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    新潟2歳S予想|2017年|予想・データまとめ

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    【新潟2歳S】フロンティアの新馬戦ラスト2ハロンは特筆もの! 瞬発力で圧倒だ!!

    ヤフーニュースより

    【新潟2歳S(日曜=27日、新潟芝外1600メートル)新バージョンアップ作戦】夏のローカル開催もラスト2週。日曜はクラシックにも関連深いGIII「新潟2歳S」(芝外1600メートル)がメーンに組まれている。近年の勝ち馬は上がりトップか次位という瞬発力データを重視する新VU作戦の明石尚典記者は◎フロンティア。日本一長い新潟の直線をこの良血馬が突き抜ける。

     2009年以降の平均ハロンタイムが11秒50→10秒70→11秒71。直線部分にすっぽり収まるだけあって、ラスト3ハロンの攻防は33秒台も珍しくない高速ラップが定番となっている。比例するように勝ち馬自身の上がり3ハロンも32秒5~33秒5と超高速。出走馬ナンバーワン、あるいはナンバー2の上がりを叩き出した馬によるV独占なら、むしろポイントは絞りやすい。勝敗を分けるのはズバリ、瞬発力レベルの差。キャリア1、2戦が主体でまだまだデータ不足の2歳馬とはいえ、この一点に焦点を合わせればおのずと軸馬が見えてくる。

     八卦見よろしく導き出した答えは、中京マイルで見事デビュー勝ちを決めたフロンティア。稍重馬場とあってVタイムは1分38秒2止まりも、ラスト2ハロンは11秒1→11秒2の高速ラップ(別表参照)。スローペース(前3ハロン38秒2→5ハロン63秒8)のアシストがあったとはいえ、直線坂の中京で22秒台前半を叩き出せるのは類いまれな瞬発力があってこそだ。

     ちなみに、12年の中京改修後に2歳戦でラスト2ハロン22秒3以内の高速ラップが刻まれたのはわずか4鞍。そのうちの一つが同じマイル戦だった昨年12月のこうやまき賞。こちらも前3ハロン36秒5→5ハロン61秒4のスローペースから、ラスト2ハロンは11秒0→11秒2(計22秒2)の高速ラップを刻んでいる。4角2番手から1馬身1/4突き抜けたのがペルシアンナイト。言わずと知れた今年の皐月賞2着馬と遜色ないパフォーマンスレベルなら、フロンティアにも前途洋々たる未来が待っていること間違いなしだ。

     あとは1分33~34秒台前半での決着に対応できるかどうかだが、新馬戦で半馬身退けたアドマイヤアルバは次走の中京2歳S(2着)で1分38秒3→1分34秒7と走破時計を一気に3秒以上短縮。これならフロンティアも一気の時計短縮に不安はない。

     中京より軽い新潟の芝なら、4秒近い時計短縮など難なくこなしてしまうだろう。今年のメンバーで瞬発力ナンバーワンはこの馬。直線の攻防で一気に先頭へ躍り出るシーンが早くも目に浮かんでくる。
    新潟2歳S-種牡馬データ

    種牡馬 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    ハーツクライ 9- 7- 4-57/77 11.70% 26.00% 147 81
    ダイワメジャー 8- 4- 5-59/76 10.50% 22.40% 40 45
    スウェプトオーヴァーボード 2- 0- 2-11/15 13.30% 26.70% 118 76
    ブラックタイド 1- 0- 2-22/25 4.00% 12.00% 13 24
    ディープブリランテ 1- 0- 1- 7/ 9 11.10% 22.20% 27 42
    ヨハネスブルグ 1- 0- 0- 8/ 9 11.10% 11.10% 32 16
    トランセンド 1- 0- 0- 1/ 2 50.00% 50.00% 160 65
    バゴ 0- 1- 2-12/15 0.00% 20.00% 0 82
    スペシャルウィーク 0- 0- 3-11/14 0.00% 21.40% 0 156
    キャプテントゥーレ 0- 0- 0- 3/ 3 0.00% 0.00% 0 0
    ヘニーヒューズ 0- 0- 0- 1/ 1 0.00% 0.00% 0 0


