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    タグ:札幌記念

    札幌記念予想|2017年|予想・データまとめ

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    【札幌記念】4歳馬マウントロブソンが古豪をまとめて打ち負かす

    ヤフーニュースより

    【札幌記念(日曜=20日、札幌芝2000メートル)新バージョンアップ作戦】“準GI”として秋のビッグレースを狙う実力馬が今年も揃ったGII札幌記念。近年の札幌高速化傾向から、新VU作戦の明石尚典記者はマウントロブソンに◎。クラシック時からグンと進化した4歳馬が古豪をまとめて打ち負かす――。

     年を追うごとに馬場の高速化を指摘する声が大きくなっている札幌競馬場の芝コース。当レースも過去10回(函館施行の13年を除く)で1分58秒台2回、59秒台3回と2分を切る決着が半数を数える。2分超えでの決着が当たり前だった洋芝のイメージも今や昔。1回開幕週、2週目の500万下Vタイムが2分00秒3で全く同じなら、今年も1分59秒台前半が十分に見込める馬場レベルだ。

     紛れを生みやすい低速決着の可能性がグッと下がるとなれば、そこは秋の大一番を見据える実力馬たちのガチンコ勝負。能力差が結果へとストレートに反映される可能性がグッと高まる。

     能力ナンバーワンを探して行き着いたのがマウントロブソン。根拠はズバリ、前走・福島テレビオープンのラスト2ハロンラップにある(別表参照)。前3ハロン36秒7→5ハロン61秒5のスローで、勝ち時計は同じ日の500万下特別をわずか0秒1上回っただけ。数字だけ見れば凡戦と断じられても不思議はない一戦だが、11秒3→11秒4を刻んだラスト2ハロンラップはマウントロブソンにとって特別な意味を持つ。

     キャリア10戦で出走馬最速上がりはわずか1回。ディープインパクト産駒ながら爆発的な切れ味に欠くマウントロブソンにとって、最も避けたいのがハロン11秒台前半の連続する決め手比べ。事実、福島テレビオープン以前は22~23秒台<0・2・0・4>に対して、24秒台<3・0・0・0>とラスト2ハロンラップの合計でくっきり明暗が分かれている。

     前走のラスト2ハロン合計22秒7は昨年までのマウントロブソンにとってまさに鬼門。わずか半馬身とはいえ、前を行くマイネルハニーを捕らえ切ったことがこの馬の伸びシロの大きさを何よりも雄弁に物語っている。

     もともとが“史上最強”とまで称されたハイレベル4歳世代にあって、3冠フル参戦を果たしたトップランナー。ひと皮むけた今なら年長の一流どころ相手でもヒケは取るまい。昨年、断然人気モーリスを破る番狂わせを演じたのは同厩のネオリアリズムだった。偉大なる先達の背中を追いかけて今年は同厩の後輩がスターダムへと駆け上がる。
    札幌記念-種牡馬データ

    種牡馬 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    ディープインパクト 14- 9- 8-50/81 17.30% 38.30% 96 89
    ステイゴールド 3- 8- 4-36/51 5.90% 29.40% 69 69
    キングカメハメハ 3- 5- 4-41/53 5.70% 22.60% 20 79
    ネオユニヴァース 2- 1- 1-16/20 10.00% 20.00% 94 38
    フジキセキ 0- 0- 0- 9/ 9 0.00% 0.00% 0 0
    ダイワメジャー 0- 0- 0- 4/ 4 0.00% 0.00% 0 0


    札幌記念-騎手データ

    騎手 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    ルメール 9- 6- 2-10/27 33.30% 63.00% 183 113
    福永祐一 5-12- 6-16/39 12.80% 59.00% 47 117
    四位洋文 5- 2- 4-20/31 16.10% 35.50% 88 58
    モレイラ 4- 2- 0- 5/11 36.40% 54.50% 153 81
    池添謙一 3- 4- 1-19/27 11.10% 29.60% 37 50
    丹内祐次 1- 1- 2-32/36 2.80% 11.10% 23 38
    勝浦正樹 1- 1- 2-31/35 2.90% 11.40% 16 56
    藤岡康太 0- 1- 3-24/28 0.00% 14.30% 0 58
    吉田隼人 0- 1- 0-24/25 0.00% 4.00% 0 8
    横山典弘 0- 1- 0- 9/10 0.00% 10.00% 0 11
    蛯名正義 0- 0- 4- 9/13 0.00% 30.80% 0 98
    藤岡佑介 0- 0- 0- 5/ 5 0.00% 0.00% 0 0



