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    タグ:スプリングS予想

    スプリングS予想|2017年|予想・データ

    【スプリングS(日曜=19日、中山芝内1800メートル=3着までに4・16皐月賞優先出走権)新バージョンアップ作戦】3日間競馬の中日に行われるGII戦。実績ではGI朝日杯FSの1、2着馬が幅を利かせるが、新VU作戦の明石尚典記者は重賞初挑戦のアウトライアーズに◎。世代トップクラスの爆発力はGI好走馬にもヒケを取らない――。

     先週(12日)の東風Sは8ハロン=1分36秒7。中山牝馬Sが9ハロン=1分49秒4での決着。開催を重ねて順調に?馬場レベルが低下してきた印象の中山だが、それ以上にこの2鞍の走破時計を平凡たらしめたのは前3ハロン37秒台→5ハロン62秒台という超スローペース。半面、比重が大きくなったラスト3ハロンはオールハロン11秒台を刻んでいる。

     当レースは皐月賞への権利を懸けた最終トライアル。玉砕覚悟の積極策に打って出る必然性を欠くシチュエーションだけに、現状の馬場レベルでも速い上がりが必要になる展開が濃厚とみていい。ラスト2ハロンの攻防を見据えて、今回は瞬発力自慢を馬券の軸とする。

     白羽の矢を立てたのがアウトライアーズ。新馬戦でいきなり自身上がり32秒台を叩き出して素質の高さをアピール(別表参照)。ラスト2ハロン目にハロン10秒台を刻む新潟特有の高速ラップに泣いたものの、2戦目の中山10ハロンではラスト2ハロン11秒9→11秒6の加速ラップをあっさりと突き抜けた。

     わずか2戦で類いまれな瞬発力レベルを満天下に示した格好だが、この馬の現状でのベストパフォーマンスは続く百日草特別。ラスト2ハロン22秒1(11秒0→11秒1)と究極に近い高速ラップを刻んだ直線の攻防で3/4馬身+ハナ差の3着。接戦を演じたアドマイヤミヤビがクイーンC、カデナが京都2歳S、弥生賞快勝なら、この一戦の価値は数字が示す通りかそれ以上。少なくとも牡牝のクラシック有力候補が揃っていたのは紛れもない事実だ。自身上がりはカデナとコンマ1秒差、アドマイヤミヤビとは全くの五分の33秒5。世代トップクラス2頭と遜色ない瞬発力レベルの持ち主なら、直線の攻防で後れを取ることはない。

     前走のひいらぎ賞もラスト2ハロンは11秒8→11秒7の加速ラップ。アウトライアーズの瞬発力レベルをもってすれば差し切りは造作もないことだが、収穫は前3ハロン35秒1→5ハロン59秒1のマイルラップに対応できたこと。スローからの決め脚勝負だけでなく、よどみのない流れでも瞬発力発揮に支障がないことを証明してみせた。距離良し、コース良し、しまい良し。三拍子揃えばまさに鬼に金棒だ。

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    スプリングS予想|予想・データ|ネット評価まとめ
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    ◆ダービージョッキー
    大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」

     今週は、祝日の月曜日を含めて3日間競馬が開催されます。3日間それぞれの日に重賞が行なわれ、春のGIシリーズに向けてどのレースも見逃せません。その中でも、ここでは皐月賞トライアルのスプリングS(3月20日/中山・芝1800m)を取り上げたいと思います。

    ■「3戦3勝」狙うドレッドノータス。皐月賞に新たな主役登場か

     牡馬クラシック第1弾となる皐月賞(4月17日/芝2000m)は、東京競馬場で開催される日本ダービー(芝2400m)や、京都競馬場の外回りコースで行なわれる菊花賞(芝3000m)に比べて、小回りで直線が短いうえ、ゴール前に急坂のある中山競馬場が舞台となります。とてもトリッキーなコースで、「三冠レースの中でも、最も”鬼門”となるレース」とも言われています。要するに、ただ強いだけでは勝てない、ということです。

