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    カテゴリ:競馬重賞(G3) > CBC賞

    CBC賞予想|2018年|予想・データ

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    ヤフーニュースより
    【覆面記者の耳よりトーク】CBC賞

      今週の『覆面記者の耳よりトーク』は、サマースプリントシリーズ第2戦・CBC賞が対象。情報からは軽ハンデ馬、芝6ハロン戦がベストで、中京実績もあるアサクサゲンキがイチ推し。一発候補にナガラフラワーも続いた。逆に距離不足の感があるダイメイフジ、調整過程がひと息のセカンドテーブルには“危険信号”の情報が浮上した。

     ◇ 

     記者A 中京名物の電撃の芝6ハロンハンデ戦やな。一筋縄では収まらんやろ。

     記者B イチ推しはアサクサゲンキですね。「2走前の中京・ファルコンSで57キロを背負って2着でしょ。今度はハンデ53キロで最適の芝6ハロン【2101】なら十分やれるよ」とは、同馬と何度も同じレースで戦ってきたF助手の話。

     記者C 過去に3歳馬の良績があまりないレースだけど、G騎手は「年々、3歳馬はレベルアップしているし、小倉2歳S勝ちの実績もあるだけに通用すると思う」と、これまでの3歳馬と違う点を強調していた。

     記者D その音無厩舎といえば、先週の宝塚記念でミッキーロケットがGI初制覇。ベテランのJ調教師は「厩舎というものは、看板馬が出れば人も他の馬も活気づいて、連鎖しやすい」と勝負ごとに大切な勢いを重視していました。

     記者B 対して人気必至のダイメイフジは鞍上のM・デムーロ騎手が「ボクが乗った3走前(オーシャンS3着)は1200メートルは少し忙しかった」とこぼしていた。確かに今は前走勝った1400メートルぐらいは距離がほしいかも。

     記者D 昨年の2着馬セカンドテーブルはこの中間、攻め馬を休んだ時期があります。「スピードのある馬だけど、今週の攻めもやけに軽かったね」とZ助手は首を傾げていました。

     記者A 穴で狙うなら軽ハンデ52キロでデキも上々のナガラフラワー。「準オープンを勝ったばかりでも、前走の時計(京都芝1200メートル1分7秒9)と決め手(上がり3ハロン32秒9)なら乗ってみたいね」とV騎手が言うとったで。

    ヤフーニュース サンスポ

    CBC賞-種牡馬データ


    種牡馬 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    ディープインパクト 4- 8- 2-35/49 8.20% 28.60% 55 62
    アドマイヤムーン 4- 2- 3-35/44 9.10% 20.50% 88 55
    サクラバクシンオー 4- 1- 2-34/41 9.80% 17.10% 50 49
    ヨハネスブルグ 3- 1- 1-18/23 13.00% 21.70% 180 81
    キングカメハメハ 1- 3- 1-21/26 3.80% 19.20% 20 52
    キングヘイロー 1- 2- 1-13/17 5.90% 23.50% 74 195
    ハーツクライ 1- 2- 0-15/18 5.60% 16.70% 40 43
    トワイニング 1- 1- 1- 2/ 5 20.00% 60.00% 122 300
    ステイゴールド 0- 2- 1- 8/11 0.00% 27.30% 0 78
    ショウナンカンプ 0- 2- 0-13/15 0.00% 13.30% 0 30
    スタチューオブリバティ 0- 1- 1- 5/ 7 0.00% 28.60% 0 110
    ジャイアントレッカー 0- 0- 1- 0/ 1 0.00% 100.00% 0 380
    アドマイヤコジーン 0- 0- 0-12/12 0.00% 0.00% 0 0
    ダンスインザダーク 0- 0- 0- 5/ 5 0.00% 0.00% 0 0
    アグネスデジタル 0- 0- 0- 4/ 4 0.00% 0.00% 0 0



