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    フィリーズレビュー予想|2017年|予想・データ

     阪神メインの桜花賞トライアル・フィリーズレビュー(G2、芝1400メートル、12日、3着まで優先出走権)の出走馬が9日、確定した。

     10分の9の抽選を突破したアンジュデジール(昆)は500万の前走で5着も、昆師は「スローで上がりの競馬になった分、届かなかったけど、最後は伸びていたからね」と悲観はしていない。先週、チューリップ賞(ミスパンテール)弥生賞(マイスタイル)で優先出走権を獲得。今週も目が離せない。

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    フィリーズレビュー予想|予想・データ|ネット評価まとめ

     

     桜花賞トライアルの報知杯フィリーズレビュー(3着まで優先出走権)が13日、阪神競馬場で行われる。ダートで2勝を挙げているソーディヴァインで挑む西村真幸調教師(40)=栗東=は、厩舎開業2年目で初めてのJRA・G1への出走を目指す。仕上がり具合や、初めての芝のレースの感触などを聞いてみた。(聞き手・内尾 篤嗣)

     ―ダートで2勝を挙げ、初めての芝のレースが桜花賞トライアルになる。

     「母のソーアラートがダートで6勝していて、きょうだいもソーミラキュラスなどがダートでけっこう勝っています。それで最初はダートで下ろしたけど、芝からのスタートの競馬を何回かやって感触は悪くありませんでした。ゲートは遅いけど、いつも二の脚が速い。硬い馬じゃないので、芝でもやれると思っています」

     ―最終追い切りは栗東の坂路で53秒8―12秒9。動きはどうだったか。

     「しっかりと走っていて動きは良かったですよ。一度使って確実に良くなっています」

     ―なでしこ賞(15着)から4か月休養し、休み明けの前走で快勝。上積みは。

     「最初はちょっと弱い馬で、なかなかビシッと仕上げることができなかったけど、(デビュー3戦目で)何とかひとつ勝つことができて。そのあとは疲れもあったから、長めの休養に出して7、8分の出来で楽に勝ってくれました。(2着のジープルメリアとは半馬身差で)競っていたけど、ゴール前は余力があるように見えました」

     ―地方交流G1(今年の川崎記念のマイネルバイカ=4着)には出ているが、桜花賞に出走すれば初めてのJRA・G1。意識はするか。

     「やはり中央の重賞、特にG1は重みがあります。まずは無事に走ってくれたら。生き物だから何が起きるか分かりません。少しでも問題が起きないよう、危機管理能力を高めるように指示を出しています」

     ―自身についても教えてください。調教師試験に8度目の挑戦で合格。下積み時代の苦労は。

     「岩元厩舎に入ってから調教師試験の勉強を始めて8年もかかると、やっぱり精神的にもしんどくなってきます。『西村、耐えろ』と岩元先生はいつも励ましてくれました。ほとんど学校に行っていないから、勉強のやり方が分かりません。勉強のやり方のような本を買って、最初はそこから始めました。だから、かなり時間がかかりました」

     ―開業初年度の昨年は9勝。振り返ってみて。

     「勝てる馬で勝ててないというか。思ったようにできない。思ったように走らない。思ったようにいかない。20戦目で勝ったけど、2勝目がなかなかできなくて、100戦目ぐらい(101戦目)でした。去年、222回使ったけど、自分の思っている通りに進みませんでした」

     ―普段の調教で大事にしていることは。

     「馬が走りたくなるようにすることが大事。人間が時計を操作しようとして、曲げたり、引っ張ったりすると、走り自体が良くありません。速くなってもいいから、なるべくいいフォームで走らせたいです。人も馬も生き物で機械じゃない。人間がギスギスすると馬がおかしくなるし、そのあたりをうまくやっていかないといけないのが、この世界だと思います」

     ―最後にソーディヴァインの長所について。そして、報知杯フィリーズレビューに向けての意気込みを。

     「大きな馬(前走で530キロ)でカイバ食いがすごく良くて、おとなしい。オンとオフの切り替えが上手にできるところですね。走らない馬って、レースが終わったあとでもうるさいじゃないですか。一方、走る馬はG1を勝ったあと、大きな歓声があってもしっかり立っています。そういった点で優れていると思います。何とか、ここで権利を取れたら。チャンスがあると思って臨みたいです」

