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    タグ:オークス

    オークス(優駿牝馬)予想|2017年|予想・データまとめ

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    オークス(優駿牝馬)予想|2017年|予想・データまとめ

    ヤフーニュースより
    【オークス】武豊が明かしたリスグラシューの「心配ない面」と「心配な面」

    【オークス(日曜=21日、東京芝2400メートル)稲富菜穂のだいじょばない】どうも、稲富菜穂です。ヴィクトリアマイル当日、ウインズ横浜でやらせていただいた東スポ本紙・舘林さんとの予想検討会。張り切って予想を発表して、どーんと散ってきました。とても恥ずかしかったけど、皆さんとその時間を共有できて、すごくうれしかったです! 外れたのは“私だけじゃない”とも思えたし(なんてやつだ)。

     先週は仕方ないですよ。だって古馬牝馬の戦いだもん。今週は若い3歳牝馬の戦いですよね? はい、今度こそ稲富の出番ですよっと(殴らないでくださいね)。

     まずは桜花賞で惜しくも2着に敗れたリスグラシュー。気にならないわけがありません。武豊騎手にじっくりお話をうかがいました。

    「先週、乗った感触は良かったですよ。桜花賞の時と同じように、“いい感じだなぁ~”って。東京コースは実際に(アルテミスSで)勝っているように合っている。距離はちょっとやってみないと分からないというか、未知なのでなんとも言えないところもありますけど、悪くはないかな、と。今までのレース内容から、少なくとも距離が延びることに関して特にマイナスのイメージは持ってません。折り合いは問題ないし、決して乗り難しいタイプではないんですが、スタートがあまり上手じゃない。だからレース当日のイレ込みだけがちょっと心配かな」

     ふむふむ。心配ない面と心配な面、両方聞けたのは良かったぞ。女心はその日その日で変わっちゃうもんね♪ 当日の様子をしっかり見極めなくちゃ!

     桜花賞組で気になるといえば、12着に敗れてしまったアドマイヤミヤビ。とても期待していたのでビックリしたのですが、敗因はどこにあったのでしょう? 教えてっ、ミルコ・デムーロ騎手。

    「前走はとても残念。馬場がダメだった。手応えも全然なかった」

     そう話すデムーロ騎手の表情、ホント悲しそうで胸がキュンとしました(仕事に集中しろ!)。馬場が合わなかったのは仕方ないですよね。でも今回はお天気予報も今のところ晴れ。期待に胸が膨らみっぱなしです!

    「東京コースは良さそうです。(桜花賞へ向けて)調教で初めて乗った時から“もっと(距離が)長い方がいいね”ってみんなで言い合っていた。状態は変わらない。今度は自信あります」

     おぉっ、かわいいミヤビちゃんの巻き返しにも注目ですな!

     桜花賞組以外で特に気になるのはフローラSで見事に3連勝を決めたモズカッチャン。パートナーの和田騎手も先週4勝。ノリに乗っているコンビだけに気になるぅ。

    「未勝利戦(3着)で乗った時はゲートの出も良くなくて、あまりうまくいかなかったんですけど“しぶとい競馬をするな”って。次に中山の500万で乗った時は勝ちにいく、強気の競馬で結果を出してくれたので“これは(レベルが)違うなぁ”と。桜花賞組はもちろん強いと思いますし、力差があるのか、ないのかは、やってみないと分からないですけどね。馬の力を信じて乗りたいと思います。馬場が良くても悪くても走れる馬ですし、折り合えるので距離延長も大丈夫。(他馬と比べて)マイナス面が少ないと思うので、そのあたりを生かして頑張りたい」

     心強いなぁ。最近は波乱のレースも多いから、オッズを見て、つい欲にまみれる“よこしま予想”をしちゃいそうですが…。今回はマイナス面の少なさにポイントを置いて考えてみようかなぁ。乙女たちの気持ちになって頑張るぞ♪


    オークス(優駿牝馬)-種牡馬データ

    種牡馬 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    ディープインパクト 20- 12- 10- 78/120 16.70% 35.00% 87 71
    ステイゴールド 15- 9- 11- 97/132 11.40% 26.50% 60 49
    ハービンジャー 7- 2- 3- 34/ 46 15.20% 26.10% 70 92
    ハーツクライ 6- 5- 8- 58/ 77 7.80% 24.70% 75 64
    ダイワメジャー 2- 0- 2- 14/ 18 11.10% 22.20% 87 63
    ブラックタイド 1- 0- 1- 18/ 20 5.00% 10.00% 19 68


