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    タグ:菊花賞

    菊花賞予想|2017年|道悪・馬場不良陣営まとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【菊花賞】馬場状態から浮上するのはこの馬だ

    京都競馬場がある京都府南部の日曜の天気予報は雨。土曜も相当な量の雨が降っており、終日道悪で推移した。当日はさらに悪化しそうな情勢だ。重馬場の芝2400メートルで行われた土曜京都10R古都Sの勝ち時計は、2分33秒0と準オープンの一戦としては非常に遅いもの。スタミナが要求される馬場状態で、タフな消耗戦になることは必至だろう。勝ち時計も過去に例がないほど遅くなりそうだ。

     不良馬場で行われた4年前は、上位4頭までを4角4番手以内の馬が占めた。当時よりも馬場がさらに悪化することも考えられるだけに、差し&追い込み勢は相当に厳しい戦いを強いられるだろう。先行馬に狙いを絞っても良さそうだ。

     ウインガナドルの押し切りに期待する。3走前のV時が重馬場で、天候不問で力の出せるタイプ。これだけ連日のように雨が降れば、馬場は内外関係なく悪くなりそうで、ロスなく運べる内枠を引き当てたのも好材料と言えるだろう。同型との兼ね合いがポイントだが、番手でも好走歴があるように、自分のリズムで運べれば問題はない。

     父ステイゴールド、母父メジロマックイーンの俗に言う“黄金配合”で、血統的にも、レース当日に予想されるようなタフな馬場をこなすだけのスタミナと力強さを兼ね備えている。前走の新潟記念(4着)で古馬にもまれた経験を生かし、G1タイトルをつかむ。


    【菊花賞】ミッキースワロー 道悪「大丈夫」 万全の態勢で長丁場へ

    「菊花賞・G1」(22日、京都)

     ミッキースワローは20日の朝、美浦北の角馬場でじっくり体をほぐし、輸送前の最終調整を完了した。

     菊沢師は「落ち着きがあっていい雰囲気。これ以上やることはないよ」と満足そうにほほ笑む。舞台は3000メートルの長丁場。「走りの感じは道悪でも大丈夫。だけど、どの馬も経験のない距離だし、(台風接近で)大変な競馬になると思う。まずは無事に走ってきてほしい」と静かにうなずいた。

    【菊花賞】アルアイン 道悪なんの!2冠へ好ムード 操縦性と出来の良さで混戦に断

    「菊花賞・G1」(22日、京都)

     決戦まであと2日。20日の朝、皐月賞馬アルアインは闘志を内に秘めながら、雨の栗東坂路で4F63秒2-14秒9を計時。馬場の真ん中をゆったりとしたキャンターで駆け上がり、息を整えた。兼武助手は「仕上がりはいいんじゃないでしょうか。休み明けを一度使って、馬体に締まりは出てきました」と満足そうにうなずいた。

     三冠馬を除き、皐月賞と菊花賞を制した馬は過去に9頭。未知の3000メートルという距離が、その作業を難解なミッションにしているのは事実だろう。しかも、今回は“道悪”という不確定要素が加わる。ただこれまでに、それを可能にするだけのポテンシャルを見せてきたのも確かだ。

     「コントロールがつけやすいタイプで、折り合い面での不安はありませんからね。皐月賞では、いったん下がってから盛り返してきた。心配機能の高い馬で、勝負根性もある。タフな戦いに向くと思いますよ」と全幅の信頼を寄せる。

     12年ゴールドシップ以来、5年ぶりとなる皐月賞&菊花賞の2冠制覇へ。高い操縦性と状態の良さを武器に、メンバー中唯一のG1馬が淀の長丁場へ挑む。

    【菊花賞直前情報】ダンビュライトの音無師 馬場状態で戦術変更示唆


    ダンビュライトは坂路を駆け上がり、フットワークを確かめた。音無師は台風の進路状況に目をやり「馬場状態によっては後ろから行ってもダメかもしれないな。(立ち回りは)当日の馬場傾向もある。道悪は下手ではないので」と話した。

