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    タグ:セントライト記念

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    セントライト記念予想|2016年|予想・データまとめ
     

    強烈な戸崎圭太・・・今週も連対なるかwwwww

     「セントライト記念・G2」(18日、中山)

     今や、この男を抜きにメインレースの検討はできまい。戸崎圭太騎手(36)=美浦・田島=は先週、新記録となるJRA重賞騎乗機会9連続連対を達成。ラジオNIKKEI賞から2カ月以上にわたり、重賞で首位争いに加わってきた。繊細に、時には大胆に、さえ渡る名手の手綱さばき。今週もゼーヴィントでさらに記録を伸ばせるのか、注目度は増すばかりだ。

     重賞初Vに導いた前走のラジオNIKKEI賞に続き、ゼーヴィントの手綱を取る戸崎圭。思えば、自身の快進撃もそこから始まった。先週の京成杯AH(カフェブリリアント=2着)まで、JRA重賞騎乗機会9連続連対の新記録を樹立。だが、「その記録は“8”の時点で知りました」と本人は全く気付いていなかったという。「決して自分の力ではない。本当に馬が良く走ってくれています」。あくまでも謙虚な姿勢を貫き、厩舎関係者の仕上げをたたえた。

     ただ、新記録を達成した眼前には無人の野。誰も追いつくことのできない領域まで達したい考えだ。「(ここまでいったら)10でも15でも」と野望をチラリ。そんな言葉も実現可能とさえ思えてしまうほど、手綱さばきはさえにさえ渡っている。

     ゼーヴィントとの初コンビは2勝目を挙げた4月の山藤賞。「初めて乗った時から素質を感じていました。1戦するにつれ、力をつけて成長しています」と目を細める。今回は皐月賞馬などの強力なライバルが相手となるが、「ここも結果を出して、さらに上を目指していければ」と期待を寄せた。現在128勝とリーディングのトップも快走中。自身の勢いも追い風に、相棒をクラシックラスト1冠の舞台に立たせてみせる。

     

     


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    セントライト記念【ペルーフ】が勝てる3つの要素

    【セントライト記念(月曜=21日、中山芝外2200メートル=3着までに菊花賞優先出走権)新バージョンUP作戦】シンザンやシンボリルドルフ、ディープインパクトといった不世出の名馬を別にすれば、どの馬にも大なり小なり得意とする条件があるもの。左回りで能力を発揮するサウスポー、“○○(競馬場)巧者”などその多くはコース形態に由来するが、数字(ラップ)上でもある特定の条件下で強さを発揮するキャラクターの持ち主が存在する。

     ベルーフもその一頭。キャリア7戦で最速上がりマークが2度。5ハロン通過67秒4と超の付くスローペースの恩恵を受けたデビュー戦を除けば、自身上がり33秒台マークは一度もなし(別表参照)。時計のかかる洋芝に強いハービンジャー産駒を地で行くタイプで、切れ味勝負では分が悪い。差し馬として致命的とも言える欠陥を抱えながら、京成杯V、小倉記念2着と戦績はまぎれもない世代トップランナー。その強さの源はどこにあるのか。それは長く脚を使うことを要求されるラップ構成で無類の強さを発揮する点にある。

     前半ラップが極端に遅いデビュー戦以外の勝ち星(エリカ賞、京成杯)は、いずれもラスト4ハロンに11秒台後半から12秒台前半のハロンラップが並ぶ。逆に、連対を外した2戦(スプリングS、皐月賞)はラスト4ハロンでハロン11秒台前半の高速ラップが出現。5ハロン通過57秒9→1分58秒台の高速決着となった小倉記念もラスト4ハロンは12秒0→12秒1→12秒2→12秒0と持久戦の様相を呈している。極言すれば、ベルーフにとって道中のラップはあまり意味を持たない。その浮沈はラスト4ハロンのラップ構成がどうなるかにかかっている。

     11秒台前半のハロンラップが出現すれば圏外に去り、11秒台後半から12秒台の連続に収まれば限りなく高い確率で勝ち負け。ラスト4ハロンのラップ構成を読み違えさえしなければ、ベルーフの好走確率は簡単にはじき出せてしまう。

