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    カテゴリ:競馬回顧

    イスラボニータ安田記念回顧|外外回されたのが

    ◆第66回安田記念・G1(5日・芝1600メートル、東京競馬場、良)

     8番人気のロゴタイプ(田辺)が逃げ切って優勝。12年朝日杯FS、13年皐月賞に続くG13勝目を挙げた。勝ち時計は1分33秒0。G1レース5連勝を目指した1番人気のモーリス(Tベリー)は、直線で伸び切れず2着に敗れた。3着は6番人気のフィエロ(内田)だった。

     蛯名騎手(イスラボニータ=5着)「出来は良かったが、直線で外に開いてこられたし、あそこから内に切り替える訳にもいかなかった。枠なりの位置で競馬はできたが、全体の上がりが速かったから。止まっていないんだけど…」

     
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    エリザベス女王杯回顧|結局、無冠に終わったルージュバック
     
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    【エリザベス女王杯】4着ルージュバック戸崎「スタートで滑るような感じ」

    ◆第40回エリザベス女王杯・G1(15日・芝2200メートル、京都競馬場、やや重)

    【写真】エリザベス女王杯を制したマリアライト

     6番人気のマリアライト(蛯名)が直線で抜け出し、重賞初制覇をG1で飾った。1番人気のヌーヴォレコルト(岩田)は、クビ差及ばず2着。3着には4番人気のタッチングスピーチが入った。

     戸崎騎手(ルージュバック=4着)「スタートで滑るような感じ。後ろになってしまったが、最後は伸びていた。力は本当にあるので、今後が楽しみ」

     浜中騎手(スマートレイアー=5着)「最後にひと脚を使って伸びました。距離が長いと思っていたので、(この乗り方で)持たせるしかないと思っていた」

     酒井騎手(フーラブライド=6着)「いいポジションで折り合って、坂で勢いをつけながら運んだけど、勝ち馬にはスパッとかわされてしまった」

     アッゼニ騎手(シュンドルボン=7着)「外枠で不利かなと思っていたけど、いい位置で進められた。ただ、彼女にとっては2000メートルがベストかも」

     シュタルケ騎手(クイーンズリング=8着)「調教で具合がいいのは分かっていた。すぐに折り合いはついたが、4角で内外から密集して下げる場面があった。あれがなければ…」

     秋山騎手(リラヴァティ=9着)「頑張りました。ゲートを出てくれたのが良かった。スタッフの方が練習してくれたようなので」

     藤岡康騎手(シャトーブランシュ=10着)「今日はスタートも決まって、いいリズムで流れに乗れたし、4角までいい手応え。力は付けている」

     ムーア騎手(ラキシス=11着)「ペースが落ち着いて内から上がっていこうと思ったけど、最終コーナーで挟まれたのが痛かった」

     武豊騎手(ノボリディアーナ=12着)「絶好のポジションだったが、4コーナーでついていけなかった。距離が長いかな」

     四位騎手(パワースポット=13着)「行きたがったけど、脚はたまっていた。スペースがあれば、もう少し伸びたと思うけど、ごちゃごちゃしたのが残念」

     和田騎手(フェリーチェレガロ=14着)「主導権を取れて、うまくいった割には脚が使えなかった。馬場なのか、クラスの壁なのか分からない」

     川田騎手(タガノエトワール=15着)「スムーズに競馬はできたんですが、現状では距離が長いですね」

     松山騎手(ウインリバティ=16着)「最後は苦しくなって内にもたれ、外に出す余裕もなかった。(G1以外の)重賞なら、やれる力はあるんですが」

     武幸騎手(メイショウマンボ=17着)「3番手以降が遅すぎて、かかり気味になってしまった。着順は悪いけど、前走ほどやめる面は見せなかった」

     小牧騎手(リメインサイレント=18着)「最後に脚をとられた。跳びのきれいな馬なので、この馬場では厳しかった」

     

    2015年エリザベス女王杯動画


     

    4着 ルージュバック 戸崎圭太

     


    エリザベス女王杯回顧


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    :2015/11/15(日) 16:05:31.96 ID:
    ルージュの手応えビビったな
    800:2015/11/15(日) 16:09:53.51 ID:
    3か17 どっちかで、もらったって思ったんだけどな
    ルージュバックやラキシスからいって壮大に損するよりマシだね
    穴党になればいいのにw
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    ラブリーデイが強くないって柏木集保の発言が2chで話題に


    ラブリーデイ年間重賞8勝へ元気印、天皇賞一夜明け

     天皇賞・秋を制しG1・2勝目を飾ったラブリーデイ(牡5、池江)は、全休日となった2日、馬房でリラックスして過ごした。

     多くの報道陣の前でもまったく動じず、黙々とカイバを食べる姿には貫禄すら感じられる。山元助手は「昨夜は1時ごろに到着したけど、元気でしたよ。予想外の流れだったけど、よく押し切ってくれました」と感慨深げ。これで年間重賞6勝となり、テイエムオペラオーの持つ同8勝の記録も射程圏内に。「次(ジャパンC=29日)はちょっと間隔が空くけど、めりはりが利いて仕上げやすい馬なので」と、同助手は自信をのぞかせた。

     

    天皇賞秋は完璧な勝利

     




