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    タグ:ゴールドシップ

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    ゴールドシップ|ジャパンカップ2015年予想|この馬どうするか?ネット評価まとめ
     
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    by競馬予想会社ファン

    【ジャパンカップ】G1、7勝へ!ご機嫌ゴールドシップ

     ラストランまであと2戦。GI6勝の白い怪物ゴールドシップが、2年ぶりにJCに挑む。

     栗東CWコースで前を行く他厩舎の2頭併せを見るように、鞍上の横山典騎手とすんなり折り合った。ゴールまで持ったまま。ハイラップは刻まず、パワフルで豪快なフットワークは封印されていたが、前日の雨で重くなったウッドチップを気分良く蹴散らしていた。

     「どこで復帰させるか迷ったが、有馬記念で本当の頂点にもっていけるように2戦に絞った。けさは理想どおりバッチリの時計だし、いい意味でリラックス。状態は素晴らしい」と須貝調教師。

     3連覇がかかった前走・宝塚記念ではゲート内で立ち上がり、大きく出遅れた。しかしゲート再審査を10月上旬に早々とクリア。ここへ着実に気持ちを乗せてきた。

     「リラックスしていたし、機嫌も良かった。我が強くてなかなか難しいが、やれることはやってきた。あとはレースでしっかり走ってくれたら」とノリ。スムーズなスタートから身上のロングスパートがモノをいえば、最多タイのJRA・GI7勝目が見えてくる。(夕刊フジ)

     

    「ジャパンカップ」ゴールドシップ復帰戦へ落ち着き十分

    ◆ジャパンC追い切り(26日・栗東)

     ジャパンC(29日、東京)でG1・7勝目を狙うゴールドシップ(牡6歳、栗東・須貝厩舎)が26日、栗東のCWコースで最終追い切りを行った。

     前に2歳馬2頭を見る形での単走だったが、最後までゆったりと伸びやかなフォームで加速。宝塚記念以来となる秋初戦へ向けて、仕上がりの良さを印象づけた。「すごく良かった。気持ちがすごくリラックスしていた。あとはレースでちゃんとゴールドシップが走ってくれればと思います」と2週連続で手綱を執った横山典は満足そうな表情を浮かべていた。

     
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    :2015/09/12(土) 23:05:12.55 ID:
    ソースはnetkeiba
    2:2015/09/12(土) 23:06:16.90 ID:
    ちゃんとしたソース出してからスレ立てろやボケ
    16:2015/09/12(土) 23:12:52.81 ID:
    典はヴァンセンヌだっけ
    外人乗せるのかな
    17:2015/09/12(土) 23:13:56.90 ID:
    天皇賞の時みたいに水撒きまくればチャンスあるだろ
    後は雨降るか
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    宝塚記念2015年-本当にスターターは悪いのか?|ネットまとめ
     
     

     第56回宝塚記念・G1(芝2200メートル)は28日、阪神競馬場で行われ、6番人気のラブリーデイがG1初制覇。単勝1・9倍、史上初の同レース3連覇が懸かっていたG1レース6勝馬ゴールドシップ(牡6歳、栗東・須貝厩舎)はゲート内で立ち上がり、大出遅れ。終始後方のまま、15着に敗れた。競走馬には、なぜ出遅れ癖があるのか。05年にスイープトウショウで同レースを制し、JRA通算591勝を挙げた鶴留明雄元調教師(74)に聞いた。

     ―ゴールドシップがまさかの大出遅れとなった。

     「あれだけスタート直後に離されたら、いくら力のある馬でもどうにもなりません」

     ―再審査明けで目隠しした影響はあったか。

     「目隠しを外した直後に暴れたわけではなく、その影響ではありません。前走よりおとなしいように見えました」

     ―馬は本来、ゲートが嫌いなのか。

     「馬は牧場から来てそのままレースに出るわけではなく、ゲート試験に受かって、競走馬として認めてもらえます。まして6歳。何回も経験しており、ゲートの中には慣れているはずです」

     ―枠が違っていたらスムーズに出たか。

     「別の枠でも、近くの馬が暴れていた可能性があります。全頭がおとなしくしているのはなかなかないですから」

     ―改善する方法は。

     「暴れたりする馬は(ゲート内で)縛り付けの練習をして改善することはできます。ただ練習でできても激しい気性の馬はどこかでやってしまうことがあります。暴れる可能性を減らせてもゼロにすることはできません。それが運悪く宝塚記念だったということでしょう。須貝調教師もゲートの中に入った時、ホッとしたと思いますが、あんな出遅れがあるとは。馬のやることだから人間の想像の及ばぬ範囲。馬とは難しいものです」(聞き手・内尾 篤嗣)

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    宝塚記念予想《2015年》|ゴールドシップの3連覇はあるのかそれとも|ネット支持まとめ


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     ファン投票で1位に選ばれたゴールドシップが、史上初となる平地同一GI3連覇に挑む。これを、ラキシス・ラブリーデイといった充実著しい馬や、ヌーヴォレコルト・ワンアンドオンリーといった昨年のクラシックホースなどが阻むことができるか。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

    ■6/28(日) 宝塚記念(3歳上・GI・阪神芝2200m)

     ゴールドシップ(牡6、栗東・須貝尚介厩舎)は5着、7着と過去敗退してきた天皇賞・春をついに制覇。満を持して、当初から春の目標としていたここで史上初となる平地同一GI3連覇に挑む。適性を不安視され続けた京都と違い、2歳時のラジオNIKKEI杯2歳Sで2着となって以降は一度も負けていない阪神との相性の良さは圧倒的で、ここは偉業達成の期待がかかる。

