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    カテゴリ:競馬NEWSまとめ

    共同通信杯予想|2019年|注目NEWSまとめ


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    ヤフーニュース共同通信杯の注目ニュースをまとめました


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    【共同通信杯・東西記者徹底討論】ひいらぎ賞完勝ダノンキングリーか地力アップしたクラージュゲリエか

     【共同通信杯(日曜=10日、東京芝1800メートル)東西記者徹底討論】
    GIII共同通信杯をメインターゲットにした今週の予想合戦は、「独創」荒井&「馼王」西谷の定番対決。登録わずか8頭の少頭数だからこそ、予想センスがより問われる。今年から新たに加入した「分析官」岡崎に対して、キャリアの差を見せたいところだ。  

     荒井敏彦(東京スポーツ):平成の終わりまで残り3か月を切ったか。  

     西谷哲生(大阪スポーツ):やり残したことはないかって?  

     荒井:オレは過去を振り返るより、今を大事にする性分だけどさ。  

     西谷:ボクは節目を大切にしてますよ。また新人さんが入ってきたんだなあって。  

     荒井:それは中洲のこと?  

     西谷:違いますよ。確かに「昭和生まれで~す」と聞くと親近感を覚えますけど。  

     荒井:じゃあ、昭和が終わって、平成最初の共同通信杯の勝ち馬を言ってみろ。  

     西谷:え~っと1989年だから…。  
     
     荒井:知識不足だな。なら、昨年2月に中洲で会ったのは?  

     西谷:アイちゃん…分かった! 90年のアイネスフウジンの前だから、平成元年はマイネルブレーブですよ。  

     荒井:ご苦労さま。何かに役立つといいね。  

     西谷:また塩対応ですか。そんなことより、この共同通信杯は近年だけでもイスラボニータ(2014年)、ディーマジェスティ(16年)が皐月賞馬に、2着のドゥラメンテ(15年)は春2冠を制してます。例年、少頭数の割にクラシック馬をきっちり出しているんですよね。で、今年は2歳王者アドマイヤマーズがここから始動します。  

     荒井:距離延長はそうマイナスには思わないけど、初めての長距離輸送に加え、今回ばかりは先々を見据えた一戦なのは明らかだからな。強いのは分かっちゃいるが、あえて評価を落とす手もありだろ。  

     西谷:ボクがアドマイヤマーズを2番手に下げたのは“暴走”した1週前追いが気になったから。3頭併せをするつもりで最後方からスタートしたのに、3コーナーから我慢できずに先頭に立ち、そのまま後続を引き離してしまって、直線は単走追いの形に。あの追い切り内容を見ると、どうしても1ハロン延長に不安を感じてしまいます。  

     荒井:折り合いを欠いて敗れたドゥラメンテのようなことがあるってか。  

     西谷:というわけでダノンキングリー◎ですね。前走のひいらぎ賞は3馬身半差の完勝。何より中身が秀逸でした。中山1600メートルの大外枠から、勝負どころで大外を回って追い上げての差し切り。実質的に走った距離は、それこそ1800メートルに近かったんじゃないかと…。  

     荒井:まあ、それはオーバーにしても、初戦が超スローの尻上がりラップ、2戦目がよどみないハイラップと、まったく違う流れに難なく対応したセンスは評価しないわけにはいかないよな。ライバルにとって脅威なのは確か。オレも逆転候補の筆頭にした。  

     西谷:それでもクラージュゲリエ◎ですか? スローの瞬発力勝負だと切れ負けする可能性があると思うんだけどな。  

     荒井:この馬は一戦ごとの成長力がすごいんだよ。前走の京都2歳Sは馬群の中でも気にするところを見せてなかったし、折り合いも実にスムーズ。そのうえで叩き合いをしっかり制した走りは札幌当時からの確かな地力アップを感じさせた。いかにも(武)ユタカさんに合いそうな馬だし、きさらぎ賞のダノンチェイサーと使い分けた池江厩舎の2週連続Vだ。  

