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    カテゴリ:地方競馬

    川崎記念|2018年|注目馬ニュースまとめ「カフジテイク」

    chumokuuma












    【ヤフーニュースより引用】

    【川崎記念】秘める能力は超一流アウォーディー

    5歳秋までは芝のレースを使い続け準オープン止まりだったものの、ダートに路線変更してから破竹の勢いで連勝を伸ばし、一気の6連勝で16年JBCクラシックを制したアウォーディー(栗東・松永幹夫厩舎、牡8歳)も注目の一頭。

     GIホースになって以降は1年以上勝利から遠ざかっているものの、世界の強豪と戦ったドバイワールドカップも含め、すべて5着以内と掲示板は外していないだけに、きっかけひとつで再び連勝街道に乗るだけの可能性を秘めている。

     初のGI制覇となったJBCクラシックは川崎記念と同じ川崎2100mで開催されたものだけに、今回の舞台は不安なし。05年タイムパラドックス、10年ヴァーミリアン、12年スマートファルコンと、このレースを3度制している武豊騎手の手綱捌きにも注目したいところだ。

    【川崎記念】レース前談話~陣営の思惑

    〔1〕イッシンドウタイ・内田勝師「前走は結果的に重かったかも。ただ、状態自体は上向いているし、10キロくらい絞れていれば違うと思う。あとはうまく折り合いがつけられれば」

    〔2〕コスモカット・宗形竹師「2走前に左回りでいい伸びを見せていたし、状態はキープしている。相手が強いからどこまでやれるか」

    〔3〕アウォーディー・松永幹師「リフレッシュしていい状態で戻ってきた。小回りでも気を抜かずに走れれば。左回りはいいし、衰えはまったく感じない。相手は強いけど頑張ってほしい」

    〔4〕サウンドトゥルー・高木登師「前走は勝った馬にうまく乗られてしまいましたね。昨秋からコンスタントに使っているけど、今回もいい状態をキープ。コース形態的に川崎が得意とはいえない馬だけど、自分から動いていくような競馬ができれば」

    〔5〕キャッスルクラウン・渋谷博師「相手は強いけど、2100メートルは合うし仕上がりもいい。しまい勝負で上位を目指してほしい」

    〔6〕ケイティブレイブ・目野哲師「追い切りの動きはよかった。中間も変わらずいい状態。前走もよく粘ってくれたし、最近はどんな競馬でもできる。コースは問わない」

    〔7〕アポロケンタッキー・富岡助手「変わりなくいい動き。前走は後ろすぎたかなと思う。内田騎手も『合っているんじゃないかな』と前走後に言ってくれたし、2100メートルの小回りなら展開ひとつで勝ち負けできる」

    〔8〕グレンツェント・加藤征師「前走は相手も強かったけど、着差的に大崩れはしていないし、この馬の力は示すことができたと思う。小回りで時計がかかるような競馬は合っているし、しっかりとスタートを決めてうまく運べれば」

    〔9〕メイショウスミトモ・南井克師「前走後は在厩で調整した。レース展開がどうなるか分からないが、地方のコースなので好位からの競馬をしてほしい。結果を出したいね」

    〔10〕ディアドムス・森下淳師「1週前にしっかり追っているし、やり過ぎないように追い切って力は出せる状態。今回はこの相手でペースが違うけど、今後に繋がるレースをしてほしい」

    強豪集結の川崎記念 1番人気は武豊騎手のアウォーディー

    アウォーディー(牡8、栗東・松永幹夫)は昨年、中央・地方・海外で走り掲示板を外さない堅実さを見せた。2016年のJBCクラシックから勝利は遠ざかっているが、その時以来の川崎競馬場で復権の勝利の可能性も十分。

     ケイティブレイブ(牡5、栗東・目野哲也厩舎)は昨秋未勝利に終わったものの、3・2・4・3着といずれのレースでも崩れることはなかった。逃げる競馬も控える競馬もできるタイプだが、コパノリッキーが引退した今回はどんなレースを見せてくれるか。

     サウンドトゥルー(セ8、美浦・高木登厩舎)は昨年末の東京大賞典で2着。チャンピオンズCでは11着と惨敗してしまったが、改めて力のあるところを見せた。明け8歳ながら衰えは感じられず、昨年(2着)以上の結果は十分に期待できる。

