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    宝塚記念予想|2016年|予想・データ

     1週間の密着取材で宝塚記念の勝ち馬を探り出すGI企画『東西現場記者走る』は5日目。大阪サンスポの川端亮平記者(33)は、スローペースが濃厚な展開面からヤマカツエースに注目する。鳴尾記念は6着に敗れたが、休み明けを叩いて気配は上昇。ごちゃつく心配がない大外の〔8〕枠(17)番枠も吉と出そうだ。

     24日は栗東トレセンで関西馬の気配をチェックし、慌ただしく阪神競馬場へ。ドゥラメンテ、サトノクラウンの堀厩舎2騎が、ひとあし早く決戦の地に入るからだ。

     午後0時55分。2頭を乗せた馬運車が到着すると、一気に雨脚が強くなった。そのせいか? 担当者は「渋滞もなく、順調に到着しました。変わりありません」と言葉少な。ともに落ち着いているように見えたが、上空の厚い雲のようにベールに包まれたままで、それ以上は分からない。

     というわけで、きょうは展開面から刺客を探りたい。キタサンブラックが内の(3)番枠を引いたことで、天皇賞・春同様にハナを切るだろう。某騎手が「道中で動いていく存在が見当たらない」と分析するように、今回も淡々としたスローペースが濃厚だ。加えて、内回りの舞台設定。Bコース開催になった2011年以降、勝ち馬の4コーナー通過は、5頭中4頭が4番手以内というデータもあり、チャンスがあるのは先行、好位勢だ。その中でもヤマカツエースが最も気になる。

     1番人気に支持されていた鳴尾記念は、好位追走から伸びを欠いて6着に敗れたが、3カ月半ぶりの休み明け。同じ好位組で昨年の勝ち馬ラブリーデイが海外遠征明けなのに対し、ひと叩きできたことは大きい。大外枠もプラスだ。キタサンブラックがスローで逃げた天皇賞・春では、序盤のポジション争いをめぐって内側で渋滞が発生していた。今回もごちゃつく可能性があり、外めからスムーズに運べるメリットがある。

     22日の追い切りで感触を確かめた池添騎手は「反応や息遣い、フットワークもよくなっている。自信を持っていける」と上積みを強調。万全の態勢で臨む今回は、好位の外めにつけて差し切った3走前の中山金杯の再現が期待できる。さらに、24日朝に直撃した担当の土屋助手から「トモ(後肢)の入りが前走とは違って、いいときの感じだね。人気はないけど、買うなら今回」と聞けば、気になって仕方ない。

     25日は阪神競馬場でレースの鍵を握る馬場の傾向を確かめ、断を下す。 (川端亮平)

     
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    宝塚記念予想|2016年|共同会見まとめ

    フェイムゲーム宗像師「今年は回復が早かった」

     フェイムゲーム(牡6・美浦・宗像義忠)が宝塚記念(GI・芝2200m)に向けて、併せ馬で最終追い切りを消化した。追い切り後に管理する宗像調教師の共同記者会見が行われた。

    (現在のコンディションは?)
    「良いと思っています。牧場でも乗っていますし、こちらに来ても順調に乗れています。飼い葉も食べていますし、動きや馬体についても順調だと思います」

    (8着だった前走の春の天皇賞について)
    「もう少し前のポジションで行ってほしかったのですけど、少しスタートも遅かったので仕方なかったですね」

    (外から差は詰めていたが?)
    「最後は脚を使っているのですけどね。少し外を回っていましたし、距離のロスもあったかもしれません」

    (レースの疲れは?)
    「レース後は放牧に出ましたが、すぐに回復しました」

    (宝塚記念への調整過程は?)
    「疲れが取れて牧場で始動ということで、少し速いところを始めました。厩舎に戻って来てそれを継続してという形ですね。去年の春の天皇賞後は疲れがあったのですけど、今年は回復が早かったので、これなら次は宝塚に行けるかなという感じでした」

    (今日の最終追い切りについて)
    「今日は丸田が乗りましたが、スムーズに走っていました。乗りづらい面がある馬ですが、今日は本当に素直に前向きに走ってくれましたので、良かったですね」