     西谷:穴ならゲバラじゃないですか。抜け出そうとした時にソラを使ったりで初戦は幼い面がくっきり。それでも最後は2着馬をねじ伏せたようにポテンシャルは相当高い。フットワークが大きく、器用なタイプではなさそうだから、東京でパフォーマンスアップが見込めます。  

     荒井:オレはシュヴァルツリーゼに注目してる。初戦で本気で走っていたのは正味ラスト2ハロンくらいだろ。そこのラップが11秒1→11秒0。あえて重賞にぶつけてきた意欲を買いたい。  

     西谷:伝統の京都記(日曜=10日、京都芝外2200メートル)念は復調ムードを感じるタイムフライヤーが今度は馬券になりそう。ここ2走(菊花賞=6着→中山金杯=5着)は前半のポジション取りの差が出てしまった感じ。速い脚が使えるタイプではないので、今の力のいる京都の馬場は追い風。斤量55キロなら言い訳はできません。  

     荒井:いや、ここはダンビュライトの巻き返しだろ。ペースが流れると読んでいたアメリカJCC(6着)は、まさかの切れ味比べになってしまったからな。この馬にとっても荒れた京都の馬場は間違いなくプラスに出るだろ。


    【共同通信杯】アドマイヤマーズ好気配 M・デムーロは自信「距離も大丈夫」

     「共同通信杯・G3」(10日、東京)  先週の追い切りでは、やや力みが感じられた2歳王者アドマイヤマーズ。今週は折り合いをテーマに、6日の栗東坂路を4F54秒3-40秒2-13秒0をマークした。時計は少々地味でも、我慢を利かせた走りは目を引いた。

     「ゆったりと追ったので(4F)56秒ぐらいかと思いましたが、この時計でしたから。具合がいい証拠だと思います」と友道師は満足げにうなずく。  

     これまで朝日杯FS勝ち馬は共同通信杯で6勝、2着2回とほぼ完璧な数字を残している。「前走から間隔があいていない分、調整はしやすかった。課題は長距離輸送と、1Fの距離延長になりますが、北海道からの輸送でもどっしりと物おじはしない馬だし、マイルから使ったのも朝日杯FSを意識してのもの。問題はないよ」と指揮官は胸を張る。  

     M・デムーロも「先週の追い切りで(マーズに)騎乗したが、体は成長していて大きくなっていました。左回りでも勝っているし、距離も大丈夫」と自信たっぷりだ。ここまで4戦全勝。始動戦もきっちり結果を出し、大舞台へ突き進む。


    【共同通信杯】クラージュゲリエさすがの動き 池江師「我慢が利いてくれれば」

      「共同通信杯・G3」(10日、東京)  さすがのアクションだった。京都2歳S覇者のクラージュゲリエが6日、栗東CWで躍動。

     先行したサトノゲイル(4歳500万下)との間合いを加速しながら楽に詰め、しっかりとギアを変えて首差先着を果たした。我慢させながら刻んだラップは6F84秒2-39秒2-11秒8。もたれる面を見せていた1週前とは違い、スムーズにフィニッシュして最終追い切りを打ち上げた。  

     気性面を課題に挙げる池江師は「仕上がっていますから、前半は折り合いを重視して上がり重点で」と話し「乗り難しいところもありますから、我慢が利いてくれればいいのですが」と複雑な胸の内を明かした。  

     それでも札幌で洋芝をこなしたタフさと、東京で瞬発力勝負にも対応できた決定力を兼ね備えているのは、大きな魅力だ。長距離輸送を伴う関東エリアでのレースをこの時期に経験させておくことは、大きな意味を持つ。クラシックを見据え、まずは府中に参戦。スポンジのように全てを吸収して、スキルアップを図る。




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    京都記念予想|2019年|注目NEWSまとめ


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    ヤフーニュースからきさらぎ賞の注目ニュースをまとめました


