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    カテゴリ:前哨戦

    【2019年】ユニコーンS予想|前哨戦まとめ


    matome


















    今週東京競馬場で安田記念が開催されます
    そこで、安田記念の前哨戦を振り返ってみましょう!!



    ヤフーニュースより引用
    【ユニコーンS】レース展望



    引用元URL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000509-sanspo-horse


    【ユニコーンS】レース展望
     
     東京では日曜メインにJRA上半期唯一の3歳ダート重賞ユニコーンS(16日、GIII、ダート1600メートル)が行われる。出世レースとして知られ、近4年の優勝馬では、2015年ノンコノユメはジャパンダートダービー、18年フェブラリーSを制覇、16年ゴールドドリームは17年フェブラリーSなどGI5勝をマーク、昨年のルヴァンスレーヴはジャパンダートダービー、マイルチャンピオンシップ南部杯、チャンピオンズCとGI3連勝を飾っている。今年の3歳ダート路線ではオープン未勝利のマスターフェンサーが渡米して健闘するなど、レベルが高そう。必見の一戦だ。  

     今年、主役を務めるのはダイワメジャー産駒のデュープロセス(栗東・安田隆行厩舎、牡)。昨秋11月、東京での新馬戦(1400メートル)こそクビ差2着に敗れたが、その後は未勝利、500万下、昇竜Sとダート7ハロンを舞台に勝ち進み、さらに今回と同じ東京1マイルの青竜Sも好位から楽に抜け出して圧巻の4連勝を飾った。経験値の高さと立ち回りのうまさ、そして競り合いに強い天性の勝負強さを武器に、さらに連勝を延ばす可能性は十分。6日には栗東CWコース6ハロン83秒0で僚馬に1馬身先着するなど、中間の気配も上々だ。同レース連覇がかかるM・デムーロ騎手の手綱さばきにも注目したい。  

     デアフルーグ(美浦・鈴木伸尋厩舎、牡)はその青竜Sで1番人気に支持されたが、クビ差届かず2着と惜敗した。デビューからの連勝は“3”でストップしたが、最内1番枠からやや窮屈なコース取りを強いられただけに、負けてなお強しの内容だった。2走前の伏竜Sでは前述のマスターフェンサー(2着)に1馬身半差をつけてねじ伏せているように、底力では最右翼ともいえる存在。調整も順調で、5日には美浦Wコースの3頭併せで6ハロン82秒1をマークし、馬なりで僚馬と併入した。  GIIニュージーランドTを逃げ切ったワイドファラオ(栗東・角居勝彦厩舎、牡)のダート初参戦もトピックスだ。実績的には完全に未知数ながら、父はGI馬モーニン(16年フェブラリーS)などダート巧者を多数輩出するヘニーヒューズで、血統的な魅力は十分。9着に敗れたとはいえ前走のNHKマイルCで厳しい競馬を経験した点もアドバンテージになる。  

     ノーヴァレンダ(栗東・斉藤崇史厩舎、牡)は昨年、無傷の3連勝で全日本2歳優駿(交流GI、川崎ダ1600メートル)を制覇。今年初戦の伏竜Sではデアフルーグの5着と伸びを欠いたが、叩き2戦目で変わる可能性は十分ある。  

     ヴァイトブリック(栗東・和田正一郎厩舎、牡)は前走の兵庫チャンピオンシップ(交流GII、ダ1870メートル)で強豪クリソベリルに5馬身突き放されたものの、2着を死守した。2月にはヒヤシンスSで2着に入り、コース適性も問題ない。  他にもオープン・端午Sを制したヴァニラアイス(栗東・高柳大輔厩舎、牡)や京都ダート1800メートルの500万下を5馬身差で快勝したダンツキャッスル(栗東・谷潔厩舎、牡)などが上位進出を狙う。


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    前哨戦(1)青竜S




    1着 デュープロセス Mデムーロ
    2着 デアフルーグ 津村明秀
    3着 ニューモニュメント 福永祐一

    4着 ブルベアイリーデ 戸崎圭太
    7着 アシャカトブ 武藤雅

     
    5頭出ているこの組かな
    同じ東京ダート1,600mですしね。




    うまとみらいと…
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    umatomi

    【2019年】安田記念予想|前哨戦まとめ


    matome


















    今週東京競馬場で安田記念が開催されます
    そこで、安田記念の前哨戦を振り返ってみましょう!!