    オークス(優駿牝馬)-騎手データ

    騎手 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    戸崎圭太 15-12- 7-33/67 22.40% 50.70% 122 97
    蛯名正義 8- 6- 4-40/58 13.80% 31.00% 115 65
    北村宏司 7- 5- 5-36/53 13.20% 32.10% 68 87
    内田博幸 6- 5- 4-40/55 10.90% 27.30% 81 95
    田辺裕信 5- 7- 4-38/54 9.30% 29.60% 47 76
    M.デム 4- 2- 5- 9/20 20.00% 55.00% 40 101
    ルメール 4- 2- 5-15/26 15.40% 42.30% 30 65
    吉田豊 4- 2- 4-45/55 7.30% 18.20% 144 53
    松岡正海 3- 4- 4-43/54 5.60% 20.40% 51 63
    岩田康誠 3- 2- 0-17/22 13.60% 22.70% 255 101
    池添謙一 3- 1- 1- 2/ 7 42.90% 71.40% 360 157
    横山典弘 2- 2- 1-31/36 5.60% 13.90% 55 31
    大野拓弥 1- 2- 1-32/36 2.80% 11.10% 19 44
    四位洋文 1- 1- 2- 6/10 10.00% 40.00% 22 70
    武豊 1- 0- 1-11/13 7.70% 15.40% 29 11
    田中勝春 0- 5- 4-26/35 0.00% 25.70% 0 77
    和田竜二 0- 0- 0- 3/ 3 0.00% 0.00% 0 0



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    オークス(優駿牝馬)予想|2017年|共同会見まとめ

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    『ヤフーニュースより引用』

    ソウルスターリング鞍上ルメール「ベストホースが勝てるコース」/オークス共同会見

    桜花賞3着からの巻き返しを図るソウルスターリング(牝3・美浦・藤沢和雄)が、C.ルメール騎手を背に最終追い切りを消化。追い切り後、ルメール騎手と藤沢調教師の共同記者会見が行われた。

    ■ルメール騎手

    (桜花賞・GI・3着を振り返って)
    「馬場がちょっと重くて柔らかく、少し難しかったです。枠番も外でした。よく手前を替えていてあまり良くなかったですし、直線での反応もちょっと遅かったですね。それでも3着でしたから、能力があります」

    (今日の追い切りの指示は?)
    「お任せと言われていました。今日は軽い追い切りでしたが、自分で動いていましたし、とても良い感じでした」

    (2400mについては?)
    「桜花賞でゴールのあともすぐに止まらず、まだ走っていました。経験を積んで乗りやすいですし、2400mもいけると思います」

    (母はフランスでオークスを勝っているが、似ている部分は?)
    「はい、似ています。体と雰囲気が似ています。脚が長くて、トビが大きくて、ハイテンションっぽいところもすごく似ています」

    (希望する枠順は?)
    「真ん中の枠番がほしいです。大外枠はちょっと難しいです。1コーナーがすぐ来ますから、もし大外だったらスタートが大変です。枠が内過ぎたら、スタートが悪かった時にちょっと難しいですね。トビが大きいですし、ペースが遅かったら、ちょっと引っ掛かるかもしれません。だから真ん中の枠番がちょうど良いと思います」

    (道中はどのようなポジションで?)
    「距離は行けそうですけど、まだわからないですから、多分先行馬の後ろがベストポジションだと思います。後ろ過ぎるのは、良くないと思います」

    (東京コースは?)
    「広くて直線が長いですから、ベストホースが勝てるコースです。だから僕は府中が大好きです」

    (先週もGIで優勝したが?)
    「そうですね。でも先週ですから。今回はオークスを勝ちたいです。オークスのことを考えます」

    (ファンにメッセージを)
    「今週、ソウルスターリングはリベンジです。オークスはとても楽しみですし、今回も応援してください。ありがとうございます」


    ■藤沢調教師

    (前走の桜花賞について)
    「たくさん応援してもらったのにすみません。とてもガッカリしました」

    (前走から中5週、どのような調整を?)
    「レース後、10日ほど牧場に行き、こちらに帰ってきてからも順調に調教しています」

    (今日の追い切り、ルメール騎手にはどんな指示を?)
    「今年2回使わせてもらっているし、そんな速い時計ではないですが、馬の気分次第で併せ馬をするように言っておきました」