    CBC賞-騎手データ

    騎手 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    幸英明 5- 2- 3-23/33 15.20% 30.30% 180 97
    川田将雅 4- 0- 1- 8/13 30.80% 38.50% 263 103
    福永祐一 3- 2- 2-11/18 16.70% 38.90% 119 90
    武豊 3- 0- 0-16/19 15.80% 15.80% 116 35
    国分優作 2- 3- 4-14/23 8.70% 39.10% 36 140
    松若風馬 2- 3- 3-27/35 5.70% 22.90% 48 55
    M.デム 2- 2- 1-12/17 11.80% 29.40% 153 81
    鮫島克駿 1- 4- 1-22/28 3.60% 21.40% 25 59
    浜中俊 1- 2- 2- 6/11 9.10% 45.50% 36 95
    太宰啓介 1- 1- 4-22/28 3.60% 21.40% 45 109
    秋山真一 0- 2- 0-25/27 0.00% 7.40% 0 28
    荻野極 0- 1- 1-17/19 0.00% 10.50% 0 52
    水口優也 0- 1- 0- 5/ 6 0.00% 16.70% 0 166
    和田竜二 0- 0- 2-26/28 0.00% 7.10% 0 149
    小牧太 0- 0- 2- 8/10 0.00% 20.00% 0 273
    三浦皇成 0- 0- 1- 2/ 3 0.00% 33.30% 0 250
    高倉稜 0- 0- 0-14/14 0.00% 0.00% 0 0


    CBC賞-タイム指数

    1位 ダイメイプリンセス
    2位 トウショウピスト
    3位 セカンドテーブル
    4位 ペイシャフェリシタ
    5位 ダイメイフジ



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    CBC賞予想|2017年|予想・データまとめ

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    CBC賞予想|2017年|予想・データまとめ

    ヤフーニュースより

    7月2日に中京競馬場11Rで行われる「第53回CBC賞」(G3、芝1200メートル)の枠順が30日、JRAから発表された。高松宮記念で3番人気に推されながらも10着に敗れたメラグラーナ(牝5=池添学厩舎、戸崎)は2枠3番に入った。

     14年のスプリンターズSを制した古豪スノードラゴン(牡9=高木登厩舎、大野)は6枠11番。渡辺薫彦調教師の重賞初勝利の期待がかかるメイソンジュニア(牡3=渡辺厩舎、菱田)は8枠16番に決まった。

     このレースは「サマースプリントシリーズ」及び「サマージョッキーズシリーズ」の対象レースとなっている。

    CBC賞-種牡馬データ

    種牡馬 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    オレハマッテルゼ 2- 2- 2- 5/11 18.20% 54.50% 146 168
    ディープインパクト 3- 6- 3-34/46 6.50% 26.10% 26 61
    Fastnet Rock 1- 0- 0- 3/ 4 25.00% 25.00% 122 52
    トワイニング 0- 0- 1- 3/ 4 0.00% 25.00% 0 82
    シンボリクリスエス 3- 1- 0-13/17 17.60% 23.50% 162 64
    ショウナンカンプ 1- 2- 0-11/14 7.10% 21.40% 12 40
    スウェプトオーヴァーボード 2- 0- 1-13/16 12.50% 18.80% 79 40
    マイネルラヴ 1- 1- 0-10/12 8.30% 16.70% 94 66
    ストーミングホーム 0- 1- 1-11/13 0.00% 15.40% 0 31
    スタチューオブリバティ 0- 1- 0- 8/ 9 0.00% 11.10% 0 27
    ゼンノロブロイ 1- 1- 0-17/19 5.30% 10.50% 53 65
    アドマイヤコジーン 0- 1- 0-16/17 0.00% 5.90% 0 20
    マツリダゴッホ 0- 0- 0- 9/ 9 0.00% 0.00% 0 0



    CBC賞-騎手データ

    騎手 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    福永祐一 6- 1- 3-10/20 30.00% 50.00% 169 112
    酒井学 3- 3- 3-23/32 9.40% 28.10% 183 129
    幸英明 3- 2- 3-27/35 8.60% 22.90% 117 70
    武豊 3- 0- 1-19/23 13.00% 17.40% 136 42
    松山弘平 1- 4- 3-31/39 2.60% 20.50% 9 71
    北村友一 1- 4- 0-18/23 4.30% 21.70% 185 156
    国分優作 1- 3- 4-17/25 4.00% 32.00% 16 118
    菱田裕二 1- 1- 2-14/18 5.60% 22.20% 35 55
    戸崎圭太 1- 0- 1- 9/11 9.10% 18.20% 34 32
    藤岡佑介 1- 0- 0- 9/10 10.00% 10.00% 61 19
    高倉稜 1- 0- 0-18/19 5.30% 5.30% 55 14
    大野拓弥 0- 2- 0- 8/10 0.00% 20.00% 0 85
    川須栄彦 0- 1- 0-22/23 0.00% 4.30% 0 17
    和田竜二 0- 0- 2-27/29 0.00% 6.90% 0 130
    荻野極 0- 0- 1- 8/ 9 0.00% 11.10% 0 77
    森一馬 0- 0- 1- 9/10 0.00% 10.00% 0 50
    横山典弘 0- 0- 0- 4/ 4 0.00% 0.00% 0 0
    水口優也 0- 0- 0- 2/ 2 0.00% 0.00% 0 0


