競馬最強2chまとめぽいサイト

競馬の2chまとめです…!!いろいろな競馬サイトがありますが、これでもまとめているサイトはないと思います!!…2chまとめぽいサイトです。

    フェブラリーS予想|2018年|1番人気敗北の馬を調べました!!

    bana














    競馬情報が毎日熱いwww
    無料情報毎日更新・・・
    誰でも無料・フリーメールで予想をゲットしましょう

    jyonetu2













    ヤフーニュースより
    フェブラリーSでラストランのララベル、引退式を2月24日に実施

    18日に東京競馬場で行われるフェブラリーS(GI・ダ1600m)を最後に繁殖入りする予定のララベル(牝6、大井・荒山勝徳厩舎)の引退式実施が決まった。

     ララベルは父ゴールドアリュール、母ブリージーウッズ、その父ティンバーカントリーという血統。2017年のJBCレディスクラシック(大井・JpnI・ダ1800m)で地方所属馬として初優勝するなど、通算成績18戦8勝(うち重賞6勝、2018年2月16日時点)。2017年のTCK大賞選出。

    【日時】
    2月24日(土) 17時00分~(最終レース終了後)

    【場所】
    大井競馬場・賞典台


    1番人気で敗北した馬について調べてみました。
    フェブラリーS

    (過去10年1番人気で4位以降になった馬)

    2013年 カレンブラックヒル(1番人気15着)
    2012年 トランセンド(1番人気7着)

     
    10頭中2頭
    比較的堅い。

    まあカレンブラックヒルは初ダートで???なんで1番人気
    トランセンドは状態って感じ。


    比較的1番人気は信頼度が高いwww



    勝馬伝説の無料情報が熱い・・・
    無料情報だけで万馬券GETwwwww
    kachium
















    フェブラリーS予想|2017年|共同会見まとめ


    kyodoukaiken












    うまコラボ

    この的中はヤバ過ぎる…三連単が3回に1回的中する異次元の競馬データ
    予想家が発狂!プロ予想家を軽く超えた精度を実現する競馬指数が話題に
    わずか1分の予想で高配当を的中させる競馬指数(最高72万馬券を的中)





    『ヤフーニュースより引用』

    ケイティブレイブ目野師、中央GIラストチャンス「勝ちたい」/フェブラリーS共同会見

    ■ケイティブレイブを管理する目野哲也調教師

    ――本日、70回目のお誕生日おめでとうございます。
     目野 ありがとうございます。

    ――改めて、優勝した川崎記念を振り返ってください。
     目野 ケイティの力をいっぱい出したレースになりました。満足しています。

    ――久々の逃げ切り勝ちでしたが、これは作戦ですか?
     目野 そうですね。この馬は逃げたほうがいいですね。思ったとおりのレースになりました。

    ――今回は変則の中17日の競馬となりますが、この中間の気配は?
     目野 元気ありますよ。うん、毎日見ています。大丈夫です。

    ――最終追い切りは坂路で51.6-12.5。動きのジャッジは?
     目野 これは(時計の速い追い切りを)やるつもりはなかったんですけどね。このくらいの時計が出るということは(速いタイムで)走る脚があるということ。期待しています。

    ――フェブラリーSは昨年と同じローテーションとなりましたが、今年は川崎記念を勝っています。ここにきて更に良くなっている点はありますか?
     目野 別に良くなっているということはないんですけどね。年をとるごとに力はついていると思います。

    ――昨年は8枠15番で6着という結果でした。今回、勝利をつかむにはどのあたりがポイントになりますか?
     目野 枠はどこでもいいです。直線が長いので。心配はないですね。

    ――そして、31年調教師として過ごされて今回が中央GIへの最後の参戦となります。31年を振り返っていただけますか?
     目野 競馬に携わって幸せだったことは確かにありますけどね。しんどいこともたくさんありました。ストーンステッパー(注:1997年フェブラリーS2着馬)で負けてますので、ここでね、あのときの想いをひっくり返して勝ちたいと思いますので応援してください。

    ――先生のGIラストチャンスです。改めてファンの皆さんにメッセージをお願いします。
     目野 馬自体は元気で出走できますので。最後のGIレースとして完璧に馬はいってくれると思います。僕は僕なりに自信を持って出します。いつでも勝つことしか考えていません。皆さんも応援してください。よろしくお願いいたします