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    秋華賞|レース回顧|2ch評価まとめ

    <秋華賞>◇18日=京都◇G1◇芝2000メートル◇3歳牝◇出走18頭

     1番人気ミッキークイーン(池江)が1分56秒9のレースレコードで、オークスに続く2冠制覇を果たした。大外枠から課題のゲートを五分に出ると、積極的に位置を取り、最後は2着クイーンズリングの追い込みを首差しのいだ。好騎乗の浜中俊騎手(26)は、ショウナンパンドラに続く連覇。ディープインパクト産駒は史上3頭目のJRA重賞100勝を達成した。

    【写真】ディープインパクト産駒最速重賞100勝/秋華賞

     大外枠からスタートを決めると、浜中はミッキークイーンを前へと強く促した。1角で8、9番手まで位置を上げると、馬の後ろにスッと馬体を収めた。1角を12番手で回ったオークスよりひとつ前。「縦長になればポケットに潜ろうと。うまくはまった」。ハイペースを想定した積極的な騎乗。1000メートル通過は57秒4と、20回の歴史で最も速い。読みが当たった。

     絶好の手応えで向いた直線も、迷いなく馬群を割った。「馬に勝負根性があると信じました」。残り100メートルで先頭に立つと、こん身のステッキワークでクイーンズリングの追い込みを首差封じた。さえた思考と思い切りのいい騎乗が生んだ勝利。池江師も「うまく乗ってくれた」と絶賛だ。

     内回り攻略にこだわり、秋華賞史上初の大外枠Vを決めた。「こんなタイトな競馬は初めて。つらかったと思う。自分とミッキークイーンにも100点をあげたい」。重圧から解放されると自らを、パートナーを褒めたたえた。勝負騎乗の根底にあったのは信頼。ローズSでの大出遅れなど課題もあるが、「今のテンションの良さを保ちたい」とゲート練習はしなかった。馬に負担をかけず、高い能力を引き出したかった。

     2冠制覇で世代最強を証明。浜中は「いろんないい馬に乗せてもらっているけど、これだけ安心して乗れる馬は今までにいない」と最大限の賛辞を贈る。今後は古馬や牡馬が相手となるが「必然的な形になってくる」と気後れはない。まだキャリア7戦。女王の夢はここから始まる。季節外れの強い日差しにヒーローの白い歯が輝いた。【柏山自夢】

     

    秋華賞-2015年動画


     


    秋華賞結果

    1着 ミッキークイーン 浜中俊

    2着 クイーンズリンク デムーロ

    3着 マキシムドパリ 幸英明

     


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    京都大賞典回顧|ラブリーデイの覚醒まとめ


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    [貫禄の差しきり勝ち]ラブリーデイ、陣営の予想を超える進化を証明

     12日に京都競馬場で行われたGII京都大賞典(芝外2400メートル)は1番人気のラブリーデイ(牡5・池江)がグランプリホースの貫禄を示す差し切り勝ち。秋のGI・3連戦に向けて弾みをつけた。6番人気での勝利だった宝塚記念が紛れもなく実力だったことを証明した今回の一戦。その価値の大きさを改めて検証する。

     上半期のグランプリホースとなったラブリーデイの秋初戦。自信満々での出走だったかといえば実はそうでもない。

    「この後にGIを3走することを考えてつくってきたからね。腹回りに余裕があって八分あるかどうかの状態。距離2400メートルも微妙だし、逃げ馬がいないメンバー構成もどうか、と。速い上がりの競馬は苦手なタイプと思っていたからね」(池江調教師)

     前哨戦ながら必勝を期して臨んだライバル陣営が多い中、叩き台であることを宣言していた唯一の存在。ゆえにレース後の池江師は「こちらの予想以上に進化している」。うれしい誤算といった口ぶりだった。

     では、手綱を取った川田の反応はどうか? こちらも「しっかりとつくっていない状態にしては返し馬の雰囲気は良かった」とあくまで前哨戦と割り切ったうえでの好感触だったようで、道中も目先の勝利よりも、馬のリズムを重視したレース運びを選択した。

    「思っていた以上にいい形で勝ってくれたよ。58キロを背負い、速い上がりにも対応して、狭いスペースを割ってこれたんだから」と振り返ったが、口にしたすべてはまさに今後に向けての課題。GI・3連戦に向かう前に、試しておきたかったことだった。そんな中、ラブリーデイがマークした上がり3ハロンは32秒3。ペース、コースが違うとはいえ、天皇賞・秋と同じ58キロを背負って、高速上がり決着に対応したことに価値がある。

     今回の勝利で今年、早くも重賞5勝目。古くはオグリキャップにナリタブライアン、最近ではディープインパクトにオルフェーヴル、ジェンティルドンナ。「年間重賞5勝」というラインはそれだけで超一流馬の証明になるが、この馬はまだ道半ば。まだまだ重賞勝利を積み重ねる勢いだ。

    「今度は強い逃げ馬(エイシンヒカリ)をロックオンして、どこで捕まえるか。こういう状況の方が競馬はしやすいんだよ。2000メートルは最も得意な距離でもあるからね」と池江師。陣営の予想をはるかに超えるスピードで進化し続けるラブリーデイ。条件が好転する次走の天皇賞・秋(11月1日=東京芝2000メートル)での好走はすでに約束されたも同然だ。

     

    2015年-京都大賞典



    1着 ラブリーデイ 川田将雅

    2着 サウンドオブアース 浜中俊

    3着 カレンミロティック 蛯名正義

     

     


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