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    アメリカJCC予想|2019年|予想・データ

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    アメリカJCC予想-種牡馬データ

    種牡馬 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    ドリームジャーニー 5- 2- 1- 7/15 33.30% 53.30% 223 108
    ルーラーシップ 4- 3- 1- 8/16 25.00% 50.00% 124 116
    ディープインパクト 6-10- 4-34/54 11.10% 37.00% 37 61
    ステイゴールド 10- 5-12-66/93 10.80% 29.00% 66 106
    マンハッタンカフェ 2- 2- 1-13/18 11.10% 27.80% 83 59
    ゼンノロブロイ 2- 0- 2-11/15 13.30% 26.70% 270 114
    スクリーンヒーロー 2- 0- 0- 7/ 9 22.20% 22.20% 103 35
    キングカメハメハ 2- 3- 1-26/32 6.30% 18.80% 23 28
    アグネスタキオン 0- 0- 0- 1/ 1 0.00% 0.00% 0 0


    アメリカJCC予想-騎手データ

    騎手 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    マーフィ 1- 1- 1- 0/ 3 33.30% 100.00% 86 176
    ルメール 4- 3- 1- 6/14 28.60% 57.10% 68 95
    北村友一 0- 1- 0- 1/ 2 0.00% 50.00% 0 70
    戸崎圭太 3- 9- 4-20/36 8.30% 44.40% 34 77
    蛯名正義 2- 2- 4-14/22 9.10% 36.40% 73 154
    内田博幸 5- 4- 2-20/31 16.10% 35.50% 108 100
    北村宏司 2- 4- 1-15/22 9.10% 31.80% 79 82
    田辺裕信 5- 4- 2-25/36 13.90% 30.60% 70 59
    柴田大知 2- 1- 4-29/36 5.60% 19.40% 60 68
    大野拓弥 0- 3- 3-28/34 0.00% 17.60% 0 59
    三浦皇成 1- 0- 1-23/25 4.00% 8.00% 28 21


    アメリカJCC予想-スピード指数

    1位 サクラアンブルーム
    2位 メートルダール
    3位 ミライヘノツバサ
    4位 ショウナンバッハ
    5位 ダンビュライト






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    アメリカJCC予想|2019年|注目NEWSまとめ


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    ヤフーニュースから京成杯の注目ニュースをまとめました


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    【AJCC】「ベテラン優勢」の傾向ハッキリ

      【アメリカJCC(日曜=20日、中山芝外2200メートル)過去10年ワンポイント】

    過去10年の
    単勝1番人気は〈2・2・0・6〉の低打率で、
    2番人気〈3・2・2・3〉がこれをカバーする形に。
    3番人気は〈1・1・3・5〉。  

    ローテ別では有馬記念組の4勝、2着2回、3着1回が最多。
    近年は中山金杯組(1勝、2着1回、3着2回)、ディセンバーS組(2着2回、3着2回)がコンスタントに馬券に絡んでいるものの、今年は該当馬がいない。  

    明け4歳勢の快進撃が続いているが、当レースに限っては「ベテラン優勢」の傾向がハッキリ。フィエールマン、ジェネラーレウーノといった人気を集める明け4歳勢ではなく、ベテラン8歳で有馬記念経由馬でもあるサクラアンプルールに期待する手も。



    【AJCC・東西記者徹底討論】今度は“走る番”ジェネラーレウーノか中山巧者サクラアンプルールか

    【アメリカJCC(日曜=20日、中山芝外2200メートル)東西記者徹底討論】

    今年から大スポ「分析官」
    岡崎翔記者が新たに加わり、「東西記者2対2の戦い」へと移行した予想合戦。

    今週は任せて安心?のおなじみ
    東スポ「両刀」山口心平VS大スポ「馼王」西谷哲生記者のバトル。

    GIIアメリカJCCをメインターゲットにした激論は「超ベテラン8歳馬」と「明け4歳馬」推しに見事に割れた。  

    西谷哲生(大スポ):どうして世の中の女性はチョイワル男に引かれるんでしょうねえ。ボクみたいな優しい男もいるのに…。  

    山口心平(東スポ):突然、どうした?  

