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    フェブラリーS予想|2019年|予想・データ

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    フェブラリーS予想-種牡馬データ


    種牡馬 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    Henny Hughes 2- 0- 0- 3/ 5 40.00% 40.00% 128 58
    キングカメハメハ 15- 17- 24-124/180 8.30% 31.10% 56 82
    アドマイヤオーラ 5- 0- 1- 17/ 23 21.70% 26.10% 115 48
    ゴールドアリュール 27- 17- 7-160/211 12.80% 24.20% 127 54
    キンシャサノキセキ 4- 4- 4- 39/ 51 7.80% 23.50% 49 56
    スタチューオブリバティ 0- 1- 2- 11/ 14 0.00% 21.40% 0 80
    シンボリクリスエス 10- 8- 10-106/134 7.50% 20.90% 127 63
    パイロ 7- 9- 7- 90/113 6.20% 20.40% 21 57
    プリサイスエンド 6- 3- 6- 67/ 82 7.30% 18.30% 213 100
    ケイムホーム 5- 1- 1- 35/ 42 11.90% 16.70% 214 61
    トワイニング 1- 1- 0- 10/ 12 8.30% 16.70% 89 33
    スウェプトオーヴァーボード 0- 0- 3- 23/ 26 0.00% 11.50% 0 20


    フェブラリーS予想-騎手データ


    騎手 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    ルメール 37- 19- 14- 68/138 26.80% 50.70% 76 82
    戸崎圭太 41- 29- 23-115/208 19.70% 44.70% 74 76
    M.デム 10- 6- 6- 29/ 51 19.60% 43.10% 91 72
    武豊 5- 6- 7- 24/ 42 11.90% 42.90% 77 100
    四位洋文 1- 1- 0- 3/ 5 20.00% 40.00% 64 120
    田辺裕信 19- 16- 21-137/193 9.80% 29.00% 63 76
    内田博幸 21- 23- 24-181/249 8.40% 27.30% 65 65
    福永祐一 3- 3- 7- 46/ 59 5.10% 22.00% 60 88
    北村宏司 11- 11- 9-125/156 7.10% 19.90% 64 58
    柴田大知 7- 11- 14-167/199 3.50% 16.10% 39 52
    ミナリク 0- 1- 1- 12/ 14 0.00% 14.30% 0 68
    藤田菜七 2- 0- 1- 46/ 49 4.10% 6.10% 25 37
    和田竜二 1- 0- 0- 27/ 28 3.60% 3.60% 34 7
    松山弘平 0- 0- 0- 12/ 12 0.00% 0.00% 0 0


    フェブラリーS予想-スピード指数

    1位 ゴールドドリーム
    2位 インティ
    3位 サクセスエナジー
    4位 サンライズソア
    5位 オメガパフューム



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    フェブラリーS予想|2019年|JRA共同会見まとめ

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    ヤフーニュースより

    【JRA】ノンコノユメ内田騎手「1番喜んでもらえるような騎乗を」/フェブラリーS共同会見
     昨年の覇者ノンコノユメ(セン7、美浦・加藤征弘)が、ウッドチップコースで内田博幸騎手が騎乗して最終追い切りを消化した。追い切り後、管理する加藤調教師と内田騎手の共同記者会見が行われた。

    ■加藤調教師
    (昨年のこのレース以来、勝利から遠ざかっているが?)
    加藤 ゲートに少し難がありまして、大きく出遅れたり、展開に恵まれなかったりで、致し方なかったかなと思います。追い込み馬なのでそういうこともあります。

    (昨年は根岸Sから本番だったが、今年は初戦がこのレースとなるが?)
    加藤 昨年秋に3戦消化したので、3年前の明け4歳時と同じようにチャンピオンズCからの直行という形になりましたが、全く予定通りです。

    (ここまでの過程、調整具合は?)
    加藤 6週間くらい前に入厩して、北Cコースに4週間前と先週の2回入れました。北Cコースで追い切りをするとかなり馬もその気になって動くものですから、その2回しっかり負荷をかけて、直前の今週は馬なり調整でというのも予定通りです。

    (今日はウッドチップコースで単走だったが、内田(博)騎手には何か指示を?)
    加藤 3頭の併せ馬が先導をしていましたので、それを目標に追いかけるような形でと伝えました。

