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    《悲報》グランデッツア引退|名勝負まとめ

     


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    1800m日本レコード馬グランデッツァが屈腱炎で引退



    2012年のフジテレビ賞スプリングS・GIIを勝ったグランデッツァ(栗東・平田修厩舎、牡6歳、父アグネスタキオン、母マルバイユ)が11月6日付でJRAの競走馬登録を抹消する。今後は種牡馬になる予定だが、繋養先は未定。

     グランデッツァはマイルCSへ向け調整されていたが、11月4日の坂路での調教後に左前脚に腫れが認められ、5日に検査したところ両前脚の屈腱炎が判明した。

     通算19戦5勝。総収得賞金は2億2320万4000円。前記のスプリングSのほか、重賞は2011年札幌2歳S・GIII、2015年七夕賞・GIIIの3勝。また、オープン特別の2014年都大路S(京都芝1800メートル)で1分43秒9の日本レコードをマークしており、この記録はいまだ破られてはいない。10月11日の毎日王冠(11着)が最後のレースとなった。

     

     

    1番の衝撃はこれから

     


    ダービーではしこたま買いました汗

     


    マイルCS(3着)では少し戻ってきました

     

     

    2chSCでも話題に

    1:2015/11/05(木) 16:21:17.55 ID:
    両前脚屈腱炎で引退とのこと
    3:2015/11/05(木) 16:23:24.68 ID:
    東京は間違いなく合わないんだからスワン→マイルCSにしとけばよかったのに
    8:2015/11/05(木) 16:29:27.34 ID:
    タキオン最高傑作が・・・
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    ラブリーデイが強くないって柏木集保の発言が2chで話題に


    ラブリーデイ年間重賞8勝へ元気印、天皇賞一夜明け

     天皇賞・秋を制しG1・2勝目を飾ったラブリーデイ(牡5、池江)は、全休日となった2日、馬房でリラックスして過ごした。

     多くの報道陣の前でもまったく動じず、黙々とカイバを食べる姿には貫禄すら感じられる。山元助手は「昨夜は1時ごろに到着したけど、元気でしたよ。予想外の流れだったけど、よく押し切ってくれました」と感慨深げ。これで年間重賞6勝となり、テイエムオペラオーの持つ同8勝の記録も射程圏内に。「次(ジャパンC=29日)はちょっと間隔が空くけど、めりはりが利いて仕上げやすい馬なので」と、同助手は自信をのぞかせた。

     

    天皇賞秋は完璧な勝利

     




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    天皇賞秋予想|予想・データ|ネット評価まとめ



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    【天皇賞秋】ヒカリ光速の逃げで歴史刻む

     「天皇賞(秋)・G1」(11月1日、東京)

     低い重心を保ったまま、全身を柔軟に使って駆け抜ける。30日、栗東CWを経由し坂路を上がったエイシンヒカリの存在感は、決戦前々日も際立っていた。無理に抑えるのではなく、内ラチ沿いを自然体で疾走。坂上手前でスッと自ら加速し、4F64秒7-14秒4のタイムを刻んで栗東でのラストチェックを終えた。

     「使ったあとの回復が以前より随分早くなり、順調にきている」と坂口師は、体調の良さを確認して満足そうな表情を見せる。「枠順もいいところ。できれば偶数が良かったけど、ぜいたくは言えないからね」。前哨戦の毎日王冠を鮮やかに逃げ切り、充実ぶりを誇示。4歳の秋を迎えて進化した姿をアピールした。「本当にいいフォームで走れるようになった。1度使ったことで今回はさらに息遣いも変わってくるはず」と前向きな言葉が次々と口を突く。

     デビュー以来9戦8勝。敗れたのは道中、力みが見られた昨年12月のチャレンジC(9着)だけだ。「少々のハイペースでも、リラックスして走った方がいいタイプ。(前半5Fを)58秒で行ってもバタッと止まることはないはず」。今回は2000メートル。58キロを背負ってあと200メートルを乗り切るのは決して容易ではないが、自然体を崩さなければVロードを突き進むことも可能になる。17頭を引き連れて直線へ。“光速”の逃げで歴史を刻む。

     
    1) 種牡馬データより

    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    ディープインパクト29- 22- 14- 88/15319.00%33.30%42.50%6182
    ハーツクライ9- 16- 13- 74/1128.00%22.30%33.90%5373
    キングカメハメハ9- 14- 9- 70/1028.80%22.50%31.40%3990
    ゼンノロブロイ6- 6- 3- 61/ 767.90%15.80%19.70%3244
    ジャングルポケット3- 4- 2- 46/ 555.50%12.70%16.40%1834
    ダンスインザダーク2- 5- 5- 30/ 424.80%16.70%28.60%14154
    フジキセキ2- 2- 7- 14/ 258.00%16.00%44.00%45118
    アドマイヤドン1- 0- 0- 1/ 250.00%50.00%50.00%815285

