競馬最強2chまとめぽいサイト

競馬の2chまとめです…!!いろいろな競馬サイトがありますが、これでもまとめているサイトはないと思います!!…2chまとめぽいサイトです。

    タグ:秋華賞馬体診断

    秋華賞予想|2017年|馬体診断まとめ(デイリー)

    無料情報で万馬券-勝馬伝説、いつも感謝していますよw
    kachium















    batai














    ヤフーニュースより

    【秋華賞馬体診断】アエロリット
    【アエロリット 評価A】

     クロフネ産駒は緩く見せがちな体形の馬が多いなか、当馬は非常にシャープで、締まる部分が締まったバランス型。夏を越してもがっしりとし過ぎず、立ち姿でも柔らかみを感じさせている。

     毛色の影響で写真ではくすんで見せるが、肌質自体は春と変わらず薄いつくり。クイーンSからの直行での参戦となるが、ツヤと張りは問題なく、仕上がっている体つきだ。

     個人的にはマイル前後が最も合う見立てだが、同世代なら能力でカバーできる範囲。持続性を生かすレーススタイルから内回りの舞台も格好のイメージがわく。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉美浦Wで6F80秒5-12秒5(馬なり)。僚馬を大きく追走しながらも、直線は矢のように伸びて好時計をマークした。やればいくらでも動きそうな走りっぷりで、馬体もはち切れんばかりの状態。文句なしだ。
    【秋華賞馬体診断】リスクラシュー
     【リスグラシュー 評価A】

     ローズSは、デビュー戦と比較しても4キロ増の436キロ。シルエットの全体像は、正直大差はない印象を受ける。

     もちろん、今回も腹のラインはシャープだが、あばらを見せながらもトモがパンパンに膨らんでいるのは、間違いなくプラスでしかない。

     光沢の問題はあるものの、以前の写真よりは張りツヤも良く、スラッとした中にもメリハリがありバランス自体も良化。ローズSをひと叩きしたことで、心身ともにピリッとしてきたのは強調材料だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉武豊を背に栗東坂路で4F51秒8-12秒5(G強め)。僚馬に1馬身半先着。力強い脚さばきでグイグイと駆け上がり、ラストまで鋭く伸びた。
    【秋華賞馬体診断】ディアドラ
    【ディアドラ 評価A】

     春は強行軍と思えるローテーション。中1週で挑んだオークス1週前は、メリハリを欠き股あたりが少しへこんだシルエット。馬体診断では下降気味の状態と判断したが、結果は中身の濃い4着だった。

     これは心身両面でこの馬がタフということを物語っている。北海道→中山のローテは、この時期の3歳牝馬でもこたえそうだが、相変わらずボリューム満点の体つき。とりわけ股部分が膨らみ筋肉の質感は前走以上だ。

     京都の二千を考慮すればもう少しシャープさも欲しいが、状態そのものはますます快調だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉ルメールを背に栗東坂路で4F54秒4-12秒2(G強め)。テンからスムーズに折り合い、ラストはスパッと切れた。一連のいい状態をキープしている。
    【秋華賞馬体診断】ラビットラン
    【ラビットラン 評価B】

     ダートで活躍馬を多く出すタピット産駒。初芝で勝利を飾ったとはいえ、走破時計と中京の舞台を踏まえれば半信半疑だったが、破壊力満点の末脚で前哨戦を制した。

     脚長で肩の角度が立ち気味。あまり前肢のストライドが伸びない印象だが、筋肉量は豊富でつなぎも適正だ。トモは奥行きこそあるが、多少臀部(でんぶ)はへこみ気味。しかし、運動量の多い角居厩舎なら週末と来週でしっかりと凝縮してくるはず。前走の状態を維持してくるだろう。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東CWで5F66秒6-12秒2(馬なり)。3頭併せから最後はサロニカ(3歳1600万下)と並んで併入。キビキビとしたフットワークで駆け抜け、ゴールを過ぎてからは気合付けにステッキが入った。反動もなく順調で、約2カ月ぶりだった前走より気配は上向いている。
    【秋華賞馬体診断】ファンディーナ
    【ファンディーナ 評価B】

     ディープインパクト産駒の大型馬で迫力があり、春同様に前がかなり勝ったシルエット。前走のローズSも22キロ増だったが、デビューから減り続けた馬体重を戻したのが大半だろう。実質的には、10キロ程度の成長分と判断したい。

