エリザベス女王杯予想|2018年|JRA共同会見まとめ

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ヤフーニュースより

【JRA】ノームコア萩原師「良い意味でギャップに驚いた」/エリザベス女王杯共同会見
 9月8日の紫苑S(GIII・1着)からの参戦となるノームコア(牝3・美浦・萩原清)。ウッドチップコースでの最終追い切りを終え、管理する萩原調教師の共同記者会見が行われた。

(ウッドチップコースで行われた単走の今朝の追い切りについて)
「前回と変わらない状態で出られるかどうかの動きを確認しました。

(動きは)
「良かったと思います」

(紫苑Sから間隔をあけた今回、仕上がり具合は?)
「良い感じだと思います。関係者の方々の期待に応えられるような状況で出走させたいと思っています」

(紫苑Sはレースレコードで3馬身差の圧勝でしたが?)
「良い意味で春とのギャップが大きかったので、戸惑いもありました。思いのほか馬が動いたという感じはあります」

(夏を越して秋初戦、変わってきた部分は?)
「馬がしっかりしてきましたので、あのような結果だったと思います」

(春より少し後ろの位置取りでの競馬だったが、ジョッキーとそのあたりは話を?)
「多くは話さなかったですけど、馬の持ち味が生きるような競馬をしてもらいたかったということですね」

(これくらいやれると早い段階から思っていた?)
「そうですね。どれくらいのレベルかというのは正直掴めなかったですけど、春の成績よりは上がってくるだろうとは思っていました」

(成長したと実感した一戦だった?)
「成長したというよりは、こちらとしてはギャップに驚いたというところですね」

(あの勝利を見て今後は益々楽しみに?)
「そうですね。期待も大きくなってきますので、それに応えられるようにと思っています」

(距離が1ハロン延び、古馬との対戦になるが?)
「未知数な部分が大きいですけど、前走は評価をしていい競馬だったと思います」

(距離延長は大丈夫?)
「とは思っています」

(関西圏への輸送は?)
「それもクリアしなければいけない課題なので、クリアするよう努めます」

(輸送はいつ?)
「馬の状況を見てこれから考えます」

(京都の外回りの2200mに関しては?)
「その辺は未知数ですね」

(どのようなレースを期待する?)
「紫苑Sに引き続いて、ノームコアの能力を発揮できるようなレースをしてもらいたいです」

(最後に意気込みを)
「レース当日まで、何とか良い状態で競馬に臨めるように努めていきますので、競馬場で応援よろしくお願い致します」
【JRA】フロンテアクイーン蛯名騎手「大人になってきた」/エリザベス女王杯共同会見
昨年秋から勝てないまでも安定した成績を残しているフロンテアクイーン(牝5・美浦・国枝栄)が、蛯名正義騎手を背に坂路で最終追い切りを消化。追い切りを終えて蛯名騎手と国枝調教師が共同記者会見に臨んだ。

■蛯名騎手
(坂路での最終追い切りについて)
「多少速くなりましたけど、良い動きで順調だと思います」

(追い切りではどのようなことの確認を?)
「テンションとこちら側の指示に上手に従って走ってくれるかということです」

(前走の府中牝馬S・GII・3着からの上積みは?)
「前走も良い感じだったので、すごく大きく変わったことはないのですが、高いレベルで維持をしているのではないかと思います」

(楽しみを持って臨める?)
「すごく順調に来ていて、力は出せるのではないかと思います」

(強豪が揃った前走は惜しいレースだったが?)
「本当に良い競馬でした。時計的にも走っていますし、相当速い上がりの中で強いメンバーを相手にあそこまで競馬ができていたので、非常に良い内容だったと思います」

(2走前のクイーンS・GIII・2着から久々にコンビを組んで、3歳時と比べると?)
「だいぶ落ち着いてきて、大人になってきたなと思いました」

(京都の2200mに関しては?)
「距離的なところがどうかなとは思うのですが、ここのところの落ち着きや競馬の上手さを考えると、十分やれてもおかしくないと思います。この間もあれだけ上がりの競馬になりながらも我慢がきいていましたので、折り合いは大丈夫でしょう。秋華賞(GI・14着)にも行きましたが、その時はまだ不安定な部分がたくさんあった中での長めの距離でした。今は古馬になって落ち着いた中での長めの距離なので、改めて期待をしています」