     

    2) 騎手データより

    騎手着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    ルメール2- 3- 3- 4/ 1216.70%41.70%66.70%5987
    戸崎圭太16- 19- 7- 37/ 7920.30%44.30%53.20%148133
    福永祐一6- 4- 8- 22/ 4015.00%25.00%45.00%7497
    M.デム1- 2- 1- 6/ 1010.00%30.00%40.00%16677
    内田博幸14- 10- 7- 47/ 7817.90%30.80%39.70%110100
    武豊4- 7- 1- 20/ 3212.50%34.40%37.50%146130
    池添謙一2- 1- 0- 5/ 825.00%37.50%37.50%235111
    横山典弘4- 7- 14- 42/ 676.00%16.40%37.30%2067
    蛯名正義16- 8- 14- 65/10315.50%23.30%36.90%7774
    北村宏司8- 14- 11- 71/1047.70%21.20%31.70%9573
    岩田康誠5- 4- 3- 30/ 4211.90%21.40%28.60%5452
    C.デム1- 0- 1- 6/ 812.50%12.50%25.00%15558
    田辺裕信5- 7- 8- 67/ 875.70%13.80%23.00%7866
    三浦皇成6- 6- 3- 57/ 728.30%16.70%20.80%3651
    浜中俊1- 3- 0- 19/ 234.30%17.40%17.40%8791
    柴山雄一1- 2- 2- 27/ 323.10%9.40%15.60%6157
    四位洋文0- 0- 1- 10/ 110.00%0.00%9.10%00
    菱田裕二0- 0- 0- 3/ 30.00%0.00%0.00%00

     

    天皇賞秋-ツイッターの声

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    天皇賞(秋)予想|注目馬サトノクラウン|やっぱり怖い堀厩舎まとめ

    <天皇賞・秋:1週前追い切り>

     天皇賞・秋(G1、芝2000メートル、11月1日=東京)の1週前追い切りが22日に行われ、ダービー3着からぶっつけとなるサトノクラウン(牡3、堀)は3頭併せで気合を注入された。

     帰厩後軽めを含めて9本目の時計は、ウッドで先輩2頭を追い掛けて最内でプレッシャーを受ける内容。強めに追われて何とか中オコレマルーナ(古馬1600万)と併入に持ち込んだ。5ハロン68秒6-12秒9。15日の動きは陣営の描く理想に達していなかったが、橋本助手は「今週はしっかりしまいまで動けた」と前進を認め、「まだ1本追えるので、ちょうど良くなると思う。のんびりしているので、少しピリッとしてくれれば」と気合面の充実を求めた。ダービー時470キロの馬体は張りが出て500キロ近くに増えた。

     春はレースを使うと反動が出て、ダービー後も疲労回復に時間が必要だった。そんな体質が考慮されて、前哨戦を使わず本番直行。同じ里見オーナーが所有するダービー2着サトノラーゼン(池江)は菊花賞、こちらは距離適性から天皇賞と振り分けられた。3歳馬が再び出走できるようになった87年以降、3歳馬の優勝は96年バブルガムフェロー、02年シンボリクリスエスの2頭だが、決して乗り越えられない山ではない。【岡山俊明】

     


    13年前…2002年天皇賞(秋)

     
    1着 シンボリクリスエス 岡部幸雄

     

    もう1個…

    バブルガムフェロー




    夢にまで見たG1制覇蛯名正義

    1着バブルガムフェロー

     

    こうやって見ると関東馬2頭(藤沢厩舎)

    そして、藤沢と2強の堀厩舎




    サトノクラウン
    東京芝1800m-東スポ杯


    1着 サトノクラウン ムーア

     

     

     

    ツイッターでも評価高い

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    富士S予想|予想・データ|ネット評価まとめ


    富士S、サトノアラジン、抜群の動きにルメール[マイルに替わるのはこの馬にとってプラス]
     

    【富士S(土曜=24日、東京芝1600メートル=1着馬にマイルCS優先出走権)注目馬21日最終追い切り:栗東】サトノアラジンはウッドで単走。スピードに乗って直線を向くと気合十分にひと伸び。全身をフルに使ったダイナミックなフォームでラスト12・1秒(5ハロン68・2秒)の切れ味を披露。攻め駆けタイプらしく、抜群の動きで好仕上がりをアピールした。

     調教を見守ったルメール騎手「休み明けになるが、今週もとてもいい動きだったね。前走(エプソムC=2着)は距離がぎりぎりだった感じ。マイルに替わるのはこの馬にとってプラス」

     

    グランシルクはしっかり伸びる、叩いて息遣いや体の張りが良化

     

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