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    ユニコーンS予想|予想・データ|ネット評価
     

    【ユニコーンS(日曜=19日、東京ダート1600メートル)栗東発トレセン秘話】オーナーの厚意によりラニが出走した米3冠最終戦ベルモントSを見学に、現地に渡った橋口調教師。米国競馬を視察し「いろいろ勉強になりました」と満足そうだったが、レース前には管理する松永幹調教師に間違われ、ラニを応援する現地のファンに何度も激励を受けるという“珍事件”もあったとか。

    「いろんな人に“頑張れよ”って感じで何度も肩を叩かれました。パドックとかまでついて行ったので、たぶん(松永幹調教師と)勘違いしたんだと思います(笑い)」

     それでも異国の地で挑戦する日本馬を応援する現地ファンが多かったことにうれしさを感じ、そして見せ場たっぷりのレース内容に、興奮を禁じえなかったのだとか。

    「今回は出走する調教師の気持ちも少し味わえましたし(笑い)。いつか自分の管理馬を出走させてみたいですね」

     UAEダービーを制覇し、米3冠競走全てに出走。そして、いずれのレースでも存在感を見せつける…なかなかできるものではなかろうが、ラニのローテに今後の3歳ダート馬の新たな道が示されたという声もある。

    「この時期の3歳ダート戦はオープンまで上がると、そこからなかなか使うレースがない。今回のラニみたいに海外に出て行って、大きな舞台に挑戦するというのはひとつの手段になるだろう」(某調教師)

     クラシック路線がメーンに組まれ、ダートのオープン競走が冷遇される3歳春。これからもラニのように海を渡るチャレンジをする馬が出てくるかもしれない。

     今週のユニコーンSも3歳ダート路線の強豪が揃い、なかなかのメンバーになったが、記者の◎はヒヤシンスSでラニを破っているゴールドドリームで揺るぎない。担当の木下厩務員によれば「右回りは稽古でもコーナリングがぎこちない」とのことで、右回りで、なおかつコーナー6回の前走(兵庫CS=2着)はそれが影響した可能性も…。東京マイルに戻る今回はきっちり決めてくれるはずだ。

     

     

    ユニコーンS予想


    1) ユニコーンS種牡馬データ

    種牡馬着別度数勝率複勝率単勝複勝
    ゴールドアリュール33- 22- 13-203/27112.20%25.10%18678
    キングカメハメハ16- 20- 21-170/2277.00%25.10%4671
    ネオユニヴァース14- 10- 8-123/1559.00%20.60%90100
    ダイワメジャー6- 6- 8-106/1264.80%15.90%2037
    エンパイアメーカー6- 6- 4- 79/ 956.30%16.80%3455
    パイロ5- 4- 4- 64/ 776.50%16.90%12361
    ゴールドヘイロー3- 7- 3- 26/ 397.70%33.30%485189
    カジノドライヴ3- 2- 2- 18/ 2512.00%28.00%6171
    ハイアーゲーム2- 2- 3- 12/ 1910.50%36.80%83147
    シニスターミニスター1- 1- 5- 43/ 502.00%14.00%638
    キンシャサノキセキ1- 1- 1- 13/ 166.30%18.80%2138
    Mineshaft1- 1- 0- 3/ 520.00%40.00%3258

     

    2) ユニコーンS騎手データ 

    騎手着別度数勝率複勝率単勝複勝
    ルメール16- 7- 8- 23/ 5429.60%57.40%125102
    川田将雅2- 2- 2- 10/ 1612.50%37.50%5588
    ベリー3- 3- 3- 19/ 2810.70%32.10%6877
    津村明秀4- 2- 9- 39/ 547.40%27.80%193205
    福永祐一6- 5- 7- 52/ 708.60%25.70%5058
    田中勝春26- 11- 12-149/19813.10%24.70%11596
    大野拓弥14- 18- 12-145/1897.40%23.30%3167
    吉田豊15- 24- 10-180/2296.60%21.40%7756
    石橋脩8- 16- 11-137/1724.70%20.30%62102
    伊藤工真2- 1- 1- 21/ 258.00%16.00%21763
    幸英明0- 1- 1- 11/ 130.00%15.40%076
    武士沢友3- 7- 12-156/1781.70%12.40%27136
    柴田大知4- 6- 11-189/2101.90%10.00%7539
    石川裕紀2- 4- 5-107/1181.70%9.30%728
    西田雄一0- 1- 1- 31/ 330.00%6.10%075
    岩崎翼0- 0- 0- 1/ 10.00%0.00%00

     

     

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    ユニコーンS予想|グレンツェント|注目馬ネット評価まとめ
     

     今週の東京メインは、JRAの上半期で唯一の3歳ダート重賞ユニコーンステークス(GIII、ダ1600メートル)。混戦ムードだが、注目したいのは青竜Sを制したグレンツェントだ。昨年、同じ青竜Sを制した厩舎の先輩ノンコノユメに続き、連覇を狙う。“暴走キャラ”から成長しており、陣営も力が入る一戦だ。

