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    フローラS予想|2017年|予想・データまとめ

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    ヤフーニュースより

    3着までオークス(5月21日・GI・東京芝2400m)の優先出走権が与えられるフローラS(4月23日・GII・東京芝2000m)に美浦から出走する各馬について関係者のコメント。

    ホウオウパフューム(牝3・美浦・奥村武)について、奥村調教師。 「先週目一杯やっていますので、今週(4/19)はイブキと併せて息を整える程度の予定通りの追い切りができました。ジョッキーは、先週より息遣いが良くなっていると言っていました。これまで十分過ぎるほど追い切り本数を重ねてきましたし、仕上げは問題ありません。前走(寒竹賞・500万下・1着)と同じ480キロくらいで出走できると思います。胴が延びて体も引き締まってきましたし、子供っぽさが抜けてきてステイヤーの体付きになってきました」、

    フローレスマジック(牝3・美浦・木村哲也)について、戸崎圭太騎手。 「前走(クイーンC・GIII・3着)初めて乗せて頂きましたが、センスがあって良い馬ですね。中間は跨っていませんが、順調に来ているようですし、良い雰囲気にあると思います。前走乗ってみて、もう少し距離があっても良いのかなと思いました。兄のサトノアラジンにも乗ったことがありますが、背中の良さは似ています。兄はゆったりしたフットワークですが、この馬はまとまった走りをしますし、フットワークが軽くて器用さがありますね。能力があるのはわかっていますので、あとはリズム良く走らせて、オークスに向けて好レースをしたいです」

    レッドミラベル(牝3・美浦・尾関知人)について、吉田豊騎手。 「今週(4/19)はポリトラックで追い切りました。初めて左回りで走らせたのですが、前半右に張るところがあり、溜めがきかない感じでした。右回りのウッドチップコースでは、それは感じないのですけどね。競馬ではうまく前半運んであげたいです。道中に無駄な力を使わず、うまく溜められれば終いの脚を使えると思います」

    ビルズトレジャー(牝3・美浦・田中剛)について、田中勝春騎手。 「体付きも大きく変わりないですし、順調です。今週(4/19)の追い切りは、動き、雰囲気ともに悪くなかったですね。毎回ゲートの中がうるさくて駐立が今ひとつなのですが、うまくスタートできればと思います」

    キャナルストリート(牝3・美浦・大竹正博)について、蛯名正義騎手。 「今週(4/19)の追い切りの動きは悪くないですが、まだ緩さがありギアをうまく変えられなかったり、馬群の中で競馬をするのはどうかなという雰囲気があります。出たなりで折り合いを重視してリズム良く運びたいですね。遅いペースよりも普通に流れてくれた方が良さそうですし、展開の助けがあれば良いと思います」

    ニシノアモーレ(牝3・美浦・上原博之)について、上原調教師。 「気難しい面のある馬で、前走(フリージア賞・500万下・8着)は、ジョッキーもテン乗りで構えてしまったようですし、スタートも今ひとつでした。まだ幼い面がありますが、能力はあると思います。今回は乗り慣れた大野騎手に戻りますし、この馬の競馬をすることができれば差はないでしょう」

    ラユロット(牝3・美浦・藤沢和雄)について、津曲調教助手。 「以前は華奢な感じでしたが、未勝利を勝った後にひと息入れて成長を促しました。ひと回り体がたくましくなりましたね。距離延長は問題ないですし、中間も併せた古馬と遜色ない動きを見せていて、好仕上がりでレースに臨めそうです。体調の良さを生かして良いレースをしてほしいですね」

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    フローラS予想|2016年|予想・データまとめ

     東京開幕週を飾るサンケイスポーツ賞フローラステークスが24日に行われる。特別取材班が注目したのは3戦2勝のチェッキーノだ。前走の桜花賞トライアル・アネモネSを快勝した実力馬。疲れのため本番をパスしたが、このレースを目標にして好仕上がりを見せている。藤沢和雄厩舎ゆかりの良血が、重賞初制覇を遂げてオークスへ向かう。

     新緑もえる開幕週の府中で、開花した良血馬チェッキーノに、タイトル奪取の好機が訪れた。

     「手脚が軽くて、乗っている感じはよく似ています」。チェッキーノの調教をつけ、全兄コディーノの背中も知る杉原騎手は、乗り味の良さを兄と重ねる。

     コディーノは圧倒的な瞬発力を武器に、札幌2歳S、東スポ杯2歳Sと連勝し、皐月賞で3着と好走した。妹はここまで全3戦で上がり3ハロンはメンバー最速をマーク。軽々と前をかわして瞬時に突き放したアネモネSの勝ちっぷりは、兄をほうふつさせた。