     
    1) フィリーズレビュー・種牡馬データ
     
    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    キンシャサノキセキ3- 4- 1- 15/ 2313.00%30.40%34.80%66113
    ディープインパクト11- 14- 10- 67/10210.80%24.50%34.30%10486
    アドマイヤムーン4- 6- 9- 47/ 666.10%15.20%28.80%47131
    パイロ0- 1- 1- 5/ 70.00%14.30%28.60%0100
    キングヘイロー2- 0- 1- 9/ 1216.70%16.70%25.00%6188
    ダノンシャンティ0- 1- 0- 3/ 40.00%25.00%25.00%040
    キングカメハメハ4- 5- 7- 50/ 666.10%13.60%24.20%2887
    ダイワメジャー8- 9- 8- 86/1117.20%15.30%22.50%12188
    グラスワンダー3- 2- 0- 20/ 2512.00%20.00%20.00%16584
    マツリダゴッホ2- 0- 2- 20/ 248.30%8.30%16.70%62335
    バゴ1- 2- 1- 23/ 273.70%11.10%14.80%1383
    ステイゴールド2- 2- 3- 46/ 533.80%7.50%13.20%3045
    クロフネ1- 2- 2- 34/ 392.60%7.70%12.80%8352
    メイショウサムソン1- 0- 0- 7/ 812.50%12.50%12.50%6022
    ファスリエフ0- 0- 0- 2/ 20.00%0.00%0.00%00

     

    2) フィリーズレビュー・騎手データ

     

    騎手着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    福永祐一11- 8- 6-33/5819.00%32.80%43.10%131112
    川田将雅9-10-10-33/6214.50%30.60%46.80%86110
    M.デム8- 4- 1-16/2927.60%41.40%44.80%14185
    武豊6- 8- 6-36/5610.70%25.00%35.70%38100
    和田竜二5- 5- 1-65/766.60%13.20%14.50%12347
    池添謙一5- 3- 5-36/4910.20%16.30%26.50%90153
    四位洋文3- 4- 1-27/358.60%20.00%22.90%7360
    ルメール3- 0- 3-10/1618.80%18.80%37.50%5956
    国分優作1- 2- 1-48/521.90%5.80%7.70%7249
    シュタル1- 1- 4-11/175.90%11.80%35.30%2292
    藤岡康太1- 0- 4-36/412.40%2.40%12.20%7941
    松田大作1- 0- 0-24/254.00%4.00%4.00%167
    中谷雄太1- 0- 0- 7/ 812.50%12.50%12.50%471151
    国分恭介0- 2- 3-40/450.00%4.40%11.10%080
    城戸義政0- 0- 1- 8/ 90.00%0.00%11.10%0737
    田辺裕信0- 0- 0- 5/ 50.00%0.00%0.00%00
    佐藤友則0- 0- 0- 4/ 40.00%0.00%0.00%00
    丸田恭介0- 0- 0- 4/ 40.00%0.00%0.00%00
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    フィリーズレビュー予想|2016年|キャンディバローズ
     

    【フィリーズレビュー(日曜=13日、阪神芝内1400メートル=3着までに桜花賞優先出走権)注目馬9日最終追い切り:栗東】同距離のGIIIファンタジーS優勝馬キャンディバローズはGI阪神JFでは9着に敗れたが、距離短縮となれば巻き返しは必至だ。

     この日は武豊を背に坂路で併せ馬。ラストで追われて先着を果たし、好仕上がりをアピールした(4ハロン52・4―12・1秒)。

     武豊騎手「初めて乗ったけどいい動きだった。小さな馬だけど、バネの利いたいい走りをする」

     藤田助手「ジョッキーに感触を確かめてもらいました。体つきはそれほど変わっていないものの、休んだことで元気が良くて馬の雰囲気はいいですね。実績ある距離でうまくタメが利くようなら」

     

    キャンディバローズ

    父-ディープインパクト、母父-タイキシャトル

     

    ファンタジーS

     

    1着 キャンディバローズ ルメール

    2着 メジェルダ 四位洋文

    3着 プランボヌール 岩田康誠

     

    チューリップ賞とは違ってカオス感が強い重賞wwww

     

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    フィリーズレビュー予想|データ|最新情報まとめ

    バースディー武豊

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     「フィリーズR・G2」(15日、阪神)