     厩舎の偉大な先輩に続こうと、砂のスター候補グレンツェントが駒を進めてきた。前走の青竜Sをハナ差で制した勢いに乗っての重賞初挑戦だ。

     「前走は早めに抜け出したぶん、最後は差を詰められたけどね。あのまま(走っても)抜かれることはなかったと思う」

     見た目には辛勝だったが、加藤征調教師は余裕があった内容を評価している。芝の新馬戦は5着だったが、ダートに転じて4馬身、3馬身半差で2連勝。しかも、その内容がなかなか興味深い。未勝利戦は4コーナーで大きくふくれながらも楽勝し、続く500万下は発走直前に約半周も暴走するアクシデントがありながらのVと、規格外の能力を見せている。続く伏竜Sは2着に敗れたものの、前走を快勝。2馬身半差の3着馬キョウエイギアが直後にオープンの鳳雛(ほうすう)Sを制しており、決して恵まれた勝利ではない。

     鞍上は、今週から再び短期免許で騎乗する豪州のT・ベリー騎手。安田記念はモーリスで2着に敗れたが、11日に母国のGIクイーンズランドダービーを制し、存在感を誇示しての再来日だ。身元引受調教師でもある加藤征厩舎での重賞は初めてで、力が入る。

     もちろん、馬の充実ぶりも見逃せない。昨年の勝ち馬で厩舎の先輩でもあるノンコノユメ(交流GIジャパンダートダービー勝ち)に迫る資質の持ち主。祖母ハトゥーフは欧米でGI3勝馬と血統も奥深い。

     「1週前追い切りの手応えも前走以上。さらにいい状態で出せるので期待したい」

     指揮官も胸を躍らせているグレンツェント。ここを勝てば、秋にはノンコノユメとの“同門対決”も実現しそうだ。

    ★過去3年の上位馬からGI馬4頭輩出!出世レース

     ユニコーンSは、2013年1着ベストウォーリア(14、15年南部杯)、同3着サウンドトゥルー(15年東京大賞典)、14年2着コーリンベリー(15年JBCスプリント)、15年1着ノンコノユメ(同年ジャパンダートダービー)と、3年連続で上位馬がGIを制している。砂の登竜門レースだ。

    ■展望

     前3年で馬券に絡んだ馬から毎年GI馬が出ている出世レースだが、確たる主役は不在で混戦ムード。ダート5戦5連対のストロングバローズは安定感が魅力だ。ルメール騎手も伏竜Sから2戦連続の騎乗で持ち味を引き出すだろう。ゴールドドリームは前走で初黒星を喫したが、広いコースで巻き返しが見込める。青竜Sを勝ったグレンツェントは鋭い決め手が武器。底を見せていないアルーアキャロル、前走内容が秀逸なクインズサターン、素質豊かなマインシャッツなども大きな差はない。

     

    青竜ステークス

     


    グレンツェント

    父ーネオユニヴァース、母父ーキングマンボ



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     陣営が胸を張る上昇度でライバルを撃破だ。アルタイルが3歳ダートキングの座に就く。

     「すべてにおいて水準より上のものがある」と松岡騎手が惚れ込む逸材は、ここまでダート【2・3・0・1】。唯一の着外は2歳11月のオキザリス賞(7着)だが、「あのときはソエを痛がって進んでいかなかった」というのなら度外視していいはず。むしろ、そんな状況下で勝ったブルドッグボスと同じ、メンバー中最速の上がり3F37秒3を繰り出したあたりに、非凡な能力の一端がうかがえる。

     3走前から着用した片ブリンカーの効果で右にモタれる面が解消して、ここ2走は昇竜S(1馬身差)→青竜S(半馬身差)とOP特別で連続2着。差して良し、先行して良しで展開に注文がつかない安定性は実に魅力的だ。

     中間はソエもすっかり治まって、さらに攻め馬を強化。1週前の10日にはWコースで5F64秒5の猛時計を叩き出し、直前の17日は攻め駆けする僚馬と熱のこもった併せ馬をこなした。

     「前走より先週、先週より今週という感じで、状態はさらに上がっているよ。トモの踏ん張りが利くようになって、より完成度は高まってきているね」と、松岡騎手はニンマリ。

     手塚調教師も、「絶好調(!)と言っていいデキだね。後ろからでも、好位からでも脚を使えるし、速い時計にも対応できる。昨年のリベンジを果たしたい」と、1番人気で12着に終わったアジアエクスプレスの雪辱に燃えている。

     父カネヒキリは10年前にユニコーンSを勝ってからスターダムを駆け上がり、のちのダートGI8勝へとつなげた。今度は初年度産駒から現われた孝行息子が、ダートの王道を歩み始める。

     相手筆頭には、ドバイ帰りで状態面に全幅の信頼を置けないゴールデンバローズより、ノンコノユメをチョイスする。(夕刊フジ)

