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    カテゴリ:馬体診断

    エリザベス女王杯予想|2018年|馬体診断まとめ(デイリー)

    ヤフーニュースの馬体診断をまとめています!!

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    ヤフーニュースより

    【エリザベス女王杯馬体診断】リスグラシュー

     【リスグラシュー 評価A】 

     デビュー以来最高体重の460キロで出走した前走(府中牝馬S2着)は、太め感はなく筋肉質のがっちりとした体つきだった。それに比べると、今回は馬体がすっきりと引き締まっている印象。それでも全体的な筋肉量は落ちておらず、パワフルさは変わらない。  
     
     あばらがうっすらと浮き出た様子から無駄肉のない仕上がりで、距離延長にも対応できる馬体と言える。曇天のため毛ヅヤが物足りなく感じるが、肩や臀部(でんぶ)に光沢がある。順光で光量が十分にあれば、それが取り越し苦労だったと思うはずだ。(馬サブロー栗東・竹原伸介)  

     〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F51秒5-38秒2-13秒4(一杯)。久々を好走した反動はなく、元気に登坂。追われてからも力強く伸びた。11

    【エリザベス女王杯馬体診断】モズカッチャン

     【モズカッチャン 評価B】  
     
     昨年のエリザベス女王杯制覇時と比べて、肩の筋肉量が増して首の付け根に段差がはっきりと見受けられる。体つきが大人になってパワーアップした印象だ。  

     ただ、当時は肩や下腿(かたい)に血管が浮き出るほど皮膚が薄かった。今回はそれが見られない。これは府中牝馬Sを軽い熱発で回避し札幌記念3着以来、3カ月ぶりとなる影響かもしれない。それでも体つきはすっきりとしており、馬体の張りも十分。絶好調とは言えないが、九分以上の仕上がりだろう。(馬サブロー栗東・竹原伸介)  

     〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F55秒0-40秒2-13秒3(一杯)。グランセノーテ(5歳500万下)との併せ馬で0秒3先着。間隔はあいたが、乗り込みは順調。素軽い脚さばきを見せ、仕上がりの良さを感じさせた。

    【エリザベス女王杯馬体診断】ノームコア

     【ノームコア 評価B】  
     
     紫苑Sを完勝したあと、疲れが抜け切らず秋華賞を回避。どこまで体調が戻っているかがポイントとなりそうだが、極端に馬体が減った印象はなく、張りがあり柔軟性も十分。ダメージを残している感じは一切ない。  

     スラッと伸びた背中のラインも、キ甲(※1)が抜けて確実な成長曲線を描いている。ハービンジャー産駒にしては薄いトモも、牝馬ならこれでOK。ビッシリと追ったあととは思えないほど、リラックスしている立ち姿にも好感が持てる。(馬サブロー美浦・佐野裕樹)  

     〈1週前追い切り診断〉美浦Wで5F68秒0-39秒3-12秒8(一杯)。先行馬を見ながら軽快に飛ばすと、直線は馬場の大外へ。馬なりの相手に手応えこそ見劣ったが、最後まで力強く伸び切った。この1本でガラッと変わってきそうだ。  
     (※1)「キ甲」とは首と背の境の膨らんでいる部分。幼いうちは目立たないが、成長すると隆起してきてよく分かるようになる。この部分が隆起してよく見えるようになることを「キ甲が抜ける」と表現される。

    【エリザベス女王杯馬体診断】フロンテアクイーン

    【フロンテアクイーン 評価B】  

     牝馬とは思えないほどのボリューム感。特に胸前の厚み、肩の筋肉量が目立ち、パワーを前面に押し出している。大きな腹袋も健在。内臓面の強さが、重賞で好走を重ねるタフネスぶりを支えているのだろう。  

     肌ツヤも申し分なく出来には太鼓判を押せる。ただ、胴の詰まった体形から受ける印象は、適条件がマイル前後では…ということ。距離延長はプラスにならないのではないか。
    (馬サブロー美浦・佐野裕樹)  

     〈1週前追い切り診断〉美浦坂路で4F50秒6-37秒1-12秒8(強め)。ハイラップを刻みながらも、ブレることなく一直線の伸び脚。フットワークに切れが増したように、出来は前走以上。



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    天皇賞(秋)予想|2018年|馬体診断まとめ(デイリー)