     「瞬間的にスイッチが入るところがありますが、そこが最後の瞬発力につながっているのだと思います」と杉原騎手。兄と同様に、前向きで燃えやすい気性だが、コントロールできれば抜群の切れ味を発揮する。

     前走後に疲れが出たため、体調面を最優先し、桜花賞をパス。早々にここを目標に切り替えた。前走から距離が400メートル延長されることを考慮し、中間は道中でリラックスして走らせることに重点を置いた調教が施され、態勢を整えた。

     「このきょうだいはみんな競馬が上手だね」と藤沢和調教師。チェッキーノの3代母ハッピートレイルズより派生する母系からは、シンコウラブリイやキングストレイルなど活躍馬が多く出ており、そのほとんどを藤沢和厩舎が管理しているが、クラシック制覇はまだない。

     チェッキーノとは、イタリア語で「射撃の達人」。初タイトル、そしてその先の栄冠を、自慢の脚で射抜いてみせる。 (特別取材班)

     
    1)種牡馬データ
     
    種牡馬着別度数勝率複勝率単勝複勝
    ヴィクトワールピサ1- 3- 0- 4/ 812.50%50.00%21121
    ディープインパクト23- 21- 10- 92/14615.80%37.00%5073
    キングカメハメハ11- 14- 5- 56/ 8612.80%34.90%4979
    ハーツクライ7- 12- 10- 67/ 967.30%30.20%5662
    マンハッタンカフェ8- 6- 5- 45/ 6412.50%29.70%7378
    ステイゴールド14- 11- 10-104/13910.10%25.20%9199
    ワークフォース1- 0- 0- 3/ 425.00%25.00%8232
    メイショウサムソン5- 2- 1- 26/ 3414.70%23.50%11569
    ネオユニヴァース6- 4- 3- 44/ 5710.50%22.80%7160
    ダイワメジャー3- 1- 3- 28/ 358.60%20.00%199122
    ゼンノロブロイ6- 3- 2- 52/ 639.50%17.50%3942
    ロージズインメイ0- 1- 2- 18/ 210.00%14.30%0107
    キンシャサノキセキ0- 0- 0- 1/ 10.00%0.00%00

     

     ・ヴィクトワールピサ

     

    2) 騎手データ

     

    騎手着別度数勝率複勝率単勝複勝
    内田博幸12- 7- 7-42/6817.60%38.20%117104
    蛯名正義10- 6-11-56/8312.00%32.50%6967
    横山典弘5- 6-10-40/618.20%34.40%2764
    田辺裕信5- 5- 8-56/746.80%24.30%4261
    田中勝春4- 7- 1-36/488.30%25.00%5379
    岩田康誠4- 3- 2-23/3212.50%28.10%6057
    吉田豊4- 1- 4-58/676.00%13.40%11498
    ルメール3- 5- 3- 8/1915.80%57.90%5474
    三浦皇成3- 4- 3-43/535.70%18.90%2052
    松岡正海3- 2- 9-41/555.50%25.50%126154
    勝浦正樹1- 3- 0-20/244.20%16.70%2433
    石橋脩1- 2- 5-40/482.10%16.70%18136
    柴山雄一1- 1- 2-29/333.00%12.10%667
    大野拓弥1- 0- 2-36/392.60%7.70%925
    石川裕紀0- 2- 1-18/210.00%14.30%033
    嘉藤貴行0- 0- 3-17/200.00%15.00%0129
    川田将雅0- 0- 0- 4/ 40.00%0.00%00
    酒井学0- 0- 0- 1/ 10.00%0.00%00

     

    ・内田博幸



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    フローラステークス予想|予想・データ|ネット評価まとめ 
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    【フローラステークス】リアンドジュエリー得意の2000mで連勝行ける

     ターフライター・平松さとし氏がレースのキーマンに迫る「The Keyman」は、フローラSにリアンドジュエリーを送り込む奥村武師を直撃した。

     ――リアンドジュエリーの前走(ミモザ賞1着)はその前(ゆりかもめ賞8着)同様、また4キロ減(446キロ)。

     奥村武師 前走は前々走からの疲れが抜け切らず、予定をずらしての出走で、パドックで見たときは正直少し寂しく映りました。ただし、今回も体重的には同じくらいですが、馬体の張りはあります。

     ――スタートは普通だが後方に。

     まだトモに力をつけ切っていないのでせかすとフォームがバラバラになります。ジョッキーもそれを分かっているのでゆっくり行ってくれたという感じです。

     ――道中はどう見えましたか?