     鞍上はこのレース4勝の武豊。「外枠は乗りにくいかもしれないけど、ユタカだから考えて乗ってくれると思う」と名手の手綱さばきに期待を寄せた。

    【菊花賞】ベストアプローチいざ下克上!道悪必至の本番も消耗戦望むところ

      「菊花賞・G1」(22日、京都)

     神戸新聞杯6着のベストアプローチが19日、普段の栗東CWではなくあえて芝コースで最終リハを行った。力強いフットワークでパートナーを圧倒。たっぷりと水分を含んだ馬場で見せた走りは、道悪必至の本番でもキラリと輝きそうだ。なお、出走馬18頭と枠順が確定。馬券は20日に一部ウインズで前々日発売される。

     たっぷり雨粒の染み込んだ芝に、鋭い蹄跡を残した。神戸新聞杯6着からの“下克上”を狙うベストアプローチが、栗東の本馬場で躍動。道悪への対応力を示して、仕上げを進めた。

     僚馬のイダエンペラー(2歳未勝利)を5Fで4馬身ほど前に見ながらの最終リハ。気配を確認しながら、じわりと間合いを詰め、直線は外から鋭く脚を伸ばした。重い馬場に苦しむ様子は、全くうかがえない。5F66秒5-37秒5-12秒2を計時して、1馬身の先着を果たした。

     感触を確かめた岩田は「下(馬場)は悪かったけど、前回よりも動きは素軽かった」と上積みを実感。その前走に関しては「もう少し詰めてほしいところはあったけど、3000メートルは問題ないはず。折り合えるし、バテないからね。むしろいいと思っている」と前を向いた。

     父ニューアプローチはガリレオ産駒の英ダービー馬。タフなコースコンディションになれば、体内を流れる欧州血脈が背中を押してくれるかもしれない。藤原英師も「道悪の消耗戦になれば」と期待を込める。「夏を越して良くなると思っていたが、イメージほど良くなってこない面は確かにある。それでも使った分の上積みはあるし、馬場(道悪)と3000メートルの適性はあるからね」とうなずく。

     週末も台風接近など天気が回復する見込みはない。スタミナを求められるステージ。そこで輝くための準備はしっかり整っている。


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    菊花賞予想|2017年|予想・データまとめ

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    ヤフーニュースより
      GI企画『東西現場記者走る』は連載5日目。菊花賞の勝ち馬を探すため、栗東トレセンで密着取材を続ける東京サンスポの板津雄志記者(38)は、アルアイン陣営に直撃取材。どんな条件でも崩れない皐月賞馬に対する、池江厩舎全体の信頼の大きさを感じた。

     連載後半まで引っ張ってしまったが、アルアインを取り上げないわけにはいかない。◎を打った皐月賞で、私を男にしてくれた馬だ。

     担当の音瀬助手によれば、デビュー前からアルアインがもっている雰囲気は違った。「背中の良さはもちろん、我の強さも持ち合わせていましたね。エネルギーがみなぎっていて、すごいパワーだった」。今までにない手応えに「どこまでいける馬なんだろう」と感じたという。

     母が米国のスプリント女王で、2歳時から500キロ超のマッチョな体。距離に限界があると思われていたが、毎日をともにする担当者からすれば、「接して乗っているぶんにはマイラーという感じはしなかった」。

     だから音瀬助手は距離延長のたびに「距離は大丈夫だと思います」と答えてきた。それだけ乗りやすさ、操作性の良さに自信があったのだ。5着だったダービーも展開が向かなかっただけ。ゴール前では猛追していた。今回の3000メートルにも「折り合いがつくので距離はそんなに気にしていないんです」。話す表情に不安は全くない。