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    ヤフーニュースより

    【天皇賞(秋)馬体診断】レイデオロ

     【レイデオロ 評価A】
     
     17日の1週前追い切りで歩様が乱れたため、下馬するアクシデント。ただ検査では異常がなく、翌日には坂路を駆け上がっており、日曜には同4F55秒0-12秒1をマークしている。 
     
     写真で見る限り、馬体に不安なところは一切ない。柔軟性が増し、肌ツヤがピカピカなのは代謝が活発な証拠。太い首差しを中心にパーツパーツにボリューム感があり、全体的なシルエットが大きくなっている。 
     
     表情にも余裕があり、大一番を前にしてもリラックスしていることが伝わってくる。
    (馬サブロー美浦・佐野裕樹) 

    〈1週前追い切り診断〉
     五十嵐を背に美浦Wで5F71秒5-42秒1-13秒9(馬なり)。歩様が乱れたこともあって直線は手綱を引っ張り、向正面で下馬する事態に。ただ異常はなく金、日曜に坂路で時計を出している。ただ、順調さを欠いたことは痛い。

    【天皇賞(秋)馬体診断】ミッキーロケット

    【ミッキーロケット 評価A】 

     宝塚記念を制して以来、4カ月ぶりとは思えないほどに仕上がっている。肩や臀部(でんぶ)の筋肉がはっきりと分かれているのが見て取れるだけでなく、毛ヅヤや馬体の張りも申し分ない。前方を真っすぐに見ている顔つきにも、風格が出てきたのは何よりだ。 

     純粋な中距離馬に比べると若干首が長く、中長距離(2200~2600メートル)がベストとの印象ながら、東京芝2000メートルなら問題はない。キングカメハメハ産駒は馬っぷりのいいタイプが多いが、この馬も例に漏れず馬体を良く見せる。
    (馬サブロー栗東・竹原伸介) 
     
     〈1週前追い切り診断〉
    和田を背に栗東坂路で4F50秒9-36秒6-12秒0(一杯)。レッドラウダ(5歳1600万下)に3馬身先着した。攻め駆けするタイプとはいえ、力強い脚さばきで好時計と文句なしの動きだった。仕上がりは上々だ。

    【天皇賞(秋)馬体診断】マカヒキ

     【マカヒキ 評価A】

     9カ月ぶりだった札幌記念(2着)でもほぼ仕上がっていたため、馬体に大きな変化はない。それでも毛ヅヤが良化したのはひと叩きされた効果だろう。肩の筋肉が浮き上がっており、うっすらとあばらが見えていることも好印象だ。
     

     昨秋は胴回りに厚みがありベストは中距離と思えたが、今ではその胴が少し長く見えるようになり、中長距離が向いているように感じる。5歳の秋を迎えて、いよいよ馬体が完成してきたようだ。前走で復調が感じられただけに、このままの体つきをキープできれば、今秋は主役を張っていい。

    (馬サブロー栗東・竹原伸介)

     
     〈1週前追い切り診断〉栗東CWで6F80秒2-36秒6-11秒5(一杯)。トリコロールブルー(4歳オープン)を0秒6追走して0秒9先着した。直線で他厩舎の併せ馬が前にいて進路が狭くなったが、お構いなしに鋭い伸び脚を披露。復活の兆しを見せた前走よりも確実に良くなっている。

    【天皇賞(秋)馬体診断】アルアイン

     【アルアイン 評価A】

     今春の大阪杯3着時に「欲を言えばもう少しトモに筋肉がつけば申し分のない体つき」と書いたが、ひと夏を越して見事にボリュームアップしてきた。肩の筋肉の質感も変わっておらず、丸みを帯びた後肢から馬体のバランスが良化している。 

     5カ月ぶりの前走・オールカマー2着時には皮膚が多少厚く感じたが、今回は下腿(かたい)に血管が浮き出ているように解消してきた。

     今春の香港遠征の疲れはなく、休み明けを好走した反動も皆無。状態はさらに上向いている。(馬サブロー栗東・竹原伸介) 

    〈1週前追い切り診断〉
    北村友を背に栗東坂路で4F51秒8-38秒1-11秒9(一杯)。サトノノブレス(8歳オープン)との併せ馬で半馬身先着。久々を好走した反動はなく力強く伸びた。好調をがっちりとキープ。

