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    カテゴリ:競馬重賞(G2) > 金鯱賞

    金鯱賞予想|2018年|予想・データ

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    ヤフーニュースより
    【金鯱賞】厩舎の話

     ◆アクションスター・生野助手 「この年齢(8歳)だし、状態は変わりなく維持しています」

     ◆サトノダイヤモンド・池江師「変わりなく順調です。ルメール騎手も”大丈夫”と言ってくれました。(昨秋に不安があった)のども、内視鏡などで目に見える部分は大丈夫」

     ◆サトノノブレス・池江師 「体の張りは全体的になくなっているけど、年齢(8歳)のわりには動けている」

     ◆スワーヴリチャード・庄野師「先週びっしりやって状態はいい。初戦でも力は出せそう」

     ◆ダッシングブレイズ・吉村師 「使って中身が違ってくると思う。広いコースもプラス」

     ◆デニムアンドルビー・辻野助手 「気持ちが入ってきた。引退レースなのでまずは無事に」

     ◆ブレスジャーニー・佐々木師 「左回りの方がフォームが安定。2000メートルはぴったり」

     ◆メートルダール・戸田師 「動き、状態ともいい。相手は強いが、力はあるので楽しみ」

    ヤフーニュース中 サンスポ


    金鯱賞-種牡馬データ

    種牡馬 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    キングカメハメハ 13- 10- 4- 64/ 91 14.30% 29.70% 146 85
    ディープインパクト 9- 19- 15-106/149 6.00% 28.90% 23 58
    ハーツクライ 10- 10- 11- 87/118 8.50% 26.30% 76 72
    ゼンノロブロイ 7- 2- 1- 45/ 55 12.70% 18.20% 98 60
    アグネスタキオン 0- 0- 0- 4/ 4 0.00% 0.00% 0 0
    Kitten's Joy 0- 0- 0- 2/ 2 0.00% 0.00% 0 0
    バトルプラン 0- 0- 0- 2/ 2 0.00% 0.00% 0 0



    金鯱賞-騎手データ

    騎手 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    M.デム 9- 3- 4-24/40 22.50% 40.00% 120 88
    福永祐一 8- 2- 2-20/32 25.00% 37.50% 145 81
    ルメール 4- 5- 3-12/24 16.70% 50.00% 103 94
    幸英明 4- 5- 2-47/58 6.90% 19.00% 17 49
    太宰啓介 3- 2- 0-24/29 10.30% 17.20% 311 103
    池添謙一 2- 0- 3- 4/ 9 22.20% 55.60% 150 181
    バルジュ 2- 0- 1-10/13 15.40% 23.10% 32 33
    北村宏司 0- 0- 0- 3/ 3 0.00% 0.00% 0 0
    三浦皇成 0- 0- 0- 1/ 1 0.00% 0.00% 0 0



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    金鯱賞予想|2018年|1番人気敗北の馬を調べました!!

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    ヤフーニュースより
    有力馬集結の一戦、好走の条件は/金鯱賞展望

     かつては宝塚記念のステップレースだったが、2012年に有馬記念のステップに。そして昨年からは大阪杯のステップへと、施行時期が目まぐるしく変わってきた。しかし、どの時期に行われても、本番での好走馬を送り出す重要レースであることに変わりはない。昨年の大阪杯でも、2着のステファノスと3着のヤマカツエースが金鯱賞をステップにしていた。

    1.ペースが上がりにくい

     スタート直後に上り坂があって、すぐに1コーナーに飛び込んでいくコースレイアウト。よほどのことがないかぎりペースが上がりにくい形態になっており、立ち回りの器用さと瞬発力が要求される傾向が強い。

    2.人気どおりの決着とはいかない

     GI直前に行われるグレード別定戦で、GI好走実績のある強豪が毎回多数出走するレースでありながら、なかなか順当には収まらない。過去10年で馬連が3桁配当で収まったのは、京都で行われた2011年のみ。昨年は小倉大賞典を4着に敗れていたロードヴァンドールが2着に逃げ粘り、一昨年も前走で準オープンを敗れていたパドルウィールが2着に入っている。