    (動きを見てどのような感想を?)
    「さほど速い時計ではなかったですけど、いつもと同じで動きは良かったです」

    (2400mの距離は?)
    「使い出しは1800mで、3戦目から1600mを3戦して、また距離を延ばすということになりますが、2400mはどの馬にとっても初めての経験ですからね。折り合いがうまくついてくれたらいいかなと思っています」

    (これまでレースでの折り合い面は?)
    「最初は1800mを続けて2回使って良かったのですけど、その後マイルに行ってからもすごく上手で、マイルっぽい感じがしました。ただこの間は馬場が悪くてダメでしたね。今回は何とか落ち着いて走ってもらいたいと思います」

    (お天気の希望は?)
    「皆同じ条件ですけど、良い馬場で走らせたいですね」

    (オークスの作戦は?)
    「どの馬も初めて1周り半回りますが、道中穏やかに走らなければ直線が長いですし、その辺だけです。1800mの時から穏やかに走っていたので、問題はないでしょう」

    (枠順の希望は?)
    「やはり内枠の方が良いかなとは思っていますけど」

    (ファンへのメッセージを)
    「前走は本当にたくさんの人に応援してもらいました。ゴール前は私も悲鳴が出るくらいで、本当に残念でした。今回は難しい距離ですが、馬の体調は良さそうなので、また懲りずに応援してください」
    レーヌミノル池添騎手「二冠を獲りたい」/オークス共同会見

    ■レーヌミノルに騎乗予定の池添謙一騎手

    ――今年のオークスは桜花賞馬で挑みますが、昨年と違いはありますか?
    池添 立場と気持ちが違いますね。

    ――前走の桜花賞では初めての騎乗での優勝でした。
    池添 上手に走ってくれました。カンペキなレースが出来たというのが自分の中にあります。見ている限りではスピードタイプで乗り難しいのかと思っていましたが、実際に乗るとそういうのはなくて、乗りやすくて鞍上の指示に従ってくれます。最初に1週前の追い切りに騎乗したときにそう感じました。

    ――オークスでも1週前追い切りに騎乗していますね。
    池添 桜花賞以来の調教騎乗でした。いい動きをしてくれていましたし、桜花賞のときより状態がいいと感じました。

    ――乗りやすさという点ではどうですか?
    池添 すごく乗りやすいです。こちらが合図を送ればしっかり反応してくれます。よかったと思います。

    ――今朝の最終追い切りはいかがでしたか?
    池添 先週しっかりやっているし東京への輸送もあるので今日は僕は乗りませんでした。僕は乗って感じるほうなので、見ていてもよくわからなかったんですけど。今、上がってきたので(担当の)中井さんに話を聞いたら、桜花賞よりいいというコメントをいただきました。

    ――オークスでの課題は?
    池添 皆さんからも言われているとおり、距離です。

    ――池添さん自身は距離についてはどう思いますか?
    池添 2400という距離は走ったことがないので、正直なところ走ってみないとわからないです。

    ――距離が延びることで道中の折り合いは?
    池添 そこは大丈夫だと、自分の中では思っています。

    ――理想のレース展開は?
    池添 そうですね、まずは折り合いがすごく大事になってくると思います。スタートがいい馬なので後ろからになるというのはないと思うんですが、だからといって逃げたくもない。そのへんは枠と馬の並びで考えていかなければいけないと思っています。

    ――いまの東京競馬場の馬場はいかがですか?
    池添 内が悪いですね。当日の馬場コンディションについては、当日見極めて乗りたいと思います。

    ――理想の枠順は?
    池添 内は(馬場が)悪いですが、あまり外よりは内側のほうがいいかな、と思っています。

    ――ライバル関係は?
    池添 桜花賞では勝つことが出来ましたけど、その前は負けている馬もいますし。レース展開や騎手の乗り方で変わってくる、腕が問われるレースになると思います。

    ――最後に意気込みを。
    池添 二冠の権利を持っているのはレーヌミノルだけなので、二冠を目指します。自分の中では、距離も絶対に持つ、と思っていますので、自分の腕(次第)だと思っています。あとは未知の距離でもあるので、レーヌミノル自身にも頑張ってもらわなければいけないので、一緒に頑張って二冠を獲りたいと思います。