    【天皇賞(秋)馬体診断】スワーヴリチャード

     【スワーヴリチャード 評価B】
     
     ピカピカに輝く馬体だった安田記念(3着)当時に比べると、毛ヅヤに物足りなさを感じる。いくらか皮膚も厚ぼったく映り、絶好調時と比べると一枚落ちる。 それでも肩やトモの筋肉は変わらず、重厚感のある迫力十分の馬体。風格の出た顔つきは春シーズンと同様で、5カ月ぶりでも九分程度には仕上がっている。 

     首回りの太さや胴の長さから、ベストではなかったマイル戦から適距離に戻ることは大きなプラス材料。レース当日までに前記の点がさらに良化してくれば、A評価に昇格する。
    (馬サブロー栗東・竹原伸介)

     〈1週前追い切り診断〉
    M・デムーロを背に栗東CWで6F78秒8-36秒0-11秒9(馬なり)。馬場のいい内めを通ったにしても、非常に優秀な時計。残り1Fで合図を送ると瞬時に反応して、併せたドンアルゴス(3歳1000万下)を置き去りにした。文句なしの状態で本番を迎えられそうだ。



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    菊花賞予想|2018年|馬体診断まとめ(デイリー)

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    【菊花賞馬体診断】アーモンドアイ

     【エタリオウ 評価A】  
     
     梅花賞では、内にささって和田騎手が騎乗停止の憂き目。次走のゆきやなぎ賞も同様にささったが、青葉賞とダービーはトライアビット+左回りで解消した。  

     さらに神戸新聞杯からはリングハミを着用し、これまた正解を出した。体重以上に重厚感のある姿形だが、一度使った効果で筋肉の質はより研ぎ澄まされ、トモの臀部(でんぶ)の丸みも好感。  目つきから気難しさを感じさせた前走とは違い、今回は凜とした風貌。腹袋がありスタミナは豊富で、坂の下りからのロングスパートに耐えうるフォルムだ。
    (馬サブロー栗東・吉田順一)  

    〈1週前追い切り診断〉
    M・デムーロを背に、栗東CWで6F80秒7-38秒2-12秒4(一杯)。ブラヴァス(2歳未勝利)を1秒4追走して併入した。格下相手に脚色は劣勢だったが、大きく追走した分もあり心配はない。休み明けをひと叩きされて、気配は上向いている。

    【菊花賞馬体診断】ブラストワンピース

     【ブラストワンピース 評価A】


     見た目に立派に感じるのは体形的なものでも、今回は輪郭全体が大きくなり、胴、首が明らかに伸びて映る。  ダービー1週前時と比較して、窮屈な部分がなくなり、筋肉の量とのバランスが取れてきたことで個体の重厚さが緩和されてきた印象を受ける。

     体もパンパンには張っておらず、柔軟さも感じさせる肌の質感から、距離を延ばすにあたってのつくりと思わせるもの。  新潟記念Vからの異例のローテだが、これまでと同様に間隔を開けてのレースはむしろ当馬のリズムだけにマイナスにはならない。理想的に仕上がっている。
    (馬サブロー美浦・石堂道生)  

    〈1週前追い切り診断〉
    池添を背に美浦Wで6F82秒0-37秒5-13秒1(一杯)。鞍上のゴーサインに瞬時に反応すると、併走馬を大きく突き放す貫禄の走り。馬体もパンパンに張っており、仕上げに抜かりはない。

    【菊花賞馬体診断】エポカドーロ

     【エポカドーロ 評価B】


      皐月賞時は破折(つなぎと蹄の軸がずれること)しており、時計がかかる馬場になったことが好走因。しかしダービーは削蹄によるものか自然摩耗かは定かではないが、適正な角度になっていた。

      今回は右前肢が少し破折(※1)気味だが、これは前走時と同様で右回りの時計勝負に対応出来る脚元と判断したい。元々馬体に厚みがあり母父のパワーを感じさせるフォルムだが、ここに来て少しキ甲(※2)が抜けてきたのは好感。春ほどのボリュームはないが、前走に比べるとトモもいい感じに凝縮されてきた。上積み十分だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

      
     〈1週前追い切り診断〉栗東CWで6F86秒0-41秒0-11秒9(G強め)。コーカス(4歳1000万下)を0秒5追走して併入した。派手な調教を好まない厩舎らしく、上がりをサッと伸ばすだけにとどめたが、ゴール前では四肢を大きく伸ばしてダイナミックな走り。ただ欲を言えば、もう少し馬体にボリューム感が欲しい印象を受ける。