(勝利を得るためにどのような競馬を?)
「非常に強いメンバーが相手なので、この馬の競馬をしてどこまでやれるかとは思っています」

(蛯名騎手は3年前にマリアライトでこのレースを勝っているが、今回も好結果が期待できる?)
「馬の力で何とかそういうことになればいいなと思います」

(この馬の久しぶりの勝利がこのGIになれば?)
「本当にここのところ堅実に走ってくれて、自分の能力を出し切れるようにはなってきていますし、あとは力関係だと思っていますので、良い競馬ができればと思います」

(最後に意気込みを)
「馬の状態も非常に良い感じで来ていますので、何とか良い競馬をしたいです。応援してください」

■国枝調教師
(先週に引き続いて今週も坂路で50秒台の時計が出ていたが?)
「もう少し軽くても良かったのですが、併せた馬も速かったですからね。動きは良かったです」

(この追い切りで主眼に置いたことは?)
「どのくらいできているかということです。この後の競馬に至るまでの状況もありますから、それを見ながらという感じですね」

(仕上がりは?)
「飼い葉も食べていますし、良い感じです」

(前走から中3週、久しぶりに間隔を詰めてのレースということになるが、この馬の力は出せる出来にある?)
「堅実に走ってくれますし、状態に関しては問題ないので、大丈夫でしょう」

(去年の暮れからここまで間隔をあけつつ重賞を使ってきて惜しいレースが続いているが?) 「すごく良い競馬はできていますし、もう少しのところだと思いますので、うまく噛み合えばチャンスはあるでしょう」

(そのもう少しのところを埋めるための工夫は?)
「ここが足らないなというところは特にないので、あとは競馬での流れ一つかなと思います」

(2走前からからコンビ復活の蛯名騎手と何か話は?)
「彼もこの馬によく乗っていて色々わかっていますし、今日も(追い切りが)終わった後に良い感じでは来ているということでした。あとは(ジョッキーに)お任せという感じですね」

(京都の2200mについては?)
「折り合いも問題ないですから、流れの中でどの位置になるかということになると思いますけど、特に心配はしていません。秋華賞で走った時は残念だったのですが、あの頃に比べれば馬もしっかりしていますので、距離も問題ないと思います」

(輸送は?)
「あちこちに行っていますしね、問題ないでしょう」

(エリザベス女王杯ではどういうレースを?)
「極端な競馬にならなければ、ステディな競馬になるかなと思いますけどね」

(このGIの舞台で久々の勝利を?)
「初重賞勝利がGIなら最高だと思います」

(ここを勝てば、JRAの牝馬GI完全制覇となるが?)
「頑張ります」

(最後に意気込みを)
「いつも一生懸命走ってくれますので、チャンスはあると思います。応援よろしくお願い致します」
【JRA】モズカッチャン鞍上M.デムーロ「スムーズな競馬で連覇したい」/エリザベス女王杯共同会見
■モズカッチャンに騎乗予定のミルコ・デムーロ騎手
――前走の札幌記念を振り返ってください。
ミルコ 残念ながら届かなかったけど、すごくいい競馬をしてくれました。

――サングレーザーを追い詰める走りを見せてくれました。やはりモズカッチャンは走りますね?
ミルコ 走ります。それは心配ないですけど、あのときは相手が強かったですね。

――この馬の長所は?
ミルコ 今はちょっと大人になりましたね。以前はスタートが良くてすぐにいいところについていって、瞬発力のある走りをしていましたけれど、今はスタートは少し時間がかかるようになりましたが、長くいい脚を使えるようになりました。今もすごくいい脚を使ってくれます。

――昨年のエリザベス女王杯は覚えていますか?
ミルコ はい、もちろんです。秋華賞のリベンジができました。秋華賞では落鉄してついていなかったし、最後は苦しくなって3着という結果でしたから。でも、エリザベス女王杯は3歳ながら大人の古馬と一緒に走って、GIを獲りました。

――京都コースを乗りこなすポイントは?
ミルコ モズカッチャンは本当に(競馬が)上手ですね。真面目なので内回りも外回りもしっかり走ってくれます。(当日の騎乗について)あとは枠順とペース次第ですね。

――弟さん(クリスチャン・デムーロ騎手)がカンタービレに騎乗しますが何か話しましたか?
ミルコ 敵ですね(笑)。特に話していません。(二人とも騎乗馬は)最後はいい脚を使う馬だから、いい対決をしたいね。

――ご自身はカンタービレにも騎乗されていましたが、強いですか?
ミルコ 強いですね。

――連覇がかかりますが?
ミルコ もちろん連覇したいですね。GIだから敵は多く強いです。もちろんカンタービレなどいろんな馬が勝ちたいと思っているだろうから、簡単ではないと思いますが。