    (今朝の動きのジャッジは?)
    加藤 元々ウッドチップではよく見せないので、いつも通りの動きだったと思います。

    (特に変わりはないと?)
    加藤 そうですね、あまり良くも見えなかったですし、悪いということもないと思います。

    (昨年との比較は?)
    加藤 動き自体は昨年というより、4年間ずっと同じような直前の動きだと思いますよ。

    (十分に力を出せる状態にある?)
    加藤 そうですね、もちろんそういう調整は毎年やっています。

    (新顔や連勝で来た馬もいる今年のメンバーについては?)
    加藤 かなり強い新興勢力がいますからね。この馬自身衰えはないですが、年齢的に若い馬に比べると少しマイナスかなとも思います。

    (後ろから競馬をするこの馬にとって、先行するインティは気になる?)
    加藤 特にインティ1頭が気になるということは全くなくて、並びと流れだけです。どんな流れになるかは、枠順が決まらないと今はわからないですね。

    (昨年は後方から直線で長い脚を使ったが、その時のような流れになってほしい?)
    加藤 できればある程度流れて消耗戦になった方が、この馬の持ち味は生きると思います。あまり前に楽をされると、良い脚を使ってもさすがに届かないので、ある程度流れて前の馬の脚が上がるような形が理想かと思います。

    (そうなればこの馬の底力で前をとらえ切ることができると?)
    加藤 毎回底力を出してくれるとこちらも非常に助かるのですが、その時によって力を出さないことも多々あるので、今回は出してもらいたいなと思っています。

    (最後に意気込みを)
    加藤 毎年調子の波がなくしっかり調整できていますので、当日馬が本気になってやる気を出してくれたら、昨年と同じような脚は繰り出せると思いますので、応援よろしくお願い致します。

    ■内田騎手
    (今朝の最終追い切りでの指示は?)
    内田 単走で、前にいる同じ厩舎の馬を見ながら手応えを見つつという感じで、1週間前にしっかり追っていますので、調整程度という形ですね。

    (追い切りの手応えは?)
    内田 コーナーで少し遅れ気味になったのですが、軽く促していったらそのままスーッと良い感じでついていってくれました。直線ではすごく体を使って良い感じで動いてくれていたので、走りたいように走らせて、そのまま馬なりでゴールという形でした。

    (ゴールを過ぎて)
    1コーナーくらいまでは、その勢いでずっと走ってくれていたので、雰囲気は良いなと思いました。

    (状態に関しては問題ない?)
    内田 いつも同じような追い切りで結果を出してきている馬なので、そこは問題ないと思っています。

    (7歳になったが、昨年と比較すると?)
    内田 そんなに数を使っている馬ではないのでまだ若いですし、今日はとても柔らかい走りをしてくれていたので、衰えているとは思わないです。

    (昨年のフェブラリーSに勝った後、勝利からは遠ざかっているが、昨年のレースを振り返ると?)
    内田 なかなか馬券に絡めない着順で、昨年の最後(チャンピオンズC・7着)は入着もできませんでしたので、多分どこか大きいところを取るために、温存しているのではないかと思っています。この馬が「俺は走るぞ」と思った時の走り方というか、根性はものすごいものがあるので、それを自分がうまく引き出して、良い形で導いてあげられるように騎乗していければと思います。

    (「俺は走るぞ」という感触はあった?)
    内田 そうですね、追い切りは良い感じで走ってくれました。去年のフェブラリーSは鬼になったみたいな感じで走ってくれたので、今回も直線で鬼になってもらいたいなと。それを僕がどう引き出すかという感じかなと思います。

    (後ろから競馬をする馬だが、縦長の形か、あるいは馬群が固まって最後の追い比べになるかのどちらが向いている?)
    内田 この馬はどちらでもこなせると思っています。縦長になるとペースが速いので、ふるいにかけられて脚を使って追い込んで来られる馬は決まってきます。

    (馬群が)
    固まれば瞬発力勝負になりますが、そうなればこの馬にはもってこいの形ですし、どちらでもやれるでしょう。

    (レース振りについてはゲートが開いてから?)
    内田 そうですね、ゲートが開いて良い形で流れに乗って、リズム良く、気分良く走ってくれれば、馬の力は出せると思います。