     枠順は以下の通り。

    1-1 イッシンドウタイ(牡9、赤岡修次・川崎・内田勝義)
    2-2 コスモカット(牡5、丹内祐次・大井・宗形竹見)
    3-3 アウォーディー(牡8、武豊・栗東・松永幹夫)
    4-4 サウンドトゥルー(セ8、大野拓弥・美浦・高木登)
    5-5 キャッスルクラウン(牡4、中野省吾・船橋・渋谷信博)
    6-6 ケイティブレイブ(牡5、福永祐一・栗東・目野哲也)
    7-7 アポロケンタッキー(牡6、内田博幸・栗東・山内研二)
    7-8 グレンツェント(牡5、森泰斗・美浦・加藤征弘)
    8-9 メイショウスミトモ(牡7、古川吉洋・栗東・南井克巳)
    8-10 ディアドムス(牡6、岡部誠・大井・森下淳平)

     10時00分時点での単勝人気順は以下の通り。

    アウォーディー 2.5
    ケイティブレイブ 5.0
    アポロケンタッキー 6.2
    サウンドトゥルー 6.3
    メイショウスミトモ 7.0
    ディアドムス 10.6
    グレンツェント 11.7
    コスモカット 162.3
    キャッスルクラウン 231.9
    イッシンドウタイ 240.5





    アウォーディー・・・・武豊だしなw




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    JBCクラシック予想|予想・2chまとめ|1番人気ホッコータルマエまとめ


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    ホッコータルマエ陣営【いい形で秋迎えた】/JBCクラシック 

     4年ぶりに大井競馬場で行われるJBCクラシック。これまで大井では5戦4勝、GI・10勝目を狙うホッコータルマエは5枠10番からスタートを切る。
    「確かに大井は走りなれていますね。でも、この馬に関してはどれだけ自身の調整が出来ているか。それが大事でしょう。馬場状態や競馬場、枠順は問いませんからね」と、担当の相良助手は愛馬に絶対的な信頼を置いている。

     ホッコータルマエは典型的な叩き良化型だ。しかし今回は帝王賞から4ヶ月ぶりの実戦となり、休み明けのレースとなる。しかし、陣営はその点に不安な様子はみせていない。
    「いまでも叩き良化型なのは変わりありません。でも、今回は休み明けといっても前走の帝王賞より雰囲気は良さそうなので心配はしていませんね」

     昨年のJBCクラシックは、ドバイ遠征中に発症した疝痛の影響で春シーズンを全休からの7ヶ月の休み明け。しかも、盛岡への輸送という厳しい条件での戦いだった。
    「昨年の秋との比較はもちろんですが、これまでの中で実にいいかたちで秋を迎えることができました。この中間の追い切りでも躍動感のある走りをみせてくれています。さらに言えば、この春はドバイ帰りから着地検疫を経て帝王賞へ挑みましたが、このときより“休養明け”的なかんじがしませんね。いい状態ですよ」

     2日午前9時、ホッコータルマエは大井に向けて栗東トレセンを出発した。小雨の中、慣れた様子でそつなく馬運車に乗り込んだ。
    「仮に田んぼのような馬場になっても、晴れ上がって乾いたとしても、馬場を問わずに走ってくれるでしょう。無事に秋シーズンをスタートして欲しい。それだけですね」

    (取材・文:花岡貴子)

     

    JBCクラシック前日オッズ

    順位 馬番 馬名 単勝オッズ 複勝オッズ

    1 10 ホッコータルマエ 1.6 1.0 - 1.1

    2 15 コパノリッキー 5.4 1.6 - 3.1

    3 5 サウンドトゥルー 7.8 2.1 - 4.3

    4 1 クリソライト 8.3 1.4 - 2.3

    5 13 ハッピースプリント 15.2 2.0 - 3.9

     

     ホッコータルマエは前走、帝王賞では最高のパフォーマンスだった

     

    1着 ホッコータルマエ 幸英明

    2着 クリソライト 武豊

    3着 ハッピースプリント 宮崎光行

     

    JBCクラシックツイッターの声

     
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    ノンコノユメのパフォーマンスは衝撃まとめ
     

    ◆第17回ジャパンダートダービー・G1(8日、大井競馬場・2000メートル)

     第17回ジャパンダートダービー・交流G1は8日、大井競馬場の2000メートルで、3歳馬13頭(JRA6、南関東3、他地区4)が争った。2番人気のノンコノユメ(ルメール)が6番手から直線で鮮やかに伸びて、逃げ粘るクロスクリーガーを2馬身半退け、3連勝で3歳ダート王に輝いた。ルメールはJRA移籍後、初G1制覇となった。

     夢が大きく広がるノンコノユメの走りだった。最後の直線。降りしきる雨を切り裂くように、力強く伸びてくる。逃げ込みを図るクロスクリーガーが止まって見えるほどだ。そして、その差はグングンと詰まり、並ぶ間もなくかわすと、今度は逆に2馬身半差つけてゴール。“3歳ダート王”の座に輝いた。