    ヤフーニュースより引用
    【GI前哨戦ズバッと診断】安田記念



    引用元URL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00000508-sanspo-horse


    GIウイーク限定の企画『GI前哨戦 ズバッと診断』
     
     ラップ分析に定評のある久保和功氏と夏目耕四郎氏が、安田記念の注目馬を推奨する。

     久保氏は高速上がりに対応できるダノンプレミアム、
     夏目氏はコース替わりがプラスのインディチャンプなどを評価した。  

     久保 過去5年で上がり最速馬は【3・1・1・0】。ハイペースになりやすく、先行力だけでは押し切れません。  

     夏目 速い上がりを使える馬に注目ですね。では、マイラーズCから。  

     久保 前半5ハロン60秒3の超スロー。その分、レースラップのラスト3ハロンが10秒9-10秒3-11秒1と速くなりました。  

     夏目 レースレベルは『A』。上がりは極限の速さです。  

     久保 勝ったダノンプレミアムは、4コーナー2番手から上がり32秒2。先行力があり、高速上がりにも対応できます。2着に逃げ粘ったグァンチャーレは展開に恵まれました。  

     夏目 4着インディチャンプは上がり2位タイの32秒1。東京新聞杯を好時計で勝っていますし、コース替わりで見直したいですね。  

     久保 京王杯SCは前半34秒2-後半33秒9でレコード決着でした。  

     夏目 超高速馬場の影響でしょう。レースレベルは例年並みの『B』。勝ったタワーオブロンドンは回避。3着ロジクライは速い上がりが使えず、安田記念で好走するタイプではありません。  

     久保 ダービー卿CTは前半5ハロン56秒5と速いペース。2着のプリモシーンがヴィクトリアMで2着でした。  

     夏目 勝ったフィアーノロマーノは上がり34秒8。東京の速い上がりの馬場でどうか…。

     久保 大阪杯は時計がかかる荒れ馬場でしたが、出走馬のレベルは高かった。11着ペルシアンナイト、12着サングレーザー、14着ステルヴィオは外を回るロスが大きかったので、実績のある距離で反撃があるかも。  

     夏目 ドバイターフVのアーモンドアイは、桜花賞を含め1600メートルで3戦3勝。いずれも上がりはメンバー最速です。ジャパンCを世界レコードで走っているように、高速決着も歓迎です。


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    前哨戦(1) マイラーズカップ2019年





    1着 ダノンプレミアム 川田将雅
    2着 グァンチャーレ 池添謙一
    3着 パクスアメリカーナ 藤岡佑介
     

    ダノンプレミアムの強さが目立った形。


    前哨戦(2) ヴィクトリアマイル





    1着 ノームコア レーン
    2着 プリモジーン 福永祐一
    3着 クロコスミア 戸崎圭太

    芝の状態も良かったけど、1000m56秒1でコンマ3まで残ったアエロリットに注目


    前哨戦(3) ダービー卿CT




    1着 フィアーノロマーノ 川田将雅
    2着 プリモジーン 福永祐一
    3着 マイスタイル 横山典弘

    ダービー卿CT組は結構安田記念でも馬券になっているから無視できない


    前哨戦(4) ドバイターフ




    1着 アーモンドアイ ルメール


    これは別の話になりそう。評価対象外



    前哨戦の勝ちから見ると
    1位 マイラーズC
    2位 ヴィクトリアマイル
    3位 ダービー卿CT
    4位 京王杯SC


    ランク外 ドバイターフ


    こんな感じでいいのかな?




    うまとみらいと…
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