     秋初戦のセントライト記念は2着だったが、使われた上積みは顕著だ。金曜朝に4ハロン63秒2で登坂するのを見てから、厩舎の番頭格・兼武助手に聞いた。「体重は前走と同じか少し減るくらいだけど、確実に体の締まりは出ている。外枠でもうまく立ち回れるだろうし、根性がある馬だから道悪でタフな競馬になっても対応してくれるでしょう」。皐月賞馬に対する厩舎全体の信頼の厚さを感じた。こちらも2冠制覇を期待したくなる。

     しかし、きょう土曜に京都競馬場へ到着する関東馬にも気になる本命候補がいる。“あの馬”をチェックしてから最終結論を出したい。
    菊花賞-種牡馬データ

    種牡馬 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    ディープインパクト 1- 1- 1- 9/12 8.30% 25.00% 19 46
    ステイゴールド 0- 1- 0- 5/ 6 0.00% 16.70% 0 83
    ディープスカイ 0- 0- 1- 1/ 2 0.00% 50.00% 0 110
    ハーツクライ 0- 0- 0- 6/ 6 0.00% 0.00% 0 0
    エンパイアメーカー 0- 0- 0- 1/ 1 0.00% 0.00% 0 0


    菊花賞-騎手データ

    騎手 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    岩田康誠 1- 1- 0- 3/ 5 20.00% 40.00% 58 84
    武豊 1- 0- 1- 4/ 6 16.70% 33.30% 118 111
    ルメール 1- 0- 1- 1/ 3 33.30% 66.70% 76 96
    福永祐一 0- 2- 0- 2/ 4 0.00% 50.00% 0 167
    M.デム 0- 0- 1- 2/ 3 0.00% 33.30% 0 73
    和田竜二 0- 0- 0- 4/ 4 0.00% 0.00% 0 0
    川田将雅 0- 0- 0- 4/ 4 0.00% 0.00% 0 0
    幸英明 0- 0- 0- 4/ 4 0.00% 0.00% 0 0
    松若風馬 0- 0- 0- 3/ 3 0.00% 0.00% 0 0
    横山典弘 0- 0- 0- 3/ 3 0.00% 0.00% 0 0
    田辺裕信 0- 0- 0- 2/ 2 0.00% 0.00% 0 0
    池添謙一 0- 0- 0- 2/ 2 0.00% 0.00% 0 0
    柴田大知 0- 0- 0- 2/ 2 0.00% 0.00% 0 0
    戸崎圭太 0- 0- 0- 1/ 1 0.00% 0.00% 0 0
    四位洋文 0- 0- 0- 1/ 1 0.00% 0.00% 0 0



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    菊花賞予想|2017年|共同会見まとめ

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    『ヤフーニュースより引用』

    ダンビュライト音無師「武豊騎手の腕に期待」/菊花賞共同会見

    ■ダンビュライトを管理する音無秀孝調教師

    ――今朝の追い切りの指示と印象は?
    音無 一杯やるように指示しました。ただ、馬場が悪かったですね。馬場が悪いのは苦手です。でも、動き自体は悪くなかったですね。

    ――満足のいく出来でしたか?
    音無 まぁ、大丈夫でしょう。

    ――前走の神戸新聞杯を振り返ってください。
    音無 武豊騎手が2番手をとりにいきましたね。そこで少し脚を使ったかな、という印象もありましたが、(結果的には)ちゃんと走りましたからね。

    ――前走はプラス16キロでした。
    音無 当日は太いかな、と僕は思っていたのですが。神戸新聞杯を使ったあとも同じような馬体をしていますから成長分だと思うんですよね。(現状)減ってないということなので、菊花賞も同じような体で出てくると思います。

    ――どのあたりに成長を感じますか?
    音無 背が少し伸びて幅も出たので、その分プラス体重が増えたのだと思います。

    ――舞台は京都の3000mです。
    音無 問題はそこなんですよね。どの馬も初めての距離ですからね。やってみないとわからない部分がありますけれども。血統的背景は長いところ走っている馬もいますから。乗り方次第だと思いますけどね、大丈夫だと思います。