    西谷:純烈の友井とかいうヤツですよ。DV、浮気、金銭使い込み…どう見てもひどい男なのに、おそらく女性にはモテモテだったんでしょう。ボクも金髪&ピアスデビューしようかな。  

    山口:そもそも、あっちはイケメンだからな。根本的にオマエじゃダメだろ。  

    西谷:ハッキリ言いすぎでしょ~。
     
    山口:オマエにはオマエのキャラってもんがあるんだから、無理せずに自然体でいけよ。  

    西谷:ヤツは競馬で何千万も使い込んだって話じゃないですか。情けない。ボクなら使い切るどころか、何倍にもしてあげられるのに。  

    山口:可能性は低いが、その路線の方がまだいいかな。  

    西谷:まあ、手始めに今週の予想に注目してくださいよ。アメリカJCCはジェネラーレウーノ◎です。  

    山口:オレも菊花賞で◎打ったけど、思いっ切り期待外れだったぞ。  

    西谷:菊花賞9着は自分に勝って、競馬に負けたって感じですかね。課題の折り合いはついていたけど、上がり33秒台の脚を使う馬が5頭も出る切れ味勝負にしてしまいましたから…。決して力負けではないでしょう。  

    山口:確かにベストの中山に替われば見直せるとは思うが、走る時とポカする時の差が激しい馬だからな。  

    西谷:この条件なら“走る番”でしょ。主導権を握って後続に脚を使わせる、この馬本来の競馬ができるはずです。  

    山口:オレは有馬記念(7着)が不完全燃焼に終わったサクラアンプルール◎だ。中山巧者という意味ではこちらも負けていないからな。  

    西谷:大外枠の時点でアウトでしたもんね。  

    山口:そう。ピークと言えるくらいの雰囲気だっただけに期待してたんだけどな。うまく立ち回って一瞬の脚を生かしたい馬だけに、あの枠では苦しかった。  

    西谷:それでも上位と同じくらいの脚を使って0秒7差なら、むしろ力は見せました。GIIなら十分に戦えますし、ボクも単穴評価です。  

    山口:1週前も好時計をマーク。変わらず好調だぞ。  

    西谷:対抗はダンビュライトで一致しましたね。  

    山口:この馬も中山は走りっぷりがいいもんな。一度も馬券圏外なしだ。  

    西谷:高速決着の皐月賞で3着に好走した馬。この時期にしては時計が速めの今の中山の芝も合いそうですね。  

    山口:ところで、唯一のGI馬フィエールマンの名前がここまで挙がらないんだが…。  

    西谷:先を見据えての仕上げでしょうし、勝負度合いがほかに比べてどうでしょう。  

    山口:馬体を見ていても頼りなさがまだ残るんだよなあ。まだまだ伸びシロがあるということだし、この段階でこれだけ走れるんだから、能力が高いのは間違いないんだけどな。ただ、菊花賞は緩ペースの上がりだけの競馬。ブラストワンピースをはじめ展開に泣かされた馬も多いし、個人的にはGI勝ちの価値自体を疑問視している。  

    西谷:体形から距離はこのくらいがいいのかもしれませんけどね。ボクも人気を考慮して△にとどめます。  山口:で、オレの単穴はメートルダールにした。  

    西谷:本質的には中山向きではなさそうですが…。  

    山口:一瞬の切れというよりは長く脚を使えるタイプ。

    中山、特に外回りは意外と良さそうな気がするんだけどな。  

    西谷:展開面を考えると、マークを外せないのはステイインシアトルでしょ。ジェネラーレウーノとの兼ね合いがカギになりますが、離れた2番手でリズム良く運べれば面白い。  

    山口:テン乗りだけに仕掛けどころがポイントになるだろうな。  

    西谷:あとはしまいは確実なショウナンバッハですかね。今回も人気ないでしょうから。  

    山口:東海S(日曜=20日、中京ダート1800メートル=1着馬に2・17フェブラリーS優先出走権)はどうする?  西谷:注目はスマハマでしょう。骨折明けでも強い明け4歳世代の力を信じます。  山口 オレはクインズサターンだな。前走の師走S(3着)はなかなかのレベルだったし、東京実績が豊富なように左回りの中京も本質的には合っているはずだ。昨年(5着)以上は間違いないだろ。


