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    カテゴリ:競馬重賞(G2)

    マイラーズC予想|2017年|予想・データまとめ

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    ヤフーニュースより
    【マイラーズC(日曜=23日、京都芝外1600メートル=1着馬に6・4安田記念優先出走権)美浦トレセン発秘話】

    先週のクラシック第1冠・皐月賞はアルアイン→ペルシアンナイト、池江泰寿厩舎のワンツー決着だった。とはいえ勝敗のポイントは、厩舎力というより対応力ではないかと思っている。

    「弱メン」の前評判とは対照的に、決着は1分57秒8のコースレコードタイ。これが意味するものはひとえに馬場の軽さ。1、2着馬はともにマイル路線でスピード対応に磨きをかけたバックボーンがあり、“GI仕様の馬場”にその足跡がフィットした。

    なるほど、皐月賞は速い馬が勝つ――古くからの格言に思いをはせられなかった当方はあえなくごう沈だった。  さて、今週から春のクラシック戦線も第2幕を迎えるが、皐月賞の教訓を生かしたいのは、3歳牝馬のGIIフローラSより、古馬GIIマイラーズC。

    ここに出走する関東馬の「適性」に着目している。  

    まずは金鯱賞7着からリベンジを誓うプロディガルサン。2走前の東京新聞杯(東京芝1600メートル)では究極の上がり(3ハロン32秒0)を駆使してクビ差2着。この切れ味は同馬のマイラー資質を端的に示している。

    それでも気になるのが「当日のテンションが高く、折り合いがつかなかった」(椎本英男助手)という前走敗因だ。菊花賞(11着)が前走比6キロ減の490キロ。「出発前は500キロあった」(同助手)のだから、現地1泊の輸送競馬ではカイ食いが落ちるのは明白。それが前走の力みにつながったことは想像に難くない。  

    一方、ここ2年の関屋記念で3→1着のヤングマンパワーは気温の上昇につれ調子を上げるタイプ。「体に張りがあり活気も出てきた」(手塚貴久調教師)と、前走(東京新聞杯)時とは明らかに気配が違う。ただ、こちらもマイルCSでは12キロと大きな馬体減。

    ともに輸送競馬の適性には疑問が残るのだ。  

    その意味では今回と同じ舞台のGIマイルCSで、過去2年3→2着のイスラボニータが信頼性では断然上だろう。鞍上もこれまで〈0・3・1・0〉と馬券圏内を外していないルメール。

    最大目標が次走のGI安田記念にあるのは明白だが、弾みをつけるにはうってつけの舞台だ。  一方ホームなら確実にパフォーマンスの質を上げる前記2頭のアウェーの走りも必見。

    今回見せ場があるようなら、次走こそ絶好の狙い目になるはずなのだから
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    フローラS予想|2017年|予想・データまとめ

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    ヤフーニュースより

    3着までオークス(5月21日・GI・東京芝2400m)の優先出走権が与えられるフローラS(4月23日・GII・東京芝2000m)に美浦から出走する各馬について関係者のコメント。

    ホウオウパフューム(牝3・美浦・奥村武)について、奥村調教師。 「先週目一杯やっていますので、今週(4/19)はイブキと併せて息を整える程度の予定通りの追い切りができました。ジョッキーは、先週より息遣いが良くなっていると言っていました。これまで十分過ぎるほど追い切り本数を重ねてきましたし、仕上げは問題ありません。前走(寒竹賞・500万下・1着)と同じ480キロくらいで出走できると思います。胴が延びて体も引き締まってきましたし、子供っぽさが抜けてきてステイヤーの体付きになってきました」、

    フローレスマジック(牝3・美浦・木村哲也)について、戸崎圭太騎手。 「前走(クイーンC・GIII・3着)初めて乗せて頂きましたが、センスがあって良い馬ですね。中間は跨っていませんが、順調に来ているようですし、良い雰囲気にあると思います。前走乗ってみて、もう少し距離があっても良いのかなと思いました。兄のサトノアラジンにも乗ったことがありますが、背中の良さは似ています。兄はゆったりしたフットワークですが、この馬はまとまった走りをしますし、フットワークが軽くて器用さがありますね。能力があるのはわかっていますので、あとはリズム良く走らせて、オークスに向けて好レースをしたいです」

