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    カテゴリ:競馬重賞(G2) > ローズS

    ローズS予想|2017年|予想・データまとめ

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    ヤフーニュースより
     【ローズS(日曜=17日、阪神芝外1800メートル=3着までに秋華賞優先出走権)新バージョンアップ作戦】3日間競馬中日は10・15秋華賞トライアルのGIIローズSが行われる。この前哨戦を精査した新VU作戦の明石尚典記者は、予想の最重要ポイントを瞬発力と判断。牝馬クラシック好走馬以上のエネルギーを秘めたファンディーナに確信の◎を打った。

     桜花賞ワンツーのレーヌミノル、リスグラシューにオークス2着のモズカッチャン。無傷の3連勝から果敢に皐月賞へ駒を進めたファンディーナと、春を彩った3歳牝馬のトップランナーがズラリ。紛れの生じにくい阪神外回り9ハロンは、樫の女王の不在を感じさせない豪華メンバーがぶつかり合うにはうってつけの舞台と言えよう。

     現行条件へ変更された07年以降、良馬場での勝ち馬の上がりは33秒2~34秒2。少なくとも自身33秒台を叩き出せないようではVゴールは見えてこない。勝敗を決するのは瞬発力レベルの差だ。

     春のトップランナーの中で瞬発力ナンバーワンの確信を持っているのがファンディーナ。1回京都・新馬戦(9ハロン)の9馬身差圧勝で一躍脚光を浴びたが、目を引いたのは後続ぶっちぎりのド派手パフォーマンスだけではない。直線平坦の京都とはいえ、ラスト2ハロンが11秒0→11秒4=合計22秒4の高速ラップ。類いまれな瞬発力なくしては不可能な快ラップを刻んでいる。

     初戦からこれほどの快ラップを刻んでは、さらなるパフォーマンスアップは難しい? そんな当欄の懐疑的視線をあざ笑うかのように、続くつばき賞ではラスト2ハロン10秒7→11秒0=合計21秒7と初戦以上の高速ラップを4角2番手からあっさりと抜け出し、次位に1秒2差をつける自身上がり33秒0を叩き出した。後続ぶっちぎりのビジュアル面に目を奪われがちだが、この馬の神髄はラスト2ハロンにあり。先行力に高次の瞬発力を兼備した異能の存在と言えよう。

     ワンサイドゲーム続きゆえに、春は牡馬相手の皐月賞を選択。桜花賞→オークスの王道路線組とは今回が初対戦も、まずヒケは取るまい。豪華メンバーが顔を揃えた前哨戦。終わってみれば秋華賞はファンディーナ「1強」の図式が浮かび上がっている可能性は極めて高い。
    ローズS-種牡馬データ

    種牡馬 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    ディープインパクト 46- 29- 34-177/286 16.10% 38.10% 81 78
    ルーラーシップ 2- 4- 2- 20/ 28 7.10% 28.60% 56 63
    ハービンジャー 10- 9- 10- 77/106 9.40% 27.40% 33 82
    ダイワメジャー 9- 5- 6- 58/ 78 11.50% 25.60% 441 128
    ハーツクライ 6- 13- 11- 88/118 5.10% 25.40% 19 57
    マンハッタンカフェ 6- 5- 7- 56/ 74 8.10% 24.30% 78 57
    ローエングリン 1- 0- 0- 6/ 7 14.30% 14.30% 858 112
    ディープブリランテ 0- 0- 1- 8/ 9 0.00% 11.10% 0 18
    ストリートセンス 0- 0- 0- 3/ 3 0.00% 0.00% 0 0
    Tapit 0- 0- 0- 1/ 1 0.00% 0.00% 0 0