――最後にひとこと。
ミルコ 前走の札幌記念は負けました。(勝負どころで抜けだしたかったが)スペースがなかったし、スペースができてからは(そこからスパートしても)届かなかった。今回はスムーズな競走をしたいです。もちろん連覇したいですし、勝ちたいです。
【JRA】カンタービレ陣営「この秋は成長した姿を見せてくれています」/エリザベス女王杯共同会見
■カンタービレを管理する中竹和也厩舎・辻野泰之助手
――秋華賞を振り返ってください。
辻野 競馬の前はもう少し前目のポジションを想定したんですが、ゲートで遅れてしまったこともあってあのようなポジションからのレースになりました。でも、最後はあれだけの脚をみせてくれて、新たな一面がみられました。春からの成長かと思えますし、レースの幅が広がったという意味では収穫のあるレースだったと思います。

――中間の調整はいかがでしたか?
辻野 GIに向けて仕上げていったのでローズSの後より疲れがみられました。軽めの運動でしっかり疲れをとってから立ち上げてきました。  
追い切りについては、秋2戦使ってきましたので、それほど強い負荷も必要ないと思い、この中間は坂路中心で追い切ってきました。ラストの反応はいいですし、前走と同じような状態で出られると思います。

――芝2200mという距離はいかがですか?
辻野 春はオークスで距離の壁を感じましたが、この秋は成長した姿を見せてくれています。(秋華賞から距離が)1ハロン延びてもこなしてくれるのではないかと思います。

――京都の外回りコースについては?
辻野 春は機動力を生かして押し切る競馬をしていました。前走のような(後方からの)ポジションでもしっかり末脚を伸ばせるところをみせてくれましたし、外回りコースでも不安はないと思っています。

――初の古馬との対戦については?
辻野 初めて違う世代の馬たちと走ることになりますので、比べるのが難しいとは思います。でも、この馬の力を出してくれれば十分通用するのではないかと思います。

――最後にひとこと。 辻野 ようやくGIのタイトルに近いところまでこられたと思いますので、もうひと押し頑張ってもらいたいです。応援よろしくお願いします。
【JRA】マカヒキ武豊騎手「思っていたよりパワフルな感じ」/天皇賞(秋)共同会見
■リスグラシューに騎乗予定のジョアン・モレイラ騎手
――この馬に初騎乗ですが、気持ちは?
モレイラ 今日はじめて乗りました。健康的で元気でしたし、仕上がりも良かったので満足しています。今週の騎乗を楽しみにしています。

――イメージと実際の騎乗で違いはありましたか?
モレイラ 実はちょっと違いました。馬の行きっぷりが前向きだったので、行きたがるほどではなかったんですが「すぐに走りたい!」という気持ちがいっぱい感じられました。反応も手ごたえも良くて、そういう意味でも馬が健康的で元気だと思います。改めて騎乗できるのが楽しみです。

――モレイラ騎手は京都芝2200mは初めてですが、コースについての印象は?
モレイラ 京都競馬場はすごくいい競馬場だと思っています。そして、いままで自分が経験した日本の競馬場の中でいちばんトリッキーで一番チャレンジし甲斐のあるコースだと思います。でも、そういいながらもフェアな競馬場であると思います。直線も十分な長さがあるし、強い馬が勝てる競馬場だと思います。改めてGIに騎乗できるということに感謝していますし、京都競馬場で走るのを楽しみにしています。

――牝馬限定GIへの騎乗は初めてですね。印象は?
モレイラ 日本では初めてですが海外では何度も経験しています。でも、久しぶりです。牝馬限定のレースというのは独特で、牝馬は性格が粗いというか不安定なところがあるものです。でも、いままで牝馬限定戦ではいい競馬をしてきたと思うのでその経験をいかしたいです。今回のチャレンジについてもエキサイティングな気分になっています。

――勝利のポイントは?
モレイラ 先ほど言ったとおり、馬の仕上がりのコンディションについては自信があります。大事なポイントは折り合ってこの馬をリラックスさせて、最後の脚を使わせることです。それで勝てるかといえばそこはなんとも言えませんが、とにかく(道中は)リラックスして最後の脚をしっかり使えるように競馬したいと思います。

――最後にファンの方へメッセージを
モレイラ いままでの皆さんのご協力により今週も競馬に騎乗できます。家のテレビをご覧になっている方、そして競馬場へいらしている方の応援を期待しています。きっといい競馬になると思います。

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