     ゆえに、皐月賞を狙う、もしくは三冠まで意識する馬を管理する関係者なら、本番前に「このコースは経験させておきたい」と考えます。そのため、特に皐月賞と同じ距離、同じコースで行なわれるトライアル戦の弥生賞には、本番までの間隔が空いていて、ゆったりとしたローテーションを組める関係で、より多くの有力馬が集結します。僕が現役の頃も、同じGII戦であっても、スプリングSより弥生賞のほうが、メンバーがそろっていた印象があります。

     そして今年も、弥生賞(3月6日)組のレベルは高く、とりわけ上位に入線した馬たちはかなり強いと思いました。それほど、心を揺さぶられる、衝撃的なレースでしたね。近年では、スプリングS組のほうが皐月賞で結果を出しているようですが、今年に関しては間違いなく弥生賞組が優勢でしょう。おそらく本番でも、弥生賞組の上位3頭、マカヒキ(牡3歳)、リオンディーズ(牡3歳)、エアスピネル(牡3歳)と、きさらぎ賞(2月7日/京都・芝1800m)から直行するサトノダイヤモンド(牡3歳)の争いになるのではないでしょうか。

     とはいえ、スプリングS組にも、力のある馬はいます。昨夏の新潟2歳S(2015年8月30日/新潟・芝1600m)を圧勝したロードクエスト(牡3歳)です。同馬は唯一、前述した有力4頭に肉薄する可能性を残していると思います。

     新潟2歳Sは、かつての1200m、1400m戦からマイル戦に変更された2002年以降、ハープスターやセイウンワンダー、エフティマイア、マイネルレコルトといった勝ち馬、さらにイスラボニータ、ジャスタウェイら2着馬から、のちのGI馬やGIで活躍する馬が次々に登場。出世レースに変貌しました。

     ただ一方で、ショウナンタキオン、ゴールドアグリ、モンストールなど、強い競馬でここを制して、「これはクラシック候補か」と評判になりながら、その後は期待ほどの成績を残せなかった馬たちもいます。これらは結局、このときに最大のパフォーマンスを発揮し、2歳夏の時点での完成度の差で勝ったと言えます。いわゆる「早熟」だったということでしょう。

     はたして、ロードクエストはどっちなのか。

     

    1) 種牡馬データ

    種牡馬着別度数勝率複勝率単勝複勝
    メイショウサムソン4- 2- 7- 24/ 3710.80%35.10%5482
    キンシャサノキセキ0- 0- 1- 2/ 30.00%33.30%0143
    ジャングルポケット4- 3- 4- 23/ 3411.80%32.40%130102
    キングカメハメハ9- 6- 9- 56/ 8011.30%30.00%3975
    ディープインパクト14- 10- 8- 89/12111.60%26.40%4646
    マツリダゴッホ2- 1- 2- 16/ 219.50%23.80%29180
    ハービンジャー2- 0- 4- 20/ 267.70%23.10%1355
    マーベラスサンデー0- 1- 0- 4/ 50.00%20.00%0120
    トーセンファントム0- 0- 0- 2/ 20.00%0.00%00
    アンライバルド0- 0- 0- 1/ 10.00%0.00%00

     

    2) 騎手データ

    騎手着別度数勝率複勝率単勝複勝
    戸崎圭太16-12- 5-42/7521.30%44.00%12489
    田辺裕信9- 8- 7-51/7512.00%32.00%97109
    松岡正海5- 5- 4-56/707.10%20.00%5683
    柴田大知4- 7- 4-65/805.00%18.80%2088
    ルメール3- 1- 1- 3/ 837.50%62.50%6585
    武豊2- 0- 0- 4/ 633.30%33.30%25571
    吉田豊1- 5- 5-46/571.80%19.30%1462
    内田博幸1- 5- 3-56/651.50%13.80%325
    シュタル0- 2- 1- 3/ 60.00%50.00%0111
    池添謙一0- 1- 0- 2/ 30.00%33.30%046
    藤田菜七0- 0- 0- 1/ 10.00%0.00%00
     