     翻って、2005~13年(08年=稍重、昨年は新潟施行)のセントライト記念のラスト4ハロン平均ラップは12秒04→11秒86→11秒92→12秒10。唯一、11秒4以下の高速ハロンラップが出現した12年(11秒7→11秒5→11秒4→11秒8)は、開幕週の京成杯AHが1分30秒7のレコード。6ハロンの500万下でも1分07秒0が飛び出すほどの超高速馬場。翌13年の京成杯AH=1分31秒8、500万下=1分07秒8を例年並みとすれば、京成杯AH=1分33秒3、500万下=1分08秒9の今年は例年より時計ひとつ分は馬場の“高速度”が下がる。ラスト4ハロンは速くても11秒台後半から12秒台がいいところ。11秒台前半の高速ハロンラップの出現率が限りなくゼロに近づけば…そこはまさにベルーフの独壇場だ。

     馬キャラ、レースキャラ、馬場レベルがかみ合えば怖いものはない。三位一体となってベルーフの勝利を後押しする。

     

    セントライト記念


    1) 種牡馬

    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    ネオユニヴァース3- 4- 3-15/2512.00%28.00%40.00%273129
    ディープインパクト7- 4- 3-26/4017.50%27.50%35.00%6883
    スクリーンヒーロー1- 1- 0- 5/ 714.30%28.60%28.60%12252
    マンハッタンカフェ3- 2- 1-17/2313.00%21.70%26.10%138106
    ゼンノロブロイ3- 2- 2-20/2711.10%18.50%25.90%4044
    ハービンジャー0- 1- 2- 9/120.00%8.30%25.00%052
    ステイゴールド8- 5- 4-53/7011.40%18.60%24.30%5992
    キングカメハメハ1- 3- 5-29/382.60%10.50%23.70%355
    シンボリクリスエス2- 5- 3-35/454.40%15.60%22.20%2176
    ブラックタイド0- 0- 0- 3/ 30.00%0.00%0.00%00
    バゴ0- 0- 0- 1/ 10.00%0.00%0.00%00

     

    2) 騎手

     

    騎手着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    北村宏司5-10- 4-20/3912.80%38.50%48.70%184173
    田辺裕信4- 5- 3-23/3511.40%25.70%34.30%17485
    蛯名正義4- 1- 2-23/3013.30%16.70%23.30%3446
    戸崎圭太4- 1- 2-17/2416.70%20.80%29.20%8863
    柴田善臣3- 1- 5-16/2512.00%16.00%36.00%86222
    吉田豊2- 3- 3-18/267.70%19.20%30.80%3292
    田中勝春2- 3- 2-25/326.30%15.60%21.90%3355
    横山典弘2- 1- 1-23/277.40%11.10%14.80%1522
    石橋脩1- 3- 4-21/293.40%13.80%27.60%2948
    ルメール1- 1- 1- 3/ 616.70%33.30%50.00%13196
    柴山雄一0- 2- 2-13/170.00%11.80%23.50%092
    四位洋文0- 1- 0- 1/ 20.00%50.00%50.00%0570
    川田将雅0- 0- 1- 0/ 10.00%0.00%100.00%0140
    岩田康誠0- 0- 0- 7/ 70.00%0.00%0.00%00
    松田大作0- 0- 0- 3/ 30.00%0.00%0.00%00

     

     

     

    205:2015/09/21(月) 00:41:28.93 ID:
    レッドは力が足りない

    タンタは右回り少し不安と調教がまだ足らない感じ
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    ブライトエンブレム|セントライト記念予想|ネット評価まとめ
     
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    セントライト記念回顧|セントライト記念を当たった人も外した人もチェック必至

     

    イスラボニータは秋天に行くかもとか言い出し始めた!!

     

    21日のセントライト記念の勝利後、菊花賞(10月26日、京都)参戦を表明していたイスラボニータ(牡3=栗田博)だが、次走が菊花賞か天皇賞・秋(11月2日、東京)か流動的になった。

     オーナーの社台レースホースが22日、ホームページで言及した。「次走について栗田博憲調教師とあらためて協議した結果、菊花賞で最大のライバルとなるワンアンドオンリーが出走する神戸新聞杯のレース結果をみてから、最終決定することになりました」とした。その理由について「今年の古馬陣のメンバーが手薄なことと距離適性を考え天皇賞・秋の選択肢も残して、両天秤(てんびん)でレース検討していきます」としている。

     

    個人的には菊花賞で見たかった!!

     

     
    イスラボニータは圧勝でしたね
     
     
    ツイッターの声も凄かった
     

     

    管理人の馬券

    nik










     

    超絶の押えが的中しましたね汗

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