     かなり後ろになったので間に合うかな?という思いはありました。ただ、その前のレースが先行していっぱいになったので末脚を温存するのはよいかな?とも思って見ていました。

     ――直線ではまだ厳しいか?と思える位置でした。

     届かないかな?と思ったけど、あそこからしぶとく伸びるのだから大したモノ。よく差し切ってくれました。

     ――少しモタれた分、接戦になってしまった感じ?

     右回りだと少しモタれる面があります。前々走こそ結果は出なかったけど、本質的には左回りの方が良いと思います。

     ――メンバーを見るとスローになりそうです。

     あとは力でどこまで頑張ってくれるか。能力は高いのでそのあたりに期待しています。

     ――2戦2勝の2000メートルは歓迎材料。

     2400メートルで一度負けてはいるけど、本当は2000メートル以上ならいくら延びても大丈夫だと思っています。距離に関しては何も心配していません。

     ――蛯名騎手に乗り代わります。

     気性的にも穏やかな馬で、何も乗り難しくはありません。まして蛯名騎手ほどの人で、調教にも一度乗ってもらっているのでテン乗りの不安はありません。良い結果を出してくれると信じています。

     

    フローラステークスデータ

    1) 種牡馬データ


    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    ディープインパクト25- 19- 12- 76/13218.90%33.30%42.40%6185
    ハーツクライ7- 13- 11- 58/ 897.90%22.50%34.80%5875
    ダンスインザダーク2- 5- 5- 28/ 405.00%17.50%30.00%14162
    ブラックタイド1- 3- 0- 10/ 147.10%28.60%28.60%345317
    キングカメハメハ8- 9- 7- 61/ 859.40%20.00%28.20%4292
    クロフネ1- 0- 2- 9/ 128.30%8.30%25.00%1574
    マンハッタンカフェ6- 7- 2- 49/ 649.40%20.30%23.40%4966
    コンデュイット0- 2- 4- 20/ 260.00%7.70%23.10%068
    ハービンジャー0- 1- 1- 7/ 90.00%11.10%22.20%050
    ジャングルポケット2- 4- 2- 41/ 494.10%12.20%16.30%1034

     

     ☆-恒例のディープインパクト産駒

     

    2) 騎手データ


    騎手着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    蛯名正義15- 8-12-51/8617.40%26.70%40.70%8780
    秋山真一1- 1- 0- 3/ 520.00%40.00%40.00%4490
    横山典弘4- 4-13-36/577.00%14.00%36.80%2462
    内田博幸9- 7- 5-41/6214.50%25.80%33.90%5272
    松岡正海3- 3- 7-36/496.10%12.20%26.50%163140
    田辺裕信5- 6- 7-53/717.00%15.50%25.40%9664
    武豊2- 4- 0-19/258.00%24.00%24.00%134106
    三浦皇成6- 4- 3-51/649.40%15.60%20.30%4152
    柴田善臣1- 5- 4-43/531.90%11.30%18.90%654
    吉田豊5- 3- 3-55/667.60%12.10%16.70%120105
    柴田大知3- 3- 4-53/634.80%9.50%15.90%5584
    石橋脩1- 2- 5-44/521.90%5.80%15.40%17136
    武士沢友4- 1- 2-44/517.80%9.80%13.70%12081
    柴山雄一0- 2- 0-17/190.00%10.50%10.50%0199
    大野拓弥2- 0- 1-27/306.70%6.70%10.00%2728
    江田照男0- 2- 2-50/540.00%3.70%7.40%080
    川島信二0- 0- 0- 2/ 20.00%0.00%0.00%00

     

     ☆-恒例の蛯名正義

     

     フローラS-ツイッターの声

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    フローラS予想|ディアマイダーリンが注目|いろいろなまとめ


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    フローラS(フローラステークス)展望 

     関東圏では中山開催が終了し、東京開催が始まる。ダービー(5月31日、GI、芝2400メートル)をクライマックスとする10週間のロングラン開催で、開幕週の日曜メーンはサンケイスポーツ賞フローラS(26日、GII、芝2000メートル)。3着までに優先出走権が与えられるトライアルレースだ。前5年で3連単の配当が100万円を超える大波乱が2度も起こっているように、馬券的にも妙味たっぷり。大舞台への切符をかけたし烈な戦いが繰り広げられる。