     
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    スプリングS予想|堀厩舎の2016年大将格|マウントロブソン果たして…
     

    <スプリングS:追い切り>

     ウッドで追われたマウントロブソン(牡3、堀)は、直線で内からじわじわと差を詰めた。

     未勝利馬(スウィフトレイド)にややてこずりながらも、きっちり併入。4ハロン54秒7-12秒3の動きに、渡辺助手は「今日は反応を確かめる程度だったが、状態は引き続きいい」と笑顔で話した。

     

    2016年のクラシック、堀厩舎の大将格ですね。

    小倉に何頭か連れて行ってしっかり勝利させていよいよ王道へって感じですかね

     



    マウントロブソン

    父ーディープインパクト、母父ーブライアンズタイム


    未勝利勝ちまで3戦要するするも

    負けた馬がリスペクトアースとディープマジェスティ


     

    15:2016/03/13(日) 17:08:03.51 ID:
    マウントロブソンは前走で負かした馬が、次のレースで好走しまくってるので結構人気しそう
    26:2016/03/13(日) 17:19:07.70 ID:
    >>18
    さらにゆきやなぎ賞までワンツーしてるよ
    あすなろ賞が小倉ということでレベルが低いと思われて人気が下がれば美味しいかも
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    スプリングS予想|データ・予想|戸崎の中山芝1800mデータ

     


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     ブラックバゴ権利取りへ

     今週の中山メーン、皐月賞トライアルのフジテレビ賞スプリングSは、優先出走権をかけた熱い走りに注目。京成杯2着のブラックバゴは、現状のままだと賞金的に本番の出走は厳しい。それだけに、陣営もここで勝負をかけてきた。賞金的に余裕のある馬とは本気度が違う。

     ここで好結果を出さないと本番はない。なんとしても皐月賞に出走するため、ブラックバゴが3着以内の優先出走権獲得を目指す。

     「確かにメンバーは強いです。でも、この相手でブラックバゴがどこまでやれるのか、楽しみもあります。なんとしても権利は取ってほしい」

     アメリカ出張中の斎藤誠師に代わって、留守を預かる押野助手が気合満々の様子で話す。ホープフルSの3着も、京成杯の2着も僅差。能力的には一線級と差がないことを証明しているが、現在の収得賞金1150万円のままでは、皐月賞に出られない。最低でも3着だが、ダービーまで見すえれば2着以内で賞金を加算したい。

     9月の新馬戦で2着となり、いったん放牧へ。11月に復帰して勝つと、12月のホープフルS、1月の京成杯と月1走のペースで出走してきた。「とにかく真面目すぎるほど真面目に走る馬。だからこそ最後まであきらめずに走って成績が安定しているんだと思います。前走は返し馬からカッカしていたけど、今回は放牧でリフレッシュして落ち着きがあるし、状態がすごくいい」。押野助手はどんな相手でも食らいつく勝負根性を高く評価している。

     今回は2走前に手綱を取った戸崎騎手とのコンビ。先週は土日で7勝と爆発的に勝ち星を量産したが、皐月賞での騎乗馬はまだ確定していない状況だ。「一生懸命走りますからね。中山で結果も出しているし、距離も問題ない。跳びが大きいのでブレーキをかけないように、と思っています。がんばりますよ」と、ジョッキーの期待も高まっている。

     最優秀2歳牡馬ダノンプラチナを筆頭に、重賞勝ち馬4頭がそろった皐月賞トライアル。実績馬とは本気度が違うブラックバゴが、前哨戦Vで本番の主役の座まで奪い取りそうだ。 (柴田章利)

    ■皐月賞戦線

     現状では収得賞金1650万円までが出走可能。ブラックバゴに加えて、本番の出走が厳しいキタサンブラック、タケデンタイガー、フォワードカフェ、ベストミックス、マイネルサクセサー、マイネルシュバリエが、優先出走権獲得を狙う。

