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    タグ:天皇賞秋

    天皇賞秋予想|2016年|予想・データ

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     ここを勝つと種牡馬・繁殖牝馬としての価値がグッと高まると言われている第154回天皇賞・秋(10月30日、東京芝2000m、3歳以上GI)には、海外GI優勝馬3頭と、国内GI馬2頭を含む15頭が出走する。

     最大のポイントは、昨年、マイル界の絶対王者として君臨し、年度代表馬となったモーリス(牡5歳、父スクリーンヒーロー、美浦・堀宣行厩舎)が、スピードとスタミナの両方を求められる東京芝2000mでどんな走りをするか、だ。

     今年5月1日の香港チャンピオンズマイルまでマイル戦6連勝と圧倒的な強さを誇っていたが、帰国初戦の安田記念ではロゴタイプの逃げ切りを許し、1馬身1/4差の2着。展開が向かなかったことに加え、東京競馬場で着地検査をしながらの出走となったことが響いたようだ。

     それまでは、道中ぴたっと折り合い、エンジンのかかりが遅かったのだが、このレースでは序盤から掛かってしまった。

    東京の直線で弾けるシーンが目に浮かぶが……。

     つづく前走の札幌記念は、1年5カ月ぶりにマイル以上の距離でのレースとなったが、安田記念よりずっと折り合っていた。僚馬ネオリアリズムに逃げ切られ、3着のレインボーラインに首差まで詰め寄られたが、収穫の多い一戦だった。小回りの札幌で強豪が前をとらえ切れずに終わることはままあり、2009年の札幌記念ではブエナビスタがヤマニンキングリーの2着に敗れている。また、モーリスと並ぶ最速タイの上がりで3着に来たレインボーラインは、次走の菊花賞で2着になっているのだから強い馬だ。

     鞍上に、昨年この馬でマイルGIを2勝した名手ライアン・ムーアを配し、5枠8番という、どんな戦術でもとれる好枠を引いた。

     道中は内で折り合い、東京の長い直線で弾けるシーンが目に浮かぶ。

     しかしモーリスが弾けても、前で競馬をするであろうエイシンヒカリ(牡5歳、父ディープインパクト、栗東・坂口正則厩舎)が本来の爆発力を発揮したら、また差し届かないことも考えられる。

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    天皇賞秋|2016年|共同会見まとめ

     天皇賞・秋(GI・芝2000m)に出走するモーリス(牡5・美浦・堀宣行)を管理する堀調教師の共同記者会見が行われた。

    (前走の札幌記念・GII・2着を振り返って)
    「この馬にかかっている期待の大きさを考えると、残念だったと言わざるを得ないと思います。ただ内容に関しては、外枠と重馬場という中で、馬も頑張って走ってくれましたし、ジョッキーも上手に乗ってくれました。概ね、この馬の能力は出せたのではないかなと感じています。去年の今頃は課題として大きかったゲートについては、五分のスタートが切れていますし、重馬場で少し気を遣った面があって乗りやすかったとは思いますけど、それを差し引いてもしっかり折り合いがついていましたし、そういった意味では収穫もあったレースでした」

    (札幌記念後からここまでの調整過程は?)
    「前走後は状態の確認をして、ノーザンファーム早来に放牧をしております。概ね1か月前の9月下旬に美浦に戻ってきました。その時は540キロ程度と、この馬としては体重がかなり増えていましたので、その辺を考慮しながら順調に調整は進んできています」

    (今日の最終追い切りについて)
    「先週、1週前追い切りを終えて週末までの状態を把握する中で、もう1本しっかりめにやっておきたいということで、水曜日の追い切りを予定しました。まだ少し手先の重さと反応の鈍さがありましたし、直前なのでその辺の確認と、あとはしっかり馬体を併せて少し緩急をつけた流れの中で、しっかりリズムをとれるかどうかの確認をしました。特にリズムに関しては稽古では段階的に良くなってきて、当初厩舎に来た時とは大きな違いが出ています。