    (今年は6連勝や4連勝という馬もいるが、メンバーについては?)
    内田 いい感じで勝ってきている馬もいるので、底力を見せたいなと思っています。

    (直線で伸びて最後は前をとらえ切る?)
    内田 それが1番理想というか、狙いでもあります。そういう形になってくれれば関係者の方々も1番嬉しいでしょうし、1番喜んでもらえるような騎乗を自分がしていきたいと思います。

    (連覇に向けてファンにメッセージを)
    内田 2018年はJRAの最初のG1をこのノンコノユメで勝ちました。2019年はまたここでノンコノユメの復活をかけてレースをして、良い結果になるように…。スタッフの皆が頑張って馬を仕上げてくれて、最後に自分にバトンを渡されて、レースで良い導きができればと考えていますので、是非応援をしてもらえればと思います。

    【JRA】インティ野中師「不安もあるんですけど、期待も大きいです」/フェブラリーS共同会見
    ■インティを管理する
    野中賢二調教師

    ――快進撃が続いています。前走で6連勝目、その要因は?
    野中 馬の実力かな、と思います。

    ――前走の東海Sを振り返ってください。
    野中 スタート自体はそんなに速くなかったんですけど、この馬が一番速かったので自分でペースをつくって、豊くんも絶妙なペースで逃げてくれました。上がりもこの馬の強みであるいい脚を見せてくれました。内容としてはほぼ完璧に近い、強い内容だったと思います。

    ――今回は中3週、中間の気配は?
    野中 東海Sのレース後のダメージは今までで一番なかったので、すぐに立ち上げることが出来ました。今回は中3週ですが、今までで一番順調かな、と思います。

    ――今朝の追い切りはいかがでしたか?
    野中 予定どおりの追い切りでした。時計は最後1ハロンだけ、ある程度気持ちよく流そうか、という感じでした。順調に来ています。動きは良かったと思います。

    ――今回は東京のマイル戦です。関東への遠征は初めてですが?
    野中 小倉への輸送はしていますし、小倉のほうが輸送時間は長いですしね。普段、大人しい子なので、関東圏への輸送はあまり心配していないです。

    ――1600という距離や芝スタートなど、コース適性はいかがでしょうか?
    野中 距離自体、1600になるのは問題ないと思うんですけどね。芝スタートも跳びが本当に軽い馬なので、あまり気にはしていないです。それよりはやはり、1600の激しい流れになったときにどうなのかな、という心配はあります。  
    あと、メンバーもかなり強力で、前回より遥かにレベルも上がりますから。そのへんに関してはやってみないとわかりません。枠順であったり、いろんなことが絡んでくるのかな、と思いますけどね。

    ――枠順の希望は?
    野中 そうですね。叶うのなら、偶数の外がいいと思いますけどね。

    ――作戦面は?
    野中 枠が出てからになるのかな、と思っているんですけど。枠が出てから、また豊くんと相談して考えます。

    ――馬はもちろん、野中師ご自身もJRA初GI制覇のビッグチャンスかと思いますが?
    野中 そのあたりは全然意識していないです。いい馬に巡り合えば、いいチャンスは巡ってくるだろうと思っています。

    ――最後にファンへ向けてメッセージを。
    野中 こちらが思っている以上に強い勝ち方をしてくれています。レースを使うごとに馬もしっかりしてきてくれています。なかなかこういう勝ち方をして上がってくる馬も珍しいですし、前走も重賞を心配しているところをアッサリとクリアしてくれました。不安もあるんですけど、期待も大きいです。  
    こういう馬をやらせてもらえることがなかなかないので、レースまでしっかり調整していきたいと思います。応援よろしくお願いします。
    【JRA】インティ武豊騎手「なんとかこの馬にGIタイトルを取らせてあげたい」/フェブラリーS共同会見

    ■インティに騎乗予定の武豊騎手
    ――東海Sを振り返ってください。
    武豊 初めての重賞レースでしたが、非常に強い内容で勝ってくれてホッとしています。

    ――武さんは4戦目から騎乗し4連勝。この7か月で成長は感じますか?
    武豊 全体的になんですけど、初めて乗った時のことを思えば、まず体質がすごく強くなったと思います。初めて乗った時から能力は感じていたのですが、それでも一戦一戦馬が力をつけているのは感じていました。