     
    スプリングS-種牡馬データ
    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    ディープインパクト11- 14- 6- 76/10710.30%23.40%29.00%3460
    キングカメハメハ9- 4- 8- 58/ 7911.40%16.50%26.60%5970
    マンハッタンカフェ4- 6- 3- 33/ 468.70%21.70%28.30%97139
    ダイワメジャー3- 8- 8- 36/ 555.50%20.00%34.50%8691
    ブラックタイド1- 2- 1- 12/ 166.30%18.80%25.00%22165
    ハービンジャー1- 0- 2- 4/ 714.30%14.30%42.90%064
    バゴ1- 0- 0- 6/ 714.30%14.30%14.30%7835
    ブライアンズタイム0- 2- 2- 7/ 110.00%18.20%36.40%0108
    フレンチデピュティ0- 0- 0- 8/ 80.00%0.00%0.00%00

    ディープインパクト産駒とハービンジャー産駒

    スプリングS-騎手データ


    騎手着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    戸崎圭太15-11- 4-28/5825.90%44.80%51.70%149107
    柴田善臣6- 4- 8-42/6010.00%16.70%30.00%3478
    北村宏司11- 8- 4-55/7814.10%24.40%29.50%10373
    蛯名正義3- 8- 4-44/595.10%18.60%25.40%2047
    三浦皇成4- 8- 4-47/636.30%19.00%25.40%2367
    福永祐一2- 0- 1- 9/1216.70%16.70%25.00%22180
    田中勝春5- 4- 4-47/608.30%15.00%21.70%9357
    川田将雅1- 0- 0- 6/ 714.30%14.30%14.30%7527
    柴山雄一1- 1- 0-14/166.30%12.50%12.50%3327
    津村明秀0- 1- 1-25/270.00%3.70%7.40%095
    バルジュ0- 0- 0- 2/ 20.00%0.00%0.00%00

     戸崎騎手と柴田善臣騎手

     

     

     ツイッターの声

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    スプリングステークス予想|福永祐一の意地|リアルスティール|まとめ

     2歳王者ダノンプラチナに新鋭リアルスティールが挑む

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     2歳王者ダノンプラチナがここで始動。ここを快勝して、先日の弥生賞で強い競馬を見せたサトノクラウンの快進撃に待ったを掛けたいところ。それに2戦目で共同通信杯を制した大器・リアルスティールが挑戦する。共にここで結果を出せれば本番が楽しみになるだけに、注目が集まる一戦。出走を予定している主な有力馬は以下の通り。

    ■3/22(日) スプリングS(3歳・牡牝・GII・中山芝1800m)

     ダノンプラチナ(牡3、美浦・国枝栄厩舎)は新馬戦こそ落としてしまったが、未勝利、ベゴニア賞、朝日杯FSと3連勝。特に朝日杯FSはハイレベルなメンバーを後方から一気に差し切って見せた。マイルでの内容は世代でも抜けたものを見せていて、今回は距離延長、初の中山コースと課題はあるが、それを克服できれば本番が非常に楽しみになる。ここは結果と共に内容が問われる一戦だ。

     リアルスティール(牡3、栗東・矢作芳人厩舎)は新馬戦を快勝して臨んだ共同通信杯で、ドゥラメンテなどの強豪を下して重賞制覇。同厩舎のダービー馬ディープブリランテを彷彿とさせるレース内容だった。ここでGI馬を相手に良い競馬ができれば一気に本番の主役候補に躍り出ることとなる。

     その他、着実に力を付けていてコース適性も高いベルーフ(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)、骨折明けも新潟2歳Sの内容が光るミュゼスルタン(牡3、美浦・大江原哲厩舎)、相手なりのしぶとさが怖いブラックバゴ(牡3、美浦・斎藤誠厩舎)、2連勝で底を見せていないキタサンブラック(牡3、栗東・清水久詞厩舎)辺りも上位争いの候補。発走は15時45分。

     
    福永騎手がサトノクラウンよりリアルスティールを選んだわけで
     
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