      (※1)「破折」とは、爪の前面(あるいは背面)の蹄壁の角度とつなぎの角度が違っている馬のこと。

      (※2)「キ甲」とは首と背の境の膨らんでいる部分。幼いうちは目立たないが、成長すると隆起してきてよく分かるようになる。この部分が隆起してよく見えるようになることを「キ甲が抜ける」と表現される。


    【菊花賞馬体診断】フィエールマン

    【フィエールマン 評価B】
     
    体質を考慮されつつの春シーズンだったが、前走のラジオNIKKEI賞で調教のレベルを一段階上にアップ。耐久性が増して強めの調整にも反動が出にくくなってきたことで、緩みが解消されてきた。  今回も余分な部分が研ぎ澄まされており、体のラインをくっきりと見せるようになっているのは高ポイント。シャープな首差しが特徴で、つなぎも長め。

    大きいフットワークでも、重心が下がる分、良質なバネを生かしきれる印象。皮膚の質感からもまだ幼さは残す段階でも、バランスの良さは目を引く。
    (馬サブロー美浦・石堂道生)  

    〈1週前追い切り診断〉
    嶋田を背に美浦Wで5F67秒9-38秒7-12秒7(馬なり)。3頭併せで最後尾から追走。直線は持ったままの手応えで早々と抜けたように、脚力の違いを見せつけた。馬体も太め感なく仕上がっている。

    【菊花賞馬体診断】ジェネラーレウーノ

     【ジェネラーレウーノ 評価B】


     黒光りする毛色の分、見栄えして良く見せるタイプ。これまでと同様に肌の質感や、張りは文句ないことから体調は高いレベルにあると判断できる。体高があり、ゆったりとしたつくりもこれまでと変わらず。元々の完成度が高い一頭で、いい意味で目立って変化は見られない。

      精神面の起伏があり、春シーズンは気持ちの入りやすさが最もネックとなった部分。当馬の大きいフットワークとのバランスが取れない場面もあったが、セントライト記念は下見所から比較的落ち着きがあり、レースぶりを含めて伸長度を示した。

      
     今回もそれほど目つきもキツくなく、安定を感じさせる立ち姿だ。
    (馬サブロー美浦・石堂道生)


      〈1週前追い切り診断〉
    美浦Wで6F82秒0-38秒1-12秒7(一杯)。直線の追い比べはスパッと切れなかったものの、ジワジワと引き離してきっちりと先着。6Fから意欲的に追えたように調整過程もすこぶる順調で、馬体の張り、ツヤの良さも前走同様だ。



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    秋華賞予想|2018年|馬体診断まとめ(デイリー)

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    【秋華賞馬体診断】アーモンドアイ

     【アーモンドアイ 評価A】


      体の輪郭そのものは大きく変わっていないが、いい意味でボリューム感がアップ。緩みというよりも全体的に丸みを帯びたシルエットで、首回りにも少し厚みが出てきている。


      春のシャープなイメージから力感が加わった一方で、バランス自体は崩れずに許容できる範囲内で収まっている点は何よりだろう。オークス1週前の立ち姿と比較して肌の質感は今回の方が良く、一段と見栄えのする好馬体に。京都への輸送もシンザン記念1着時に経験済みだ。


      1週前の段階&長距離輸送を挟むことを踏まえれば、きっちりと態勢が整う見通しを立てられる。


     (馬サブロー美浦・石堂道生)


      〈1週前追い切り診断〉ルメールを背に美浦Wで6F82秒8-38秒1-12秒7(G強め)。軽く促す程度だったが、瞬時に反応して矢のような伸びを見せた。攻め駆けする古馬を一瞬にして抜き去った末脚は鋭く、春よりも磨きがかかった印象。馬体もふっくらと仕上がっており、万全の態勢で臨める。

    【秋華賞馬体診断】プリモシーン

    【プリモシーン 評価A】


      やや腰高のつくりでもあり、今春はおなかが巻き上がっているように見せがちだった。だが今回は程良いボリュームがあり、筋肉の質の良さも感じ取ることができる。


      前肢部とのバランスが整えばさらに良くなりそうだが、体の線がいい意味で太く映るようになってきたのは確かな成長の跡だろう。実際の数字以上にシャープに見せていた馬が、前走の関屋記念(1着)では過去最高馬体重の488キロ。ようやく数字に見合った体つきになってきたように思う。気配に関しては文句なしのA評価だ。