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    【京都記念】ノーブルマーズ、仕上がり文句なし

     日経新春杯4着のノーブルマーズは、叩き良化型らしく、1戦ごとにグングン調子を上げている。宮本調教師は「休み明け3走目の前走は、しっかり走ってくれた。言うことないくらい、いい状態。2200メートルもいいと思うし、今の京都の馬場もうってつけ」と大きな期待を寄せる。


    【京都記念】復調気配のマカヒキ・友道師「勝ちたい」

     2016年のダービー馬マカヒキのムードがいい。
    昨秋のGIは7、10着だったが、3走前の札幌記念は大外を回ってハナ差2着と勝ちに等しい内容だった。友道調教師は「ようやく札幌記念くらいのデキになった。

     ずっと際どい競馬はしているし、勝ちたいですね」と、16年ニエル賞(仏GII)以来の復活Vを願っている。


    【京都記念】33度目のコンビで重賞初制覇へ 昨年の宝塚記念3着馬ノーブルマーズ

     
     2月10日に京都競馬場で行われる京都記念(4歳以上・GII・芝2200m)。
    春のGI戦線を占う中距離重賞に12頭が登録している。 

     ノーブルマーズ(牡6、栗東・宮本博厩舎)は昨年の宝塚記念3着や目黒記念2着など、人気薄で好走歴はあるも重賞勝利にはあと一歩届いていない。デビューから33戦連続で手綱を取る高倉稜騎手と待望の重賞タイトルへ。管理する宮本厩舎は昨年のクリンチャーに続く連覇を狙う。




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    きさらぎ賞予想|2019年|注目NEWSまとめ


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    ヤフーニュースからきさらぎ賞の注目ニュースをまとめました


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    【きさらぎ賞】例年少頭数で枠順の影響は少ない 敢えて傾向をあげるとすれば?/データ分析(枠順・馬番編)

     3日に京都競馬場で行われるきさらぎ賞(3歳・GIII・芝1800m)について馬番別に検証していく。

     1枠1番はオルフェーヴル産駒のタガノディアマンテ 
     最多となる6回の馬券絡みは3番。4回で4番、7番、9番が続く。  

     きさらぎ賞は毎年、頭数が揃いにくく、過去10年で最も頭数が多かった12年でも13頭立て。10年のうち7年は10頭立て以下で行なわれており、今年も登録段階で11頭にとどまっている。  基本的に枠順の影響はあまり大きく無さそうで、実際に、内外満遍なく馬券に絡んでいるのだが、敢えて傾向をあげるとすれば次の通り。

     ・10番より外は11頭出走して勝ち馬ゼロ ・1番は1-1-0-8で複勝回収率22%・奇数馬番は8-6-6-32で複勝回収率109%  

     頭数が少ないとはいえ、内有利になりやすい京都コースだけに、二桁よりは一桁馬番の方がベターということだろう。今年は8頭立てだが、頭数が10頭に満たなかった5回に絞って見てみても、わずかに内寄りの馬のほうが好成績だ。  

     一方で、初角までが長いコース形態とあって、多くのコースで有利になりやすい1番枠に、それほど大きなアドバンテージはない。自在に動ける中枠が、もっとも競馬がしやすそうだ。  

     また、偶数奇数では奇数馬番が偶数馬番を圧倒している(偶数馬番は2-4-4-36で複勝回収率39%)。「奇数だから良い」ということはないだろうが、頭数が少なくワンターンのゆったりしたコースなので、ゲートで多少遅れても大きなマイナスにならないということか。



    【きさらぎ賞】藤原英調教師とMデムーロ騎手の黄金コンビ、今年はヴァンドギャルドでV狙う

    ◆第59回きさらぎ賞・G3(2月3日・芝1800メートル、京都競馬場)  
     きさらぎ賞・G3(3日、京都・芝1800メートル)でヴァンドギャルドが重賞初制覇を目指す。藤原英調教師は10年にネオヴァンドーム、11年にトーセンラーでこのレースを制覇。過去の2勝ともにコンビを組んでいたMデムーロを配し、今年も勝ってクラシックへの道を切り開いてみせる。