     武豊騎手も神戸新聞杯では前に行かせる競馬をしていました。彼は何回も経験しているとおり、長い距離になればなるほど上手に乗りますから。そのあたり、豊くんの腕に期待して、うまくだまして乗ってくれると思います。

    ――武豊騎手を信じて、というところでしょうか?
    音無 天皇賞(春)をはじめ、実績ありますからね。本当に頼りになるジョッキーだと思っています。

    ――1勝馬ながらクラシックで実績を見せてくれています。最後にファンの皆さんにメッセージをお願いします。
    音無 新馬を勝ってからずっと勝てていないので、自信めいたものはないんですけど。そこそこの力は持っているから、うまくレースの流れに乗れて自分の力を発揮できるような状況になれば可能性はあるかな、と思っています。応援してください。よろしくお願いします。


    ■ダンビュライトに騎乗予定の武豊騎手

    ――前走の神戸新聞杯を振り返ってください。
    武豊 状態は仕上がっていました。最後の直線で一度は先頭に立ったようにこの馬の競馬は出来たんですが、ラストはちょっとしんどかったですね。

    ――前々での競馬でした。
    武豊 距離が若干不安があるので、ラストは疲れるだろうけれどどこまで我慢してくれるかな、というかんじでした。

    ――前走での競馬は菊花賞で生きそうですよね?
    武豊 そうですね。生かしたいですよね。

    ――体重はプラス16キロでした。
    武豊 はい、春はダービーまでずっとレースを使っていましたからね。そこから間隔をとって馬体はすごく良くなったと思いました。

    ――ひと夏を越してしっかり成長してくれた、という印象でしょうか?
    武豊 調教タイムもかなり速いタイムで仕上げています。前走は休養効果があったかな、と思います。

    ――今週の菊花賞、3000mのレースになりますが?
    武豊 正直、この距離が合っているとは思わないですけど。でも、どの馬も初めての距離ですし、同じ条件ですから。その中でどれだけやれるかでしょう。

    ――淀の長丁場といえば、武豊騎手という印象があります。3歳馬がこの舞台を乗り切るコツは?
    武豊 やはり初めての距離ですから…そうですね、やはり折り合いが当然難しくなってくるので、そのへんでしょうね。前半どれだけリラックスして走らせられるかというのが大きいと思います。

    ――ファンの皆さんにメッセージを。
    武豊 皐月賞でいいレースをしてくれて力のある馬だと感じていました。今回、距離は長いですけどチャンスのある1頭だし、混戦だと思っています。上手く乗ればチャンスはあると思います。
    キセキ鞍上デムーロ「自信を持っています」/菊花賞共同会見

    ■キセキに騎乗予定のミルコ・デムーロ騎手

    ――今朝の追い切りの動きは?
    デムーロ 素晴らしいですね。いつもと変わらないです。

    ――いい意味で変わらない、という意味ですか?
    デムーロ そうですね。

    ――前走の神戸新聞杯を振り返ってください。
    デムーロ (前々走の)新潟ではいい勝ち方でした。この間は距離が2400m、いつもどおりスタートがあまり速くなくてジリジリ動くんですけど。菊花賞のイメージで乗りました。折り合いはすごく良かった。3、4コーナーのあいだではごちゃごちゃしてスムーズな競馬は出来なかったけれど、最後まで頑張っていました。一生懸命、いい脚を使っていました。

    ――3000mについては?
    デムーロ 距離の問題は(どの馬も)みんな同じようにありますよね。この前の2400mで折り合いもついていたし最後まで伸びていますから、問題ないと思います。

    ――理想のポジションは?
    デムーロ この馬は少し引っかかるんですが、引っかかると最後は伸びない。折り合いをつけて、落ち着かせて乗りたいですね。中段くらいのポジションかな。詳しくは枠順が出てからですね。