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    札幌記念予想|2016年|予想・データ|ネット評価まとめ

    【札幌記念(日曜=21日、札幌芝2000メートル)トレセン発秘話】先週(11日)当欄で推奨した“裏函の雄”クリノスターオー(4番人気)はエルムSで2着善戦。しかし、さらなる伏兵リッカルド(7番人気)の大駆けで当方、涙をのんだが…函館ウッドで動かないクリノスターオーの特性を理解しなければ、◎を打てなかったのも事実。今週こそと、函館事情に精通する男の復権を誓う“裏函野郎”である。

     さて、その候補の一頭が、昨年同様に函館調整から札幌記念に挑むヒットザターゲット。昨年は8番人気で2着と波乱の立役者になったが、過去4勝した重賞も人気は5→6→11→11。とにかく実績の割に常に馬券が売れないキャラである。

    「トレセンに入って11年目。半分以上(7年)この馬と一緒ですけど…。いつ走るかって? それはボクが聞きたい(笑い)」

     担当の清生裕丈助手にしてこうだから、希代のムラ馬であるのは確かだろう。だが、そのチャランポランな姿勢が逆に息の長い活躍を呼ぶのかもしれない。

    「まあ、確かに消耗度は少ないでしょう(笑い)。今年は一度札幌に入ってから函館に来ましたが、札幌滞在時は馬っ気がひどく体を減らしたほど。それだけ気が若いし、筋肉も若い。晩成のタマモクロス(母父)の血がしっかり流れている」

     それでも函館入りしてからの調整は昨年に比べて格段に順調だ。キャンターに下ろしてから進んで行かず、70―40が手一杯の調整を強いられた昨年に対し、今年は1週前にウッド5ハロン67・4秒と“破格時計”をマーク。活気は間違いなく昨年以上のものがある。

    「ネオンが見える札幌から移って人も馬も落ち着いたのが良かったんですかね(笑い)。具合はいいし、あとはこの馬の激走法則に乗ってくれれば」

     清生クンの語る“ムラ馬の激走法則”とは至って単純。重賞勝ちの過去の枠番(1→3→2→1)が示す通り、まずは内枠に収まることなのだが…。

    「外でスムーズだと気が抜けちゃう。馬群にもまれているほうが断然ファイトを出すんです。それに抜けた馬がいたほうが実は競馬がしやすい。単勝万馬券を出した京都大賞典(2013年)はゴールドシップがいたけど、今年の主役はモーリス。皆がそれを目掛けて脚を使う中で、コイツは自分の競馬をするだけですから。昨年もあと10メートルあれば差し切っていた内容。今年も最後にひょいっとね」

     枠順は出てみなければ分からないが、その他のお膳立ては十分整った。希代のムラ馬に注目だ。

     
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    ヌーヴォレコルト|札幌記念2016年|ネット評価まとめ

     今週の札幌メインは豪華メンバー集結の「第52回札幌記念」。14年オークス馬のヌーヴォレコルトが完全復活を狙う。今年2戦は不本意な結果に終わったが、シェイプアップして反撃ムード。秋に予定している米G1・BCフィリー&メアターフ(11月5日、サンタアニタパーク)に向け“モーリス斬り”で弾みをつけるつもりだ。

     北の大地でヌーヴォレコルトが本来の姿を取り戻しつつある。札幌は初めてだが、2度の香港遠征も経験している女傑にとっては慣れたもの。小原助手は「環境の変化に強くて、どこに行っても初日に物見をする程度。涼しいし、状態はいい」と頼もしげに愛馬を見やった。

     5歳を迎えた今年2戦はともに6着。フケ(発情)の兆候もあって調整が難しく大阪杯はデビュー以来最高の456キロ、続くクイーンエリザベス2世Cはさらに6キロ増の462キロでの出走だった。今回は14日で452キロ。小原助手は「スッキリした体に戻ってきた。春はゴツくなっていたが、元々きゃしゃな感じで走っていた馬ですからね」と変化を口にする。結果が出ていた頃の体に戻れば、これまでの実績が黙っていない。

     14年のオークス馬。昨年中山記念ではロゴタイプ、イスラボニータと牡のG1馬を撃破した。以後は勝ち星から遠ざかっているが、2着が続いた昨秋3戦の勝ち馬はショウナンパンドラ、マリアライト、エイシンヒカリとその後にG1勝ちを重ねた強豪。例年なら断然の主役に推されておかしくない。「相手(モーリス)はちょっと強過ぎますけどね。まだまだ終わっていないぞというところを見せてほしい」。小原助手は控えめな口ぶりの中にも意地をにじませた。

     秋にはBCフィリー&メアターフに挑戦予定。芝の質が似ているということもあり、洋芝が舞台の札幌記念を前哨戦に選んだ。小原助手は「力のいる馬場は大丈夫。むしろ極端に速い馬場よりいい」と適性に手応えを示した。胸を張って大舞台へ。打倒モーリスの一番手は、やはりこの馬をおいて他にいない。

     
     
    問題になるのは騎乗停止になった武豊→吉田隼人


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    札幌記念予想確定|いろいろな予想・データのまとめ
    GI馬4頭出走の豪華GII札幌記念。凱旋門賞をにらむ2頭はどう走る?