     主役候補は東京で未勝利、赤松賞と2戦2勝のディアマイダーリン(美浦・菊沢隆徳厩舎)。全5戦中3戦でメンバー最速の上がりを記録している“切れ者”だ。休み明けだった前走のフラワーCは中間に一頓挫あり、太め残りでの出走ながら3着と好走。順調に調整されて上積みが見込める今回は、重賞初制覇のチャンスだ。血統的にも父ハーツクライ、母の父がキングマンボなら、成長力と底力は太鼓判が押せる。本番に向けて、権利獲得だけでなくはずみをつけて臨みたいところだ。

     君子蘭賞を勝って挑むシングウィズジョイ(栗東・友道康夫厩舎)はキャリア7戦と経験豊富。牝馬限定の重賞で僅差の競馬を2度している他は全て牡馬と戦ってきた。タフな争いになれば激戦をくぐり抜けてきた強みが生きるはずだ。JRAに移籍してからの7年でこのレースを3勝している内田博幸騎手の手綱も心強い。

     リアンドジュエリー(美浦・奥村武厩舎)は良化途上の状態でスローペースのミモザ賞を差し切り勝ち。今回は状態面の上積みが見込める。息の長い末脚が持ち味で、開業2年目の奥村武厩舎は重賞初Vがかかる一戦だ。

     白菊賞を勝ち、チューリップ賞5着のアスカビレン(栗東・中尾秀正厩舎)は、皐月賞に産駒が3頭出走するなど産駒の活躍が目立つブラックタイドを父に持つ。派手さはないが末脚は堅実。デリケートな面あるだけに、初の長距離輸送が鍵となる。オーナーの神田紘爾さんは、歌手の小椋桂さんの本名。愛馬キタサンブラックが皐月賞3着に好走した北島三郎さんに負けじと、フォーク界の大物も重賞Vを狙う。

     エバーシャルマン(美浦・堀宣行厩舎)は未勝利を勝ったばかりだが、鋭い末脚が武器で能力、素質は引けを取らない。堀厩舎はダービー卿チャレンジT(モーリス)、サンケイスポーツ杯阪神牝馬S(カフェブリリアント)、皐月賞(ドゥラメンテ)と歴代1位タイの3週連続重賞制覇を遂げている。もっか全国リーディングに立っている厩舎の充実ぶりを考えると、阪神牝馬Sに続く東西サンスポ冠レースの“完全制覇”もありそうだ。

     同じく、前走の未勝利を勝って挑むゴージャスガール(美浦・大竹正博厩舎)は使いつつ着実に良化してきた。2走前にアタマ差の接戦で先着を許したミュゼゴーストは先週の山藤賞を制しており、重賞やオープンの勝ち馬がいないここなら十分勝負になる計算が成り立つ。祖母は2歳女王のピースオブワールドという血統も魅力だ。

     末脚堅実で名手・武豊が手綱を取るマキシマムドパリ(栗東・松元茂樹厩舎)、アネモネS3着のアドマイヤピンク(美浦・戸田博文厩舎)、エルフィンSで2着に好走しているナガラフラワー(栗東・高橋亮厩舎)、未勝利の勝ちの内容が目を引いたバンゴール(美浦・尾関知人)なども争覇圏内。上位3頭に与えられるオークスの切符をめぐって、激しいレースが期待できそうだ。

     
    【フローラS】ディアマイダーリン『良化の余地はまだまだある』

    【フローラS(日曜=26日、東京芝2000メートル=3着までにオークス優先出走権)注目馬最新情報:美浦】前走のフラワーC(3着)でマイルよりもより長い距離に適性があることを示したディアマイダーリン。1週前追い切りは菊沢調教師自らが騎乗して南ウッドで6ハロン82・4―66・5―52・0―38・7―13・3秒。陣営の言葉にも力がこもっていた。

     菊沢調教師「併せ馬の必要はなかったので単走で。息も体もできている。前走(プラス10キロ)は体が少し立派だったけど、暖かくなって無駄な肉が取れ、今回はすっきりとした体つき。それに2歳時に比べるとトモもしっかりしてきた。良化の余地はまだまだある」

     


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