     ラキシス(牝5、栗東・角居勝彦厩舎)は昨年のエリザベス女王杯でGI初制覇を果たし、その後も有馬記念で僅差の6着、今年初戦の大阪杯でキズナやスピルバーグらに完勝と、牡馬相手に互角以上の成績を挙げている。雨で馬場が渋るのも歓迎で、ここも上位争いに持ち込んでくるだろう。

     ラブリーデイ(牡5、栗東・池江泰寿厩舎)は今年の上半期だけで中距離重賞を3勝。今年6戦目となるだけに、さすがに状態面での上積みはそう見込めないものの、今の勢いなら勝ち負けできても当然おかしくはない。

     その他、距離延長での巻き返しを狙うヌーヴォレコルト(牝4、美浦・斎藤誠厩舎)、海外遠征帰りや久々の状態がカギとなるワンアンドオンリー(牡4、栗東・橋口弘次郎厩舎)・トーホウジャッカル(牡4、栗東・谷潔厩舎)、昨年の2着馬で今年の天皇賞・春でも3着に入ったカレンミロティック(セ7、栗東・平田修厩舎)なども戴冠を狙う。発走は15時40分。

     
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    父-ステイゴールド
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    ゴールドシップをどうする?|天皇賞春・横山典弘の技
     

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    30年目の横山典弘が魅せる!ゴールドシップの鬼門・春天は返し馬に注目 

     目の奥をのぞき込んでくるような、鋭い眼光は相変わらず。しかし、機嫌はすこぶるいいようだった。質問に対してテンポ良く答えてくれる。こんなに優しい人だったかな…。おや、会話が進むうちに、ワインを勧められてしまった。

     「おにーさん、きれいな爪しているね。俺の爪はほら、ストレスでボロボロ」なんて言いながら、紙コップに赤ワインを注いでくれたのは名手・横山典弘。自らは缶ビールをものすごい勢いで空けていきながら、ゴールドシップと挑む春の天皇賞への意気込みを語ってくれた。

     G1・5勝の戦績が示す通り、ゴールドシップの走破能力は言わずもがな。しかし、これまで人気を大きく裏切るポカを何度もやらかしており、その最たる例が過去2年で5、7着に終わっている春天だ。陣営にとっても“鬼門”の意識は強く、出否はギリギリまで保留されていた。

     ただ、騎手生活30年目を迎えたベテランは「最高(の出来)なんていらない。普通に走れる状態にあれば、それでいいんだよ」と大一番に泰然自若。気性の難しさから、これまであらゆる乗り役を困らせ、悩ませてきた癖馬だが、計4度目のタッグに「1回目よりも2回目、2回目よりも3回目…という感じで、こなれてくるのが分かる。こういうのは楽しいね」と心を躍らせる。扱いが難しい馬ほど、騎手としてやりがいを感じるという。

     「だってさ、俺じゃなきゃ乗れない。それをアピールできるんだから」

     ぜひ、“ノリ流”の返し馬に注目してもらいたい。ほとんどの馬に対して、馬場入場後はすぐにパーッと走らせたりはしない。いったん止める動作を行っているのだ。「返し馬って大変なんだよ。危険度が高い。落とされることもあるしね。でも、この馬に俺はこんなことができる、っていう腕の見せどころだと思うわけ」。職人的なこだわりをのぞかせた。

     19日の皐月賞。10番人気のクラリティスカイはまさかの逃げに出た。結果は5着だったが、果敢な戦法に納得したファンは多かったに違いない。「アレは最初から考えていた。中山で、この馬にチャンスがあるとしたらどう乗るのか。で、逃げるのがベストだと思ったんだ。その場のひらめきなんてないんだよ。俺はレースの前からずーっと考えている」。時に、ネット上で“やらず”だの“ポツン”だの、好き放題にたたかれていることを当人は知っている。だが、いちいち気には留めない。誰よりも馬のことを考え、ストレスで胃が痛むほど戦略を練って騎乗しているという自負が、周囲の雑音をかき消してきた。

     春天の1週前追い切りは、自由奔放に芦毛の5冠馬を遊ばせたように見えた。栗東CWでブラヴィッシモ(3歳オープン)を相手に、馬なりで抜いたり抜かせたり。舌もハミを越してベロンベロンだ。「どうせお前ら“追い切り失敗”って書くんだろ。…まあいいや。時計?動き?そんなのどーでもいい。俺と楽しく走れただけで十分なんだよ」。相棒と深く長く“会話”し、一体感を味わえたことに声を弾ませる。

     伝統の一戦へ、どんな戦略で臨むのだろう。私個人は2周目のバックストレッチに入る段階で、ゴールドシップはハナを切っているかも…と読んでいる。無論、頑固な逃げ馬がいるだけに簡単ではないが、いったんエンジンが掛かってしまえば、最後まで一定の高速巡航が可能な馬だ。普段より少々早めのスパートになっても、あっさりと押し切りVを完遂させてしまうのではないか。

     スタートからゴールまで3分10秒ちょっと。そこで鍵となるのは馬の集中力だが、相棒と“会話”をして、気持ちを途切れさせない算段はついている。

     数々の名馬にまたがり、積み上げたJRA・G1タイトルは23。俺だけがこの馬を操れるという、矜持をむき出しに乗ったとしても許される存在だ。だからこそ思い切った策を打てる。帰り際に名手は言った。「金なんていらない。勝ちたいだけ」。酒の勢いだけで口にした言葉ではないはずだ。熟練の手綱さばきと大胆な思考をもって仕掛けるマジック、とくと目に焼き付けよう。(デイリースポーツ・長崎弘典)

     

    ゴールドシップと横山典弘 

     

    2014年-宝塚記念

    1着 ゴールドシップ 横山典弘

    2着 カレンミロティック 池添謙一

    3着 ヴィルシーナ 福永祐一

     

     2014年-天皇賞(春)

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