     「最高。すごい走り。ノンコちゃん、ホントいい馬で大好き」とお立ち台のルメール。「ストロングポイントは瞬発力。前走はマイル戦だったけど、2000メートルでも同じ加速でした」と称賛した。今年6戦目。着実に成長曲線を描いてきた。「体がしっかりしてきた。だから、使えるんですよ。幼さも抜けてきました」と加藤征調教師は躍進の秘密を口にした。

     秋にはJBCクラシック・交流G1(11月3日、大井)をはじめ古馬との対戦が待ち受ける。「3歳の日本一。ほかのG1も勝てる」とルメール。トレーナーも「成長する余地がある。ぜひ(大井に)戻ってきたい」と力強い。夢いっぱいの未来が待っている。(春木 宏夫)

     ◆ノンコノユメ 父トワイニング、母ノンコ(父アグネスタキオン)。美浦・加藤征弘厩舎所属の牡3歳。北海道千歳市の社台ファームの生産。通算成績8戦5勝(うち地方1戦1勝)。総収得賞金1億1853万3000円(うち地方4500万円)。主な勝ち鞍はユニコーンS(15年)。馬主は山田和正氏。

     

     【大井・JDD】クロスクリーガー2着岩田、『勝てると思ったが』

     逃げた1番人気クロスクリーガー。直線入り口まで岩田は“持ったまま”。このまま独走と思われたが勝ち馬の鬼脚に屈し、2着に敗れた。

     「(前が有利な)不良馬場とあって、いいペースで行けた。4角を回ったときには勝てると思ったが…。まさかあそこから(かわされて)突き放されるとは。勝ち馬の切れ味は凄い」。地方のダートコースを知り尽くす岩田も勝ち馬に脱帽するしかなかった。

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    クラウンカップ予想|羽田盃TR|注目馬とネット情報

     


    地方競馬はここを参考にしろ
    【地方競馬馬券】
    jra1










    昨年のクラウンカップ動画


    1着 ワタリキングオー 的場文男

    2着 サーモピレー 御神本訓史

    3着 ツルマルピース 矢野貴之

     


    2015年-クラウンカップ参考動画

     
     
     
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    TCK女王杯予想|2015年・まとめ

     1月21日(水)に大井競馬場で行われるTCK女王杯(JpnIII)に、美浦からトロワボヌール、エスメラルディーナ、ソーミラキュラスの3頭が出走する。関係者に話を聞いた。

     前走のクイーン賞(JpnIII)で初重賞勝ちを収めたトロワボヌール(牝5・美浦・畠山吉宏)が、重賞2勝目を狙ってここに臨む。担当の村上一善厩務員のコメント。

    「前走後は放牧に出ました。明日(1/17)土曜日に最終追い切りを行いますが、帰厩してから3本追ってレースに臨みます。順調に来ていますよ。前走より、馬体重は少し増えていますが、重い感じはしませんし、増えているということは調子が良いのだと思います。東京や中山は朝早くに競馬場に着いて、そこからレースまでの待ち時間が長く、イレ込んでしまうんです。でも船橋や大井の場合は到着してからの待ち時間がさほど長くないので、イレ込む暇なくレースなのが良いようですね。中央の馬の中では多分1番後ろから進んで、前にいる馬を射程圏にとらえながらの競馬になると思います。サンビスタもいますし、骨っぽいメンバーですし、同じ関東馬で連勝中のソーミラキュラスがものすごく強いかもしれないですから、やってみなければわからない部分もありますけど、崩れず走ってくれるでしょう」

     昨年の関東オークス(JpnII)優勝のエスメラルディーナ(牝4・美浦・斎藤誠)は、1月15日(木)に本追い切りを行った。北村宏司騎手のコメント。

    「先週は楽に時計が出ていたようですし、オーバーワークにならない程度にやりましたが、併せたブラックバゴに指示よりも早めに追いついたように、余裕の手応えでした。途中ハミを取るところもありましたが、乗りやすい馬です。順調に来ていますし、力は出せると思います」

     地方から中央に戻ってきた後、4連勝と勢いに乗っているソーミラキュラス(牝5・美浦・鹿戸雄一)について、鹿戸調教師のコメント。

    「週2本ずつメニューをこなしていて、順調です。暮れのレースを見送ってここ1本に調整し、良い感じで来ています。相手は相当強くなりますけど、この馬自身も力をつけていますし、このメンバーの中でどこまでやれるか楽しみですね」(取材・写真:佐々木祥恵)

    TCK女王杯予想|2015年・まとめ
    TCK女王杯-2014年動画
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