    テイエムジンソク木原師「ファンの方の後押しの追い風に乗って」/フェブラリーS共同会見

    ■テイエムジンソクを管理する木原一良調教師

    ――東海Sを振り返ってください。
    木原 いくらかテンションも高めだったんですが、メンバー的に自分の競馬をすればなんとかなるのかな、という状態でした。そして、思ったとおりの結果になったので良かったな、と思っています。

    ――中間の気配は?
    木原 東海Sを使ったことでガス抜きが出来て馬が落ち着きました。今朝も思ったとおりの追い切りが出来ました。ジョッキーを乗せるとちょっとテンションが上がるんですが、まぁ馬体調整としては前回と同じような調教です。

    ――ウッドチップコースで好タイムが出ましたね。
    木原 はい。状態は悪くないと思いますよ。トモの入りがしっかりして、前脚の出もよく伸びていたので。まずまずかな、と思っています。

    ――今回、関東へは初遠征になりますが?
    木原 うーん、別に気にしていないですけどね。とにかく自分の競馬をするしかないので。他は目に入っていないです。自分の馬だけです。

    ――“自分の競馬”とは、具体的にはどのような内容でしょうか?
    木原 相手の出方次第で遅かったら行くだろうし、そうでなかったら控えるだろうし。そのあたりは古川くんにお任せしています。

    ――コース、距離、芝スタートと初物づくしですが、そのあたりは?
    木原 その3点は未知なんですけども、たぶん大丈夫じゃないかなと思っています。

    ――その根拠は?
    木原 お母さんは短距離で走っていた馬なので、距離が短くなる分にはたぶん対応できると思います。

    ――この馬の一番の強みは?
    木原 とっても気が強い馬なので(心が)折れた時が怖いんですけど、ここまで順調にきているのでよほどのことがない限りは面白い競馬ができるんじゃないかな、と思っております。

    ――GIは2回目の挑戦です。前回は悔しい僅差の2着でした。あとひとつ順位を上げるためのポイントは?
    木原 やることは全てやってきているので。GIというのは強くても勝てないのがGIなので、あとひとつは僕と馬に運があるかないかかな、だと思っています。

    ――最後にファンの方へメッセージを。
    木原 ジンソクを応援してくれるファンの方がいっぱいいます。そのファンの方の後押しの追い風に乗って、なんとかひとつGIというタイトルを獲りたいなと思っていますので、どうぞ応援のほど、よろしくお願いいたします。


    テイエムジンソク古川騎手「あのスピード、あの持続力は凄い」/フェブラリーS共同会見

    ■テイエムジンソクに騎乗予定の古川吉洋騎手

    ――東海Sは直線、マッチレースを制しました。
    古川 走りは普段どおりです。強かったです。

    ――その前のチャンピオンズカップはいかがでしたか?
    古川 GI初挑戦であれだけの競馬をしてくれましたので(微笑)。

    ――今朝の最終追い切りは古川騎手騎乗で行われましたね。
    古川 内容は良かったですよ。この前、一度使っているので動きはさらに良くなっています。

    ――今回は初のマイル戦です。距離の見通しは?
    古川 距離自体は悪くはないです。

    ――スタート直後は芝を走るという特徴的な東京コースも初めてですが、そのあたりの作戦は?
    古川 そうですね…。今までも未知な部分はいろいろありながらも結果を出してくれているので。悪いことばかり考えていてもしょうがないので、むしろいいんじゃないかととらえています。

    ――前のGIは2着でした。あとひとつ順位を上げるポイントはどのように考えていますか?
    古川 そうですね。まぁ、なんでしょうね。僕ばっかり考えても。やっぱり、ジンソクの力をどうやったら一番出せるかということを考えれば、自ずと結果は見えてくるんじゃないかと思っています。

    ――この馬の良さは?
    古川 あのスピードで、そしてあの持続力というのが一番凄いと思います。

    ――最後にファンの方へメッセージを。
    古川 いつものように強いジンソクを見てもらいたいです。そして、それを見てもらえればいい結果がついてくると思っているので、皆さん応援してもらえればと思っています。





    最近リニューアルしたみたい
    競馬はこれだから楽しい・・・毎日無料情報を見るだけで
    馬券力アップアップ(情熱競馬)の予想が熱い
    jyonetu2

    フェブラリーS予想|2017年|予想・データまとめ


    すごい競馬の無料予想が激アツ…
    だから無料コンテンツだけでも充分
    まだ無料会員になっていないなら



    ダービージョッキー 大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」

     今年最初のGIフェブラリーS(2月19日/東京・ダート1600m)が開催されます。

    【写真】鬼脚は、炸裂するか???

