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    JC(ジャパンカップ)予想|2017年|馬体診断まとめ(デイリー)

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    ヤフーニュースより

    【JC(ジャパンカップ)馬体診断】シュヴァルグラン

    【シュヴァルグラン 評価A】

     金色に輝くビロードのような馬体から、毛ヅヤの良さや皮膚の張りが見て取れる。胴長で脚長の体形から、中長距離~長距離の芝向きの馬体と判断できるが、初勝利を除く5勝が芝2400~3000メートルという点もうなずける。

      前走の京都大賞典当時は肋(ろく)の部分に皮膚の厚みが若干残っていたが、ひと叩きされて薄くなってきたのはプラスだ。昨年はアルゼンチン共和国杯から中2週だったが、今回は中5週。間隔があいた分、反動が解消して、上積みだけが残った。状態は昨年以上だろう。(馬サブロー栗東・竹原伸介)

      〈1週前追い切り診断〉M・デムーロを背に栗東CWで6F83秒3-37秒4-12秒1(一杯)。僚馬2頭を1秒、1秒4追走して、それぞれと併入した。休み明けをひと叩きされて動きに素軽さが増し、気配も大幅に良化している。


    【JC(ジャパンカップ)馬体診断】ソウルスターリング

    【ソウルスターリング 評価A】


      惚れ惚れするようなシルエット。凝縮された背中を中心に、バランス良く伸びた前肢と後肢。長めの胴には無駄な肉が一切なく、全体的に研ぎ澄まされたようなつくりだ。

      激しいレースの後だが硬さはなく、トモのボリューム感も前走同様に素晴らしいの一言。肌ツヤの良さも目立ち、体調面の不安は皆無。

      今週は少しピリピリしていたということで、騎乗者を変更して追ったが、立ち姿、表情からはリラックスしていることが分かる。撮られることにも慣れてきたのだろう。(馬サブロー美浦・佐野裕樹)

      〈1週前追い切り診断〉美浦Wで4F55秒5-40秒9-13秒0(馬なり)。僚馬を目標に進み、直線も間隔を保ったままフィニッシュ。オーバーワークを避けた内容だったが、動きは力強く滑らか。張り、ツヤも目立ち、出来落ちはない。



    【JC(ジャパンカップ)馬体診断】キタサンブラック

    【キタサンブラック 評価A】

      日陰の写真のため見にくいが、発達した前駆の筋肉や丸みを帯びたトモは、前走時の1週前とほぼ変わっていない。極悪馬場の天皇賞・秋で激走した反動が不安だったが、無用の心配に終わったようだ。

      変化といえば当時大きく見せていた馬体が、やや小さく見えるようになったところ。これは好調時の特徴で、4カ月ぶりの実戦を叩かれた効果だろう。腹回りもすっきりとして、顔つきに精悍(せいかん)さが増した点から、前回よりも評価を上げたい。(馬サブロー栗東・竹原伸介)

      〈1週前追い切り診断〉黒岩を背に栗東CWで81秒1-37秒1-12秒2(馬なり)。大きく先行する2頭の外に残り1Fで併せて、ラストは脚力の違いで圧倒した。動きの迫力は前走以上と言える。


    【JC(ジャパンカップ)馬体診断】サトノクラウン

    【サトノクラウン 評価B】


      天皇賞・秋は、思った以上に腹回りがボテッと映っていたこともあって評価を下げたが、今回は見た目ではっきりと分かる締まったシルエット。トモの筋肉も目立ち、馬体に関しては、かなり良くなった印象を受ける。パワーの源である重厚な首差しと胸前は健在で、凜と前を向く表情からは、走る気がみなぎっている感じだ。(馬サブロー美浦・佐野裕樹)

      〈1週前追い切り診断〉美浦Wで5F69秒7-39秒1-13秒5(馬なり)。単走で馬の気に任せたが、ダイナミックなフットワークは数字以上のスピード感。最後までブレることなく一直線に伸び切った。馬体もふっくらと見せており、激戦の疲れは皆無



    【JC(ジャパンカップ)馬体診断】レイデオロ

    【レイデオロ 評価B】


      神戸新聞杯もほぼ仕上がっていたため、見た目には大きな変化はなし。ただ、以前よりも肩の筋肉が付いてきたこともあって、太い首差しとのバランスが取れてきた。

      筋肉量が豊富ながらも、ごつく見せないのはスタイルの良さ。手脚が長く、幅のある背中とお尻は、母父・シンボリクリスエスの血が良く出ている印象だ。胴にもゆとりがあり、距離は大丈夫。精神面の成長とともに、表情も大人っぽくなってきた。(馬サブロー美浦・佐野裕樹)