     ホープフルS(6着)は不利があって不完全燃焼に終わったが、スムーズなら結果は違うはず。藤原英師は「インスピレーションだが、京都の1800メートルはいいと思う。今後のために賞金を加算しないと」と何が何でも結果を出す構えだ。  昨年は58勝で初めての年間リーディングを獲得。1月を終えて7勝で中内田厩舎(9勝)に続く全国2位、連対率58・8%と絶好調をキープしている。得意の舞台で名門厩舎の貫禄を示すか。


    【きさらぎ賞】厩舎の話 ヴァンドギャルド・藤原英師「賞金を加算したい」

     
     ◆アガラス・古賀慎師 
    「テンションが上がると思ったけれど、落ち着いていた。鞍上とのコンタクトがいいみたい」  

     ◆ヴァンドギャルド・藤原英師 
    「状態が上向くような追い切りをした。賞金を加算したい」  

     ◆コパノマーティン・村山師 
    「連闘もそんなに疲れはない。うまく流れに乗れれば」  

     ◆タガノディアマンテ・鮫島師 
    「いい状態をキープ。1800メートルでも折り合いはつくと思う」  

     ◆ダノンチェイサー・池江師 
    「いいスピードがあるので、距離が延びても折り合いがつけば」  

     ◆メイショウテンゲン・池添兼師 
    「追い切りはしっかりやれてよかった。まだ幼いが、ここでどんな競馬ができるか」  

     ◆ランスオブプラーナ・本田師 
    「スタートが速いので、前々での競馬になると思う」




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    東京新聞杯予想|2019年|注目NEWSまとめ


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    ヤフーニュースから東京新聞杯の注目ニュースをまとめました


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    【ZBAT!ピックアップデータ】東京新聞杯

     
     過去のデータを分析し、注目馬を導き出す『ZBAT!ピックアップデータ』。東京新聞杯では、レッドオルガに注目する。近年は牝馬が好走しており、ディープインパクト産駒でコース替わりも大歓迎。兄4頭が重賞ウイナーという良血馬が、最適舞台で初重賞タイトルを手にいれる。  

     過去10年で1番人気が未勝利と、波乱傾向のマイル重賞。近5年で牝馬が出走しなかった2015、17年以外は、すべて牝馬が勝利している(14年ホエールキャプチャ、16年スマートレイアー、18年リスグラシュー)。今年は2頭がエントリーしているが、好条件がそろったレッドオルガが高配の使者となる。  

     14年から5年連続で連対中のディープインパクト産駒。重賞初挑戦の前走は、後方から大外を回りながらも、メンバー2位の上がり3ハロン34秒6で0秒3差(6着)まで追い上げ、ポテンシャルの高さを示した。田代助手は「大味な競馬になったけど、そんなに負けていないし、右回りでこれだけ走れたのは成長」と評価する。  

     コース替わりも大歓迎。ディープ産駒は過去5年の芝1600メートル戦で、中山よりも東京の方が勝率、連対率、複勝率のすべてで上回っている。息の長い末脚が持ち味のレッドオルガは、全5勝が左回りのマイル戦で、府中のマイルも【2・0・1・0】と好成績。同助手も「二の脚はもうひとつだが、東京なら挽回しやすい。左回りのマイルになるのはいい。今回はそこが一番」と前進を見込む。  母エリモピクシーは、13年に同レースを制したクラレントをはじめ、すでに4頭の重賞ウイナー(通算11勝)を輩出。