    ローズS-騎手データ

    種牡馬 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    ディープインパクト 46- 29- 34-177/286 16.10% 38.10% 81 78
    ルーラーシップ 2- 4- 2- 20/ 28 7.10% 28.60% 56 63
    ハービンジャー 10- 9- 10- 77/106 9.40% 27.40% 33 82
    ダイワメジャー 9- 5- 6- 58/ 78 11.50% 25.60% 441 128
    ハーツクライ 6- 13- 11- 88/118 5.10% 25.40% 19 57
    マンハッタンカフェ 6- 5- 7- 56/ 74 8.10% 24.30% 78 57
    ローエングリン 1- 0- 0- 6/ 7 14.30% 14.30% 858 112
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    ローズS予想|2016年|予想・データまとめ

     秋華賞トライアル・ローズSの追い切りが14日、栗東、美浦の両トレセン、公営・笠松競馬場(岐阜)で行われた。オークス馬のシンハライトは坂路でラスト1ハロン12秒2をマーク。力強い伸びで先着し、サンケイスポーツ調教評価で最上級の『S』を獲得した。桜花賞馬のジュエラーは併せ馬で楽に先着。骨折明けでも上々の仕上がりを印象づけた。

     前哨戦でも態勢は十分に整った。樫の女王シンハライトが坂路で絶好の動きを披露だ。最後の1ハロンを12秒2と際立った伸びで、一気に駆け抜けた。

     「全体の時計(4ハロン54秒7)はかかったけれど、しまいの反応はよかった。先週は1頭になったときにフワッとしたけど、きょうは集中して走れていたね。相変わらず乗り味は抜群です」

     2週連続で追い切りに騎乗した池添騎手は、納得の笑みを浮かべた。

     グランジャー(3歳500万下)を追走してスタート。最初の2ハロンは15秒2-14秒4とゆったり入ったが、3ハロン目に12秒9とペースアップ。パートナーとの差を詰めるとラスト1ハロンで並ぶ間もなくかわし、1馬身突き放してフィニッシュだ。

     「1週前(同4ハロン53秒5-12秒7)、今週と、同じようにしっかりと伸びてくれた。しまいを伸ばす調教をして、しまいの時計も速いし、何の注文もつかない調教ができたと思う」。満足の調整を終え、石坂調教師は声を弾ませた。

     春は桜花賞でジュエラーにハナ差の2着と敗れたが、オークスは後方から直線で馬群を割って伸び1冠をつかんだ。その後は滋賀県のノーザンファームしがらきで夏を過ごし、8月10日に入厩。トレーナーは「夏を越して背が伸び、体重も少し増えていると思うけれど、いい意味で変わりなく順調」と目を細め、「すごく軽い走りで、乗り手に従順。そして最後まで負けない勝負根性を見せる。それがこの馬の良さ」と愛馬に寄せる信頼の高さを口にした。

     対戦成績で1勝1敗のジュエラーとは3度目の対決。石坂師は「シンハライトが、ちゃんと競馬をしてくれればそれでいい。だんだんと競馬の内容がよくなっているし、能力もある」とドンと構える。自分の力をしっかりと出せれば、牝馬2冠制覇をはっきりと視界にとらえることができるはずだ。 (渡部陽之助)




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    【2016年】ローズS|シンハライト過去のレースとネット評価 

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     「ローズS・G2」(18日、阪神)

     早くもリターンマッチが実現する。桜花賞馬ジュエラーVSオークス馬シンハライト。前哨戦とはいえ、どちらも負けられない意地がある。だが、今回に限って言えば骨折明けのジュエラーよりも、順調な仕上がりを見せているシンハライトが主役を譲らないだろう。

     1週前追い切りは栗東坂路で4F53秒5-12秒7をマーク。僚馬ゼンノブレーメン(4歳500万)を0秒3追走し、ゴール前一杯に追われて半馬身先着した。終始キビキビとしたフットワークを見せ、状態の良さをアピールした。久々に手綱を取った池添は「とてもいい動きだった。1週前としてはこれでいい。オークスは体がギリギリだったが、今はふっくらしている。カイバ食いもいいと聞いているし、順調なのは何より」と手応えをつかんだ様子だ。

