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    中京記念予想|予想・データ|ネット評価
     

    【中京記念(日曜=24日、中京芝1600メートル)得ダネ情報】サマーマイルシリーズ第1戦のGIII中京記念の穴馬に、栗東得ダネ班が推してきたのはワキノブレイブ。近走は冴えず、マイル実績もなく、では人気がないのも当然だが、得ダネ班いわく「成績には表れない“ある変化”に気付いた者だけが勝者になれる」――。

     鞍馬Sが9着、CBC賞が7着と近2走はイマイチ結果が出ていないワキノブレイブ。ひねた見方をすれば、今回のマイルへの距離延長はスプリント路線で頭打ちになったためとも取れるが、実際の理由はもっとポジティブなものだ。

     目一杯の調教が裏目に出た鞍馬Sを受けて、CBC賞へ向けた調整を余力残しのスタイルに変更。その効果はてきめんで「馬に落ち着きが出て、折り合いがスムーズにつくようになった」(清水久調教師)のだが…。必ずしも実戦でプラスに働かないのが競馬の難しさで「いつもの行きっぷりの良さが見られなかった。これまではかかっていくようなタイプだったから短い距離を使ってきたけど、今の感じだとスプリントは忙しい」。

     精神面にゆとりが出たことが、スプリントを使うにあたっては、むしろ逆効果になってしまったのだろう。いわば、近2走はボタンの掛け違いによる敗戦。「折り合いに進境が見られることで、稽古ではこれまで以上のしまいの反応を見せている」となれば、あとは力を出せる条件にチャンネルを合わせるだけ。マイル路線に足を踏み入れた今回、「距離延長で気分良く運べれば…。重賞を勝てる力は持っている」とトレーナーは一発への色気を隠さない。

     初コンビを組むホワイトの手綱も、激走の期待を膨らませる。「真面目な馬なので、いつも一生懸命走ってくれる。鞍上が追えば追うほど、それに応えようとするからね。追える外国人ジョッキーは合うと思います」と担当の林調教厩務員。

     前走まで実に21戦連続でスプリント戦に出走してきたワキノブレイブだが、モデルチェンジした今はこれまでとは別馬と考えた方がいい。実績のないマイルで評価を下げるようなら、これ以上ない穴馬と言えるだろう。



    中京記念予想・データ

    1)種牡馬データ


    種牡馬着別度数勝率複勝率単勝複勝
    Kitten's Joy0- 2- 0- 1/ 30.00%66.70%083
    チチカステナンゴ5- 1- 2- 13/ 2123.80%38.10%186284
    ダイワメジャー4- 11- 9- 46/ 705.70%34.30%1777
    キングカメハメハ11- 8- 5- 47/ 7115.50%33.80%11396
    メジロベイリー0- 2- 0- 4/ 60.00%33.30%0131
    ディープインパクト10- 14- 13- 87/1248.10%29.80%3057
    ステイゴールド4- 5- 4- 46/ 596.80%22.00%10674
    サクラバクシンオー1- 1- 1- 12/ 156.70%20.00%2658
    ハーツクライ4- 0- 2- 39/ 458.90%13.30%3731
    ブラックタイド1- 0- 1- 16/ 185.60%11.10%5517
    グラスワンダー1- 0- 0- 9/ 1010.00%10.00%12245
    マイネルラヴ0- 0- 1- 10/ 110.00%9.10%019
    ダンスインザダーク0- 1- 0- 15/ 160.00%6.30%066

     

    2)騎手データ

     

    騎手着別度数勝率複勝率単勝複勝
    ルメール3- 5- 1- 9/1816.70%50.00%65130
    福永祐一4- 6- 9-24/439.30%44.20%2277
    M.デム5- 3- 2-15/2520.00%40.00%14494
    デュプレ1- 0- 1- 3/ 520.00%40.00%876536
    鮫島克駿1- 3- 3-13/205.00%35.00%100172
    田辺裕信0- 0- 1- 2/ 30.00%33.30%090
    武豊4- 4- 2-21/3112.90%32.30%12380
    松山弘平3- 5- 8-43/595.10%27.10%36106
    藤岡康太2- 7- 3-33/454.40%26.70%56107
    和田竜二4- 3- 2-30/3910.30%23.10%13588
    松若風馬5- 0- 3-27/3514.30%22.90%10059
    酒井学2- 3- 1-23/296.90%20.70%166126
    小牧太4- 2- 1-27/3411.80%20.60%7240
    武幸四郎0- 1- 1-12/140.00%14.30%056
    幸英明1- 1- 1-51/541.90%5.60%12538
    ホワイト0- 0- 0- 1/ 10.00%0.00%00