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    CBC賞予想|注目馬サドンストームまとめ

     中京開幕週のメインは「第52回CBC賞」。“未冠”の実力馬サドンストームに最大のチャンスが巡ってきた。鋭い決め手を武器に早い時期から頭角を現し、これまで重賞舞台2着3回、3着3回と上位争いを演じてきた。昨年のこのレースもトップハンデ(57キロ)を背負いながら後方から追い上げ、勝ち馬のウリウリに0秒1差3着まで迫った。「重馬場でいい脚を使っていたし、渋っても問題のない馬。梅雨時期で力のいるタフな中京は合っているね」(西浦助手)

     今年は13頭と少頭数の登録で、ハンデも昨年から1キロ減っての56キロ。展開面でも今年は快速娘ベルカントがいるだけに“締まった流れ”が予想される。しまい勝負のストームにとっては絶好のV条件がそろった。前走後はここ目標に調整。1週前には坂路で4F52秒6~1F12秒8とシャープな伸び。西浦助手は「帰厩当初は太い感じもあったが、しっかりと動けていた。7歳だが衰えは感じない。鉄砲も利くタイプだし、前が流れてくれれば勝ち負け」と手応えを口にする。

     鞍上のルメールは13年の淀短距離S(3着)以来2度目のコンビ。先週も土日で5勝と絶好調で、リーディングを争う首位の戸崎に3勝差まで迫る。「ジョッキーとは手が合うし、馬のことを分かってくれていると思う」と西浦助手。名手を背に得意舞台で悲願のタイトル奪取を狙う。

     
    サドンストーム
    父-ストーミングホーム
    母父-Green Desert

    主な中京成績
    2012年-ファルコンS
    -勝浦正樹(3着)


    2013年-CBC賞
    -川田将雅(3着)


    2015年-高松宮記念
    -国分優作(4着)


    2015年-CBC賞
    -国分優作(3着)




    今回、ルメールで鞍上強化。
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    ウリウリ|CBC賞、芝1200m走れるのか?まとめ

     


    CBC賞はここのサイトを参考にします!!
    管理人はいつもお世話になっています。
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    ウリウリニュース『ウリウリ好天を願うのみ』ー藤原英師『最低条件は良馬場』

     「CBC賞・G3」(5日、中京)

     安土城SをJRAタイレコードで制したウリウリが1日、栗東CWで最終追い切りを行った。タフな馬場状態をものともせず、快活な動きで併走先着を果たした。2つ目のタイトル奪取へ、視界良好だ。

     降りしきる雨も何のその。5歳夏を迎え、心身ともにタフさを身につけたウリウリにとって、水分を含んだウッドチップはちょうどいい負荷となった。

     ハロー(馬場清掃)明けの栗東CW。鮫島良(レースは岩田)を背に、5Fから進出を開始すると、先行するダノンルージュ(5歳500万下)をインからとらえ、軽く合図を送った程度でビュンと加速した。

     5F67秒4-37秒9-11秒9。ゴール前で0秒1先着を果たした。鞍上は「いい動きだったと思います」と体調の良さを感じた様子。見守った藤原英師も「乗り手には“ある程度できているからな”と伝えた。あの動きなら問題はない」と納得の表情を浮かべた。

     意外にもスプリント戦は今回が初めて。序盤のペースはがらっと変わるが、指揮官は「中京だから、そう速くならないと思って使う」と言い切る。スタート地点は緩やかな上り坂。直線も長く、坂も待ち構えるだけに、リズムを崩すことなく走れると確信している。

     それでも、まだ問題はある。「左回りがどうか」と話すように、本質的には右回りがベター。力を要する中京の芝を含め、クリアすべき課題は少なくない。

     だが、最後には「そのあたりはちゃんと計算している」と笑顔。JRA通算500勝にリーチをかける名トレーナーは、最後に一つだけ課題を挙げた。「最低条件は良(馬場)やな」。人事を尽くして天命を待つ。あとは好天を願うのみだ。

     
     
    ウリウリ
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