     今回は鼻差敗れた桜花賞の借りを返す絶好のチャンスでもある。石坂師は「順調に仕上がっている。もともと気性面でガッチリした馬だが、ひと夏を越した成長はうかがえる。次につながるいいレースをしてくれるはず」と自信をのぞかせた。たくましさを増したオークス馬が、秋初戦でどんな走りを見せるか注目だ。

     

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    シンハライト-過去のレース

    チューリップ賞(2016年) 



    1着 シンハライト 池添謙一
    2着 ジュエラー Mデムーロ
    3着 ラベンダーヴァレイ 戸崎圭太


    桜花賞(2016年)



    1着 ジュエラー Mデムーロ
    2着 シンハライト 池添謙一
    3着 アットザシーサイド 福永祐一


    オークス(2016年)



    1着 シンハライト 池添謙一
    2着 チェッキーノ 戸崎圭太
    3着 ビッシュ Mデムーロ


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    ローズS予想|予想・データ|ネット評価まとめ

    【ローズS(日曜=20日、阪神芝外1800メートル=3着までに秋華賞優先出走権)栗東発トレセン秘話】同一厩舎の重賞2頭出しというのは珍しくないが、デビュー戦が一緒という“同級生”が時を経て同じ重賞に出走するというケースはそんなに多くはないだろう。

     GIIローズSに出走するサンクボヌールとタッチングスピーチはまさにそれ。厩舎入厩がほぼ同じ時期で、これまで何度も一緒に併せ馬を行い、同じデビュー戦(14年11月9日=京都芝内1600メートル新馬戦・牝)を走った同志が、その後は違う道をたどりながら互いに賞金を加算し、この秋華賞トライアルに顔を並べてきた。今では馬房も隣同士というから、まさに仲間であり戦友だ。

    「今まで追い切りでもレースでもタッチングスピーチに勝ったことがないんですよ」

     こう言って笑うのはサンクボヌールを担当する浜名助手。新馬戦ではタッチングスピーチ3着に対して、こちらは5着。坂路で行われた1週前追い切りでも先着を許した。それでも、だ。前走(小倉芝1800メートル戦)の勝ちっぷりは際立っていた。道中後方から直線は一気に伸びて、1000万下で連対歴のある実力馬リーサルウェポンをあっさりと差し切る豪快V。使った上がり3ハロン33秒台の決め手は、今夏の小倉芝1800メートル以上の距離ではほかに準オープン以上のレースでしかマークされていない極めて優秀な末脚だ。

    “同志”も負けていない。タッチングスピーチの前走(札幌芝2000メートル戦)は道中とても届かないような位置で運んだが、直線一気の末脚で同じく秋華賞を狙う同世代の馬たちをあっさりなで斬りにした。1週前追い切りの感触を「すごく良かった。これまでいろんな馬の追い切りに乗ってきたけど、なかなかないぐらいの反応だった」と桑村助手は絶賛。もともとこの世代の牝馬では厩舎トップの期待を寄せられていた馬。前走の勝ちっぷりはまだ序章にすぎないのかもしれない。

    「もし2頭とも権利を取れたら、本番ではお互い口を利かなくなりますよ(笑い)」と隣の桑村助手に向かって冗談を飛ばす浜名助手。いいライバルがいるからこそ、負けないように切磋琢磨する。そんな関係が互いを高め合っていければ…本番さながらの強豪が相手となるこのレースでも一発が期待できるかもしれない。

     

    ローズS予想・データ

     1) 種牡馬データ

    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    ディープインパクト44- 30- 22-156/25217.50%29.40%38.10%10683
    キングカメハメハ13- 17- 12-106/1488.80%20.30%28.40%6487
    ダイワメジャー12- 9- 10- 48/ 7915.20%26.60%39.20%13696
    ハーツクライ7- 8- 9- 75/ 997.10%15.20%24.20%5287
    マンハッタンカフェ6- 3- 8- 62/ 797.60%11.40%21.50%18187
    ゼンノロブロイ3- 7- 7- 47/ 644.70%15.60%26.60%3891
    ステイゴールド3- 3- 2- 59/ 674.50%9.00%11.90%4435
    ハービンジャー3- 3- 1- 24/ 319.70%19.40%22.60%2431