     GI馬が4頭出走し、うち2頭はここをステップに世界最高峰の凱旋門賞に向かう――。

     ということで、節目の50回目を迎える札幌記念(8月24日、札幌芝2000m、GII)は、例年以上に大きな注目を集めている。

     一番の見どころは、このあと凱旋門賞に向かう2頭、ゴールドシップとハープスターの初対決だ。

     かたやGI5勝の実績を持つ歴戦の5歳牡馬。かたやこの春桜花賞を勝ち、オークスで2着になったばかりの3歳牝馬。人間で言うなら、絶頂期を迎えた20代なかごろの男と、伸び盛りの19歳ぐらいの女の子の対決である。

     勝つのはどちらか。

    気持ちの立て直しに成功したゴールドシップ。

     私は、今回はゴールドシップ(牡5歳、父ステイゴールド、栗東・須貝尚介厩舎)が有利だと見ている。

     昨年の秋、京都大賞典5着、ジャパンカップ15着、有馬記念3着と未勝利に終わった走りから、競走馬としての緊張の糸が切れてしまったような印象さえ受けた。サラブレッドは500kgの気持ちの塊と言ってもいい生き物で、なかでもこのゴールドシップは難しいところを持った馬だ。

     ある意味、体力的な問題以上に厄介なトラブルを抱えたかにも思われたのだが、この春、史上初の宝塚記念連覇をやってのけ、見事に復活した。

     もちろん、厩舎関係者の日頃のケアが一番の要因だろうが、宝塚記念から鞍上に迎えた横山典弘の手腕によるところも大きい。宝塚記念のレース後、横山は、「お願いします、という気持ちで乗った」「互いに理解し合えた」「会話しながらゲートに行った」といったコメントを残した。この中間も、ゴールドシップの「機嫌」や「気分」に関するコメントが目立つ。

     彼は、「ゴールドシップの気持ちに乗る」ことに成功し、気難しいゴールドシップを完全に手なずけてしまった。

    ハープスターの末脚は札幌コースで炸裂するか?

     今回も、ゴールドシップは状態のよさに比例したパフォーマンスを見せるだろう。つまり、陣営がなぜ走らなかったのかと首をかしげるような負け方はしない、ということ。負けるとしても、力を出し切っての敗戦になるはずだ。

     もともとこの馬は、中山や阪神内回りなど、直線が短く、最後のコーナーを回りながらスパートをかけなくてはならないコースで強さを発揮してきた。手前を替えながら加速する「二段スパート」のほうが、直線の長いコースで手前を替えずにスパートするより得意というか、好きなのだろう。

     対するハープスター(牝3歳、父ディープインパクト、栗東・松田博資厩舎)は、これまで同世代の馬としか戦ったことがないとはいえ、6戦4勝2着2回という成績が物語っているように、安定度ではゴールドシップを上回る。

     また、のちに皐月賞を勝つイスラボニータ以下をブッコ抜いた新潟2歳ステークスや、最後方から直線だけで前をまとめて差し切った桜花賞で見せた末脚の破壊力は、間違いなくワールドクラスだ。

     だが、小回りで直線の短い札幌であの脚を使うには、大外をブン回すしかない。他馬より数十メートル長く走ることになっても勝ち負けになるだろうか。それぐらいじゃないと凱旋門賞には勝てないのかもしれないが、やはり、コース適性という点では分が悪いように思う。

    次ページは:コース適性はメンバー随一、トウケイヘイローの粘り込みも。
    コース適性はメンバー随一、トウケイヘイローの粘り込みも。

     コース適性というか、小回り適性という点でメンバー中一番なのは、昨年、函館で行われた札幌記念を圧勝したトウケイヘイロー(牡5歳、父ゴールドヘイロー、栗東・清水久詞厩舎)だ。「逃げ」という自分の型を持っており、迷いのない強さがある。