    【AJCC・血統調査】フィエールマン 菊花賞馬だが距離は二二のほうが合う

    【アメリカJCC(日曜=20日、中山芝外2200メートル)血統調査】

    キャリアわずか4戦目、しかもラジオNIKKEI賞からのぶっつけという常識を覆すような衝撃的な勝利で菊花賞馬となったフィエールマン。父はディープインパクト、母は伊GIリディアテシオ賞、仏GIIマルレ賞、同ポモーヌ賞など芝の2000~2500メートルで勝ち星を挙げたリュヌドールだけに、3000メートルよりもこれぐらいの距離が合っている。

     リュヌドールがフランスに残してきた産駒4頭の成績は振るわなかったが、フィエールマンの1歳上の半姉ルヴォワール(父ハーツクライ)は新馬→ミモザ賞を連勝し、一時はクラシック候補に挙げられた。

     またリュヌドールの初子ラーンドフレンドの産駒から、昨年のリゾランジス賞など仏GIIIを3勝し、仏GIジャックルマロワ賞2着と活躍したインズオブコートが出るなど、母系は上昇機運にあった。

     祖母リュートドールは仏準重賞など仏・米4勝で、仏GIIIフィユドレール賞2着。産駒に仏GIIIゴントービロン賞4着のアルシャンジュがいる。また曽祖母ヴィオレダムールの産駒にはジャックルマロワ賞、ムーランドロンシャン賞と仏GIを2勝し、凱旋門賞で3着したリュートアンシャンテがいる。

     小回りの福島でのラジオNIKKEI賞を取りこぼしたように直線の長いコース向きなのは確かなフィエールマンだが、ここでは貫禄の違いを見せてくれるはずだ。




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    アメリカJCC予想|2018年|予想・データ

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    ヤフーニュースより
    【AJCC】伸びシロたっぷりの明け4歳馬ミッキースワローの爆脚を素直に信頼

    【アメリカJCC(日曜=21日、中山芝外2200メートル)新バージョンアップ作戦】年明けの中山開催最終日メーンは伝統のGIIアメリカJCC。春のGIをにらむ馬が多い中で、新VU作戦の明石尚典記者は◎ミッキースワローで勝負する。昨今の芝中、長距離ラップ傾向を分析した結果、主役を務めるのは出走馬ナンバーワンの爆発力を持つこの馬しかいない、との結論だ。

     道中は折り合いをつけることに専念して末を伸ばす。瞬発力に秀でたサンデーサイレンス産駒の登場以降、主流となったこのスタイルによって生み出されたのが現代競馬に蔓延する“スローペース症候群”だ。もはや中、長距離のカテゴリーで後半より前半のほうが速い前傾ラップを刻むことはまれ。今年に入ってからも中山芝11ハロン戦では5ハロン通過65秒2(迎春S)、65秒4(5日目・1000万下)と目を疑いたくなるような前半ラップが刻まれている。

     ただ、ここまで極端なスローペースになると、イコール先行有利とならないのが面白いところ。楽に追走できて馬群がギュッと凝縮されるような緩ペースでは、逆に瞬発力レベルの差がそのまま結果へと反映されやすい。手頃な頭数の今回もハイペースなど夢のまた夢。スローペース→直線での決め手比べと読めば、何より優先すべきは瞬発力という答えになる。

     今年、最速上がりを叩き出す可能性が高いのはミッキースワロー。キャリア7戦で5度の最速上がりマークの看板もさることながら、中身の面でも他馬の一枚上をいく。未勝利Vはラスト2ハロンが12秒2→12秒1の加速ラップ。連勝を決めたひめさゆり賞もラスト2ハロン合計22秒8(11秒2→11秒6)と、福島の中距離戦ではなかなかお目にかかれない高速ラップを刻んでいる。

     この馬の瞬発力レベルを満天下に示したのが、皐月賞馬アルアインを問題にしなかったセントライト記念。急坂の中山を11秒3→11秒0の高速&加速ラップで突き抜けたのだから、瞬発力なら現役トップクラスの見方も十分に可能だろう。少なくともこのメンバーで見劣りする可能性は皆無。その爆発力を素直に信頼する手だ。

     セダブリランテスの中山金杯Vで絶好のスタートを切った明け4歳世代。昨年限りで現役生活に終止符を打った王者キタサンブラックの穴を埋めるのは、伸びシロたっぷりのこの世代しかいない。ここから続く春のGIロード。盛り上げに一役買うためにも、初戦でつまずいてはいられない。