     先週の愛知杯では、ワンブレスアウェイが4きょうだい重賞制覇を飾ったが、今回勝利となれば、母ビワハイジの6きょうだい重賞制覇に次ぐ快挙となる。  

     鞍上も、先週のシルクロードS(ダノンスマッシュ)で今年の重賞2勝目を挙げて勢いに乗る北村友騎手。優秀な一族が、新たな勲章を積み上げる。



    【東京新聞杯】9番より外は明らかに好走率が下がるレース/データ分析(枠順・馬番編)

     
     3日に東京競馬場で行われる東京新聞杯(4歳上・GIII・芝1600m)について馬番別に検証していく。

     馬番別では、最多となる4回の馬券絡みが6番、3回の馬券絡みが1番、2番、3番、5番、7番。過去10年で一度も馬券に絡んでいないのは、9番と16番(ただし16番の出走は7回)。満遍なく一度は馬券に絡んでいるとはいえ、上記の通り、3回以上の馬券絡みは7番よりも内に偏っている。  


    フルゲート16頭を二つに割った1~8番と9~16番の比較は以下の通りになる。1~8番 9-7-6-57 複勝率27.8% 複勝回収率82% 9~16番 1-3-4-63 複勝率11.3% 複勝回収率63% 実に30頭中22頭までを8番までの馬が占めていて、9番より外は明らかに好走率が下がっている。東京新聞杯は過去10年、1番人気が勝っていないのだが、10頭中7頭が9番より外を引いていた。そしてその7頭で馬券に絡んだのは15年3着のフルーキーだけ。昨年は大外16番のグレーターロンドンが9着に敗れている。  


     過去10年の前半3ハロンの平均は35秒36。特に近4年で3回、前半3ハロンが36秒よりも遅いスローペースになっていて、16年はスマートレイアーが、17年はブラックスピネルが逃げ切り勝ちを収めている。ペースが遅くなりやすい分、物理的に外を回した馬が間に合わないケースが多いのだろう。  今年の登録馬に、前走でハナを切った馬はゼロ。徹底先行タイプが見当たらないだけに、展開面での不確定要素の大きなレースになりそうだ。


    【東京新聞杯】厩舎の話 タワーオブロンドン・藤沢和師「冬場でもいい体つき」

     
     ◆インディチャンプ・音無師 

     「今回はメンバーがそろっている。初の長距離輸送もやってみないとね」  

     ◆ゴールドサーベラス・清水英師 

     「前走も内容は悪くない。寒い時期は合う」  

     ◆サトノアレス・藤沢和師 

     「良くなっているが、適正距離が短くなっている可能性も」  

     ◆ジャンダルム・池江師 

     「いい状態。今回は現地で1泊できるのでイレ込みは軽減できそう」  

     ◆ショウナンアンセム・ミナリク騎手 

     「行きたがる面はあるが、指示通りスムーズに走ってアクションも良かった」  

     ◆ストーミーシー・斎藤誠師 

     「ズブさが出てきたが動きは悪くない」  

     ◆タワーオブロンドン・藤沢和師 
     
     「十分に乗り込み、冬場でもいい体つき。マイルも大丈夫」  

     ◆テトラドラクマ・小西師 

     「順調に乗り込めた。動きもいいし、体重増は成長分」  

     ◆ヤングマンパワー・ブロンデル騎手 

     「調教の動きはパワフルで反応も上々だった」  

     ◆リライアブルエース・矢作師 

     「今回は2走目で最適の左回りだから、条件は好転する」  

     ◆レイエンダ・藤沢和師 

     「マイルは初めてだが、広くてワンターンのコースなら」  

     ◆レッドオルガ・藤原英師 

     「牡馬相手がどうかだが、舞台はいいから期待している」  

     ◆ロジクライ・須貝師 

     「予定通りの調整。リズムよく走れれば、持ち時計通りに走れる」




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    アメリカJCC予想|2019年|注目NEWSまとめ


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    ヤフーニュースから京成杯の注目ニュースをまとめました