    3.ディープインパクト産駒は勝ち味に遅い

     このコースで強い種牡馬はキングカメハメハ。過去3年で勝率14.3%と、盤石の強さを見せる。勝率ベースではゼンノロブロイ、メイショウサムソンと続いて、ディープインパクトは勝率6.0%と勝ち味に遅くなる。昨年も2番人気のプロディガルサン、3番人気のステファノスが掲示板外に敗れた。


     ヤマカツエースは2016年の冬、昨年春とこのレースを2連勝。小回り芝2000m戦では、他に中山金杯と福島記念も制しており、この条件のスペシャリストと言える存在。秋のGI戦線ではこの馬には不向きな条件が続いたこともあって消化不良に終わったが、芝2000mの大レースが続く春シーズンこそがこの馬の大目標になる。


    過去10年金鯱賞1番人気馬

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    条件が変わっているし・・・大阪杯のTR的な感じにもなるし
    今までは種類が違うかな。


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    金鯱賞予想|2017年|予想・データ

    【金鯱賞(土曜=11日、中京芝2000メートル=1着馬に4・2大阪杯優先出走権)美浦発トレセン秘話】金子真人オーナーは未来を見通すエスパーなのかもしれない。そうでなければ、約2億円の高額馬に“放蕩息子”と名付ける理由が見当たらない。改めてそんな感を抱いたのが、プロディガルサンの前走である。

     本来なら始動戦は1週前(1月28日)のオープン・白富士S(芝2000メートル)であり、陣営の17年のビジョンも中長距離路線一本。しかし賞金除外でそれがオジャンとなった。「だってしょうがねぇだろ」と管理する国枝栄調教師が渋面をつくったように、GIII東京新聞杯(芝1600メートル)出走は想定外。思えば皐月賞回避から始まった青写真通りにいかない“放浪癖”。まさに言い得て妙のネーミングである。

     それでも非凡な才能は「あの除外が痛かった」と言わせなかった。5ハロン通過が62秒2とマイル戦らしからぬ緩ペース。直線を向いた地点で逃げたブラックスピネルのVは確定的だったが、これを4角6番手からクビ差まで猛追したのが“嫌々”送り出された同馬だった。「人間の思惑なんて知らんがな」と言わんばかりに記録した上がり3ハロンは究極の32秒0。放蕩息子がマイラーとしての高い資質を垣間見せたのだから、当初のビジョンにもズレが生じるかと思ったのだが…。

    「菊花賞も直線スムーズならあんな結果(11着)になっていない。2着で賞金加算できたのは良かったが、あのパフォーマンスが距離ゆえと判断するのは早計。オレの見方はむしろ逆。あの競馬で“やっぱりひとつ上の馬”という確信を持った」

     早々と金鯱賞に照準を定めたのは指揮官の信念にブレがないゆえ。優勝馬にはGI大阪杯(阪神芝2000メートル)の優先出走権が与えられるスーパーGII。この距離で同じ脚が使えれば…。

    「以前はトモがしっかりしておらず、調教ではハミにぶら下がるように走っていた。やはり変わってきたのは古馬になってから。今は併せるパートナーを探すのも容易じゃないほど稽古で動く。だから前走も緩急に対応できたのだろうし、22キロの馬体増は成長分と思ってます」

     この椎本英男助手の言葉が確かなら、前走の鬼脚もあくまで助走。放蕩息子の殻を破るVを決め王道路線一直線となるはずだが、果たして結果は?

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    金鯱賞予想|予想・データ|激アツの注目馬
     
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    レーヴミストラル【良馬場でやれればいい結果が出せると思う】

    【金鯱賞(土曜=5日、中京芝2000メートル)注目馬2日最終追い切り:栗東】アルゼンチン共和国杯の3着から挑むレーヴミストラルはウッドコースでタガノカムイ(古馬500万下)との併せ馬。途中からレーヴが前に出る形となったが、ペースはゆったりとしたまま。直線余裕を持って追い出され、クビ差のリードを保ってゴール板を駆け抜けた(6ハロン83・9―39・6―12・6秒)。

     松田博調教師「いい併せ馬ができた。この前は久々に加え馬場も影響した感じ。本当に良くなるのはまだ先だと思うが、1度使って体が締まってきたし、頭の位置もだいぶ下がってきた。いい方向に向いているのは間違いない。あとは今の状態でどこまでやれるか。良馬場でやれればいい結果が出せると思っている」

     
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