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    カテゴリ:馬体診断

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    日本ダービー(東京優駿)2016年|馬体診断のまとめ
     
    リオンディーズ(評価A)

     「日本ダービー・G1」(29日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、競馬の祭典に出走を予定する各馬をS~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…日本ダービー馬体診断

     【リオンディーズ=評価A】

     半兄のエピファネイア同様に胴長&脚長の体形。角居厩舎は普段の運動量が豊富なためかトモが膨らまない馬が多いが、同馬もデビュー時からシルエットは変わらない。

     天候の影響もあるのか黒光りした皮膚の薄い質感は見栄えがし、前走以上に研ぎ澄まされている印象を受ける。朝日杯FSや皐月賞時の立ち姿の写真と比べると聡明(そうめい)な目をしているのは好感が持て、心身のバランスが良くなってきたのは強調材料。

     追い切り後の撮影でほぼ100点に近い状態になっており、あとはこの馬体を本番までしっかりとキープできるかが大きなポイントとなりそうだ。馬体重は500キロを少し切るぐらいが理想だろう。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前診断〉M・デムーロ騎手を背に栗東CWで6F84秒7-12秒3(馬なり)。先行する2頭を見ながら、しっかり我慢を利かせる内容。トップギアに入ったゴール前100メートルからの脚勢は素晴らしかった。道中もうまくコンタクトが取れており、巻き返しへ好ムード。

     

    マカヒキ(評価S)

     

     「日本ダービー・G1」(29日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、競馬の祭典に出走を予定する各馬をS~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…日本ダービー馬体診断

     【マカヒキ=評価S】

     四肢を真っ直ぐに出すきれいなフォームで、つなぎは長めで角度や柔軟性は適性。ハイレベルと言われているこの世代だが、その中でもトップクラスの素材の持ち主という評価は早い時期から変わらない。

     ただ弥生賞あたりは前後のバランスがイーブンの印象だったが、皐月賞ではトモがこぢんまり映るシルエット。ハードに攻めを積んだ影響を危惧してB評価にしてしまったが、結果的には前腕のたくましさが増したことが要因だったようだ。

     今回も少しだけ前が強いバランス比重だが、それでもトモのボリューム感は前走以上。1週前、2週前追い切りは栗東CWで意欲的な併せ馬を消化しているが、その効果かより皮膚の薄いシャープな質感になってきたのはプラスだ。

     1週前追い切り後の撮影だが、細く見せるところはなくしっかりと馬体を維持して至極順調な様子。相変わらず頭の位置は高いが、聡明(そうめい)な目つきとキリッとした立ち居振る舞い。今回は出走馬中、最高の評価を与えても良さそうだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前診断〉川田を背に栗東CWで6F82秒7-11秒6(仕掛け)。ジルダ(4歳1600万下)を0秒7追走して0秒6先着。4角ではパートナーと内外の間隔をあけて馬場の大外。フォームに全くブレがなく、ゴーサインが出たラスト1Fの伸びは圧巻だった。攻め気配は申し分ない。



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    オークス(優駿牝馬)|2016年|馬体診断まとめ

    チェッキーノ-評価-A- 

     「オークス・G1」(22日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、牝馬クラシック2冠目の出走予定馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…オークス馬体診断

     【チェッキーノ=評価A】

     デビュー時はやや非力さが感じられたが、シャープなつくりながらも力感のある立ち姿。腹回りにもいい意味での余裕が感じられ、一戦ごとに数字を増やしてきている表れだろう。トモの幅は薄めだが、体とのバランスを考えればこれぐらいでちょうどいいボリューム。

     前肢の筋肉量が勝るのはこの血統特有ではあるものの、性別の違いもあり、きょうだいと比較して首差しが細く、重心が高くない点は距離を対応できる最大のポイント。

     前走は気合を表面に出し、初めて2人引きでのパドック周回となったが、結果は杞憂(きゆう)となるパフォーマンス。東京が舞台の地の利を踏まえれば、桜花賞組にも十分太刀打ちできる。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前診断〉美浦Wで5F70秒1-12秒8(馬なり)。数字は地味だが、程良く気合が乗っていて肌ツヤもいい。目下の充実ぶりは顕著。

     

    ロッテンマイヤー-評価-A-

     「オークス・G1」(22日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、牝馬クラシック2冠目の出走予定馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…オークス馬体診断

     【ロッテンマイヤー=評価A】

     首差しが長く、胴もゆったりめのシルエット。長めの立ちつなぎが生み出すダイナミックな走りは、芝のマイル~2400メートルに適性のある走るクロフネ産駒の特徴かもしれない。母の父のアグネスタキオンも産駒の能力にばらつきが多いが、走る馬は柔らかさのあるタイプで、この馬はそれを継承。同世代でしのぎを削ったクロフネとアグネスタキオンのいいとこどりの結晶といっても過言ではない。