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    【AJCC】「ベテラン優勢」の傾向ハッキリ

      【アメリカJCC(日曜=20日、中山芝外2200メートル)過去10年ワンポイント】

    過去10年の
    単勝1番人気は〈2・2・0・6〉の低打率で、
    2番人気〈3・2・2・3〉がこれをカバーする形に。
    3番人気は〈1・1・3・5〉。  

    ローテ別では有馬記念組の4勝、2着2回、3着1回が最多。
    近年は中山金杯組(1勝、2着1回、3着2回)、ディセンバーS組(2着2回、3着2回)がコンスタントに馬券に絡んでいるものの、今年は該当馬がいない。  

    明け4歳勢の快進撃が続いているが、当レースに限っては「ベテラン優勢」の傾向がハッキリ。フィエールマン、ジェネラーレウーノといった人気を集める明け4歳勢ではなく、ベテラン8歳で有馬記念経由馬でもあるサクラアンプルールに期待する手も。



    【AJCC・東西記者徹底討論】今度は“走る番”ジェネラーレウーノか中山巧者サクラアンプルールか

    【アメリカJCC(日曜=20日、中山芝外2200メートル)東西記者徹底討論】

    今年から大スポ「分析官」
    岡崎翔記者が新たに加わり、「東西記者2対2の戦い」へと移行した予想合戦。

    今週は任せて安心?のおなじみ
    東スポ「両刀」山口心平VS大スポ「馼王」西谷哲生記者のバトル。

    GIIアメリカJCCをメインターゲットにした激論は「超ベテラン8歳馬」と「明け4歳馬」推しに見事に割れた。  

    西谷哲生(大スポ):どうして世の中の女性はチョイワル男に引かれるんでしょうねえ。ボクみたいな優しい男もいるのに…。  

    山口心平(東スポ):突然、どうした?  

    西谷:純烈の友井とかいうヤツですよ。DV、浮気、金銭使い込み…どう見てもひどい男なのに、おそらく女性にはモテモテだったんでしょう。ボクも金髪&ピアスデビューしようかな。  

    山口:そもそも、あっちはイケメンだからな。根本的にオマエじゃダメだろ。  

    西谷:ハッキリ言いすぎでしょ~。
     
    山口:オマエにはオマエのキャラってもんがあるんだから、無理せずに自然体でいけよ。  

    西谷:ヤツは競馬で何千万も使い込んだって話じゃないですか。情けない。ボクなら使い切るどころか、何倍にもしてあげられるのに。  

    山口:可能性は低いが、その路線の方がまだいいかな。  

    西谷:まあ、手始めに今週の予想に注目してくださいよ。アメリカJCCはジェネラーレウーノ◎です。  

    山口:オレも菊花賞で◎打ったけど、思いっ切り期待外れだったぞ。  

    西谷:菊花賞9着は自分に勝って、競馬に負けたって感じですかね。課題の折り合いはついていたけど、上がり33秒台の脚を使う馬が5頭も出る切れ味勝負にしてしまいましたから…。決して力負けではないでしょう。  