     
    ユニコーンステークスデータ
    1) 種牡馬
    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    アドマイヤオーラ2- 2- 1- 3/ 825.00%50.00%62.50%4392
    Tapit5- 1- 3- 9/ 1827.80%33.30%50.00%168134
    カネヒキリ5- 3- 0- 21/ 2917.20%27.60%27.60%10851
    ブライアンズタイム10- 12- 9- 84/1158.70%19.10%27.00%4360
    キングカメハメハ13- 21- 18-146/1986.60%17.20%26.30%7080
    ゴールドアリュール29- 19- 14-188/25011.60%19.20%24.80%17372
    ウォーエンブレム1- 4- 3- 25/ 333.00%15.20%24.20%2142
    バゴ5- 2- 2- 30/ 3912.80%17.90%23.10%136104
    フレンチデピュティ7- 3- 6- 57/ 739.60%13.70%21.90%4539
    ヴァーミリアン2- 1- 1- 15/ 1910.50%15.80%21.10%3830
    ネオユニヴァース14- 9- 13-139/1758.00%13.10%20.60%7290
    トワイニング2- 1- 1- 16/ 2010.00%15.00%20.00%5634
    コマンズ0- 1- 0- 8/ 90.00%11.10%11.10%024
    Elusive Quality0- 0- 0- 6/ 60.00%0.00%0.00%00

     

    2) 騎手データ

    騎手着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    ルメール9- 3- 1- 7/ 2045.00%60.00%65.00%233116
    戸崎圭太27- 15- 20-124/18614.50%22.60%33.30%7774
    福永祐一8- 8- 9- 54/ 7910.10%20.30%31.60%5475
    内田博幸20- 31- 21-160/2328.60%22.00%31.00%5978
    浜中俊8- 6- 4- 41/ 5913.60%23.70%30.50%8786
    蛯名正義19- 23- 26-158/2268.40%18.60%30.10%4070
    川田将雅2- 3- 1- 15/ 219.50%23.80%28.60%4272
    北村宏司23- 20- 23-195/2618.80%16.50%25.30%9174
    石橋脩10- 17- 13-147/1875.30%14.40%21.40%66101
    吉田豊16- 17- 14-173/2207.30%15.00%21.40%9158
    田中勝春22- 11- 12-177/2229.90%14.90%20.30%8583
    吉田隼人3- 5- 2- 47/ 575.30%14.00%17.50%14065
    松岡正海7- 9- 13-149/1783.90%9.00%16.30%5357
    武幸四郎1- 0- 0- 11/ 128.30%8.30%8.30%4813
    柴田大知2- 5- 5-176/1881.10%3.70%6.40%6355
    嘉藤貴行2- 1- 1- 71/ 752.70%4.00%5.30%5632

     

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    ゴールデンバローズ|ユニコーン2015年|一発の可能性とは?

     


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    【ユニコーンS】ゴールデンバローズ、堀厩舎JRA初の12週連続Vへ

     その勢いはとどまるところを知らない。今春はドゥラメンテの牡馬クラシック2冠にモーリスの安田記念、さらにはリアルインパクトでオーストラリアのG1制覇など破竹の快進撃を続ける堀厩舎。「たまたま最大瞬間風速が吹いているのだと思います」。安田記念後の会見で堀調教師は控えめに笑ったが、先週までJRAタイ記録となる11週連続勝利(18勝)をマーク。新記録をかけて登場するのが、砂の大物ゴールデンバローズだ。

     昨年11月の芝でのデビュー戦で2着に敗れたが、ダート路線に転向後は圧勝続き。未勝利(大差)、500万、ヒヤシンスS(いずれも3馬身半)と同世代をよせつけないパフォーマンスを披露した。前走のドバイ・UAEダービーは「初めての環境で輸送もあって、ちょっとテンションが高ぶっているような感じ。道中はムキになっていたかなという感じはありました」と渡辺助手が振り返ったように3着に敗れたが、決して評価を落とす内容ではなかった。

     今回は3連勝時と同じ東京のダート1600メートル戦。「慣れているし、結果が出ているので。前走はゲートが悪かったですが、練習をしてだいぶ落ち着いてきているので改善するのではないかと思っています」と期待を込めて送り出す。

     まだまだ底を見せていないだけに、12週連続勝利のかかる今週にうってつけの“刺客”となる。堀厩舎の大物3歳は、ドゥラメンテだけではないことを新記録達成とともに証明する。(西山 智昭)

     

    JRAの前走ーヒヤシンスSの圧勝

    1着 ゴールデンバローズ 戸崎圭太

    2着 イーデンホール 吉田豊

    3着 クロスクリーガー 岩田康誠

     

    ユニコーンSー2014年

    1着 レッドアルヴィス 蛯名正義

    2着 コーリンベリー 松山弘平

    3着 バンズーム 田辺裕信

     

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