    ――武さんの感じるこの馬のセールスポイントは?
    武豊 現時点ではレースに行って非常に強いですし、速いタイムで競馬していますから、それがストロングポイントになるのかなと思います。

    ――東京コースは初めてですが、いかがですか?
    武豊 初めてですけど、左回りはどちらかというと右回りよりコーナーは上手に走ってくれるので問題ないですね。あとは大きい競馬場になるので直線が長くなりますが…そんなに、あまり問題ないと思います。大きく変わるのはコーナーがひとつということですかね。でも、そんなに心配はしなくていいと思いますけどね。  
    ただ、フェブラリーSということを考えると、レースの質として大体ハイペースになっていますし、追い込み馬の活躍が目立つレースですから。そういう意味で今まで先行してきている馬なので、展開的には厳しくなるというケースは非常に考えられますね。

    ――マイルも初めてですが、そのあたりは?
    武豊 初めてといえば初めてですが、全レースその距離を走っています。タイプ的にはスピードタイプなので、そう考えるとむしろプラスに出る可能性はあるんじゃないかな、と思います。(距離が)延びるよりはいいんじゃないですか。

    ――枠の希望があるなら?
    武豊 うーん、そうですね。…安全策というか、外目のほうがスタートが悪かったときのことを考えればいいかな、と。(ゲートを)普通に出れば結構速い馬なので、内でも対処はできるんではないかな、と思ってはいますけど。

    ――武さんは過去、ゴールドアリュールやスマートファルコンなど強いダートの先行馬に騎乗されてきましたが、インティはそれに匹敵するポテンシャルは感じますか?
    武豊 そうですね。前走は特に強いな、と思いました。いつもタイムが非常に速いですし、ラストまでしっかり走れる上にキレるというのがこの馬の凄いところだと思います。今回も中間に僕は乗っていないですけど、非常にいい調整が出来ていると聞いています。今回のフェブラリーSは非常に楽しみですね。

    ――最後にファンの方に向けてのメッセージを。 武豊 インティにとってこのレースは大きな意義のあるレースだと思いますし、いいかたちで迎えられそうなので、なんとかこの馬にGIタイトルを取らせてあげたいですね。

    【JRA】ゴールドドリーム鞍上ルメール「スタートが上手くなった」/フェブラリーS共同会見
     ■ゴールドドリームに騎乗予定のクリストフ・ルメール騎手

    ――東京大賞典は2着でした。振り返っていただけますか?
    ルメール その日はいい競馬が出来ました。でも、残念ながらチャンピオンズカップを使うことが出来なかったので、直線の反応が少し遅かったです。オメガパフュームと併せて戦いましたけど、最後は疲れが出てしまいました。その日はまだトップコンディションじゃなかった。残念ですけど、頑張ってくれました。

    ――昨年は2着で一昨年1着。
    ルメール ライバル馬に騎乗されていましたが、この馬をどう思っていましたか? ルメール いつも後ろのポジションからすごくいい脚を使う、瞬発力のある馬だと思っていました。ダートで力がある結構大きな馬で、いつも前の馬に競りかけてくるという印象がありました。最後(の直線で)、ハナを取る時(注:先頭に立った時)はリラックスして止まっている。それには今週は注意したいですね。ハナを取ったらラスト50mくらい、ちょっと危ない。

    ――この馬に4回騎乗し、感じたストロングポイントは?
    ルメール 最後の速さはありますね。ラスト300mくらい、速い脚があります。すごくいいポイントはスタートです。昔はスタートがちょっと良くなかった。でも、(自分が)乗ってからはいいスタート。上手くなったね。ゲートの中でもっとリラックスできると、いいタイミングでゲートから出せる。いいポジションが取れます。

    ――この馬で東京競馬場で乗るのは初です。イメージは?
    ルメール 彼はこの競馬場が好きだと思いますね。いつもこの競馬場でいい結果を出してきました。長い直線が好きだと思います。今年も大きなチャンスがあると思います。

    ――まだフェブラリーSは勝ったことがないですね。今回チャンスでは?
    ルメール もちろん。ゴールドドリームはダートで強い馬ですね。コンディションは良さそう。全く心配していません。

    ――勝つためのポイントは?
    ルメール いいペースが必要。スムーズなレースだったら直線ですごくいい脚を使うことができます。最後に能力を出すことが出来ますね。