    リスグラシュー武豊騎手「十分、勝ちを意識できる馬」/オークス共同会見

    ■リスグラシューに騎乗予定の武豊騎手

    ――前走の桜花賞を振り返ってください。
    武豊 2着によく頑張ってくれたんですけど…惜しかったですね。

    ――終いの伸びは目立っていましたね。
    武豊 そうですね。ゴール前はよく伸びていましたね。

    ――勝負処で1着馬と離されたのが…という話をされていましたが。
    武豊 そうですね。勝ち馬の真後ろでレースをしていたんですが、4コーナーで少しもたついてしまいその差が最後まで逆転できませんでした。

    ――状態については?
    武豊 はい、チューリップ賞の前よりは桜花賞前のほうが調教の動きは良かったので状態は良くなっているな、と思っていました。

    ――桜花賞後の状態はいかがでしょうか?
    武豊 先週乗ったんですけど、いい動きをしていました。状態としてはいい感じだなと思います。

    ――桜花賞よりも状態がアップしていると言ってよろしいでしょうか?
    武豊 いや、どうでしょうね?桜花賞の時も状態良かったですからね。同じような感じだと思います。

    ――東京2400については?
    武豊 東京コースは一度走って勝っているし、合っていると思います。距離はほとんどの馬がそうだと思いますが、未知の距離なのでやってみないと分からないです。…まぁ、悪くはないと思いますけどね。

    ――2400はベストではない、と?
    武豊 ほとんどの馬がそうだと思います。ただ、オークスというレースは距離適性というのはあまり関係なくやっている馬も結構います。いままでのレース内容からすると距離が延びるのは特にマイナスにはならないと思います。

    ――何か注文をつける部分はありますか?
    武豊 そんなに乗り難しいタイプではないですけど。ただ、スタートはあまり上手ではないですね。折り合いは問題ないですけど、レース当日のイレ込みは心配ですね。

    ――東京の芝のコンディションについては?
    武豊 先週は雨が相当降ってそれが残っていました。でも、今週は天気予報をみると雨はなさそうですけど…、内のほうは傷んでいるかもですね。

    ――武さんにとっても久しぶりのオークス制覇を意識されているかと思います。
    武豊 久しくオークスは勝っていないですから、久々にチャンスのある馬で挑めます。十分、勝ちを意識できる馬ですし、この馬自身GIに出走して2着が続いていますから、なんとかここでGIホースにしてあげたいな、という気持ちは強いです

    フローレスマジック戸崎騎手「良い雰囲気、良い状態」/オークス共同会見
    ■戸崎騎手

    (前走のフローラSを振り返って)
    「馬の感じも休み明けながら良かったですし、前に壁を作らずにどんな競馬ができるかなというのを思い描いてレースをしました。道中の折り合いも良い感じでしたし、問題ないなと感じました」

    (2400mのオークスを見据えてのレースだった?)
    「そういうわけではないです。そんなに行く馬もいなかったので、前に壁を作らずに、そういう競馬をしたらどうなのかなという感じで乗りました」

    (3着だったが、合格点を与えられる内容?)
    「休み明けという感じもありましたし、最後もバテているわけではないので、良い形だったかなと思います」

    (今日の追い切り、木村師からの指示は?)
    「ある程度しっかりやってくれという指示だったので、しっかりやりました」

    (手応えは?)
    「十分に良い雰囲気で、良い状態で来ているなというのが、感じ取れました」

    (2400m戦は?)
    「乗りやすい馬ですし、攻め馬を積み上げているわりにはテンションも上がっていないので、距離が延びても問題ないでしょう」

    (希望する枠順は?)
    「極端な枠でなければ良いです」

    (今回どのようなレースを思い描いている?)
    「枠順や並びで変わってくると思うので、そこから考えようと思います」

    (ある程度融通はきくタイプ?)
    「そうですね、すごく乗りやすいですし、前走もあのような競馬ができましたので、問題ないかなと思います」

    (オークスは2年連続2着で、今年は期するものがあるのでは?)
    「去年は去年ですからね。今年は今年でまた新たな気持ちでいこうと思っていますけど。何せクラシック勝ってないのでね。勝ちたい気持ちはいっぱいありますね」

    (最後にメッセージを)
    「チャンスのある馬に乗せて頂きましたし、僕もまだクラシックを勝ったことがないので、この馬と一緒に勝てればと思っています。応援よろしくお願いします」