    ――道悪は?
    デムーロ 悪くはないと思います。今日の芝コースも少し重かったけれど、問題なかったですよ。

    ――ライバルは?
    デムーロ いっぱいいますね。典さんが前走中山で勝った馬(ミッキースワロー)が強かったですね。

    ――最後に抱負を。
    デムーロ キセキはとってもいい馬です。勝ちたいという気持ちがいっぱいあります。キセキは素晴らしい馬。能力があるし、力もあります。自信を持っています。頑張ります。


    ■キセキを管理する角居勝彦調教師

    ――今朝の芝コースでの追い切りはいかがでしたか?
    角居 3頭併せの一番後ろから、折り合いに気をつけながら、直線では外から併せました。

    ――納得の出来でしたか?
    角居 そうですね。

    ――前走の神戸新聞杯を振り返ってください。
    角居 あのメンバーの中でどうやって競馬をするのかと思いましたが、狭いところから徐々に抜けてくる競馬をしてきましたね。

    ――春と比べての成長はいかがでしょうか?
    角居 春はまだトモが緩く、体も柔らかすぎたので、走ったり走らなかったりでしたね。メンタルはずっと安定しています。

    ――前走はマイナス12キロという馬体でしたが?
    角居 GI馬を相手にしなければならないのでしっかりつくりました。

    ――今の馬体の印象は?
    角居 維持出来ていると思います。

    ――舞台は3000mですが?
    角居 どうですかね。走る馬はみな未知なのかな、と思います。

    ――父のルーラーシップと似ている部分はありますか?
    角居 きれいな走りをしているところが似ていると思います。

    ――最後に抱負を。
    角居 春先も素質はみせてくれていたのですが、まだしっかりつくり切れませんでした。秋はだいぶしっかりしてきたので、休み明けの神戸新聞杯もしっかり走ってくれました。今回は距離の長いGIですけれども、しっかり走れるようにつくったつもりですので、応援よろしくおねがいします。

    アルアイン鞍上ルメール「3000mはいけると思います」/菊花賞共同会見

    ■アルアインに騎乗予定のクリストフ・ルメール騎手

    ――まずは先週は秋華賞優勝、おめでとうございます。
    ルメール ありがとうございます。

    ――この秋もいいスタートが切れましたね。
    ルメール はい、またGIを勝ちたいです。

    ――今朝は菊花賞に向けてアルアインの追い切りに騎乗されました。いかがでしたか?
    ルメール 馬のコンディションがすごく良くなったと思います。すごくリラックスしながらも自分から動いていました。馬の状態が完璧になったと思います。

    ――セントライト記念より状態はアップしていますか?
    ルメール はい。このあいだは休み明けですから、ちょっと重かったね。最後はちょっと疲れてた。今回は問題ないです。ちょうどいいコンディションです。

    ――前走ではじめて騎乗されましたが、印象は?
    ルメール とてもいい感じだった。アルアインはとても乗りやすい、やさしい馬です。だから、いいポジションを取ることが出来た。負けたけれどいいレースをしたと思います。

    ――3000mは?
    ルメール いけると思います。どんなペースでもいけるし、どんなポジションもとれるでしょう。

    ――とりたいポジションは?
    ルメール まだプランはありません。ペースにもよりますね。

    ――ライバルは?
    ルメール たくさんいると思います。秋からたくさん上がり馬がいるね。たとえば、ミッキースワロー。この間は楽に勝ちました。他にもいっぱいいますね。

    ――道悪の可能性もありますが?
    ルメール アルアインのフットワークはとても軟らかいです。だから馬場が重くなっても問題ないです。

    ――最後にファンの皆さんにメッセージを。
    ルメール 皆さま、こんにちは。菊花賞もすごく楽しみです。アルアインは今年GIを勝てると思います。だから応援してください。よろしくおねがいします。