    山口:確かにベストの中山に替われば見直せるとは思うが、走る時とポカする時の差が激しい馬だからな。  

    西谷:この条件なら“走る番”でしょ。主導権を握って後続に脚を使わせる、この馬本来の競馬ができるはずです。  

    山口:オレは有馬記念(7着)が不完全燃焼に終わったサクラアンプルール◎だ。中山巧者という意味ではこちらも負けていないからな。  

    西谷:大外枠の時点でアウトでしたもんね。  

    山口:そう。ピークと言えるくらいの雰囲気だっただけに期待してたんだけどな。うまく立ち回って一瞬の脚を生かしたい馬だけに、あの枠では苦しかった。  

    西谷:それでも上位と同じくらいの脚を使って0秒7差なら、むしろ力は見せました。GIIなら十分に戦えますし、ボクも単穴評価です。  

    山口:1週前も好時計をマーク。変わらず好調だぞ。  

    西谷:対抗はダンビュライトで一致しましたね。  

    山口:この馬も中山は走りっぷりがいいもんな。一度も馬券圏外なしだ。  

    西谷:高速決着の皐月賞で3着に好走した馬。この時期にしては時計が速めの今の中山の芝も合いそうですね。  

    山口:ところで、唯一のGI馬フィエールマンの名前がここまで挙がらないんだが…。  

    西谷:先を見据えての仕上げでしょうし、勝負度合いがほかに比べてどうでしょう。  

    山口:馬体を見ていても頼りなさがまだ残るんだよなあ。まだまだ伸びシロがあるということだし、この段階でこれだけ走れるんだから、能力が高いのは間違いないんだけどな。ただ、菊花賞は緩ペースの上がりだけの競馬。ブラストワンピースをはじめ展開に泣かされた馬も多いし、個人的にはGI勝ちの価値自体を疑問視している。  

    西谷:体形から距離はこのくらいがいいのかもしれませんけどね。ボクも人気を考慮して△にとどめます。  山口:で、オレの単穴はメートルダールにした。  

    西谷:本質的には中山向きではなさそうですが…。  

    山口:一瞬の切れというよりは長く脚を使えるタイプ。

    中山、特に外回りは意外と良さそうな気がするんだけどな。  

    西谷:展開面を考えると、マークを外せないのはステイインシアトルでしょ。ジェネラーレウーノとの兼ね合いがカギになりますが、離れた2番手でリズム良く運べれば面白い。  

    山口:テン乗りだけに仕掛けどころがポイントになるだろうな。  

    西谷:あとはしまいは確実なショウナンバッハですかね。今回も人気ないでしょうから。  

    山口:東海S(日曜=20日、中京ダート1800メートル=1着馬に2・17フェブラリーS優先出走権)はどうする?  西谷:注目はスマハマでしょう。骨折明けでも強い明け4歳世代の力を信じます。  山口 オレはクインズサターンだな。前走の師走S(3着)はなかなかのレベルだったし、東京実績が豊富なように左回りの中京も本質的には合っているはずだ。昨年(5着)以上は間違いないだろ。


    【AJCC・血統調査】フィエールマン 菊花賞馬だが距離は二二のほうが合う

    【アメリカJCC(日曜=20日、中山芝外2200メートル)血統調査】

    キャリアわずか4戦目、しかもラジオNIKKEI賞からのぶっつけという常識を覆すような衝撃的な勝利で菊花賞馬となったフィエールマン。父はディープインパクト、母は伊GIリディアテシオ賞、仏GIIマルレ賞、同ポモーヌ賞など芝の2000~2500メートルで勝ち星を挙げたリュヌドールだけに、3000メートルよりもこれぐらいの距離が合っている。

     リュヌドールがフランスに残してきた産駒4頭の成績は振るわなかったが、フィエールマンの1歳上の半姉ルヴォワール(父ハーツクライ)は新馬→ミモザ賞を連勝し、一時はクラシック候補に挙げられた。

     またリュヌドールの初子ラーンドフレンドの産駒から、昨年のリゾランジス賞など仏GIIIを3勝し、仏GIジャックルマロワ賞2着と活躍したインズオブコートが出るなど、母系は上昇機運にあった。

     祖母リュートドールは仏準重賞など仏・米4勝で、仏GIIIフィユドレール賞2着。産駒に仏GIIIゴントービロン賞4着のアルシャンジュがいる。また曽祖母ヴィオレダムールの産駒にはジャックルマロワ賞、ムーランドロンシャン賞と仏GIを2勝し、凱旋門賞で3着したリュートアンシャンテがいる。

     小回りの福島でのラジオNIKKEI賞を取りこぼしたように直線の長いコース向きなのは確かなフィエールマンだが、ここでは貫禄の違いを見せてくれるはずだ。




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