     筋肉隆々の馬体ながらうっすらとあばらが見え、トモの張りも良好。1週前追い切りで見せた力みは少し心配だが、現時点の仕上がりとしては文句ないだろう。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前診断〉T・ベリーを背に、栗東CWで5F71秒0-11秒6(馬なり)。3頭併せの真ん中から楽々と抜け出して、僚馬に0秒9、1秒先着。序盤をゆったり入ったとはいえ、ラストの伸びは圧巻だった。前向きさと集中力も増しており、上積み十分。

     
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    ヴィクトリアマイル予想|2016年|馬体診断ネット評価まとめ
     
     
    馬体診断(A)-ショウナンパンドラ

     「ヴィクトリアマイル・G1」(15日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、春のマイル女王決定戦の出走予定馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】ヴィクトリアマイル馬体診断…週末予想の参考に!

     【ショウナンパンドラ=評価A】

     昨年から言い続けているが、この馬の好調のバロメーターはトモのボリューム感。展開や斤量を踏まえれば負けて強しだった大阪杯だが、全体的な肉付きはいかにも久々と言った印象だった。いいときの八~九割程度と判断していいだろう。

     一度使ったことで目つきが鋭くなりピリッとしてきたのは好感が持てる。秋華賞勝ちはあっても本格化を示したのは昨秋。昨年の当レース時とは別馬のごとく筋肉量が増し、今や堂々とした立ち姿。1週前追い切り後の撮影でこのボリューム感は見事だ。

     マイル戦+高速馬場への対応がポイントだが、現役最強牝馬が至極順調に挑む一戦。期待は高まるばかりだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前診断〉池添を背に栗東坂路で4F54秒7-12秒6(一杯)。軽快なフットワークでジングルベルロック(3歳未勝利)に難なく2馬身先着。ひと叩きされた効果は大きそうだ。

     

     


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    NHKマイルC予想|2016年|馬体診断
     
    ロードクエスト、馬体診断B 

     「NHKマイルC・G1」(8日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、3歳マイル王決定戦の出走予定馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】NHKマイルC馬体診断…週末予想の参考に!

     【ロードクエスト=評価B】

     G1の激戦の後だが、全体的なボリュームは落ちておらず、この馬のシルエットは崩れていない。後肢は毛が刈り込まれている分、よりメリハリが利いて見せているとはいえ、適度な張りを保てており、体調面は問題なさそう。

     走らせてこそのタイプで、立ち姿やパドックでは、地味に映るのはこれまで通り。太い首差しや、詰まり気味な胴のつくりからマイルの条件はかなりプラスと捉えられる。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前診断〉美浦Wで3F42秒0-13秒4(馬なり)。まだ前走後間もないが、動きに硬さは見られず、肌ツヤもいい。元気いっぱい。

     

    ディソーナ、馬体診断B

     「NHKマイルC・G1」(8日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、3歳マイル王決定戦の出走予定馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】NHKマイルC馬体診断…週末予想の参考に!

     【ティソーナ=評価B】

     前、後肢の筋肉量は豊富だが、ダイワメジャー産駒にしてはすっきりとした腹回りで、その分重厚さがない立ち姿。首差しが短く、高めの位置にあることから重心は上寄りで、ピッチの利いた走法が特徴。

     まだキ甲が抜けていないため、バランスからも成長の余地を残しているが、ツヤのある肌でりりしい目つき。ここまでの順調さが伝わってくる。操縦性に優れたレースぶりからも、舞台を問わず安定した走りは魅力だ。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前診断〉美浦Wで4F52秒0-12秒6(馬なり)。キビキビと動けており、馬体の張りも申し分なし。目下の充実ぶりは際立っている。





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    天皇賞(春)予想|馬体診断|ネット評価まとめ
     
    《天皇賞春》・キタサンブラック、馬体診断-A-

     「天皇賞(春)・G1」(5月1日、京都)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、牡馬クラシック伝統の長距離戦に出走する主な馬の馬体をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】天皇賞・春の馬体診断…週末予想の参考にどうぞ

     【キタサンブラック=評価A】

     菊花賞出走時にも取り沙汰された母父サクラバクシンオーによる距離不安。ただ長い首差し+ゆったりした胴+肩の角度+走法を踏まえれば、長距離適性とまでは言わなくとも中距離適性はありそうだ。

     トモが寂しく映った有馬記念時はC評価だったが、展開面の恩恵も少なからず受けて3着に好走。約3カ月ぶりの大阪杯はトモのボリュームを増して前後のバランスが良化していた。

     そして今回は臀部(でんぶ)の膨らみは前走同様で、あばらを見せてより研ぎ澄まされたシルエット。普段からコースでの乗り込み量を多くしている効果が、きちんと馬体に表れている。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前診断〉栗東CWで6F80秒2-12秒4(仕掛け)。ジョーアラタ(4歳1000万下)と併入。しっかりと我慢が利いて、メリハリのある動き。ラストの伸び脚にも迫力があった。順調そのもの。

     

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