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    カテゴリ:競馬重賞(G3)

    毎日杯予想|2017年|予想・データまとめ

    クリアザトラックは四位を背に単走追い/毎日杯
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-01796507-nksports-horse


    <毎日杯:追い切り>  
    クリアザトラック(牡3、角居)は四位騎手を背に坂路単走、馬なりで4ハロン55秒2-13秒0。  同助手は「あたりの柔らかいジョッキーが合うタイプだと思います。レースでも前向きさをうまくコントロールしてほしいです」と期待していた
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    フラワーカップ予想|2017年|予想・データまとめ

     「フラワーC・G3」(20日、中山)

     好メンバーが集ったデイリー杯クイーンCで5着に善戦。素質馬ハナレイムーンが16日、美浦Wではじけた。道中はアドヴェントス(4歳1000万下)の直後で折り合いに専念し、直線では一気にギアチェンジ。先輩相手に堂々と1馬身の先着だ。

     5F69秒8-40秒5-12秒7。「先週の追い切りではしまいでギアが入らなかったけど、きょうは切れ味が出ましたね。ええ、1回叩いて良くなっています」と渡辺助手は上積みを口にした。来週のミモザ賞(25日・中山)とてんびんをかけ、追い切り後に重賞参戦へGOサイン。賞金を加算する自信の表れとも言えるだろう。

     「掛かる馬ではない」と前走からの1F延長は歓迎のクチ。ここ2戦もマイルで好パフォーマンスを見せたが、陣営は中距離でこそ本領発揮のタイプとにらむ。東のトップステーブルが送り込むディープインパクト産駒。前走で得た濃密な経験を元に、今度こそタイトル奪取といく。

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    中山牝馬S予想|2017年|予想・データ

     ターフライター・平松さとし氏がレースのキーマンに迫る「The Keyman」は、中山牝馬Sに出走するパールコードを管理する中内田師を直撃した。

     ――パールコードの前走(エリザベス女王杯4着)ですが、レース前の雰囲気は?

     中内田師 やんちゃな面はあるけど変にテンションが上がったりというのはないタイプ。競馬へいけばもちろん気合は乗りますけど、イレ込むでもなくいつも通り良い雰囲気でした。

     ――秋3戦目でしたが一戦ごとに体が減って504キロでした。

     使いながら良くなっていっていました。減ったといっても、その前の秋華賞からマイナス4キロですから。いい感じで締まってきたという感じです。

     ――前走は大外枠から終始外を回らさせられる競馬になってしまいました。

     少し不利な競馬になってしまいました。それでも果敢に先行してくれていました。

     ――直線入り口では勝つか?!と思える競馬でした。

     初めての古馬相手で、結果的には後ろから来た馬が有利な流れ。それを考えればよく頑張ってくれたと思います。

     ――あのレースぶりを見ると、1800メートルに短縮されるのも良さそう?

     そこはどうでしょう?ベストは2000メートルだと思っています。距離への対応が鍵だと考えています。

     ――中山1800メートルは先行馬が有利。前へ行けるのは強み?

     中山で勝ち星もあるけど、トリッキーであることは否めません。上手にさばいてくれれば…という気持ちです。

     ――最終追い切りは川田騎手を乗せて6F79秒9~1F12秒3。

     川田君が「休み明けという感じ」と言っていたように、本質的には叩いて良くなるタイプですが、動きも時計的にも悪くはなかったと思います。久々といってもG1で好勝負できる能力がある馬ですから。期待しています。

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    オーシャンS予想|2017年|予想・データ

    <オーシャンS:追い切り>

     メラグラーナ(牝5、池添学)がド迫力を見せつけた。坂路単走で4ハロン53秒1。弾むようなフォームで、軽くしかけたラストは12秒0と伸びた。

     池添学師は「指示通りの内容。十分な動きでした。(2走前の)京阪杯(14着)は馬場がすべてだと思うし、次につながるいい競馬を」と2度目の重賞挑戦で反攻を期した。

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    チューリップ賞予想|2017年|予想・データ

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     チューリップ賞の追い切りが1日、東西のトレセンで行われた。美浦では昨年の2歳女王、ソウルスターリングが万全の態勢。Wコースで2歳王者サトノアレスとの併せ馬で、抜群の瞬発力を見せて先着した。栗東では紅梅Sを勝ったアロンザモナが、坂路でシャープな動き。サンケイスポーツ調教評価で最高ランクの『S』となった。

     これが2歳女王の瞬発力だ。ソウルスターリングが軽快な走りで、始動戦に向けて万全の仕上がりをアピール。藤沢和調教師も白い歯をこぼす。

     「行きたがる馬で、どこで出ていくか分からないから、ゴール前で並べても、引っ張らないで出てもいいよ、と指示した。予定通りの調教ができたし、動きも満足」

     Wコースの縦列で、僚馬2頭、朝日杯FS勝ち馬サトノアレスを見ながらスムーズに加速。直線で外の2歳王者をかわすと、先行していた僚馬の併せ馬に追いついたところでゴールした。5ハロン69秒1、3ハロン39秒8-12秒6で、サトノアレスには1馬身先着。最後まで馬なりながら、抜群のスピード感だ。

     昨年は新馬-アイビーS-阪神JFと無傷の3連勝。いずれも異なる競馬場で経験を積み、精神的にたくましくなった。2歳時は気が乗りやすかったが「見てのとおり、落ち着いている。3歳の牝馬はカーッとなりがちだけど、持っているものが違うのかも」とトレーナーは底知れぬポテンシャルを感じている。

     2月1日に宮城・山元トレセンから帰厩。「ビックリしたよ。全体的なシルエットも、お尻の筋肉も大きくなっている」。馬体重は前走時から20キロほど増えており、1カ月半の放牧を経て、さらにビルドアップした。

     「ダンスインザムードも気の強い馬で、カイバをどんどん食べて20キロくらい増えた。あの馬の体の増加にはかなわないけど、この子も確実に大きくなっている」。藤沢和調教師は、かつて管理した2004年の桜花賞馬を例に、成長ぶりに満足そうな表情を浮かべた。

     主戦のルメール騎手にも「暖かくなってくるから頼むよ、と先週言ったよ」。デキは万全、あとは名手に託すのみ。4連勝で桜の舞台へ。準備は万端だ。 (千葉智春)

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