    新潟2歳S-騎手データ

    騎手 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    北村宏司 6- 7- 9-30/52 11.50% 42.30% 87 109
    木幡巧也 2- 3- 4-15/24 8.30% 37.50% 422 180
    岩田康誠 0- 7- 2-21/30 0.00% 30.00% 0 49
    柴山雄一 2- 3- 0-12/17 11.80% 29.40% 62 111
    柴田大知 4- 5- 5-47/61 6.60% 23.00% 126 99
    津村明秀 3- 6- 4-48/61 4.90% 21.30% 80 102
    吉田隼人 4- 5- 0-35/44 9.10% 20.50% 76 45
    柴田善臣 6- 1- 2-39/48 12.50% 18.80% 153 65
    丸田恭介 2- 2- 2-28/34 5.90% 17.60% 185 101
    中谷雄太 1- 1- 0-10/12 8.30% 16.70% 32 23
    吉田豊 3- 2- 1-41/47 6.40% 12.80% 29 44
    石橋脩 4- 0- 3-51/58 6.90% 12.10% 36 23
    大野拓弥 1- 2- 3-47/53 1.90% 11.30% 8 36
    田中勝春 0- 2- 3-41/46 0.00% 10.90% 0 117
    高倉稜 0- 0- 0- 7/ 7 0.00% 0.00% 0 0




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    やっぱりディープインパクト産駒キャスバリーグ

    【新潟2歳S(日曜=28日、新潟芝外1600メートル)新バージョンアップ作戦】夏のローカル開催もラスト2週。日曜の新潟ではスターホースを輩出してきたGIII新潟2歳Sがメーンに組まれている。近10年で2桁人気馬が7頭も連絡みしている難解な一戦の解明ポイントを、ラストの決め手と結論付けた新VU作戦は父譲りの爆発力を秘める◎キャスパリーグを新潟2歳王者に指名した。

     セイウンワンダーにジャスタウェイ、ハープスター、イスラボニータ。過去10年の連対馬にはビッグネームがズラリ。ここ3年に限っても連対馬すべてが後のGIで好走し、出世レースの一つとして年々その存在感を強めている。不良馬場の2008年を除けば、勝ち馬の自身上がり3ハロンは32秒5~34秒0。レースの上がりそのものも良馬場なら33~34秒台。レースのキャラは一目瞭然で、この高速上がりに対応できるか否かが勝負の分かれ目。“瞬発力なくして勝利なし”が攻略のキーワードとなる。

     ラストの切れ味に焦点を絞って白羽の矢を立てたのがキャスパリーグ。阪神7ハロンの新馬勝ちの自身上がり3ハロンは35秒2(別表参照)。Vタイムも重馬場での一戦に劣るようではあまりに平凡? それでも狙ってみたくなる根拠はラスト2ハロンの11秒8→11秒8にある。

     直線に坂を有する阪神コースでラスト2ハロン目→1ハロンのラップ急落はある意味不可避の現象。3回阪神の7ハロン戦を例にとると、良馬場での落差は0秒5~0秒6。馬場が渋れば当然、その幅はもっと大きくなる。先行勢がラップを落としてこそ差し馬台頭の余地も生まれるわけだが、逆にその区間を加速あるいは減速なしのラップで通過した場合はどうか。前を捕らえ切る作業は一気に高難度のミッションへと姿を変える。開催唯一のラスト2ハロン減速なしラップを1馬身1/4突き抜けたのがキャスパリーグ。一見、平凡に映る一戦の中で垣間見たのは、類いまれな瞬発力の萌芽だ。

     スローペースからの瞬発力勝負が頻発する現代競馬において、その代名詞とも言えるのがディープインパクト。現役当時のパフォーマンスのみならず、父としても確かな瞬発力を産駒へ伝えている。上がり32~33秒台を求められる当レースにおける同産駒の成績は3→6→1→2着。複勝率75%と抜群の相性を誇る。今年のメンバーで唯一のディープ産駒キャスパリーグに一票を投じてみたい。



    新潟2歳S-展開を読む

      
     脚質の定まらない2歳戦で展開は流動的。ワールドツアラー、アピールバイオ、アンジュシャルマンが先手候補。掛かる馬がいない限り、スロー濃厚。イブキ、モーヴサファイアは中団。先行勢有利で、直線が長くても後方すぎると苦戦。
     
    新潟2歳S-傾向と対策
     

     過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆人気 1番人気は【4・2・1・3】で信頼度は高い。一方、10番人気以下の伏兵が2着7回。1番人気からヒモ荒れを狙いたい。

     ☆性別&所属 牡馬が6勝、2着7回、3着7回で牝馬を上回っている。関東馬が7勝で優勢。

     ☆前走 1~3着の30頭中、18頭が新潟で出走していた。残り12頭のうち6頭は東京、中京で出走。左回りコース経験があると有利。

     結論 ◎サンライズソア ○マイネルバールマン ▲イブキ

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