     ただ、メンバー的にはやや寂しい感じがしますね。長くダート界をけん引してきたホッコータルマエが引退し、代わって中心的な存在となったアウォーディー、さらにそのアウォーディーを地方交流重賞の東京大賞典(2016年12月29日/大井・ダート2000m)で破ったアポロケンタッキーらが出走しないからです。

     また、昨秋のGIチャンピオンズC(2016年12月4日/中京・ダート1800m)でアウォーディーを差し切って勝利し、ダート界のトップに踊り出ようかというサウンドトゥルー(せん7歳)も、当初は芝スタートに懸念があって、ここに向かう予定はなかったそうです。ゆえに、およそ2週前に行なわれた地方交流重賞の川崎記念(2着。2月1日/川崎・ダート2100m)を使ったのでしょう。

     それが結局、今回も出走することになったのは、前述の2頭が回避し、相手関係が楽になったからだと思いますが、はたしてそういった形の出走で結果が出せるのか、やや疑問です。主戦の大野拓弥騎手が騎乗停止となって、直前に鞍上が代わるのもプラスとは言えません。

     昨年の覇者モーニン(牡5歳)にしても、名手のライアン・ムーア騎手が鞍上を務めることで人気にはなりそうですが、気にかかる点があります。昨年は前哨戦の根岸S(東京・ダート1400m)を使って挑んできたにもかかわらず、今年はその根岸S(1月29日)をスキップして、ぶっつけで臨んできたからです。

     もちろん、このことが功を奏する可能性もありますが、昨年の勢いは感じませんし、前哨戦を使わなかったことには、何らかの理由があるような気がします。昨年は本命視しましたが、今年はそこまでの評価はできません。

     さらに、コース改修と施行時期が変更されてから有力なステップレースとなっていた東海S(1月22日/中京・ダート1800m)組も、勝ったグレンツェントをはじめ、上位勢のほとんどが出走を見送り。多くの実績馬が参戦しないうえ、有力各馬が臨戦過程で不安を抱える中、今年のレースは全体のレベルもやや低調になってしまった感がありますね。

     しかし逆に言えば、激戦は必至。例年に比べると、かなりの混戦模様と言えるのではないでしょうか。

     そうした状況の中、必然的に前哨戦の根岸S組への注目度が高まります。特に、鮮やかすぎる勝ち方を見せたカフジテイク(牡5歳)への支持は相当集まるでしょう。

     確かに、あの決め手は驚異的でした。乗っているジョッキーは、よりそのすごさを実感していると思います。ただし、東京のダート戦は1400m戦のほうが1600m戦よりも差しが決まりやすいんです。

     1600m戦になると、スタート地点が芝のため、芝向きのスピードの有無がはっきり出るうえ、スタートから3コーナーまでしばらく直線が続くため、ポジション争いが1400m戦ほど熾烈にならず、前半のペースが上がりにくいんです。その結果、先手を取った馬でも最後まで粘ることができ、1400m戦よりも差し切るのがやや難しくなります。

     それを考えると、カフジテイクが根岸Sのような末脚で差し切れるかはわかりません。加えて、サウンドトゥルーと同様、直前に騎手の乗り替わりがありました。マイナス材料は少なくありません。

     そうは言っても、その決め手は本当に凄まじいものがあります。ちょっとしたことで、勝つチャンスがめぐってきてもおかしくありません。

     根岸S2着のベストウォーリア(牡7歳)は、フェブラリーSには4年連続の挑戦となります。一昨年の3着が最高位で、昨年が4着と着順を落としていることもあって、意外と今回は人気も落としそうです。

     しかし、前述したとおり、今年はメンバーが手薄になっています。前走を見る限り、年齢的な衰えは感じませんし、好位につける器用さは混戦メンバーとなれば、より強みになります。

     鞍上も、主戦ジョッキーの戸崎圭太騎手。今の戸崎騎手なら、選ぼうと思えば他の馬も選べると思うのですが、この馬にこだわるところを見ると、勝てる可能性を感じているのでしょう。実際、そのチャンスは大きいと思います。

     根岸S組の、3着エイシンバッケン(牡5歳)、4着キングズガード(牡6歳)、5着ニシケンモノノフ(牡6歳)あたりは、1400mがベストにもかかわらず、そこで決定的な差をつけられてしまいました。距離が延びて台頭するには、よほど恵まれないと厳しいのではないでしょうか。