    ■木村調教師

    (前走は戸崎騎手が積極的なレースをしたが?)
    「騎手の気持ちも前掛かりだったでしょうし、馬の気持ちも前掛かりだったと思いますが、しっかり頑張ってくれました」

    (前走後は?)
    「先週の水曜日、ノーザンファーム天栄から私の厩舎に帰ってきて、今日に至ります」

    (今日の追い切りについて)
    「騎手には前の馬についていって、最後しっかりやってくださいとお願いしました。いつも通りの動きだと思います」

    (2400mの距離は?)
    「距離はやってみないとわからないですね」

    (道中の位置取りや作戦、希望の枠は?)
    「特に作戦や希望の枠順はないです」

    (大一番を迎える心境は?)
    「何とか良い状態で出してあげたいと思っています」

    (最後にメッセージを)
    「今のところ週末は天気が持ちそうな予報ですし、皆さん連れだって競馬場にお越し頂いて、オークスを観戦して頂ければと思います」


    最近、希望枠を聞かれて与えられた枠で頑張るって発言が多くなった気もする
    今回絶対に外枠が良いと思う。



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    オークス予想|2017年|馬体診断まとめ(デイリー)

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    ヤフーニュースより

    オークス(優駿牝馬)馬体診断ソウルスターリング
    【ソウルスターリング=評価A】

     バランス的には後肢の発達が目立つ体形だが、桜花賞1週前と比較してトモからお尻のボリュームはいい意味で収まった印象。距離が延びるにあたって筋肉が付きすぎることを懸念していたが、適度な量を維持できている。

     少し首回りに厚みが出てきていることから今後の成長によっては適性が限られそうではあるものの、胴のつくりは引き続きゆったりとしたライン。跳びの大きいフットワークからも現段階の状態なら今回の舞台設定は十分に守備範囲内に思う。手前を変えても本来の反応がなかった前走内容から、大きな敗因は道悪に尽きるだけに、良馬場での決戦が望まれる。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉美浦Wで5F70秒6-40秒6-12秒8(馬なり)。前を走る2頭を目標に進み、直線は大外へ。脚力の違いであっさりと並び掛けると、最後は相手に合わせる余裕の走りを見せた。やればいくらでも動きそうな勢いがあり、状態は申し分なし。
    【オークス馬体診断】リスグラシュー
    【リスグラシュー=評価A】

     3歳の今時期の牝馬は、完成度よりは素材や伸びしろに注目。馬体が全てではないことを改めて証明したのが、桜花賞の当馬だろう。

     かなり強めにあばらが見え、トモは臀部(でんぶ)と股ともに膨らみを欠くシルエットのためC評価に。ケイコはハードにやれていることを前向きに捉えても寂しい体つきと判断したが、結果は2着と好走。

     手応え以上にしぶとく伸びるレースだったが、改めてこの馬の勝負根性を思い知らされた印象だ。今回は皮膚の厚ぼったいつくりでトモに丸みがあり、長距離輸送を控えた1週前としては理想的。相変わらず攻めの調教を積んでおり、前走以上の状態に思える。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉武豊を背に栗東坂路で4F52秒2-38秒0-12秒8(強め)。タイセイサミット(4歳オープン)との併せ馬で併入。しっかりとした脚取りでグイグイ登坂し、ラストもひと伸びを見せた。気配は上々。
    【オークス馬体診断】アドマイヤミヤビ
     【アドマイヤミヤビ=評価B】

     デイリー杯クイーンCから2カ月ぶりで挑んだ桜花賞。1週前の段階では首差しが短めで太く、全体的にやや寸の詰まったシルエット。そしてトモのボリュームが半端なく、かなり力量感のあるマイル仕様のフォルムになっていた。少し体重を増やして出走するイメージを受けていたが、当日の馬体重は6キロ減。このあたりのズレは牝馬特有の難しさかもしれない。

     今回は一転、スラッとした胴長+脚長のシルエット。ボリュームという点では全ての面で物足りないが、舞台を踏まえれば余分な脂肪をカットし、この馬の本質が垣間見える姿形。府中の二四仕様と言っていいだろう。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉M・デムーロを背に栗東CWで6F84秒2-38秒9-11秒9(馬なり)。先行する2頭を見ながら集中した走り。躍動感のあるフォームで大きく動けている。好ムードだ。
    【オークス馬体診断】モズカッチャン
     【モズカッチャン=評価B】