     (馬サブロー美浦・石堂道生)


      〈1週前追い切り診断〉美浦Wで4F52秒0-38秒0-12秒5(馬なり)。加速後の回転力が抜群で、ゴールを過ぎてもどこまでも伸びて行きそうな勢いがあった。短期間でかなりの成長を遂げている。

    【秋華賞馬体診断】ミッキーチャーム

    【ミッキーチャーム 評価A】


      北海道で3連勝。今夏最大の上がり馬と言っていい。今回は2カ月半ぶりの実戦で、焦点となるのは仕上がり具合。ただ、そこは躍進ぶりが著しい中内田充正厩舎。態勢に抜かりはない。


      1週前にビシッと追われており、四肢がよく伸びる大きなフットワークが魅力。つなぎが長く適度にクッション性があり、それがダイナミックな走りを生み出している。ふっくらとしたシルエットでもあばらをしっかりと見せて、トモのボリューム感や丸みも文句なし。キ甲(※1)も抜けて完成度の高いフォルムだ。


     (馬サブロー栗東・吉田順一)


      〈1週前追い切り診断〉川田を背に栗東CWで6F81秒9-37秒4-11秒9(一杯)。道中はスピード感にあふれる走りで、追われるとシャープに伸びてきた。3連勝中らしい勢いのある動きで好調ぶりをアピールしている。


      (※1)「キ甲」とは首と背の境の膨らんでいる部分。幼いうちは目立たないが、成長すると隆起してきてよく分かるようになる。この部分が隆起してよく見えるようになることを「キ甲が抜ける」と表現される

    【秋華賞馬体診断】ランドネ

     【ランドネ 評価B】


      春はスイートピーSを勝ち、中2週でオークス(11着)へ参戦。長距離輸送が続き、レース間隔もなかったことから、1週前のシルエットはトモが薄くなっていた。馬体にも厚みがなく、非力な印象を受けたためD評価にした経緯がある。


      今回は関東遠征(紫苑S3着)後でも中4週の間隔があり、ひと夏を越しての成長も後押し。馬体に厚みが出て、あばらを薄く見せながらもふっくらとしたシルエットになっている。臀部(でんぶ)は多少へこんでいるが、オークス当時よりは丸みがある。バランスが良化している点にも好感が持てる。


     (馬サブロー栗東・吉田順一)


      〈1週前追い切り診断〉栗東CWで6F80秒3-38秒9-12秒7(一杯)。ビッシリ追い切られる意欲的な内容で、動きも力強かった。中間は攻めの強度を上げており、上積みを感じさせる攻め気配だ。

    【秋華賞馬体診断】ラッキーライラック

    【ラッキーライラック 評価C】


      細いくらいの仕上げだった桜花賞(2着)は究極の仕上げとみて「A」評価。オークス(3着)は長距離輸送を考慮しての『ふっくら仕上げ』で、これまた「A」に。厩舎サイドの意図を感じさせる姿形だった。だが、今回に関しては右トモの球節が腫れたことでローテに狂いが生じた。


      栗東での攻め本数や、1週前追い切りの動きからも完調手前といった印象。馬体に関しては背が伸びて春以上にトモ高の体形になっているが、首差しから肩の肉付きに比べて、トモの膨らみが足りない点は割引材料だ。


     (馬サブロー栗東・吉田順一)


      〈1週前追い切り診断〉栗東CWで6F81秒1-38秒2-11秒9(一杯)。追われると素早い反応で上々の伸び脚を披露した。これが帰厩後3本目の追い切りだったが、ひと追いごとに気配が上向いている。オークス以来でも馬体に太め感はない。




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    スプリンターズS予想|2018年|馬体診断まとめ(デイリー)

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    【スプリンターズS馬体診断】アレスバローズ

     【アレスバローズ 評価A】


     CBC賞~北九州記念と重賞を連勝してサマースプリントチャンピオンを獲得。6歳にして本格化してきた。首が太く、胴の短い体形はいかにも短距離向き。2歳上の全兄サンライズタイセイは中距離で活躍したが、体つきは全く似ていない。