    ――昨年、ルメール騎手は年間GI8勝でした。
    ルメール GIは毎回大事ですね。最初と最後のGIはいつも勝ちたいです。フェブラリーSはまだ勝ったことがないので、今年は頑張りたいです。

    ――最後にファンの方へメッセージを。
    ルメール 皆さま、今週はフェブラリーS、今年最初のGIです。ゴールドドリームで大きなチャンスがあります。だから応援してください。よろしくお願いします。
    【JRA】コパノキッキング村山師「(菜七子騎手が)うまく能力を出してくれると思っています」/フェブラリーS共同会見
    ■コパノキッキングを管理する村山明調教師
    ――前走の根岸Sは中段から抜け出して押し切る競馬でしたね。
    村山 ちょっと(位置取りが)前目かな、と思ったんですけども、結果的にはあの位置にいてそこからはあまり(後続がついて)これなかったんでね。いい位置を取ってくれたな、と思います。

    ――根岸Sのレース後、小林祥晃オーナーから藤田菜七子騎手とのコンビが発表されました。その経緯は?
    村山 賞金を加算できないとフェブラリーSに出れるかわからなかったので、根岸Sの前から2着か1着なら藤田菜七子騎手でいこうとオーナーと話はしていました。

    ――2月8日、藤田菜七子騎手が栗東トレセンに来てコパノキッキングに騎乗しました。どのような話をされましたか?
    村山 結構長く話す時間があったのでいろんなことを話しました。すごく敏感な馬なので難しいところもあるけど、すごくいい脚を使うという話をしました。どこからでもレースができるのでジョッキーに任せたいと思っています。

    ――元騎手でもある村山師から見て、藤田騎手のいいところは?
    村山 スタートが上手いですし、あたりも柔らかい。うまく能力を出してくれると思っています。

    ――中間の調整過程は?
    村山 先週はCWコースでサーッとやっていますので、今週もそんなに一杯に仕上げなくてもいいと思っています。今週もいつもどおり、うちの厩舎の仕上げでいきます。やれば時計の出る馬です。

    ――さらに1ハロン延びて1600mですが?
    村山 そこはホントにやってみないとわからない部分ではあります。持ってくれないかな、という感じです。

    ――(小林オーナーの風水による)今回のレース前のパワーフードは?
    村山 今年全般は肉を食べたらいいということでした。レース当日の朝、メールが来るのが毎回のルーティンになっているので当日の朝にわかると思います。でも、(当日は)秘密です。

    ――ちなみに前走のパワーフードは?
    村山 前走はコパさんの銀座のお店の近くのモスバーガーでチキンを食べました。コパさんはモスチキンを食べて、自分も一緒に行っていた娘とモスチキンを食べて、マーフィー騎手にはチキンナゲットを買ってこれを食べて欲しいと渡しました。刺身とかじゃなくてよかったです(笑)。その前のカペラSは柴田大知ジョッキーに梅干を食べてもらいました。

    ――最後にファンの皆さんへメッセージを。
    村山 (JRA所属の)女性騎手がGI初騎乗で、これを勝てば競馬も盛り上がると思うので連勝してきている勢いを感じて、いい競馬をして欲しいな、と思います。コパノキッキングと藤田菜七子騎手の応援をよろしくお願いします。

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    フェブラリーS予想|2019年|馬体診断まとめ(デイリー)

    ヤフーニュースの馬体診断をまとめています!!

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    ヤフーニュースより

    【フェブラリーS馬体診断】インティ

     【インティ 評価A】  

     デビュー2戦目から破竹の6連勝。前走の東海Sで重賞初制覇を飾ったダート界の超新星は迫力満点の馬体をしており、前駆と後駆のバランスも上々だ。レース経験はダート1700~1800メートルだけ。それでも、胴の長さからはむしろマイル戦がベストの体形に思える。  

     筋肉質で肩とトモの筋肉が発達し、がっちりとした馬体はダート馬として理想的な体つきと言える。順光という好条件を差し引いても輝いている毛ヅヤは印象的で、張りも申し分ない。2カ月半ぶりをひと叩きされ、状態は上向いている。
    (馬サブロー栗東・竹原伸介)  