     一発あるとしたら、洋芝の北海道で6戦3勝2着1回3着1回で、前走の函館記念を勝ったラブイズブーシェ(牡5歳、父マンハッタンカフェ、栗東・村山明厩舎)か。

     重馬場だった昨年は持ち味を出せなかったロゴタイプ(牡4歳、父ローエングリン、美浦・田中剛厩舎)の気配もいい。

    札幌記念と凱旋門賞、中41日という理想の間隔。

     札幌記念は、1997年、施行時期が6月末~7月頭だったのが8月上旬となり、GIIに格上げされてから、前にもまして強い馬が顔を揃えるようになった。そして、その'97年の勝ち馬エアグルーヴが次走の天皇賞・秋を制するなど、秋のGIに直結するレースになっている。

     今年の凱旋門賞は10月5日。札幌記念から中41日だ。

     過去最長のブランクで凱旋門賞を制したのは'65年のシーバードで、中90日だった。ディープインパクトでさえ、宝塚記念以来97日ぶりで勝てなかった。

     札幌記念は、国内での前哨戦としては、理想的な時期の施行と言える。

     過去10年の凱旋門賞の勝ち馬のうち、フォワ賞やニエル賞、ヴェルメイユ賞という3つの主要なトライアルから中2週で臨んだ馬は半数以上の6頭。同じステップで臨んだオルフェーヴルが2年つづけて2着になった。かつて、ほかに2着に惜敗した日本馬、ナカヤマフェスタとエルコンドルパサーも主要トライアル組だった。

    フランスのトライアルを使うか、日本で調整するか。

     昨年を振り返ってみると、オルフェーヴルはフォワ賞を持ったままで圧勝し、キズナは着差こそわずかだったがニエル賞を鮮やかに差し切った。ともに本番の凱旋門賞でも好走したが、渡仏初戦ではきっちり勝っていたのだ。

     トライアルを使ったほうがいいのか。それとも、国内で前哨戦を消化し、ある程度仕上げてから行くほうがいい状態で臨めるのか。

     現時点では「やってみなければわからない」としか言いようがない。

     答えを引き出すには、ケーススタディを繰り返すしかない。

     日本馬が、現地でトライアルを使わずに凱旋門賞に臨むのは、過去10年では2008年のメイショウサムソン(10着)以来になる。血統もタイプも異なるゴールドシップとハープスター、そして安田記念から直行するジャスタウェイが、ぶっつけ本番でどんな走りを見せてくれるか。

     3頭のうちどれかが今年凱旋門賞を勝つ可能性はもちろんあるが、将来の日本の人馬による「世界制覇」に向けて、この札幌記念はさまざまなデータを提供してくれる戦いになるだろう。

     ということで、ここで恒例の印を。

    ◎ゴールドシップ
    ○ロゴタイプ
    ▲ラブイズブーシェ
    △ハープスター
    ×エアソミュール

    (「沸騰! 日本サラブ列島」島田明宏 = 文)

     



    やっぱりヒントになるのは函館記念

    勝利したのはラブイズブーシェ…

    51キロだったバウンスシャッセ(オークス3着)が最下位



     
    昨年勝利したのが重馬場でのトウケイヘイロー
     
     
     
    ツイッターの声
     

     

    2chの声

     

    381:2014/08/23(土) 21:06:30.37 ID:
    須貝が、ゴールドシップと横山が楽しく競馬しているところを、見てもらえればって。
    須貝のあの顔で言われると、なんか気持ち悪い。
    382:2014/08/23(土) 21:07:48.40 ID:
    ハープスターのテキがいつもの強気

    オークス後も順調に乗り込んでいる。落ち着きがあり大人しい馬なんだ。

    古馬相手でも力差は感じられない。凱旋門賞に向けて流石と言う走りを期待している。良馬場なら弾けるよ。どや顔で答えてくれた
    385:2014/08/23(土) 21:10:24.82 ID:
    ハープ2着⇒イガグリ激怒⇒川田謝罪⇒凱旋門取りやめ

    ここまでは何となく読める
    386:2014/08/23(土) 21:11:46.74 ID:
    ゴールドシップは洋芝は得意そうだけど

    阪神や中山みたいな坂が無いのが非常に引っかかるwww
    394:2014/08/23(土) 21:16:16.83 ID:
    こんなレースゴールドとトウケイとハープの3連単箱買いでいいレース

    トウケイが頭なら少しもうかるべ?

    他来たらごめんなさいでいいんじゃね?

    レース後俺が神になる(紙ではないぞw)
     
     
     
    管理人はトウケイヘイローを本命しています!!
     

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