     皐月賞時やローズSに比べると臀部(でんぶ)や股ともにボリュームがあり、その2走よりはいい状態に映る。とはいえ、まだバランス面で良化の余地をかなり残している印象だ。陣営の思惑よりは完成が少し遅れているのは、春のローテが微妙に影響している。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉岩田を背に栗東坂路で4F55秒7-12秒4(G強め)。パートナーに2馬身先着。気負うことなくスイスイと駆け上がってきた。ひと叩きされたことで、馬体もすっきりと見せている。
    【秋華賞馬体診断】モズカッチャン
    【モズカッチャン 評価B】

     春に比べるとキ甲は抜けてきたが、相変わらず頭が高い位置にありトモ高のシルエット。前走のローズSは自己最高体重の482キロだったが、重め感なく仕上がっており、成長を感じさせた。

     ただ、この中間はさらにボリュームのあるふっくらとしたフォルムで、トモの丸みもオークスよりは上のイメージだ。週末と来週の追い切りでしっかりと負荷をかけ、筋肉を凝縮させて張りが出てくれば理想の仕上げと言っていいだろう。現時点ではAに近いB評価だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F56秒3-12秒7(G強め)。テンからスムーズに折り合い、最後まで集中して走れていた。ひと叩きされたことでガス抜きができた印象。


    うまコラボ

    この的中はヤバ過ぎる…三連単が3回に1回的中する異次元の競馬データ
    予想家が発狂!プロ予想家を軽く超えた精度を実現する競馬指数が話題に
    わずか1分の予想で高配当を的中させる競馬指数(最高72万馬券を的中)


    300x250




    秋華賞予想|2016年|馬体診断まとめ

    すごい競馬の予想が激アツ・・・・無料予想で大万馬券GETwww

    【秋華賞-ダイワドレッサー評価A】

     「秋華賞・G1」(16日、京都)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、秋華賞に出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】秋華賞馬体診断…週末予想の参考に

     【ダイワドレッサー=評価A】

     牝馬とはいえ、今春までは体のラインがすっきりし過ぎていたため非力さが否めなかったが、独特なシャープな首差しを維持しつつ、全体的に厚みを増し、力量感が出てきた印象。少しトモは流れ気味だが、これまでの立ち姿と比較して明らかに良化。腰からお尻にかけてパンとしてきた。成長が目覚ましい。Wでの追い切りでも楽に動けるようになっており、基礎体力の底上げも示している。重賞で2着した2戦ともに、積極策からの運びで好走しているように、平均ラップを刻んで早めに踏み込む形が理想。G1だけに比較的ペースが落ちない上に、フラットな直線。条件的には申し分ない。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉美浦Wで4F53秒2-39秒0-13秒1(馬なり)。はち切れんばかりの馬体の張りで、フットワークも躍動感満点。ひと夏越して大幅に進化している。


    【秋華賞-パールコード評価A】
     

     「秋華賞・G1」(16日、京都)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、秋華賞に出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】秋華賞馬体診断…週末予想の参考に

     【パールコード=評価A】

     フローラSあたりはキ甲が抜けていなかったが、秋になって少し出てきた印象。その効果もあるのか全体のバランスは確実に良化し、完成形に近づきつつある印象だ。胴長+脚長の体形。つなぎは適度にクッション性があり大きいストライドで走れるタイプ。いかにもマイル以上の中距離向きといったシルエットで、長くいい脚が使えるだけに京都の二千は合う見立て。1週前追い切り前の撮影を考慮すれば、丸みは保てている方。中間もハードな攻めを消化し、馬体を凝縮させてかなりシャープな体つき。京都の二千を意識したつくりで、目つきや耳の感じも文句なし。雰囲気は最高潮だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東芝で5F63秒4-36秒7-12秒4(強め)。ゼンノサーベイヤー(3歳1000万下)を0秒4追走して併入した。4カ月半ぶりを叩かれて気配が良化しており、動きにも力強さが増してきた。


    秋華賞の無料予想はここ信頼
    だって当たるんだもんwwwwwwww
    shuukacyenj







     
    【秋華賞予想|2016年|馬体診断まとめ】の続きを読む

    このページのトップヘ