    【フェブラリーS予想|2017年|予想・データまとめ】の続きを読む

    フェブラリーS予想|予想・データ|ネット評価まとめ

    無料コンテンツが熱い競馬情報会社

    競馬予想コンシェルジュ http://keibaconcier.com
    競馬予想の無料情報だけで万馬券ゲット。無料情報に期待。

    ハイボルテージ 
    http://high-voltage.tokyo
    ハイボルテージの情報は熱い。無料予想情報に期待。

    ギャロップジャパン 
    http://gallopjapan.jp/
    無料コンテンツの質MO1、競馬予想会社かなり熱い。

    ターフビジョン 
    http://turf-v.jp
    マル秘情報で先を行け!3連複競馬無料情報

    by 競馬情報会社.com

     “怪物”が世代交代を果たしてダート界の頂点へ。モーニンが史上最速のデビュー282日で古馬GI制覇を飾る。

     昨年5月の遅いデビューから、瞬く間にキャリア6戦で5勝を積み上げてきた。重賞初制覇となった前走・根岸Sでは、3番手追走の横綱相撲から、1分22秒0(稍重)のレースレコードでV。GI級のスピードを証明して、石坂調教師が「課題らしい課題はない。フェブラリーSでも通用する」と胸を張ったのもうなずける。

     焦点はただひとつ、ノンコノユメ、タガノトネールの後塵を拝した武蔵野S(3着)の評価だろう。当時と同じ中2週での再東上を危ぶむ声もあるが、実はシチュエーションは大きく異なっている。

     武蔵野Sは秋3戦目で復帰時から12キロも馬体重を減らしていて、「ひょっとしたら疲れがあったのかも」と濱名助手は振り返る。厳しい状況下での0秒3差は逆に、ケタ外れの底力を証明するものだ。

     ひるがえって、今回はまだフレッシュな叩き2戦目。余力を残してマークした17日の坂路4F52秒2、ラスト1F11秒8は、武蔵野S時の同52秒3、12秒1を上回っている。事前発表馬体重も前走から6キロ増の532キロなら、馬体を減らすことはないはず。4歳を迎えて、いよいよ完成の域に達してきたと迷わず判断できる。

     鞍上はGIでは神騎乗がさえるミルコ・デムーロ。JRA所属となった昨年、いきなり4つのGI勝利(皐月賞、日本ダービー=ドゥラメンテ、チャンピオンズC=サンビスタ、朝日杯FS=リオンディーズ)をもぎ取り、獲得賞金も1位だった。それも3月からだったのだからすごい。

     「今年のGIは全部勝ちたいね。モーニンはきれいでパワーのある強い馬。ずっと乗りたかったんだ」と、ラブコールがかなってニンマリ。これまでにあげたJRA・GI14勝中8勝がテン乗りでのものなら、初コンビでも心配はいらない。さらに、先週のGII京都記念で鮮やかにテン乗りのサトノクラウンを復活させた騎乗も素晴らしかった。

     枠順は97年にGIに昇格してから最多の5連対(3勝・2着2回)を残す〔7〕枠(14)番と、運もガッチリ味方につけた。もまれない外枠から先団を見据えて好機にスパート、ミルコの腕で後続の追撃もしのぎ切る。

     “究極の3連単”はモーニンを1着に固定。東京でオール3着内のノンコノユメ、ベストのマイルなら大崩れしないコパノリッキーを2着に置いた12点で勝負する。

    (夕刊フジ)

     

    フェブラリーSー2016年

    1)種牡馬データ

    種牡馬着別度数勝率複勝率単勝複勝
    Majestic Warrior3- 1- 2- 1/ 742.90%85.70%188158
    Henny Hughes3- 0- 3- 3/ 933.30%66.70%65183
    トワイニング4- 0- 1- 12/ 1723.50%29.40%11648
    マンハッタンカフェ6- 11- 9- 68/ 946.40%27.70%3470
    アグネスデジタル3- 11- 8- 62/ 843.60%26.20%1158
    ゴールドアリュール30- 18- 12-178/23812.60%25.20%18981
    ケイムホーム5- 6- 4- 46/ 618.20%24.60%161105
    キングカメハメハ12- 19- 16-145/1926.30%24.50%4769
    クロフネ18- 11- 16-140/1859.70%24.30%7065
    ディープインパクト6- 2- 1- 36/ 4513.30%20.00%4537
    エンパイアメーカー5- 4- 4- 57/ 707.10%18.60%3967
    サウスヴィグラス4- 3- 3- 56/ 666.10%15.20%15997
    アフリート2- 0- 0- 14/ 1612.50%12.50%30284
    スペシャルウィーク2- 2- 2- 51/ 573.50%10.50%2341