    (追い切りでチークピーシーズを装着していたが?)
    「感じが良いので、競馬で着けても良いかなとは思っています。少し前向きになってくれればと思います」

    (6歳ですが、完成度は?)
    「わりと充実した時期だと思います。2年前に宝塚記念に出走した時よりも、体も大きくなっていますし、精神的にも少し大人になっていますね」

    (GI制覇に近づいた感がある?)
    「そうですね。体調的に充実した時期だと思います」

    (今回レースでは柴山騎手が騎乗するが?)
    「何回か調教で乗っていて、感触は掴んでもらっています。できるだけスムーズな競馬ができるようにということを話しています」

    (中団あたりで競馬を?)
    「内回りですし、後ろからの競馬は厳しいですね」

    (梅雨時期だが馬場状態は?)
    「良い馬場の方が良いですが、道悪も走っていますので、それなりにはこなせるでしょう」

    (相手関係は?)
    「元気な4歳がたくさんいますので、4歳馬に胸を借りる形で頑張りたいです」

    (取材・写真:佐々木祥恵)

     

    マリアライト久保田師「充実期を迎えている」

     

     宝塚記念(GI・芝2200m)に出走するマリアライト(牝5・美浦・久保田貴士)。管理する久保田調教師が共同記者会見に応じた。

    (昨年エリザベス女王杯に優勝後、男馬相手にも互角のレースをしているが?)
    「去年の秋から本当に力をつけて、今本当に充実期を迎えているという感じはしますね」

    (晩成型で?)
    「3歳時はクラシックを意識したこともあったのですが、体質的に間に合いませんでした。今こうして活躍しているのを見ていると、晩成型なのかなとは思いますね」

    (前走の目黒記念の2着を振り返って)
    「1コーナーの入りのところと、最後の直線も若干寄られるようなところもあって苦しい競馬だったとは思うのですが、女馬で56キロと重いハンデを背負って勝ちに行く競馬をして、最後は差し返す根性を見せてくれましたし、内容的には満足しています」

    (今回の状態面は?)
    「レース後は在厩で調整しているのですが、お陰様で目黒記念後の回復も早くて、こちらが思っていた以上にさらに馬が良くなっています」

    (久保田調教師自身が騎乗することも?)
    「はい。時々乗って感触を確かめていますけど、3歳の頃の背中と今の背中は別馬だというくらい変わっていますね」

    (完成に近づいている?)
    「完成期に来ていると思います。何の不安もなく馬を送り出せるというのが第一ですし、強い相手も多いですけれど、この馬自身も本当に充実した時期なので期待はしています」

    (一番のセールスポイントは?)
    「どんな相手でも大崩れすることなく走ってくれます。立ち回りも上手ですし、さほど不安なく見ていられるのがこの馬の良いところだと思います」

    (阪神コースは、昨年のマーメイドSで2着になった時に経験しているが?)
    「去年のマーメイドSの頃は関西に遠征するということや、それで体がどのくらい減るのだろうかなど、いろいろ試行錯誤していた時期でしたが、それも1年たって解消されました」

    (強力なライバルが多いが?)
    「それは最初からわかっていることですし、ここにぶつけてみてどんな走りをしてくれるか、楽しみは持っています」

    (ぶつけてみて相手をなぎ倒すような競馬を?)
    「それを一番期待しています。一発狙います」

    (マリアライトが勝つと、牝馬の優勝は11年振りとなるが?)
    「そうですか。歴代の名牝たちに肩を並べていけるような馬になってくれればと思っています」

    (取材・写真:佐々木祥恵)

     


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    シュヴァルグラン評価-A-

     「宝塚記念・G1」(26日、阪神)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、宝塚記念に出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…宝塚記念馬体診断