    レッドミラベル(牝3・美浦・尾関知人)について、吉田豊騎手。 「今週(4/19)はポリトラックで追い切りました。初めて左回りで走らせたのですが、前半右に張るところがあり、溜めがきかない感じでした。右回りのウッドチップコースでは、それは感じないのですけどね。競馬ではうまく前半運んであげたいです。道中に無駄な力を使わず、うまく溜められれば終いの脚を使えると思います」

    ビルズトレジャー(牝3・美浦・田中剛)について、田中勝春騎手。 「体付きも大きく変わりないですし、順調です。今週(4/19)の追い切りは、動き、雰囲気ともに悪くなかったですね。毎回ゲートの中がうるさくて駐立が今ひとつなのですが、うまくスタートできればと思います」

    キャナルストリート(牝3・美浦・大竹正博)について、蛯名正義騎手。 「今週(4/19)の追い切りの動きは悪くないですが、まだ緩さがありギアをうまく変えられなかったり、馬群の中で競馬をするのはどうかなという雰囲気があります。出たなりで折り合いを重視してリズム良く運びたいですね。遅いペースよりも普通に流れてくれた方が良さそうですし、展開の助けがあれば良いと思います」

    ニシノアモーレ(牝3・美浦・上原博之)について、上原調教師。 「気難しい面のある馬で、前走(フリージア賞・500万下・8着)は、ジョッキーもテン乗りで構えてしまったようですし、スタートも今ひとつでした。まだ幼い面がありますが、能力はあると思います。今回は乗り慣れた大野騎手に戻りますし、この馬の競馬をすることができれば差はないでしょう」

    ラユロット(牝3・美浦・藤沢和雄)について、津曲調教助手。 「以前は華奢な感じでしたが、未勝利を勝った後にひと息入れて成長を促しました。ひと回り体がたくましくなりましたね。距離延長は問題ないですし、中間も併せた古馬と遜色ない動きを見せていて、好仕上がりでレースに臨めそうです。体調の良さを生かして良いレースをしてほしいですね」

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    大阪杯予想|2017年|予想・データまとめ

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    【大阪杯】(12)アンビシャス 折り合いを意識「状態はいい」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000045-spnannex-horse
    昨年は横山典がアンビシャスを2番手から勝利に導いたが、今年の福永は12番枠からどう運ぶか。枠の並びを見た鞍上は「(逃げる)マルターズの外だし、いいんじゃない。いろんな乗り方をできる感じの馬じゃないけどね」と後方待機策を示唆する。この日は自ら手綱を取り、坂路で4F75秒2と折り合いを意識した調整。「キレッキレで紙一重な感じだけど、状態はいいよ」と気を引き締めていた。
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    【大阪杯馬体診断】

    デイリースポーツよりヤフーニュースより

    出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評のある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、今年からG1に昇格した大阪杯に出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    ヤマカツエース=評価A
     【ヤマカツエース=評価A】

     2歳の新馬戦は千二でデビューし、3歳の春はクラシックには目を向けずNZTを制するなどマイル戦線で活躍。

    その後の北海道シリーズからは中距離路線に顔をのぞかせると、芝二千の重賞を4勝するまでの猛者に成長した。  

    当然、馬体や走法も大きく変化したが、今では首差しが長く胴長+脚長のトモ高体形。前後のバランスは上々で適度な筋肉量を誇り中距離志向に様変わりした。  

    馬体に凹凸がなくメリハリを欠いていた金鯱賞が圧巻の勝ちっぷり。
    今回は晴天で天候の違いはあるが、馬体の張りツヤは目を見張り、トモの容量や質感は明らかに前走以上。目標としていた二千のG1に向けて悔いのない仕上げだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)  