     1番良かったチャンピオンズマイル(香港・GI・1着)の前よりは少し重さがあるという印象ですけど、去年の安田記念(GI・1着)の前や、その前よりも状態は良いのではないかと感じています」

    (左回りと右回りの適性は?)
    「右回り、左回りと言ってもいろいろレイアウトがありますし、世界各国いろいろな競馬場がありますけど、右回りでしたら広いコースの方が良いと思いますし、左回りでしたら小回りの方が適性があると思っています」

    (その理由は?)
    「この馬は背腰に少しウイークポイントを抱えていて、その関係で左手前のストライドの方が伸びるという状態です。右手前、左手前のアンバランスさは段々取れてきて、バランスは整ってきてはいるのですけど、まだその傾向があります。それもあって先ほどのような話になりました。コーナーリングは左回りの方が上手なのですが、右手前になるとストライドが伸びません。とは言っても、東京ではもう1回左手前に戻しますので、そんなに致命傷にはならないでしょう」

    (東京競馬場は?)
    「広いコースですけど、世界的に言えばものすごく大きいコースというほどでもないので、こなせる範囲だと思います」

    (2000mの距離について)
    「血統的には問題ないということと、気性面ではレースに行って一生懸命に走り過ぎてしまうところがありますが、調教ではだいぶ解消されてきていますし、今でしたら2000m、例えスローペースになったとしても折り合いに関しては問題ないのではないかと思います。あとは流れの中でどう自分のリズムを保っていくかがポイントになってくるのかなと。2000mに関してはやり方次第でこなせないことはないと思っております」

    (取材・写真:佐々木祥恵)


    ロゴタイプ-逃げれたら逃げる

     天皇賞・秋(GI・芝2000m)に出走するロゴタイプ(牡6・美浦・田中剛)を管理する田中調教師と騎乗する田辺裕信騎手の共同記者会見が行われた。

    ■田中調教師

    (今日の最終追い切りについて)
    「週末に坂路で53秒台を出しておりますので、全体的な時計は速くなくてもいいから、6ハロンのあとくらいから15-15で行って、ゴール前だけしっかり闘魂注入してほしいという指示でした。田辺騎手も、良かったですと言っていました」

    (天皇賞・秋を春のマイル王として迎える心境は)
    「2000mも通用する馬だと思っております。あとはすごいメンバーが揃ったなという感じですね」

    (3年振りとなった安田記念の勝利を振り返って)
    「本当に長かったです。勝ってはいなかったですが、惜しいレースがいくつかありましたし、どこかで絶対勝たなければ、このままで終わってはいけないという気持ちがありました。牧場の方とスタッフとジョッキーと、皆一丸となった結果だと思います」

    (勝てなかった4、5歳時に力を注いだことは?)
    「ウイークポイントを見つけて、そこに手をかけながら良くしていく方法に徹しました。良くしようと思って強い負荷をかけてしまうと、逆にオーバーワークになってしまうこともありますので、そこを加減しながらやってきました」

    (ウイークポイントを具体的に)
    「背中から腰にかけてまだ緩いところがありました。安田記念の前あたりから、その部分がしっかりはまってきているような感じがありましたので、そこを含めてケアをしながら負荷をかけてきました」

    (3歳から6歳にかけての成長は?)
    「徐々に徐々に本当に良くなってきてくれている感じがしますので、まだまだ頑張ってほしいと思っています」

    (前走の毎日王冠・GII・8着について)
    「前走はゲートがうまくいきませんでした」

    (東京2000mの攻略のポイントは?)
    「1頭速い馬がいますので、その馬と競らないような感じで行きながら、早め先頭という形で何とかロゴタイプの競馬ができればと思っています。ただレースは生き物なので、スタートを切ってみなければわからないですし、スタートを切ったところで田辺ジョッキーと武ジョッキーがどういう動きをするのか、とても興味深いレースになると思います」