     地面の傾斜が前下がりになっているためか、フローラS時はかなりトモ高のシルエットになっていた。今回は前走時ほどではないが、トモ高の体形は相変わらず。本質的には切れる脚が使えるフォルムだ。

     しかしながら立ち爪で少し破折気味の脚元からすれば、渋化馬場や時計のかかる舞台は合っている印象。前走でも追いまくって最後に爆発しており、噴かしつつギアが上がっていくタイプだ。

     中3週の間隔で再度の関東遠征は、今時期の牝馬にはプラスにはならない見立て。ただトモの丸みはキープし、馬体減りがなさそうなのは何より。前走ぐらいの状態で出走できそうだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F55秒4-40秒8-12秒4(馬なり)。キビキビと活気あふれるフットワークで駆け上がり、状態の良さを誇示した。気合乗りも申し分ない。
    【オークス馬体診断】ブラックスビーチ
    【ブラックスビーチ=評価B】

     スイートピーSからの参戦でオークス馬になったのは、カワカミプリンセスのみ。とりわけ関西馬は中2週での再遠征になるため、馬体や気配の維持ができるかがポイントとなる。

     当馬は年明けの1月の時点で未勝利を勝てなかったため、そこで無理をせず休ませたことで活力が戻った経緯がある。4月に復帰し中3週→中2週での競馬になるが、馬体の張りツヤは落ちていない。

     馬体のバランスは前駆体系に見えるものの、角居厩舎はトモを膨らますよりは凝縮させる調整法。速い時計を出した1週前追い切り後の撮影だが、多少なりとも上昇曲線を描けているのは強調材料だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東CWで5F66秒5-37秒8-11秒9(馬なり)。レース後10日の段階で意欲的な調整を施してきた。脚さばきにも勢いがあり、本番に向けて目いっぱい仕上げてきている印象。


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    オークス予想|2016年|予想・データ・ネット評価まとめ
     

     5月22日に行なわれるGIオークス(東京・芝2400m)は、牝馬クラシック第1弾のGI桜花賞(4月10日/阪神・芝1600m)で2着に惜敗したシンハライトの断然ムードとなっている。

    ■4戦連続上がり最速! チェッキーノがオークスで兄の無念を晴らす

     桜花賞は、GI阪神ジュベナイルフィリーズ(以下、阪神JF。2015年12月13日/阪神・芝1600m)を制した「2歳女王」メジャーエンブレムが圧倒的人気に推されるも、4着に敗退。代わってトップ争いを演じたのは、シンハライトとジュエラーだった。直線で2頭が抜け出し、そのまま馬体を併せてゴール。写真判定の末、ジュエラーがハナ差で勝利した。

     オークスでもこの3頭の争いになると思われたが、桜花賞馬のジュエラーは骨折が判明して戦線離脱。メジャーエンブレムは、別路線のGINHKマイルC(1着。5月8日/東京・芝1600m)に駒を進めた。その結果、オークスはシンハライトの「1強」という状況となっている。

     このことから馬券検討においては、本命シンハライトの「2着探し」というのが一般的な見方になっているが、はたしてそうか。過去のオークスを振り返ってみると、他馬が逆転勝利を決めるシーンも十分に考えられる。

     その例として挙げられるのが、2007年のオークス。この年は、まさしく今年と似た状況であり、しかも伏兵による“逆転勝利”が起きたケースである。

     2007年の3歳牝馬戦線は、ダイワスカーレットとウオッカが抜きん出た存在だった。実際、桜花賞では2頭の一騎打ちとなり、ダイワスカーレットが栄冠を手にした。この2頭がオークスに出ていれば“再戦”は確実だっただろうが、ダイワスカーレットは熱発で回避。ウオッカは、別路線となる牡馬相手のGI日本ダービー(東京・芝2400m)に果敢に挑戦した(そして、見事勝利を飾った)。

     この「2強」がいなくなったオークス。押し出されるようにして抜けた1番人気となったのは、オークストライアルのGIIフローラS(東京・芝2000m)を制して挑んだベッラレイアだった。同馬は人気どおり、直線で堂々と抜け出した。が、最後の最後で“伏兵馬”にかわされてしまった。