     以前に比べると肩の筋肉が分かれてはっきりと見え、トモも丸みを帯びていることが近走の充実ぶりの源だろう。昨年11月から3カ月以上の休養は取っていないが、間隔をあけながら大事に使われている。そのため常にリフレッシュした状態で馬体も若々しい。ビロードのような毛ヅヤも申し分なく、好調をキープしている。


    (馬サブロー栗東・竹原伸介)


     〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F52秒6-38秒1-12秒1(一杯)。全身を大きく使って豪快に駆け上がった。追われてからも伸びは鋭く、好調を堅持している。


    スプリンターズS馬体診断】ファインニードル

    【ファインニードル 評価A】


     高松宮記念(1着)当時と比べると頭が高くなり、首差しが太くなった。5歳の秋を迎えてスプリンターとして完成した感がある。


     4カ月半ぶりで海外遠征帰りだった前走は、無駄肉はなく九分以上の仕上がりだった。そのため今回は馬体的に大きく変わった点はない。


     それでも毛ヅヤが抜群に良化した点は、体調がかなりいい証拠だろう。前腕や下腿(かたい)に血管が浮き出ているように、皮膚の薄さも特筆もの。休み明けを叩かれて状態はさらに上向いている印象だ。


    (馬サブロー栗東・竹原伸介)


     〈1週前追い切り診断〉川田を背に栗東坂路で4F54秒8-39秒3-12秒5(馬なり)。気合を前面に出した走りは迫力十分。ラスト1Fの伸び脚も上々で、出来はさらに上向いている。


    スプリンターズS馬体診断】レッツゴードンキ

    【レッツゴードンキ 評価A】


     ヴィクリアマイル(6着)当時は肩の筋肉が物足りないと感じていたが、今回は質感が増した。腿(たい)も盛り上がり、まるで牡馬のようながっしりとした体つき。首差しも太くなり、まさしく典型的なスプリンターの体形と言える。


     3カ月半ぶりの前走ではいまひとつだった毛ヅヤが、今回は格段に良化。体調が確実にアップしてきたのは何よりだろう。いつも皮膚を厚ぼったく見せている馬が、今回は多少薄く見える。最近では一番の状態だ。


    (馬サブロー栗東・竹原伸介)


     〈1週前追い切り診断〉岩田を背に栗東CWで7F91秒9-38秒6-13秒5(強め)。意欲的に長めから追われたことと、降雨による馬場の悪化でラストの伸び脚は鈍ったが、動きは上々。休み明けを叩かれて気配は上向いている。

    【スプリンターズ馬体診断】セイウンコウセイ

     【セイウンコウセイ 評価A】


     苦手な暑さを避けるため、今回はギリギリまで北海道で過ごしていた。ただ、パッと見ても分かるくらいのメリハリの利いたシルエットから、緩めた印象は一切ない。


     分厚い胸前とたくましい首差しは健在で、腹回りも無駄肉がそぎ落とされている。皮膚の光沢も素晴らしく、体調の良さがヒシヒシと伝わってくる立ち姿だ。昨年も良かったが、当時以上と判断した。


    (馬サブロー美浦・佐野裕樹)


     〈1週前追い切り診断〉美浦Wで4F52秒2-39秒8-13秒4(一杯)。馬場の大外をぶん回して、しっかり負荷をかけた。ビシビシと追われながらも重心のブレはなく、最後まで勢いのある伸び脚。馬体も締まっており、順調な仕上がりを見せている。


    【スプリンターズ馬体診断】レッドファルクス

    【レッドファルクス 評価C】


     スプリンターとしてはゆったりとした馬体のつくり。バランス的にトモは小ぶりに映るが、これはいつものこと。爆発力の源がギュッと凝縮されている印象だ。


     個人的な感想を書かせてもらえば、今回はあまり良く見せていない。特に、好調時は巻き上がるくらいの腹部のラインが背中と平行に流れており、珍しく『重さ』を感じさせている。7歳という年齢的なものもあるのか、仕上げが難しくなっている。


    (馬サブロー美浦・佐野裕樹)


     〈1週前追い切り診断〉蓑島を背に美浦Wで6F83秒0-38秒8-13秒4(一杯)。馬なりの相手に遅れたように見栄えは悪かったが、大きく追走して外を回したものだけに酌量の余地はある。直線はともかく、長めからビシッと追った意欲を強調したい。ジョッキー騎乗でゲート練習を行うなど、入念に仕上げている。



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