    (枠順、馬場状態の注文は?)
    「できれば馬場はあまり渋ってはほしくないですし、あまり外枠には行きたくないですけど、こればっかりは…」

    (安田記念にも勝って、大一番に強いという印象があるが?)
    「あの時はすべてがうまく行って、本当に神様が味方をしてくれたのではないかというレースだったと思います」

    (最後にファンへのメッセージを)
    「ロゴタイプの馬券をたくさん買って応援してください。よろしくお願い致します」


    ■田辺騎手

    (最終追い切りの感触は?)
    「この前、競馬を使って、少しピリッとしたというか、シャキッとしました」

    (追い切りの指示は?)
    「時計など特に細かい指示はなかったのですが、最後に少し頑張らせて気合いを入れてほしいという感じでした」

    (コンビを組んで5戦目で迎える天皇賞・秋を迎える進境は?)
    「この前も期待はしていたのですが、結果はついてきませんでした。ただ使って上向くタイプだと僕は思っていますので、ここも悲観はしていませんし、頑張ってほしいですね」

    (安田記念を振り返って)
    「スタートも上手な馬ですし、これと言ってハナを主張する馬もいなかったので、自分でペースを作れました。でも何より最後で踏ん張れたのは、あの馬自身が頑張れたからだと思います」

    (コンビを組む前のロゴタイプの印象は?)
    「朝日杯FS(GI)や皐月賞(GI)も勝っていますし、長い距離はそんなに使っているイメージはなかったですけど、距離が短ければダメとか、長くないとダメなど、注文がつかない馬だなと思っていました」

    (安田記念の勝因は?)
    「年齢らしからぬ体ですし、調教の動きと競馬を使ってからの息の入りなど、それに比例して調子を上げてくるタイプですね」

    (中山記念や毎日王冠の1800mとマイル戦を走った時の違いは?)
    「距離で負けたわけではないと思います。毎日王冠は休み明けの影響もあるでしょうし、メンバーも当然違いますし、流れ1つで勝ったり負けたりというのはこの馬に限らずあると思います。前走で負けたということの反省と、それを生かして次の競馬をしたいというのはありますね」

    (東京の2000mはどんな競馬を?)
    「スタートが速い馬なので、流れに乗って行きたいです。枠順はまだわからないですけど、丁度良いところを取りたいですね。何回も言っている通りスタートが速い馬ですし、距離のロスなく行きたいので、枠順は結構重要かなと思います」

    (人気上位馬との先行争いも注目になるが?)
    「去年の秋の天皇賞もエイシンヒカリが行くと思っていたのですけど、自分が乗っていたクラレントの方が速かったので、どの馬が行くかはあまり考えないようにします。自分も行けたら行くつもりではいますし、その辺は柔軟に対応したいです」

    (ファンへのメッセージを)
    「ここを目標に1回使って、気持ちも息の入りも上がってきていますので、頑張ってもらいたいと思います。応援よろしくお願いします」

    (取材・写真:佐々木祥恵)



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    ラブリーデイが強くないって柏木集保の発言が2chで話題に


    ラブリーデイ年間重賞8勝へ元気印、天皇賞一夜明け

     天皇賞・秋を制しG1・2勝目を飾ったラブリーデイ(牡5、池江)は、全休日となった2日、馬房でリラックスして過ごした。

     多くの報道陣の前でもまったく動じず、黙々とカイバを食べる姿には貫禄すら感じられる。山元助手は「昨夜は1時ごろに到着したけど、元気でしたよ。予想外の流れだったけど、よく押し切ってくれました」と感慨深げ。これで年間重賞6勝となり、テイエムオペラオーの持つ同8勝の記録も射程圏内に。「次(ジャパンC=29日)はちょっと間隔が空くけど、めりはりが利いて仕上げやすい馬なので」と、同助手は自信をのぞかせた。

     

    天皇賞秋は完璧な勝利

     




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    天皇賞(秋)予想|怖い怖いデムーロ兄とアンビシャスのまとめ