     先週、前人未到のJRA通算3700勝を達成した武豊騎手(45)=栗東・フリー=は、レース当日が46歳の誕生日。レオパルディナを駆り、自らバースデーVを決めるか。

     JRA歴代最多勝記録を更新中の武豊。8日に区切りとなる通算3700勝を達成し、その3日後には船橋のダイオライト記念をクリソライトで快勝。日曜はフィリーズレビューでJRA重賞298勝目を狙う。

     コンビを組むのはレオパルディナだ。前走後に主戦が距離短縮を提案し、参戦が決定した。「ここが勝負と思っているよ。デビューのころは行きたがっていたけど、今は脚質に幅が出た。阪神JF(7着)は距離がどうかなと思ったからね。ハマればいい脚を使うし、(距離は)短い方がいい。昨年のベルカントと(イメージが)かぶるようなところがあるね」と、自身の連覇もかかる一戦に期待を込める。

     レース当日の15日は46歳の誕生日。「早いなぁ。誕生日は結構、重賞を勝っているんだよ。マックイーンもそうだったし。自分でお祝いをしている」と笑う。92年のメジロマックイーン、98年のサイレンススズカなど、バースデー重賞Vは4勝(6戦)を数える。5勝目なるか-勢いを増す“記録男”から目が離せない。

     
    フィリーズレビュー種牡馬データ
     
    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    スニッツェル1- 1- 1- 3/ 616.70%33.30%50.00%128111
    ヤマニンセラフィム0- 0- 1- 2/ 30.00%0.00%33.30%046
    ケイムホーム2- 1- 0- 7/1020.00%30.00%30.00%558219
    アドマイヤムーン4- 8- 5-43/606.70%20.00%28.30%52136
    ダイワメジャー9- 9- 5-61/8410.70%21.40%27.40%97102
    マツリダゴッホ2- 0- 1- 9/1216.70%16.70%25.00%124116
    ハーツクライ4- 3- 2-28/3710.80%18.90%24.30%81180
    ゼンノロブロイ3- 2- 4-31/407.50%12.50%22.50%7884
    ゴールドアリュール1- 0- 2-11/147.10%7.10%21.40%10758
    グラスワンダー1- 4- 1-23/293.40%17.20%20.70%81102
    マンハッタンカフェ5- 3- 3-45/568.90%14.30%19.60%7662
    タイキシャトル0- 3- 3-30/360.00%8.30%16.70%0106
    ファルブラヴ1- 1- 0-13/156.70%13.30%13.30%2339
    ホワイトマズル0- 0- 0- 6/ 60.00%0.00%0.00%00
    スクワートルスクワート0- 0- 0- 1/ 10.00%0.00%0.00%00

    フィリーズレビュー騎手データ

    騎手着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    福永祐一14-10- 6-31/6123.00%39.30%49.20%129121
    M.デム2- 3- 2- 9/1612.50%31.30%43.80%7583
    岩田康誠11- 9- 7-36/6317.50%31.70%42.90%108122
    川田将雅7- 9- 8-41/6510.80%24.60%36.90%61101
    四位洋文4- 5- 3-24/3611.10%25.00%33.30%7987
    シュタル0- 0- 3- 8/110.00%0.00%27.30%097
    武豊4- 3- 6-36/498.20%14.30%26.50%2897
    小牧太9- 3- 3-46/6114.80%19.70%24.60%20683
    和田竜二6- 5- 2-64/777.80%14.30%16.90%9651
    松山弘平5- 4- 0-47/568.90%16.10%16.10%17386
    酒井学1- 1- 5-40/472.10%4.30%14.90%2784
    幸英明3- 8- 2-77/903.30%12.20%14.40%7783
    北村友一1- 1- 2-45/492.00%4.10%8.20%5243
    国分優作1- 1- 1-40/432.30%4.70%7.00%8753
    鮫島良太0- 0- 1-19/200.00%0.00%5.00%035
    武幸四郎1- 0- 0-22/234.30%4.30%4.30%186
    菱田裕二0- 0- 0-29/290.00%0.00%0.00%00
    小林徹弥0- 0- 0-12/120.00%0.00%0.00%00

     

    こうやって見ると

    本命

    レオバルディナ

     

     

     