    アメリカJCC-種牡馬データ

    種牡馬 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    トーセンホマレボシ 2- 0- 0- 0/ 2 100.00% 100.00% 660 240
    ディープインパクト 7- 8- 1-32/48 14.60% 33.30% 64 50
    ルーラーシップ 1- 1- 0- 4/ 6 16.70% 33.30% 116 140
    ステイゴールド 9- 6-11-65/91 9.90% 28.60% 53 100
    スクリーンヒーロー 1- 1- 0- 5/ 7 14.30% 28.60% 28 134
    キングカメハメハ 1- 2- 1-25/29 3.40% 13.80% 19 23
    ダンスインザダーク 0- 1- 1-13/15 0.00% 13.30% 0 19
    タイキシャトル 0- 0- 0- 5/ 5 0.00% 0.00% 0 0


    アメリカJCC
    -騎手データ



    騎手 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    M.デム 0- 0- 2- 1/ 3 0.00% 66.70% 0 126
    ルメール 1- 3- 1- 4/ 9 11.10% 55.60% 22 86
    武豊 1- 0- 0- 1/ 2 50.00% 50.00% 250 90
    戸崎圭太 5- 7- 2-17/31 16.10% 45.20% 60 76
    横山典弘 1- 2- 3-10/16 6.30% 37.50% 38 107
    田辺裕信 5- 4- 1-21/31 16.10% 32.30% 102 60
    蛯名正義 3- 0- 4-17/24 12.50% 29.20% 77 124
    柴田大知 1- 2- 6-26/35 2.90% 25.70% 28 73
    吉田隼人 1- 0- 3-12/16 6.30% 25.00% 12 87
    三浦皇成 0- 1- 1-16/18 0.00% 11.10% 0 21
    江田照男 0- 0- 1-15/16 0.00% 6.30% 0 14



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    アメリカJCC|2018年|注目馬ニュースまとめ「ゴールドアクター」

    chumokuuma












    【ヤフーニュースより引用】

    【AJCC】ゴールドアクター、ユタカマジックで復活だ

     初春の中山開催のラストを飾るのは「第59回AJCC」(21日、GII、芝2200メートル)。注目は半年のブランク明けとなるゴールドアクターだ。かつてのGP有馬記念馬が、威勢のいい4歳馬たちに威厳を示せるか。

     “千両役者”が帰ってくる。ゴールドアクターは昨年の宝塚記念で3/4馬身差2着と好走し、秋のGIシリーズでも主役級の活躍が期待された。しかし疲れがなかなか抜け切らず、産経賞オールカマー、ジャパンCと予定していたレースを次々と回避。結果的に下半期を棒に振ってしまった。

     「なかなか状態が上がらなくて無理をしなかった。今年は頑張ってもらわないと」と、中川調教師は再出発を誓う。

     11日の1週前追いはWコースで一杯に追われて6F81秒7をマーク。併せた古馬1000万下に2馬身突き放されたが、「しっかり追えたのはよかった。物足りなかった息づかいも、これで変わってくるはず」と上昇を見込んでいる。

     前2戦で手綱を取った横山典騎手に先約があったため、新しい鞍上には武豊騎手を迎える。「オーナーが知り合いで『いつか乗ってほしい』と頼んでいた。(先行する)脚質も合いそう」と、キタサンブラックをスーパースターへと導いたユタカマジックに期待感たっぷりだ。

     AJCCのあとは大阪杯(4月1日、阪神、GI、芝2000メートル)へ直行する予定。「先のこともあるから。休みが長かったけど、いい競馬ができると思う」。ミッキースワローなど伸び盛りの4歳馬の挑戦を退け、再びGI戦線のフロントランナーへと躍り出るか。(夕刊フジ)

    【AJCC】ゴールドアクター 7か月ぶりの実戦も「基本的に休み明けは得意のクチ」

     【アメリカJCC(日曜=21日、中山芝外2200メートル)注目馬最新情報:美浦】2着だった昨年の宝塚記念以来となるゴールドアクターの1週前追い切りは南ウッド6ハロン81・6―37・5―13・2秒。重い馬場を考えれば速い時計だが、重めが残る動きで先行馬に直線は突き放されて0・8秒遅れ。これでどこまで変わるか。