     

    2) 騎手データ

    騎手着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    M.デム7- 5- 4- 9/ 2528.00%48.00%64.00%134141
    川田将雅14- 9- 19- 51/ 9315.10%24.70%45.20%91100
    福永祐一17- 14- 3- 45/ 7921.50%39.20%43.00%14995
    内田博幸4- 2- 0- 8/ 1428.60%42.90%42.90%11364
    武豊10- 9- 10- 41/ 7014.30%27.10%41.40%103115
    ルメール2- 1- 3- 10/ 1612.50%18.80%37.50%28102
    岩田康誠11- 14- 6- 60/ 9112.10%27.50%34.10%3266
    浜中俊13- 13- 12- 74/11211.60%23.20%33.90%5873
    柴山雄一0- 0- 1- 2/ 30.00%0.00%33.30%0120
    四位洋文5- 7- 7- 39/ 588.60%20.70%32.80%3791
    横山典弘0- 1- 0- 3/ 40.00%25.00%25.00%030
    松山弘平6- 5- 5- 52/ 688.80%16.20%23.50%222117
    小牧太7- 2- 8- 58/ 759.30%12.00%22.70%140118
    和田竜二7- 10- 7- 85/1096.40%15.60%22.00%4565
    幸英明3- 8- 13- 94/1182.50%9.30%20.30%76102
    菱田裕二2- 1- 3- 34/ 405.00%7.50%15.00%169109
    吉田豊0- 0- 0- 4/ 40.00%0.00%0.00%00

     

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    ミッキークイーン|ローズS予想、オークス馬のローズSまとめ



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     G1馬3頭が集結!注目の秋華賞前哨戦ローズS

     桜花賞馬レッツゴードンキ、オークス馬ミッキークイーン、阪神JFを勝ったショウナンアデラと、世代のGI馬が集結した、正に秋華賞の前哨戦にふさわしい今年のローズS。その他にも底を見せていない馬や条件適性が高そうな馬が揃っていて、非常に見応えのあるレースとなりそうだ。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

    ■9/20(日) ローズS(3歳・牝・GII・阪神芝1800m)

     ミッキークイーン(牝3、栗東・池江泰寿厩舎)は桜花賞で除外されてしまったが、オークスではその鬱憤を晴らして見事優勝。世代の頂点へと立った。秋初戦にここを選んできたが、外回りコースは持ち前の末脚の破壊力を生かせる条件で、いかにも合っている。元々線が細くなりやすいタイプで本番を見越した造りにはなりそうだが、それでも格好はつけたいところだ。

     レッツゴードンキ(牝3、栗東・梅田智之厩舎)は折り合いが課題も桜花賞で圧勝しているように力はここでも上位。距離が短くなるのは現状では好材料で、阪神コースも適性が高い。当然上位争いが期待される。

     ショウナンアデラ(牝3、美浦・二ノ宮敬宇厩舎)はここが阪神JF以来のレースとなる。問題は仕上がりだろうが、美浦坂路を中心に馬なりの調整ながらも動きは良さそう。調教の動きがレースに直結するタイプで、直前の追い切りの動きには注目したい。

     その他、オークスでは末脚不発も力があるクイーンズリング(牝3、栗東・吉村圭司厩舎)、距離適性が高いシングウィズジョイ(牝3、栗東・友道康夫厩舎)、3連勝でまだ底を見せていないディープジュエリー(牝3、美浦・国枝栄厩舎)、ここにきて連勝と軌道に乗ってきた良血馬トーセンビクトリー(牝3、栗東・角居勝彦厩舎)、この条件で末脚が生きそうなアンドリエッテ(牝3、栗東・牧田和弥厩舎)辺りも上位争いの圏内。発走は15時35分。

     
     
    オークス馬のローズS成績
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