    〈1週前診断〉
    26日の栗東坂路で4F57秒1-40秒6-12秒8(馬なり)。レース間隔も考慮して派手は時計は出していないが、力強い踏み込みが目を引く。好調維持。

    アンビシャス=評価B

    【アンビシャス=評価B】  
    脚長でスラッとしたシルエットだが、首差しは短めで肩も少し立ち気味。マイラーの残像が見え隠れしているが、今回はあばらをうっすらと見せておりだいぶスカッとした体つきになっている。  

    前走の中山記念に比べると股の膨らみは見劣るが丸みは十分で馬体に厚みがあるのは好印象。  ビシッと追われた1週前と最終追い切りでトモが張ってくれば、理想的なバランスを手に入れそうだ。久々を叩かれて顔立ちも聡明(そうめい)になり上積みは十分。

    昨年の大阪杯から装着装蹄のエクイロックスを使用していることと、気性を踏まえれば間隔は少しでも開いた方がいいタイプ。

    昨年同様にいい状態で挑めそうだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉
    栗東坂路で4F52秒1-37秒5-12秒8(強め)。ミッキーロケット(4歳オープン)に2馬身半遅れはしたが、最後まで集中して走れていた。ひと叩きされたことで動きに活気が出てきた印象。

    キタサンブラック=評価B

    【キタサンブラック=評価B】  
    昨年の有馬記念時はトモがそろって前重心だったが、今回は比較的バランスが取れている方。前重心はどうしても後肢が頼りなく見えてしまうが、今回はそういう感じは一切ない。  

    長距離輸送のあるなしやローテーションで当然仕上げは変わってくるものだが、過去の経験則から言えば、今回の姿形は関東遠征仕様に見える。

    トモが凝縮されているが、首差しや胴が少し短く見える姿形は気持ち重たい可能性がある。
    阪神や京都で戦うときはもう少しスカッと見せており、

    今年の初戦が大阪杯と言うローテーションが影響している印象。
    最終追い切りを経てどこまで良化するかが見ものだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)  

    〈1週前追い切り診断〉
    黒岩を背に栗東CWで6F78秒6-37秒7-12秒2(馬なり)と最後まで余力十分に好時計をマーク。僚馬2頭を0秒9、0秒5追走して、それぞれに併入、0秒5先着した。機敏な動きで、太め感なく仕上がっている。
    マカヒキ=評価B
    【マカヒキ=評価B】  
    前後のバランスが優れていた昨年のダービーはS評価。あばらをうっすらと見せながらもトモに膨らみがあり、筋肉質の馬体は目を見張った。頭の位置もそれほど高くなく気品が漂っていた。  

    それに比べると京都記念時と今回はともに頭の位置が高いためか少しアンバランスに見えてしまう。馬体重は同じでも筋肉の質感が違い、ここ2戦は皮膚を厚ぼったく見せている。  

    さらに前が勝った体形は、母系の血が濃くなり距離適性が千六~二千あたりになっている印象を受ける。個人的には、凱旋門賞の大敗による心身両面の変化を感じずにはいられない。  前走時よりはたくましい姿形で上積みは見込めそうだが、正直半信半疑だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)  

    〈1週前追い切り診断〉
    栗東CWで7F94秒3-79秒2-37秒4-12秒1(一杯)。僚馬2頭を2秒4、0秒9追走してそれぞれに0秒2、0秒8先着。休み明けをひと叩きされて、動きに活気が増している。気配も良化し、状態は上昇一途。

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    日経賞予想【2017年】|予想・データまとめ


    【日経賞】シャケトラ、重賞初Vへ12秒5
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00000513-sanspo-horse

    日経新春杯2着のシャケトラは、CWコースで3頭併せ。最後方追走から、馬なりで僚馬2頭と併入し、6ハロン86秒2、39秒6-12秒5でサンケイスポーツ調教評価は『S』となった。初の中山2500メートルになるが、「競馬が上手なのでそれほど苦にしないと思う」と辻野助手は重賞初Vに意欲十分だ。
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