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    カテゴリ:予想・データ

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    ブライトエンブレム|セントライト記念予想|ネット評価まとめ
     
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    ミッキークイーン|ローズS予想、オークス馬のローズSまとめ



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     G1馬3頭が集結!注目の秋華賞前哨戦ローズS

     桜花賞馬レッツゴードンキ、オークス馬ミッキークイーン、阪神JFを勝ったショウナンアデラと、世代のGI馬が集結した、正に秋華賞の前哨戦にふさわしい今年のローズS。その他にも底を見せていない馬や条件適性が高そうな馬が揃っていて、非常に見応えのあるレースとなりそうだ。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

    ■9/20(日) ローズS(3歳・牝・GII・阪神芝1800m)

     ミッキークイーン(牝3、栗東・池江泰寿厩舎)は桜花賞で除外されてしまったが、オークスではその鬱憤を晴らして見事優勝。世代の頂点へと立った。秋初戦にここを選んできたが、外回りコースは持ち前の末脚の破壊力を生かせる条件で、いかにも合っている。元々線が細くなりやすいタイプで本番を見越した造りにはなりそうだが、それでも格好はつけたいところだ。

     レッツゴードンキ(牝3、栗東・梅田智之厩舎)は折り合いが課題も桜花賞で圧勝しているように力はここでも上位。距離が短くなるのは現状では好材料で、阪神コースも適性が高い。当然上位争いが期待される。

     ショウナンアデラ(牝3、美浦・二ノ宮敬宇厩舎)はここが阪神JF以来のレースとなる。問題は仕上がりだろうが、美浦坂路を中心に馬なりの調整ながらも動きは良さそう。調教の動きがレースに直結するタイプで、直前の追い切りの動きには注目したい。

     その他、オークスでは末脚不発も力があるクイーンズリング(牝3、栗東・吉村圭司厩舎)、距離適性が高いシングウィズジョイ(牝3、栗東・友道康夫厩舎)、3連勝でまだ底を見せていないディープジュエリー(牝3、美浦・国枝栄厩舎)、ここにきて連勝と軌道に乗ってきた良血馬トーセンビクトリー(牝3、栗東・角居勝彦厩舎)、この条件で末脚が生きそうなアンドリエッテ(牝3、栗東・牧田和弥厩舎)辺りも上位争いの圏内。発走は15時35分。

     
     
    オークス馬のローズS成績
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    ウリウリと岩田|セントウルS予想|ネット評価まとめ















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    小倉2歳S予想|予想・データ|ネット評価まとめ


    プライドの評価・検証
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    シュウジは激アツ・・・!!

    【小倉2歳S(日曜=6日、小倉芝1200メートル)トレセン発秘話】GIII小倉2歳Sにクリノシャンボール、コウエイテンマ、ブンブンブラウの3頭をエントリーしてきた川村調教師。登録馬14頭のうち3枠を“占拠”しているのだから、「川村旋風」と言っても差し支えないのかもしれないが、そんなトレーナーが、一番動向を気にしていたライバルがシュウジだ。

     コウエイテンマがフェニックス賞を勝った直後、シュウジが小倉2歳Sに使ってくるのかどうか探りを入れてきたので、「使いますよ」と教えてあげると、「そりゃ、アカンやんか」と肩をガックリ落としてしまった。2走前に対戦した中京2歳Sで、コウエイテンマはほぼ馬なりで0秒7もちぎられており、そんな強敵が再度出てくるとあれば、意気消沈するのも無理ない。あとは“数の論理”でどこまで立ち向かえるか…といったところだろうか。

     一方のシュウジ陣営。中京2歳Sを勝った直後は「朝日杯(FS)に向けて秋から始動する」プランを頭に描いていた橋口弘調教師だが、「家に帰ってよくよく考えたら、やっぱりマイルより1200メートルの馬という気持ちが強くなった。血統的にもツルマルレオン(1200~1400メートルで全6勝)の下だし、マイルだとかかるところもあるからね。非凡なスピードを生かすにはやっぱり1200メートルが一番」とすぐさま軌道修正した。

     その手応えは1998年に4馬身差で圧勝した「コウエイロマン以来の感触」というのだから相当なもの。今夏の小倉シリーズの新馬戦のレベルを考えれば、先週のひまわり賞を勝った九州産のキリシマオジョウでも勝負になったはずだが、こちらは登録もしなかったあたり、トレーナーのシュウジに寄せる絶大な信頼が見て取れる。

     来年2月いっぱいで定年となる橋口弘師。「最後の~」のフレーズには「君たち記者が言っているだけで俺は気にしていない」と素っ気ないが、“最後の夏の小倉開催”はぜひともシュウジの勝利で締めてほしいところだ。

     
    小倉2歳Sデータ
    1) 種牡馬データ
    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    オウケンマジック1- 0- 0- 0/ 1100.00%100.00%100.00%189301920
    キンシャサノキセキ3- 4- 3- 14/ 2412.50%29.20%41.70%3077
    メイショウサムソン3- 3- 0- 11/ 1717.60%35.30%35.30%13274
    ダイワメジャー11- 11- 14-107/1437.70%15.40%25.20%7096
    ダノンシャンティ0- 1- 0- 3/ 40.00%25.00%25.00%01142
    ゼンノロブロイ7- 4- 1- 56/ 6810.30%16.20%17.60%21377
    スウェプトオーヴァーボード7- 5- 3- 75/ 907.80%13.30%16.70%7049
    カジノドライヴ1- 0- 0- 6/ 714.30%14.30%14.30%4421
    ネオユニヴァース2- 7- 2- 68/ 792.50%11.40%13.90%4755
    タガノゲルニカ0- 0- 0- 3/ 30.00%0.00%0.00%00

     

    2) 騎手データ

    騎手着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    浜中俊19- 17- 14- 66/11616.40%31.00%43.10%6476
    武豊8- 12- 5- 36/ 6113.10%32.80%41.00%6485
    和田竜二15- 14- 4- 73/10614.20%27.40%31.10%6372
    川田将雅11- 10- 5- 61/ 8712.60%24.10%29.90%6257
    北村友一11- 15- 20-113/1596.90%16.40%28.90%61140
    幸英明17- 12- 11-116/15610.90%18.60%25.60%5458
    中谷雄太1- 4- 0- 16/ 214.80%23.80%23.80%183152
    松山弘平17- 15- 15-155/2028.40%15.80%23.30%4072
    酒井学5- 7- 8-117/1373.60%8.80%14.60%2255
    高倉稜7- 5- 7-136/1554.50%7.70%12.30%2552
    松若風馬2- 1- 4- 66/ 732.70%4.10%9.60%26165
    藤懸貴志1- 3- 3-118/1250.80%3.20%5.60%244

     

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