     二藤部助手「昨夏の函館で左トモを痛めた後は体がかなり緩んで復帰にてこずりました。ただ、ここにきてだいぶシャキッとしてきたし、直前のひと追いであらかた仕上がるはず。何よりレースでは必要以上にスイッチが入ってしまう気性。基本的に休み明けは得意のクチですから」

    ゴールドアクター順調、昨秋より状態いい/AJCC

     今週の日曜中山メインはAJCC(G2、芝2200メートル、21日)が行われる。

     宝塚記念(2着)以来7カ月ぶりの実戦になるゴールドアクター(牡7、中川)は、美浦坂路をゆったりと2本駆け上がった。オールカマーから始動を予定していた昨秋は1度入厩したが、体調が整わず放牧に出た。中川師は「去年の秋に入厩して(放牧に)出した時より、今の方が状態がいい。体も500キロを切るぐらいで太い感じはしない」と、順調な調整に手応えを感じていた。





    ゴールドアクターは武豊でどうなるかなって感じですかね。





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    【アメリカJCC(日曜=22日、中山芝外2200メートル)新バージョンアップ作戦】年明けの中山開催の最終週に行われるGII。古馬中距離砲は今年、新設GIの4・2大阪杯が春の最大目標となるだけに重要な一里塚となりそう。新VU作戦の明石尚典記者は左前屈腱腱鞘炎からカムバックした世代屈指の実力馬リアファルに◎。1年近い長期休養を叩かれて完全復活の時が来た。

     日曜(15日)の中京は月曜へ、京都は火曜へとスライド。日本列島を覆った寒波により競馬開催も多大な影響を受けたものの、不幸中の幸いか週央の調教スケジュールは通常通り。変則調教を避けられたことは今週末の出走を予定していた陣営にとって何よりの朗報だろう。

     ただ、懸念されるのは悪天候の影響を受けながら開催を消化したことによる馬場レベルの低下。ましてや今は日照時間の短い厳寒期。芝の傷みが例年以上に加速することは避けられまい。それは土、日で変わりなく開催を消化した中山とて同じ。より力のいる馬場へと変化している可能性は頭に入れておきたい。

     当欄の本命はリアファル。もともとダートを主戦場としてきたクチだけに厳寒期の馬場もさほど気にならないが、それ以上に高く評価したのは神戸新聞杯1着→菊花賞3着という現5歳世代屈指の実績。神戸新聞杯は4ハロンごとのレースラップ3分割が前4ハロン49秒4→中間4ハロン51秒2→ラスト4ハロン46秒1。スローペースに持ち込んで、ラスト3ハロンすべて11秒台で逃げ切り勝ち。時計は平凡も皐月賞2着→ダービー4着のリアルスティールを2馬身ちぎり捨てたのだから決してフロックではない。

     好位から進めた菊花賞は5ハロンごとの3分割で60秒2→64秒4→59秒3。一見、中間5ハロンでの中だるみが大きいように映るものの、3分01秒0の快レコードを叩き出した2014年(勝ち馬トーホウジャッカル)でも中間5ハロンは61秒3。中間5ハロンを除いた前5ハロン+後5ハロンというのが近年の菊花賞の図式なのでとりわけ問題ではない。むしろ先行勢総崩れの中、上位2頭と走破時計で0秒1差、自身上がりも0秒2~3差なら負けて強し。勝ったキタサンブラックより続く有馬記念で支持を集めたのも納得の好パフォーマンスを見せている。

     残念ながらその有馬記念で故障(16着)。長期離脱を余儀なくされたが、師走の金鯱賞でターフへ復帰。ラスト3ハロン11秒3→11秒2→11秒5=34秒0(レースラップ)と直線の坂の中京にしてはまれに見る高速上がりを刻んだレースで自身上がりが33秒7。これなら復活ののろしには十分過ぎる数字と言っていい。

     菊花賞でしのぎを削ったキタサンブラック、リアルスティールは今や押しも押されもせぬGI馬。はるか先を行くライバルたちと再びあいまみえるためにも…。まずは2つ目のGIIタイトル奪取が至上命令となる。

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