    〈1週前追い切り診断〉
    栗東坂路で4F53秒6-39秒1-12秒4(G前強め)。気負うことなくスイスイと駆け上がり、状態の良さを誇示した。気合乗りも目立つ。

    【フェブラリーS馬体診断】ゴールドドリーム


     【ゴールドドリーム 評価A】 

     過去2年のこのレース(1、2着)はチャンピオンズCからの参戦。今回は右肩の筋肉痛で同レースを回避したため、東京大賞典(2着)からのローテーションとなるが、間隔が短くなった分、精かんな顔つきをしている。  

     発達した前駆の筋肉は相変わらず迫力十分。前走は体重が11キロ減だったが、体はガレていない。血管の浮き出ている皮膚の薄さや張りのある馬体と、500キロを超える大型馬ながら細く見せている点は、この馬の好調時の特徴。かなりいい状態だ。
    (馬サブロー栗東・竹原伸介)  

    〈1週前追い切り診断〉
    ルメールを背に栗東CWで6F82秒0-37秒2-12秒0(一杯)。僚馬2頭を追走する形から、大差先着を果たした。推進力のある走りで、気合をつけたゴール前の反応も上々。不安はなく調整ができている。

    【フェブラリーS馬体診断】オメガパフューム


     【オメガパフューム 評価B】  

     明け4歳を迎えたが、冬場の分、馬体に大きな成長はなく多少脚が長くなった程度。450キロ前後と細身のため一般的なダート馬とは異質の体つきで、力を要する大井競馬場でG1を制覇(東京大賞典)したのはある意味、驚異的と思える。  

     まだトモが少し高く見えており、成長の余地を残している現状。どこまでレベルアップしてくるのか、今後の成長が楽しみだ。それでも肩の筋肉や臀部(でんぶ)の丸みは十分で、好調をキープしている。前々走のチャンピオンズC(5着)当時には腹回りに多少の余裕があったが、現在はすっきりと見せており、1週前の馬体としては今回の方が上だろう。
    (馬サブロー栗東・竹原伸介)  

    〈1週前追い切り診断〉
    栗東坂路で4F54秒5-39秒8-12秒9(馬なり)。キビキビと活気十分の走りで駆け上がり、出来の良さを感じさせた。馬体の張りも上々だ。

    【フェブラリーS馬体診断】サンライズノヴァ


    【サンライズノヴァ 評価B】  

     肩やトモの筋肉にボリュームがあり、馬体の迫力が増している。首回りも太くなり、ダート馬として理想的な体形だ。胴の長さからマイル戦がベストとの印象で、前走(根岸S8着)の1400メートルは少し忙しかった感がある。  

     光沢のあるビロードのような毛ヅヤと、はち切れんばかりの馬体の張りから状態は良さそう。ただ、長距離輸送を挟んでの中1週(※撮影段階)としては馬体が立派過ぎる印象がある。当日までにどれだけ絞れるかがポイント。馬体重が530キロ台半ばなら買い目は十分にありそうだ。 (馬サブロー栗東・竹原伸介)  

    〈1週前追い切り診断〉
    栗東坂路で4F55秒3-40秒8-13秒1(馬なり)。終始馬任せの内容で、キビキビと活気十分に駆け上がった。程良い気合乗りも好印象だ。

    【フェブラリーS馬体診断】ノンコノユメ


     【ノンコノユメ 評価B】  

     チャンピオンズC7着時が446キロ。そこから緩んだ感じはなく、ほぼ同じ馬体重をキープしたままの調整&出走となるだろう。トモは小ぶりでも、実がギュッと詰まったつくり。胸前の厚み、肩の筋肉量は昨秋の研ぎ澄まされていた状態と比べても見劣りしない迫力がある。きれいな長方形のシルエットも健在で、年齢的な衰えや硬さは一切見られない。リラックスしている表情も好調の証しだ。 (馬サブロー美浦・佐野裕樹)  

    〈1週前追い切り診断〉
    内田博を背に美浦北Cで7F94秒9-36秒8-12秒4(一杯)。2頭を大きく追い掛けて、直線の追い比べでグイッと伸びて先着を果たした。弾むようなフットワークは好調時と遜色がなく、順調に仕上がっている。


