまうんだから参ったよ(笑い)」  

こんなことを言うのは松永昌調教師だ。

そんなトレーナーが「(森)一馬もゲートはなかなかうまいぞ」と言うのは所属騎手に対する親心? いや、確かに森一もスタートはなかなか上手だ。  

一方で「福永はゲートがうまい」という話はよく聞く。実際、テンに遅れることが多かった時期のシュヴァルグランも、福永が乗ったらなぜかスタートが決まっていた。  

中京開幕週のCBC賞に出走するレッドアンシェルも、福永が乗るとバチッとゲートが決まるから不思議だ。他馬よりワンテンポ遅くゲートを切ることが少なくない馬が、前走の彦根Sなどはフライング気味のトップスタートを切っている。

「何かやり方があるんでしょうね。とにかく福永さんが乗るとスタートが決まるんですよ。1200メートルですし、ゲートをスッと出ると出ないとでは大きく変わってくる。福永さんが今回も続けて乗ってくれるのは大きいですよ」とはレッドアンシェルを担当する久保智助手だ。  

前走時の状態が良過ぎただけに、今回は若干物足りなさも残るようだが、それでも「1週ごとに良化はしている」とのこと。初の6ハロン戦で2着に0秒4差をつけた前走の完璧Vを見れば、短距離馬としての適性の高さは明らか。

加えてスタート上手の福永が連続騎乗なら…絶好調ではなくとも、きっちり結果を出してくれると信じ、スプリント界の新星誕生を期待したいものだ。相手に前述したスタート上手な森一騎乗のラインスピリットが絡んでくるようならいい配当になりそう。

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