      〈1週前追い切り診断〉美浦Wで5F70秒0-39秒7-12秒3(馬なり)。2頭を追走して内に潜ったが、直線は重心がグンと沈んで矢のような伸び脚。スピード、切れともに素晴らしく、馬体もはち切れんばかりの状態。さらにパワーアップされた。




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    ジャパンカップ予想|2016年|予想・データ

     27日に東京競馬場で行われる、第36回ジャパンC(3歳上・GI・芝2400m・1着賞金3億円)の前日オッズがJRAより発表された。

     金曜日発売に続き、単勝オッズ1番人気には菊花賞、天皇賞(春)に続くGI・3勝目を狙うキタサンブラック(牡4、栗東・清水久詞厩舎、3.5倍)が支持された。

     続いての2番人気は昨年の有馬記念を制したゴールドアクター(牡5、美浦・中川公成厩舎、4.3倍)、3番人気はドバイターフを制したR.ムーア騎手とのコンビで挑むリアルスティール(牡4、栗東・矢作芳人厩舎、5.7倍)となった。

     以下、今年の皐月賞馬ディーマジェスティ(牡3、美浦・二ノ宮敬宇厩舎、6.9倍)、悲願の重賞勝利&GI制覇を狙うサウンズオブアース(牡5、栗東・藤岡健一厩舎、12.7倍)、秋の天皇賞7着からの巻き返しを期す女傑ルージュバック(牝4、美浦・大竹正博厩舎、14.3倍)と続いている。各馬の単勝オッズは以下の通り。

     左から馬番、馬名、オッズ

    01 キタサンブラック 3.5
    03 ゴールドアクター 4.3
    16 リアルスティール 5.7
    09 ディーマジェスティ 6.9
    12 サウンズオブアース 12.7
    04 ルージュバック 14.3
    17 シュヴァルグラン 14.6
    14 レインボーライン 19.8
    08 イラプト 30.2
    15 ナイトフラワー 31.0
    10 トーセンバジル 48.2
    02 ビッシュ 51.6
    06 ラストインパクト 70.1
    07 ワンアンドオンリー 87.7
    05 イキートス 89.4
    11 フェイムゲーム 97.5
    13 ヒットザターゲット 173.1

     その他、馬連は01-03が8.5倍、馬単は03-01が16.8倍、3連複は01-03-16が14.3倍、3連単は01-03-16が60.0倍でそれぞれ1番人気となっている。

    ※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。

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    ジャパンカップ(JC)予想|2016年馬体診断まとめ

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    サウンドオブアース評価(A)

     「ジャパンC・G1」(27日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、ジャパンCに出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…ジャパンC馬体診断

     【サウンズオブアース 評価=A】

     臀部(でんぶ)の丸みは十分にあったが、股あたりは少し寂しく見せた昨年の有馬記念がC評価。それでも2着と走られた点は反省すべき材料だが、それ以外にも昨年のジャパンCや今年の天皇賞・春もB評価。後肢の肉付きや全体的なシルエットのバランスに少し割引材料があったためだが、今回は今までにないぐらいトモ全体がパンパンに膨らんでいる。

     時季的なものか皮膚は少し厚ぼったく見せるが、首差しあたりはシャープ。重め感はなさそうだ。ビシッと追われた1週前追い切り後の撮影でこの体つきなら至極順調。前後肢のバランスなども文句なし。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東CWで6F82秒4-36秒4-12秒0(一杯)。気持ちの入った走りで、ゴーサインが出てからの反応や伸び脚も実に鋭い。明らかに前回以上の雰囲気。

     
     
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    ジャパンカップ予想|予想・データ|2ch・ツイッターまとめ

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    サウンドオブアース東京コース脚質合う/ジャパンカップ

     今週は東京でジャパンC(G1、芝2400メートル、29日)が行われる。

     10番枠のサウンズオブアース(牡4、藤岡)は角馬場のみ。活気があって雰囲気はいい。今回は真ん中の枠から勝負する。藤岡師は「外枠は嫌だったから10番は悪くないね」と表情は明るい。ダービー(11着)を走って以来となる東京コース。師は「東京は脚質的に合っていると思う。長くいい脚を使えるので」と不安はない。

     