    【フェブラリーS馬体診断】コパノキッキング


     【コパノキッキング 評価C】  
     
     藤田菜七子騎手のG1初騎乗で話題を集めており、ここまで9戦7勝&目下4連勝中と勢いも申し分ない。がっちりとした筋肉をまとった前駆や太い首回りは、ダート馬としての高い資質の証明だろう。  

     前走の根岸Sで初めて1400メートルで結果を残した。ただ、頭の高さと胴の短さから距離には限界があるタイプ。マイル戦ではパフォーマンスが落ちるかもしれない。一般的な短距離馬に比べると首が長く、克服する可能性も若干残してはいるが-。  

     この時季としては毛ヅヤが抜群で、馬体の張りも上々。状態の良さでどこまでカバーできるかが鍵になる。 (馬サブロー栗東・竹原伸介)  

    〈1週前追い切り診断〉
    栗東CWで4F55秒3-40秒3-13秒1(馬なり)。前走から日が浅いため軽めの内容ながら、激走の反動はなく元気いっぱい。活気にあふれる動きで、状態は引き続き良好だ。





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    フェブラリーS予想|2018年|1番人気敗北の馬を調べました!!

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    ヤフーニュースより
    フェブラリーSでラストランのララベル、引退式を2月24日に実施

    18日に東京競馬場で行われるフェブラリーS(GI・ダ1600m)を最後に繁殖入りする予定のララベル(牝6、大井・荒山勝徳厩舎)の引退式実施が決まった。

     ララベルは父ゴールドアリュール、母ブリージーウッズ、その父ティンバーカントリーという血統。2017年のJBCレディスクラシック(大井・JpnI・ダ1800m)で地方所属馬として初優勝するなど、通算成績18戦8勝(うち重賞6勝、2018年2月16日時点)。2017年のTCK大賞選出。

    【日時】
    2月24日(土) 17時00分~(最終レース終了後)

    【場所】
    大井競馬場・賞典台


    1番人気で敗北した馬について調べてみました。
    フェブラリーS

    (過去10年1番人気で4位以降になった馬)

    2013年 カレンブラックヒル(1番人気15着)
    2012年 トランセンド(1番人気7着)

     
    10頭中2頭
    比較的堅い。

    まあカレンブラックヒルは初ダートで???なんで1番人気
    トランセンドは状態って感じ。


    比較的1番人気は信頼度が高いwww



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    フェブラリーS予想|2017年|共同会見まとめ


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    『ヤフーニュースより引用』

    ケイティブレイブ目野師、中央GIラストチャンス「勝ちたい」/フェブラリーS共同会見

    ■ケイティブレイブを管理する目野哲也調教師

    ――本日、70回目のお誕生日おめでとうございます。
     目野 ありがとうございます。

    ――改めて、優勝した川崎記念を振り返ってください。
     目野 ケイティの力をいっぱい出したレースになりました。満足しています。

    ――久々の逃げ切り勝ちでしたが、これは作戦ですか?
     目野 そうですね。この馬は逃げたほうがいいですね。思ったとおりのレースになりました。

    ――今回は変則の中17日の競馬となりますが、この中間の気配は?
     目野 元気ありますよ。うん、毎日見ています。大丈夫です。

    ――最終追い切りは坂路で51.6-12.5。動きのジャッジは?
     目野 これは(時計の速い追い切りを)やるつもりはなかったんですけどね。このくらいの時計が出るということは(速いタイムで)走る脚があるということ。期待しています。

    ――フェブラリーSは昨年と同じローテーションとなりましたが、今年は川崎記念を勝っています。ここにきて更に良くなっている点はありますか?
     目野 別に良くなっているということはないんですけどね。年をとるごとに力はついていると思います。

    ――昨年は8枠15番で6着という結果でした。今回、勝利をつかむにはどのあたりがポイントになりますか?
     目野 枠はどこでもいいです。直線が長いので。心配はないですね。

    ――そして、31年調教師として過ごされて今回が中央GIへの最後の参戦となります。31年を振り返っていただけますか?
     目野 競馬に携わって幸せだったことは確かにありますけどね。しんどいこともたくさんありました。ストーンステッパー(注:1997年フェブラリーS2着馬)で負けてますので、ここでね、あのときの想いをひっくり返して勝ちたいと思いますので応援してください。