     外から強襲してベッラレイアをとらえたのは、5番人気のローブデコルテ。最後にハナ差かわして、金星を射止めたのである。

     その2007年と似た状況にある今年、ローブデコルテのように「1強」を打ち負かす馬が再び現れてもおかしくない。

     ローブデコルテの成績を見てみると、阪神JFで4着、桜花賞でも4着と好走していた。この実績はオークスでも上位だったが、過去に1400m戦で強さを見せるなどして、オークスでの距離延長はやや不安視されていた。また、いずれのGIも優勝争いからはかなり離されての4着。GIで勝ち負けするには厳しいと見られていた。そのため、5番人気の評価にとどまった。

     しかし本番では、あらゆる不安を一掃して見事戴冠。GIで好走してきた地力がモノを言ったのだろう。

     




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    1) オークス・種牡馬データ

    種牡馬着別度数勝率複勝率単勝複勝
    メイショウサムソン2- 6- 2- 19/ 296.90%34.50%54103
    ディープインパクト16- 12- 11- 81/12013.30%32.50%7070
    ステイゴールド11- 6- 11- 76/10410.60%26.90%7663
    ハービンジャー4- 0- 3- 20/ 2714.80%25.90%74111
    マンハッタンカフェ0- 3- 5- 25/ 330.00%24.20%055
    キングカメハメハ10- 4- 5- 60/ 7912.70%24.10%6152
    ハーツクライ8- 5- 4- 58/ 7510.70%22.70%7756
    ネオユニヴァース2- 6- 1- 34/ 434.70%20.90%11861
    ロージズインメイ0- 1- 0- 9/ 100.00%10.00%0174
    オレハマッテルゼ0- 0- 0- 2/ 20.00%0.00%00
    クロフネ0- 0- 0- 12/ 120.00%0.00%00

     

    2) オークス・騎手データ


    騎手着別度数勝率複勝率単勝複勝
    池添謙一2- 1- 1- 3/ 728.60%57.10%331141
    四位洋文1- 1- 1- 3/ 616.70%50.00%3690
    川田将雅1- 4- 1- 8/147.10%42.90%2975
    ルメール2- 0- 3- 7/1216.70%41.70%5380
    戸崎圭太12- 7- 8-39/6618.20%40.90%7579
    蛯名正義12- 8- 2-37/5920.30%37.30%20090
    石橋脩0- 6- 5-21/320.00%34.40%0173
    田辺裕信5- 8- 3-31/4710.60%34.00%4487
    M.デム2- 1- 1- 8/1216.70%33.30%3351
    柴田大知3- 2- 8-51/644.70%20.30%1896
    横山典弘5- 2- 2-37/4610.90%19.60%12550
    岩田康誠3- 1- 0-17/2114.30%19.00%13255
    吉田豊4- 2- 4-46/567.10%17.90%14254
    三浦皇成3- 1- 3-36/437.00%16.30%7349
    松岡正海2- 2- 3-44/513.90%13.70%4553
    福永祐一0- 2- 1-19/220.00%13.60%034
    ベリー0- 0- 0- 3/ 30.00%0.00%00
    古川吉洋0- 0- 0- 1/ 10.00%0.00%00

     

     

     

    1:2016/05/20(金) 13:43:46.07 ID:
    ┏━━━━━━━━━━━━━┓ ∧_∧  5/22 東京11R 芝・左 2400m
    ┃第77回優駿牝馬(オークス)(GI).┃(´∀` )<3歳(国際)牝(指定)オープン 定量 発走15:40
    ┣━┯━┯━━━━━━━━━┻○┯○┯━━━┯━━━━━┯━━━━┓
    ┃1 │1 │フロムマイハート  ...[牝3]│55│石橋脩│(西)宮本博│スイートピ 2┃
    ┃1 │2 │アウェイク      ...[牝3]│55│吉田豊│(東)斎藤誠│フロ-ラS. 3┃
    ┃2 │3 │シンハライト       .[牝3]│55│池  添│(西)石坂正│桜花賞 2┃
    ┃2 │4 │アットザシーサイド   [牝3]│55│福  永│(西)浅見秀│桜花賞 3┃
    ┃3 │5 │ペプチドサプル    .[牝3]│55│四  位│(西)木原一│矢車賞 1┃
    ┃3 │6 │アドマイヤリード   .[牝3]│55│岩  田│(西)須貝尚│桜花賞 5┃
    ┃4 │7 │ゲッカコウ       .[牝3]│55│柴田大│(東)高橋義│フロ-ラS. 8┃
    ┃4 │8 │デンコウアンジュ   .[牝3]│55│川  田│(西)荒川義│桜花賞10┃
    ┃5 │9 │ウインファビラス  ....[牝3]│55│松  岡│(東)畠山吉│桜花賞12┃
    ┃5 │10│ダンツペンダント  ...[牝3]│55│古  川│(西)本田優│3歳5百 1┃
    ┃6 │11│エンジェルフェイス ...[牝3]│55│cルメール│(西)藤原英│フラワーC 1┃
    ┃6 │12│フロンテアクイーン......[牝3]│55│蛯  名│(東)国枝栄│フロ-ラS. 4┃
    ┃7 │13│チェッキーノ       .[牝3]│55│戸  崎│(東)藤沢和│フロ-ラS. 1┃
    ┃7 │14│ビッシュ          .[牝3]│55..|M.デム-ロ|..(東)鹿戸雄│フロ-ラS. 5┃
    ┃7 │15│レッドアヴァンセ    .[牝3]│55│田  辺│(西)音無秀│桜花賞 7┃
    ┃8 │16│ジェラシー       .[牝3]│55│横山典│(東)菊沢隆│スイートピ 1┃
    ┃8 │17│ロッテンマイヤー   .[牝3]│55│T・ベリー│(西)池添学..| 忘れな. 1┃
    ┃8 │18│ダイワドレッサー  ...[牝3]│55│三  浦│(東)鹿戸雄│クイーンC 4┃
    ┗━┷━┷━━━━━━━━━━━┷━┷━━━┷━━━━━┷━━━━┛