    ■アルアインを管理する池江泰寿調教師

    ――今朝の調教の動きは?
    池江 良かったですね。

    ――納得の出来でしょうか?
    池江 はい。

    ――前走のセントライト記念を振り返ってください。
    池江 そうですね。休み明けですけども、上手に走りましたし、いい感じだなと思いました。

    ――その後の中間の様子は?
    池江 レースを走って、動きも息づかいも良くなりました。

    ――3000mについては?
    池江 やってみないとわからないですね。

    ――3000mに向けて、何か特別にしたことはありますか?
    池江 普段どおり、きっちりこなしてくれれば。それだけですね。

    ――道悪はいかがでしょうか?
    池江 これもやってみないとわからないですね。

    ――最後に二冠に向けてメッセージを
    池江 なんとか二冠をとらせてあげたいと思っています。応援よろしくお願いします。

    ミッキースワロー菊沢師「終いでしっかり伸びてくれれば」/菊花賞共同会見
    トライアルのセントライト記念(GII)を皐月賞馬のアルアインを下して快勝し、菊花賞に挑むミッキースワロー(牡3・美浦・菊沢隆徳)。菊沢調教師自らが手綱を取って最終追い切りを消化したのち、共同記者会見が行われた。

    (今朝の最終追い切りについて)、
    「気合い面や心肺機能はだいぶできている状態でしたし、前走、ゲートの入り、寄りが悪かったので、まずはゲートでの駐立を確認してから、馬場で5ハロンの追い切りをしました。要所要所、カーッとしたり燃えたりするのですが、馬場入り時に周りにいっぱい馬がいたり、追い切りをかけている馬もいる中で、今日は落ち着いていましたし、こちらが呆気にとられるくらい気分良さそうに走っていました」

    (それだけ前回からの上積みもある?)
    「落ち着かせて気分良く走らせるというのが狙いだったので、そういった点に関してはこちらが思った以上にのんびり走ってくれたなと思います」

    (昨日の段階では前に馬を置いての追い切りという話もあったが?)
    「他厩舎の馬が3頭いたので、ちょうど良いなと思ってそれを目標にする形にしました。追いついてしまうと、少しオーバーワークになりそうでしたし、前の馬を追いかけようとしていたので、あのくらいに収めておきました」

    (セントライト記念を振り返って)
    「秋はまずセントライト記念を目標にして夏は競馬を使いました。馬もそれに応えてくれまして、前走は私の想像以上の内容と末脚を使ってくれて、勝つことができてビックリしています」

    (どのあたりに成長を感じるか?)
    「普段の肉体面のスムーズさや、走りのスムーズさ、あとは気性ですね。走って最後伸びるということを馬自身が理解してきているような気がします」

    (3000mという舞台については?)
    「やってみなければわからないのですけど、折り合い面に関しては3000mは問題ないのではないかと思います。ただ馬場状態や輸送もありますし、当日のテンションなど、そういった面ではまだわかりかねています」

    (前回のような脚を使ってくれれば?)
    「そうですね、理想は3000mをリラックスして走って、この間のような、まあこの間ほどの脚を使わなくても良いのですけど、終いでしっかり伸びてくれればいいなとは思っています」

    (春もクラシックに挑戦した馬がいたが、秋はこの馬で菊花賞に挑むその心境は?)
    「大変光栄に思います。また素質のある馬を預けて頂いて本当に感謝しています。全部ではないですが、1つでも多くクラシックを目指して、また出走が叶うよう努力してやってきたので、本当に良かったなと思います」

    (最後に菊花賞への抱負を)
    「3歳最後のクラシック、私自身スタッフ含めて精一杯頑張りますので、応援よろしくお願いします」

    ウインガナドル津村騎手「3000mでも本当に楽しみ」/菊花賞共同会見
    前走の新潟記念(GIII)で初めて古馬と対戦して4着と健闘したウインガナドル(牡3・美浦・上原博之)。父ステイゴールド、母父メジロマックイーンという血統背景からも3000mの舞台が合いそうな同馬について、騎乗する津村明秀騎手と管理する上原調教師の共同記者会見が行われた。