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    ここを信頼しないと馬鹿だよね汗-すごい競馬
    akiten-sugoi
















    天皇賞秋/アンビシャスは状態良い

    【天皇賞・秋(日曜=11月1日、東京芝2000メートル)注目馬29日朝の表情:栗東】アンビシャスは厩舎周りの運動で体をほぐした。陣営は仕上がりに太鼓判を押した。

     音無調教師「追い切りはこれまでで一番いい動きだったんじゃないか。攻め駆けする相手をラスト1ハロンで突き放したからね。状態は抜群にいい。前走(毎日王冠=6着)はゲートを出てからつまずいて流れに乗り切れなかったが、その分馬が消耗しなかったのは救い。もともと中2週で2回の長距離輸送がどうかと思っていただけに、プラス材料と考えたいね」

     
    アンビシャス-ラジオNIKKEI賞

    2015年-ラジオNIKKEI賞

    1着 アンビシャス ルメール

    2着 ミュゼゴースト 柴田善臣

    3着 マルターズアポジー 武士沢友治

     

    毎日王冠は出遅れて、上がり最速。

    文句ないパフォーマンスなんですけどね。

     

    ツイッターの声

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    天皇賞(秋)予想|2015年覚醒した感じ|ラブリーデイまとめ

     目下3連勝で、その内容もレースごとに強くなるラブリーデイがGI・2勝目に王手をかける。対抗する他馬も左回りを完全に克服したエイシンヒカリ、好パートナーを得たショウナンパンドラ、3歳馬サトノクラウンと好メンバーが揃った。出走を予定している主な有力馬は以下の通り。

    ■11/1(日) 天皇賞・秋(3歳上・GI・東京芝2000m)

     ラブリーデイ(牡5、栗東・池江泰寿厩舎)は今年だけで重賞を5勝。前走の京都大賞典はいつもと違い内を突く展開になったが、それでもきっちりと伸びて突き抜けた。正に本格化した様だ。距離短縮はプラス材料で、左回りも問題ない。ここも当然上位争いに持ち込んでくるだろう。

     エイシンヒカリ(牡4、栗東・坂口正則厩舎)は初めての左回りだった昨秋のアイルランドTで外へ大きくヨレてしまったが、その後は徐々に修正。鞍上もピッタリの様で、前走は全くそんなところも見せずに逃げ切った。元々能力が高い馬だが、悪癖も修正できたことでGI制覇まで見えてきた。

     ショウナンパンドラ(牝4、栗東・高野友和厩舎)は池添謙一騎手の手が合ったこともあり、前走のオールカマーでは目の覚めるような末脚を披露。牡馬の一線級が相手でもと思わせる走りを見せた。距離もちょうど良く、ここも当然期待がかかる。

     サトノクラウン(牡3、美浦・堀宣行厩舎)はダービー以来のレースとなるが、予定通りのローテーションだけに問題は無さそうだ。距離短縮はプラス材料で、斤量も有利。好走が期待できそうだ。

     その他、一叩きされて上積みが大きい昨年の覇者スピルバーグ(牡6、美浦・藤沢和雄厩舎)、堅実に走り崩れないディサイファ(牡6、美浦・小島太厩舎)、前走で復活の兆しが見えたイスラボニータ(牡4、美浦・栗田博憲厩舎)、本来の脚を溜める形なら差はないヴァンセンヌ(牡6、栗東・松永幹夫厩舎)辺りも上位争いの候補。発走は15時40分。

     

    ラブリーデイは2015年覚醒した感じ

    中山金杯⇒京都記念⇒鳴尾記念⇒宝塚記念⇒京都大賞典
    と勝利している。

     



    やっぱり、印象的なのは、宝塚記念


     

    2015年-宝塚記念


    1着 ラブリーデイ 川田将雅

    2着 デニムアンドルビー 浜中俊

    3着 ショウナンパンドラ 池添謙一

     

    ラブリーデイはツイッターでも盛り上がる!!

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