     


    bkanj

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    ヤフーニュース
    bkanj

     阪神の日曜メーンは桜花賞トライアル・フィリーズレビュー(15日、GII、芝1400メートル)。先週のチューリップ賞に続いて、1~3着馬に本番への優先出走権が与えられる。過去10年の1~3着馬で本番を制したのは、2005年1着ラインクラフト、08年3着レジネッタの2頭。同じトライアルのチューリップ賞に水をあけられた感はあるが、05年3着エアメサイアは秋華賞、13年1着メイショウマンボはオークス、秋華賞と牝馬2冠を制覇。今年の出走馬も要チェックだ。

     ムーンエクスプレス(栗東・鈴木孝志厩舎)は、阪神ジュベナイルフィリーズでメンバー中最先着の4着。差し・追い込み勢に有利な流れの中、3~4番手を進み、勝ち馬ショウナンアデラからコンマ3秒差に踏ん張った。芝1400メートルでは前々走の秋明菊賞を2歳レコードタイムで制覇。3カ月ぶりの実戦となるが、中間も軽快な動きを見せており、態勢は整っている。重賞初制覇のチャンスだ。

     クイーンズリング(栗東・吉村圭司厩舎)は新馬戦-菜の花賞と連勝中。新馬戦は4コーナー先頭で押し切り、菜の花賞は中山マイルでは不利な大外枠に入りながら、外から追い上げて楽勝というスケールの大きな走りだった。今回は輸送時間が短くなるのは好材料で、距離短縮に対応できるスピードも兼備。同じマンハッタンカフェ産駒の関東馬ルージュバック同様、無傷の3連勝で桜花賞への参戦をにらむ。初コンビを組む名手ミルコ・デムーロ騎手の手綱さばきにも注目したい。

     ペルフィカ(栗東・岡田稲男厩舎)はリフレッシュ放牧を経て2カ月半ぶりに出走したこぶし賞で2勝目を挙げた。新馬戦を勝って挑んだファンタジーSで、コンマ3秒差の8着と素質の一端を見せており、今回は初めて走る阪神の上り坂を克服できるかが鍵になる。4年目の菱田裕二騎手は大舞台での騎乗数も増えてきたが、意外にも重賞は未勝利。自厩舎の馬で、そろそろ初タイトルをつかみたいところだ。

     重賞ウイナーも2頭が参戦予定。阪神JFでは前をカットされて14着と大敗したファンタジーS優勝馬クールホタルビ(栗東・清水久詞厩舎)だが、距離短縮の今回は見直しが必要だ。小倉2歳Sを勝ったオーミアリス(栗東・藤沢則雄厩舎)はやや伸び悩んでいる近況だが、良馬場で本来の差す競馬ができれば巻き返しも見込める。

     ラッフォルツァート(栗東・西園正都厩舎)は8戦2勝、2着4回、3着1回という堅実派で、前走の平場500万下で2勝目をマークした。好位でレースができるセンスの良さがセールスポイント。全2勝を挙げている1400メートルでアンドレアシュ・シュタルケ騎手とトライアル突破を目指す。

     ここ2戦は案外だが、新馬-りんどう賞と連勝したコートシャルマン(栗東・松永幹夫厩舎)、ファンタジーS2着の実績があるダノングラシアス(栗東・矢作芳人厩舎)もポテンシャルではヒケを取らない。追い込みに徹して決め手に磨きがかかってきたノーブルヴィーナス(栗東・牧浦充徳厩舎)も展開がはまれば上位争いに加われそうだ。

     現3歳世代は関東馬の活躍が目立つ。特に牝馬は粒ぞろいだが、ここに出走予定の関東馬はスマートプラネット(美浦・和田雄二厩舎)。前走のクイーンCは12着だが、0秒7差なら悲観する内容ではない。東からの追い風が強く吹いているだけに、軽視は禁物だろう。

     なお、同じく関東馬でフェアリーS3着のテンダリーヴォイス(美浦・萩原清厩舎)は、中山のトライアル・アネモネS(14日、芝1600メートル)に向かう予定だ。

     

    フィリーズレビュー-2014年動画

    1着 ベルカント 武豊

    2着 ニホンピロアンバー 秋山真一郎

    3着 エスメラルディーナ ペトロザ

     

    フィリーズレビューツイッターの声

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