    ジャパンカップ予想


    1)種牡馬データ

    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    ゼンノロブロイ7- 4- 8- 38/ 5712.30%19.30%33.30%134118
    ディープインパクト21- 13- 12- 93/13915.10%24.50%33.10%9079
    ネオユニヴァース3- 7- 3- 34/ 476.40%21.30%27.70%11374
    ハーツクライ9- 8- 4- 57/ 7811.50%21.80%26.90%7859
    ステイゴールド8- 9- 9- 76/1027.80%16.70%25.50%5364
    アドマイヤドン1- 0- 0- 3/ 425.00%25.00%25.00%9532
    キングカメハメハ10- 3- 7- 64/ 8411.90%15.50%23.80%5858
    ジャングルポケット3- 5- 5- 55/ 684.40%11.80%19.10%1959


    2)騎手データ

    騎手着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    蛯名正義16-10- 3-41/7022.90%37.10%41.40%18293
    戸崎圭太10- 6- 9-33/5817.20%27.60%43.10%75104
    北村宏司10- 6- 8-49/7313.70%21.90%32.90%7095
    内田博幸8- 7- 6-45/6612.10%22.70%31.80%5094
    横山典弘5- 3- 4-41/539.40%15.10%22.60%10854
    岩田康誠5- 2- 0-18/2520.00%28.00%28.00%17271
    田辺裕信4-10- 4-37/557.30%25.50%32.70%2686
    川田将雅2- 4- 0-10/1612.50%37.50%37.50%6070
    M.デム2- 1- 0- 7/1020.00%30.00%30.00%4043
    ムーア1- 1- 1- 6/ 911.10%22.20%33.30%2361
    浜中俊1- 1- 0-10/128.30%16.70%16.70%5660
    シュタル1- 1- 0- 1/ 333.30%66.70%66.70%10096
    ルメール1- 0- 1- 7/ 911.10%11.10%22.20%5346
    池添謙一0- 1- 2- 3/ 60.00%16.70%50.00%0108
    小牧太0- 0- 0- 3/ 30.00%0.00%0.00%00
    ベリー0- 0- 0- 1/ 10.00%0.00%0.00%00
    ミナリク0- 0- 0- 1/ 10.00%0.00%0.00%00

     


    ジャパンカップ予想-ツイッターの声

     

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    ゴールドシップ|ジャパンカップ2015年予想|この馬どうするか?ネット評価まとめ
     
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    【ジャパンカップ】G1、7勝へ!ご機嫌ゴールドシップ

     ラストランまであと2戦。GI6勝の白い怪物ゴールドシップが、2年ぶりにJCに挑む。

     栗東CWコースで前を行く他厩舎の2頭併せを見るように、鞍上の横山典騎手とすんなり折り合った。ゴールまで持ったまま。ハイラップは刻まず、パワフルで豪快なフットワークは封印されていたが、前日の雨で重くなったウッドチップを気分良く蹴散らしていた。

     「どこで復帰させるか迷ったが、有馬記念で本当の頂点にもっていけるように2戦に絞った。けさは理想どおりバッチリの時計だし、いい意味でリラックス。状態は素晴らしい」と須貝調教師。

     3連覇がかかった前走・宝塚記念ではゲート内で立ち上がり、大きく出遅れた。しかしゲート再審査を10月上旬に早々とクリア。ここへ着実に気持ちを乗せてきた。

     「リラックスしていたし、機嫌も良かった。我が強くてなかなか難しいが、やれることはやってきた。あとはレースでしっかり走ってくれたら」とノリ。スムーズなスタートから身上のロングスパートがモノをいえば、最多タイのJRA・GI7勝目が見えてくる。(夕刊フジ)

     

    「ジャパンカップ」ゴールドシップ復帰戦へ落ち着き十分

    ◆ジャパンC追い切り(26日・栗東)

     ジャパンC(29日、東京)でG1・7勝目を狙うゴールドシップ(牡6歳、栗東・須貝厩舎)が26日、栗東のCWコースで最終追い切りを行った。

     前に2歳馬2頭を見る形での単走だったが、最後までゆったりと伸びやかなフォームで加速。宝塚記念以来となる秋初戦へ向けて、仕上がりの良さを印象づけた。「すごく良かった。気持ちがすごくリラックスしていた。あとはレースでちゃんとゴールドシップが走ってくれればと思います」と2週連続で手綱を執った横山典は満足そうな表情を浮かべていた。

     
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