    ――先生のGIラストチャンスです。改めてファンの皆さんにメッセージをお願いします。
     目野 馬自体は元気で出走できますので。最後のGIレースとして完璧に馬はいってくれると思います。僕は僕なりに自信を持って出します。いつでも勝つことしか考えていません。皆さんも応援してください。よろしくお願いいたします


    テイエムジンソク木原師「ファンの方の後押しの追い風に乗って」/フェブラリーS共同会見

    ■テイエムジンソクを管理する木原一良調教師

    ――東海Sを振り返ってください。
    木原 いくらかテンションも高めだったんですが、メンバー的に自分の競馬をすればなんとかなるのかな、という状態でした。そして、思ったとおりの結果になったので良かったな、と思っています。

    ――中間の気配は?
    木原 東海Sを使ったことでガス抜きが出来て馬が落ち着きました。今朝も思ったとおりの追い切りが出来ました。ジョッキーを乗せるとちょっとテンションが上がるんですが、まぁ馬体調整としては前回と同じような調教です。

    ――ウッドチップコースで好タイムが出ましたね。
    木原 はい。状態は悪くないと思いますよ。トモの入りがしっかりして、前脚の出もよく伸びていたので。まずまずかな、と思っています。

    ――今回、関東へは初遠征になりますが?
    木原 うーん、別に気にしていないですけどね。とにかく自分の競馬をするしかないので。他は目に入っていないです。自分の馬だけです。

    ――“自分の競馬”とは、具体的にはどのような内容でしょうか?
    木原 相手の出方次第で遅かったら行くだろうし、そうでなかったら控えるだろうし。そのあたりは古川くんにお任せしています。

    ――コース、距離、芝スタートと初物づくしですが、そのあたりは?
    木原 その3点は未知なんですけども、たぶん大丈夫じゃないかなと思っています。

    ――その根拠は?
    木原 お母さんは短距離で走っていた馬なので、距離が短くなる分にはたぶん対応できると思います。

    ――この馬の一番の強みは?
    木原 とっても気が強い馬なので(心が)折れた時が怖いんですけど、ここまで順調にきているのでよほどのことがない限りは面白い競馬ができるんじゃないかな、と思っております。

    ――GIは2回目の挑戦です。前回は悔しい僅差の2着でした。あとひとつ順位を上げるためのポイントは?
    木原 やることは全てやってきているので。GIというのは強くても勝てないのがGIなので、あとひとつは僕と馬に運があるかないかかな、だと思っています。

    ――最後にファンの方へメッセージを。
    木原 ジンソクを応援してくれるファンの方がいっぱいいます。そのファンの方の後押しの追い風に乗って、なんとかひとつGIというタイトルを獲りたいなと思っていますので、どうぞ応援のほど、よろしくお願いいたします。


    テイエムジンソク古川騎手「あのスピード、あの持続力は凄い」/フェブラリーS共同会見

    ■テイエムジンソクに騎乗予定の古川吉洋騎手

    ――東海Sは直線、マッチレースを制しました。
    古川 走りは普段どおりです。強かったです。

    ――その前のチャンピオンズカップはいかがでしたか?
    古川 GI初挑戦であれだけの競馬をしてくれましたので(微笑)。

    ――今朝の最終追い切りは古川騎手騎乗で行われましたね。
    古川 内容は良かったですよ。この前、一度使っているので動きはさらに良くなっています。

    ――今回は初のマイル戦です。距離の見通しは?
    古川 距離自体は悪くはないです。

    ――スタート直後は芝を走るという特徴的な東京コースも初めてですが、そのあたりの作戦は?
    古川 そうですね…。今までも未知な部分はいろいろありながらも結果を出してくれているので。悪いことばかり考えていてもしょうがないので、むしろいいんじゃないかととらえています。

    ――前のGIは2着でした。あとひとつ順位を上げるポイントはどのように考えていますか?
    古川 そうですね。まぁ、なんでしょうね。僕ばっかり考えても。やっぱり、ジンソクの力をどうやったら一番出せるかということを考えれば、自ずと結果は見えてくるんじゃないかと思っています。

    ――この馬の良さは?
    古川 あのスピードで、そしてあの持続力というのが一番凄いと思います。

    ――最後にファンの方へメッセージを。
    古川 いつものように強いジンソクを見てもらいたいです。そして、それを見てもらえればいい結果がついてくると思っているので、皆さん応援してもらえればと思っています。





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