     【シュヴァルグラン=評価A】

     胴長&脚長のスラッとした体形だが、阪神大賞典時は前後のバランスが良く筋肉質の好馬体を誇示。そして天皇賞(春)は重心のバランスもあるが、臀部(でんぶ)の膨らみがやや落ちた分、少し頼りない姿形になっていた。その分、評価を一枚下げた経緯があるが、今回は2走前同様のシルエット。細い脚に見合う筋肉質でスラッとした胴体は均整が取れており、前走時以上の出来に映る。少し馬っ気が出かかっているのはご愛嬌(あいきょう)。今回は阪神大賞典同様に好状態と判断して良さそうだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前診断〉藤岡康を背に栗東CWで6F84秒9-12秒5(一杯)。大きく追走したとはいえ、直線はクラリティスカイ(4歳オープン)にあおられた。2週前追いの反応もひと息。実戦タイプではあるが、やや不安の残る攻め気配。



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    柏木氏の参戦|宝塚記念スターターが悪い
     

     


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    【宝塚記念】ゴールドシップ一度着地後、横山典弘がOKの意思表示

    ゴールドシップの発走状況について、JRAの福田正二裁決委員が説明した。「スタートは正常ですし、レースも成立しています」と前置きした上で、ゲートが開くタイミングについては「態勢が整ったと思い、合図しました。スターターは馬の動き、騎手の意思表示を聞いて、一番いいタイミングでスタートを切るようにしています」と話した。

     また、1度目に立ち上がった際に横山典から「待ってくれ」、一度着地してから「いいですよ」という意思表示があったことを明かした後、「もちろん、待ってくれと言われて必ず待てるわけではありません。速やかに発走することが務めであり、待てる状況なのかを確認しています」と解説した。

     須貝師が「ゴールドシップは近くに馬に来られるのが好きじゃない」と話したように、隣のゲートに馬が入ったことで暴れた可能性も考えられるが、7月20日以降に課せられる駐立の発走調教再審査では「隣に馬を入れなければいけないという条件はありません」と明言。その上で「次走以降の状況次第では、そういう(隣に馬を入れた状況で)審査を行う可能性はあります」と付け加えた。



     

     

    1:2015/06/29(月) 18:06:00.52 ID:
    コラムで怒ってる
    2:2015/06/29(月) 18:07:33.36 ID:
    柏木「外したやないか」
    6:2015/06/29(月) 18:15:23.60 ID:
    新しいファンにはあまり見せたくないレース/宝塚記念
    http://news.netkeiba.com/?pid=column_view&cid=30498

    ヘタクソ!って叫んでる集保想像してワロタw
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    宝塚記念2015年-本当にスターターは悪いのか?|ネットまとめ
     
     

     第56回宝塚記念・G1(芝2200メートル)は28日、阪神競馬場で行われ、6番人気のラブリーデイがG1初制覇。単勝1・9倍、史上初の同レース3連覇が懸かっていたG1レース6勝馬ゴールドシップ(牡6歳、栗東・須貝厩舎)はゲート内で立ち上がり、大出遅れ。終始後方のまま、15着に敗れた。競走馬には、なぜ出遅れ癖があるのか。05年にスイープトウショウで同レースを制し、JRA通算591勝を挙げた鶴留明雄元調教師(74)に聞いた。

     ―ゴールドシップがまさかの大出遅れとなった。

     「あれだけスタート直後に離されたら、いくら力のある馬でもどうにもなりません」

     ―再審査明けで目隠しした影響はあったか。

     「目隠しを外した直後に暴れたわけではなく、その影響ではありません。前走よりおとなしいように見えました」

     ―馬は本来、ゲートが嫌いなのか。

     「馬は牧場から来てそのままレースに出るわけではなく、ゲート試験に受かって、競走馬として認めてもらえます。まして6歳。何回も経験しており、ゲートの中には慣れているはずです」

     ―枠が違っていたらスムーズに出たか。

     「別の枠でも、近くの馬が暴れていた可能性があります。全頭がおとなしくしているのはなかなかないですから」

     ―改善する方法は。

     「暴れたりする馬は(ゲート内で)縛り付けの練習をして改善することはできます。ただ練習でできても激しい気性の馬はどこかでやってしまうことがあります。暴れる可能性を減らせてもゼロにすることはできません。それが運悪く宝塚記念だったということでしょう。須貝調教師もゲートの中に入った時、ホッとしたと思いますが、あんな出遅れがあるとは。馬のやることだから人間の想像の及ばぬ範囲。馬とは難しいものです」(聞き手・内尾 篤嗣)

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