     

    2)騎手データ

    騎手着別度数勝率複勝率単勝複勝
    ルメール12- 4- 4- 15/ 3534.30%57.10%15792
    ヴェロン1- 0- 0- 1/ 250.00%50.00%175130
    武豊9- 6- 3- 28/ 4619.60%39.10%7174
    横山典弘24- 17- 15- 98/15415.60%36.40%6775
    戸崎圭太28- 20- 23-137/20813.50%34.10%7170
    内田博幸17- 30- 21-143/2118.10%32.20%6690
    M.デム2- 1- 2- 13/ 1811.10%27.80%5351
    田辺裕信25- 16- 19-163/22311.20%26.90%21299
    松山弘平1- 2- 2- 16/ 214.80%23.80%15157
    大野拓弥12- 13- 10-120/1557.70%22.60%2864
    三浦皇成18- 12- 11-142/1839.80%22.40%9152
    石橋脩7- 14- 11-123/1554.50%20.60%64105
    勝浦正樹1- 3- 2- 49/ 551.80%10.90%830
    柴田大知3- 6- 8-169/1861.60%9.10%6736
    和田竜二0- 0- 1- 13/ 140.00%7.10%017
    太宰啓介0- 0- 0- 6/ 60.00%0.00%00

     

     

     

    318:2016/02/20(土) 21:02:48.70 ID:
    ノンコ調教良くないか
    加藤厩舎なら馬なりでさっとなんだが
    【フェブラリーS予想|予想・データ|ネット評価まとめ】の続きを読む

    5

    フェブラリーS予想|2016年|注目馬コパノリッキー


    管理人オススメコンテンツ

    無料コンテンツが熱い競馬情報会社

    競馬予想コンシェルジュ http://keibaconcier.com
    競馬予想の無料情報だけで万馬券ゲット。無料情報に期待。

    ハイボルテージ 
    http://high-voltage.tokyo
    ハイボルテージの情報は熱い。無料予想情報に期待。

    ギャロップジャパン 
    http://gallopjapan.jp/
    無料コンテンツの質MO1、競馬予想会社かなり熱い。

    ターフビジョン 
    http://turf-v.jp
    マル秘情報で先を行け!3連複競馬無料情報

    by 競馬情報会社.com


     2016年最初のGIフェブラリーステークスで、注目はJRA史上初の同一平地GI3連覇がかかるコパノリッキーだ。1984年のグレード制導入以降、ゴールドシップ(宝塚記念)やトランセンド(ジャパンカップダート)など6頭が3連覇に挑戦したが、いずれも阻まれた。この中間、調教を工夫した昨年の最優秀ダートホースが、歴史的偉業を達成するか。

     コパノリッキーが同一JRA平地GI3連覇の偉業に挑む。

     「GIを勝つのは難しいですが、芝馬より若干ダート馬の方が力を維持できると思う。3年間、ずっと一線級でやってきていますからね」

     村山調教師の表情が引き締まった。2014年は最低16番人気のVで周囲をアッと言わせ、昨年は堂々の1番人気で連覇を決めた。昨年度は最優秀ダートホースに輝いたが、近2走はチャンピオンズCが7着、東京大賞典が4着。

     「(ここ2走は)行く馬がいないから行ったけど、思った以上に競られた。立場的に目標にもされますしね」とトレーナー。しかし、指をくわえているわけではない。

     10日の1週前追い切りは、CWコースで3頭併せを敢行。直線で2頭の真ん中に入り、僚馬トウシンモンステラ(OP)が外から横にきてプレッシャーをかけたが、失速することなくグイッと伸びて、最先着した。

     村山調教師は「実戦を想定して外からかわしかけられたところで、もう一度伸びる練習です。最後はよく伸びていたね」と力強くうなずく。騎乗した小崎騎手(実戦は武豊騎手)も「かぶせられて寄られてからもしっかりハミを取っていた。心肺能力とエンジンはすごいものがありますね」と目を見張った。

     角馬場では、人と馬の意思疎通をはかるフラットワーク(前進、後退、停止、8の字を描く動作)も取り入れている。「雰囲気はいい。控える競馬もできるし、逃げにはこだわらない」と村山調教師は力を込める。コパノリッキーは今年も主役を譲らない。 (渡部陽之助)

     
     
     
    【フェブラリーS予想|2016年|注目馬コパノリッキー】の続きを読む

    このページのトップヘ