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    タグ:マイルCS馬体診断

    エリザベス女王杯予想|2017年|馬体診断まとめ(デイリー)

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    ヤフーニュースより

    【マイルCS馬体診断】サトノアラジン

     【サトノアラジン 評価A】

     天皇賞・秋のパドックでは、気配をすごく良く見せていたが、極悪馬場に泣かされた。当時に比べていい意味で変化はなく、状態が安定している。

      
     毛ヅヤに光沢があり、シルエットがはっきりして、好調時の馬体と言えるだろう。前走で大敗した影響はなさそうだ。前駆がガッチリとして筋肉が盛り上がっており、しっかりとした筋肉に包まれた後駆。やや胴の詰まったマイラー体形を考えれば、前走の2000メートルよりも、今回はベストの条件に思える。(馬サブロー栗東・竹原伸介)

      
    〈1週前追い切り診断〉12日の日曜に栗東坂路で4F55秒5-39秒7-12秒5(馬なり)。疲れなどは見られず、好調をキープしている。

    【マイルCS馬体診断】エアスピネル

    【エアスピネル 評価A】

      
     今春の安田記念では臀端(でんたん)がとがったように見えていたが、ひと夏を越した前走では丸みを帯びていたのが印象的だった。

      
     今回も臀端は同様の状態で、さらには皮膚の薄さが目立っており毛ヅヤもピカピカ。これは体調の良さの証明であり、さらに状態は上向いていると言えそうだ。

      
     デビュー以来、掲示板を外したことがなく1600~3000メートルを走ってきたが、がっちりとした首差しとやや胴の詰まった体形からベストはマイル戦だろう。(馬サブロー栗東・竹原伸介)

      
    〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F53秒5-38秒6-12秒4(一杯)。レッドリーガル(5歳1600万下)との併せ馬で1馬身先着。攻め駆けするタイプとはいえ、力強いフットワークで状態の良さを感じさせた。


    【マイルCS馬体診断】イスラボニータ

    【イスラボニータ 評価A】

      
     太い首差しに加えて、盛り上がる肩と胸前の筋肉。一見、ダート馬のようなボリュームがあるが、走らせると可動域が広く、柔らかい走りをする。筋肉の質がいいことと、関節が柔らかいからだろう。年齢を重ねるごとに腰の位置も安定。バランスの良い正方形は、マイラーとして完成の域に達した。

      
     ひと息入れた前走は、腹回りに若干の余裕を残した仕上げ。ただ、今回はスッキリと見せている。闘志を前面に出すレースからは想像もできないほど、穏やかで優しい表情。オンとオフの切り替えもしっかりとできている証拠だ。(馬サブロー美浦・佐野裕樹)

      
     〈1週前追い切り診断〉美浦Wで6F80秒4-12秒5(馬なり)。2頭を大きく追い掛けて内に潜ったが、直線は追われる2頭を尻目に持ったままで鋭伸。体もふっくらと見せており、出来は申し分ない。

    【マイルCS馬体診断】サングレーサー

    【サングレーザー 評価B】

      
     5月の500万条件戦から、4連勝で初重賞を制覇。その最初のレースでは466キロと、キャリア最低の馬体重で細身の体つきをしていた。

      
     ひと夏を越して胸前の筋肉が増量し、トモも丸みを帯びてたくましさが増している。連勝中は中3~11週の間隔で出走していたものの、今回は中2週のローテーション。道悪競馬を好走した反動も心配していたが、毛ヅヤは落ちておらず、馬体に活気があるのは何よりだ。

      
     若干、胴が短くマイル戦より短距離指向の馬体をしている分、評価を下げたが、状態は引き続き良好だ。(馬サブロー栗東・竹原伸介)

      
     〈1週前追い切り診断〉9日に栗東坂路で4F59秒7-12秒8(馬なり)、12日の日曜にも4F52秒3-12秒4(馬なり)をマーク。中2週となるが馬体にも張りがあり、好調をキープ。


    【マイルCS馬体診断】ペルシアンナイト

    【ペルシアンナイト 評価B】

      
     ダービー当時に比べると、全体的に筋肉量が増えてがっちりとした体形になってきた印象。前走の富士Sでは首が長く見えていたが、今回はそのアンバランスさが解消してマイラー体形に近づいてきた。

      
     前駆にさらに筋肉がついてくると、この馬の完成形となりそうだが、逆に言えばまだ成長の余地があるということ。それでも皮膚の質感は十分で、毛ヅヤも前走時より良化している。約5カ月ぶりをひと叩きされた効果は十分にある。(馬サブロー栗東・竹原伸介)

      
     〈1週前追い切り診断〉栗東CWで6F81秒3-37秒4-11秒6(G一杯)。プロフェット(4歳1600万下)を0秒4追走して0秒1先着。引き続き落ち着いたテンションを維持しており、大目標へ向けて青写真通り仕上がっている。



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    マイルCS(マイルチャンピオンシップ)予想|2016年|有力馬馬体診断まとめ

     「マイルCS・G1」(20日、京都)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、マイルCSに出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…マイルCS馬体診断

     【サトノアラジン 評価=A】

     スワンSから中2週のローテーション。この撮影時に1週前追い切りは行われていないが、週末と当週に追い切れば全く問題はない。既にレース前のパドックかと思わせるぐらい、体脂肪の少ないスカッとした体つき。しかしながら明らかに久々のスワンSを叩いて、前後や上下のバランスが整ってきたのは強調材料だろう。間隔のあいた時は膨らんだシルエットが多く、中2週はスカッと見せるのがこの馬のパターン。昨年のエプソムCや今年の安田記念などがそうだが、その時よりトモに丸みがあるのは明らかにプラス材料。待望のG1獲りに向けて視界は良好だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉13日に栗東坂路で4F55秒4-40秒9-12秒4(馬なり)。休み明け初戦のスワンSを使って調子は明らかに上向いている。


    ヤングマンパワー-馬体診断評価(評価A)

     「マイルCS・G1」(20日、京都)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、マイルCSに出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…マイルCS馬体診断

     【ヤングマンパワー 評価=A】

     馬場・展開の恩恵があったとはいえ、富士Sは古豪を退けて連勝を継続。調教、パドックでもイレ込みが薄くなり、気性的な面での成長が何よりも大きい。

     距離自体は延びても良さそうな体形だが、長い手脚に反して、短めの首差しで、位置も上寄り。走法的に重心が高く、ストライドが伸び切らない影響で、ベストパフォーマンスが一定の距離に限られてしまうのだろう。背丈がある分、500キロ超えでも重苦しさはなく、お腹のラインもシャープ。適度な筋肉量を維持していることからも、順調に進められていることが伝わってくる。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉バルザローナを背に美浦坂路で4F51秒2-37秒4-12秒0(馬なり)。毛ヅヤはピカピカで、動きも迫力十分。目下の充実ぶりは際立っている。

     
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