     

     

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    中京記念予想|基本データ|ネット評価まとめ

     今週の栗東は好天が続いていることもあり、馬場状態は良好。14日に坂路の逍遥馬道を歩いてみたが、かなりチップが乾いて歩きやすい状態。開門前には散水もしているようなので、適度にクッションが利いた走りやすい馬場になっているのだろう。15日の追い切りは同様の状態だったと判断してよい。

     16日は15日夜からの雨の影響を受けて、かなり水分を含んだ馬場となった。しかし、坂路にせよ、Cコースにせよ、ある程度の時計は出ているだけに、馬場差の記録に頭を悩まされるところ。

    【坂路/4F51.9秒】
     15日。一番時計は4F50.6秒でオリービン(栗東・橋口弘次郎厩舎)とキングオブタイム(栗東・加用正厩舎)の2頭。その後に4F51.0秒が2頭続いているので、特定の馬が速い時計を出しているというよりも、スピードに乗れば、それを継続できるような馬場という感じ。

     一番時計のオリービンを筆頭に、ネオウィズダム(栗東・矢作芳人厩舎)が4F51.6秒、カレンブラックヒル(栗東・平田修厩舎)が4F51.7秒、アルバタックス(栗東・石坂正厩舎)が4F51.9秒というように、中京記念(7月26日・中京芝1600m)の出走を予定している馬の追い切りに速い時計が目立っていた。

     16日。冒頭にも記したように、前夜からの雨でウッドチップはかなり水分を含んだ状態。速い時計を出す馬もいたが、前半からスピードに乗って、飛ばしていくと、終いが止まってしまうような馬もいただけに、前日よりは時計を要する馬場と判断した方がよいだろう。

     先週の馬場差は「±0.0秒」。15日に関しては、先週と同じ『±0.0秒』で記録しているが、16日の馬場差は『+0.5秒』で記録している。

    【CW/5F66.5秒】
     15日は朝一番から馬場閉鎖まで均一に時計の出やすい状態。この日、ストップウオッチを見て、一番驚いたのは、ツジスーパーサクラ(栗東・田中章博厩舎)の単走追い。見た目に少し速いかなという程度だったが、ストップウオッチを確認すると、6F78.5秒の数字。キャリア10戦の未勝利馬だが、これだけ動いたところを見せられると、どうしても馬券的な食指が動いてしまう。

     16日。阪神開催で新馬勝ちを決めた川村禎彦厩舎の2頭が、出走予定の中京2歳S(7月25日・中京芝1600m)に向けた1週前追い切りを行っている。1回目のハローが明けた時間帯に3コーナーから馬場に入り、2周目で追い切り。ミヤジスウィングが先行して、それをコウエイテンマ、クリノシャンボールが追いかける展開。4コーナーで3頭が団子になるが、最後の直線の追い比べは新馬勝ちの2頭。

     最後方から追いかけたクリノシャンボールが内だったが、コウエイテンマの手応えが楽。ほぼ同入でのゴールだったが、4コーナーで通った位置や見た目の手応えを考慮すると、評価すべきはコウエイテンマ。ちなみにその時計は6F83.9~5F69.4~4F54.5~3F39.8~1F12.2秒、かなりいい仕上がりでレースに出走することができそうだ。

     なお、先週の馬場差が「-0.8秒」。15日は時計が出やすく『-1.0秒』で記録。16日に関しては、多少なりと雨の影響を受けているので、馬場差は『-0.5秒』で記録している。

    【DP/5F64.5秒・D芝/5F63.0秒】
     15日に芝馬場で追い切りを確認したのは、併せ馬1組の2頭だけ。時計的には遅いが、芝生の状態は決して悪くなさそうだったので、今週は『±0.0秒』の馬場差で記録している。

     ポリトラック馬場は先週に引き続いて、追い切り頭数も少なく、速い時計をマークしている馬も少ない。よって、馬場差の判断が難しいところだが、見た目には大きく変化した印象はないので、馬場差は、15日、16日とも『-1.0秒』で記録している。

    ※調教馬場横の数字は基準時計。この数字以下の時計であれば、標準より速い時計と判断してよい。(取材・写真:井内利彰)

     

    中京記念ー2014年

    1着 サダムパテック 田中勝春

    2着 ミッキードリーム 太宰啓介

    3着 マジェスティハーツ 森一馬

     

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