    次スレを立てる時はレス1行目に
    !extend:checked:vvvvv:1000:512
    を入れること
    VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured
    3:2016/05/20(金) 13:46:03.62 ID:
    >>1

    オークス
    過去の結果
    http://race.hotcom-web.com/data.php?p=place&id=56
    http://race.hotcom-web.com/data.php?p=sire&id=56
    過去の人気馬
    http://race.hotcom-web.com/data.php?p=favor&id=56
    データ
    http://race.hotcom-web.com/total.php?p=place&id=56
    http://race.hotcom-web.com/total.php?p=people&id=56
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    馬券傾向
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    オークス(優駿牝馬)|2016年|馬体診断まとめ

    チェッキーノ-評価-A- 

     「オークス・G1」(22日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、牝馬クラシック2冠目の出走予定馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…オークス馬体診断

     【チェッキーノ=評価A】

     デビュー時はやや非力さが感じられたが、シャープなつくりながらも力感のある立ち姿。腹回りにもいい意味での余裕が感じられ、一戦ごとに数字を増やしてきている表れだろう。トモの幅は薄めだが、体とのバランスを考えればこれぐらいでちょうどいいボリューム。

     前肢の筋肉量が勝るのはこの血統特有ではあるものの、性別の違いもあり、きょうだいと比較して首差しが細く、重心が高くない点は距離を対応できる最大のポイント。

     前走は気合を表面に出し、初めて2人引きでのパドック周回となったが、結果は杞憂(きゆう)となるパフォーマンス。東京が舞台の地の利を踏まえれば、桜花賞組にも十分太刀打ちできる。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前診断〉美浦Wで5F70秒1-12秒8(馬なり)。数字は地味だが、程良く気合が乗っていて肌ツヤもいい。目下の充実ぶりは顕著。

     

    ロッテンマイヤー-評価-A-

     「オークス・G1」(22日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、牝馬クラシック2冠目の出走予定馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…オークス馬体診断

     【ロッテンマイヤー=評価A】

     首差しが長く、胴もゆったりめのシルエット。長めの立ちつなぎが生み出すダイナミックな走りは、芝のマイル~2400メートルに適性のある走るクロフネ産駒の特徴かもしれない。母の父のアグネスタキオンも産駒の能力にばらつきが多いが、走る馬は柔らかさのあるタイプで、この馬はそれを継承。同世代でしのぎを削ったクロフネとアグネスタキオンのいいとこどりの結晶といっても過言ではない。

     筋肉隆々の馬体ながらうっすらとあばらが見え、トモの張りも良好。1週前追い切りで見せた力みは少し心配だが、現時点の仕上がりとしては文句ないだろう。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前診断〉T・ベリーを背に、栗東CWで5F71秒0-11秒6(馬なり)。3頭併せの真ん中から楽々と抜け出して、僚馬に0秒9、1秒先着。序盤をゆったり入ったとはいえ、ラストの伸びは圧巻だった。前向きさと集中力も増しており、上積み十分。

     
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