    ■津村騎手

    (前走の新潟記念について)
    「初めての古馬との対戦だったので、どのくらいやれるかという期待と不安があったのですが、4コーナー過ぎに早めに勝ち馬に交わされて、もうダメかなと思ったところからまた盛り返して4着だったので、本当に成長が窺えるレースでしたね」

    (どのあたりに成長を感じる?)
    「1年前くらいまではレース前からピリピリしていたのですが、だいぶ落ち着いてレースに挑めるようになりました。それで力が出せるようになったのかなということと、交わされてから盛り返していく根性を見せてくれたので、本当に頼もしいですね」

    (騎乗した1週前追い切りについて)
    「すごい霧の中で馬も少し戸惑っていた面もあったのですけど、終いは本当に良い反応で、1週前としてはとても良い調教ができたと思います」

    (3000mという舞台、どのようなイメージを?)
    「皆多分、距離的にも長いと思いますし、条件は皆一緒です。この馬は血統背景からも多分距離は大丈夫なので、期待しています」

    (ある程度レースのイメージは決まっている?)
    「この馬のスタイルはだいたい決まっているので、そんなに深くは考えていないです」

    (今回も逃げる?)
    「多分、その形になると思います」

    (自身の年間最多勝の記録を更新して充実しているが、最後の一冠に挑む心境は?)
    「僕自身の記録というよりは、GI初制覇を、僕も馬に期待して頑張ります。本当に楽しみです」

    (この馬のどんな面を引き出したいか?)
    「長く良い脚を使えますし、持続してスピードを保っていられます。馬場が悪くなっても大丈夫ですし、3000mでも本当に楽しみですね」

    (最後にファンにメッセージを)
    「メンバー的にも混戦となる一戦だと思いますし、僕の馬にもチャンスは十分あると思うので、是非皆さん、応援してください」

    ■上原調教師

    (最終追い切りについて)
    「先週、津村ジョッキーに乗ってもらって、実質的な最終追い切りというか、少し強めの調教を予定通りやってもらいました。今週は馬の状態を見て、輸送も考慮して単走で直線気分良く走らせて調整するという程度でした。動きは良かったですね。先週も良かったのですけど、今週はよその厩舎の馬と直線ちょっと一緒になるようなところもありまして、丁度気分良く走れた感じでした」

    (前走は古馬相手の新潟記念だったが?)
    「古馬相手でどういう競馬をしてくれるかだったのですが、直線でも最後までしっかり走っていましたし、周りのプレッシャーにも動じず頑張ってくれて、次につながるレースをしてくれました」

    (ひと夏を越えての成長は?)
    「春先は精神的にも肉体的にも子供っぽいところがありました。ひと夏越えてだいぶ馬がしっかりして精神的にも大人になってきましたので、レースに集中できるような状態になっています」

    (そういう状態で3000mという舞台を迎えるが?)
    「元々血統的に距離は持つと思っていますし、レースで何回か乗っている津村騎手からは3000mも楽しみですというコメントもありましたので、距離等は心配していません」

    (あとは輸送など落ち着いてクリアしてくれれば?)
    「まだ若い馬なので輸送をうまくクリアして、レースで自分の力を出してくれればいいなと思っています」

    (津村騎手は逃げることになりそうと話をしていたが?)
    「そうですね、スタートが良くてストライドも大きくて先行できる馬なので、どうしても押し出される形になったりもしていますけど、逃げても先行集団にいても競馬ができる馬だと思いますし、スタートの感じや周りの状況を見ながら臨機応変にレースができると思いますけどね」

    (秋の最後の一冠に馬を送り出す心境は?)
    「クラシックレースは、1回しか出られないレースですので楽しみにしています」

    (改めて菊花賞への抱負を)
    「血統もこういう舞台で活躍できる配合の馬なので、あとは結果をうまく出してくれればと思っています」



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    ヤフーニュースより

    【菊花賞馬体診断】サトノクロニクル
    【サトノクロニクル 評価A】

     ハーツクライ産駒らしく、ひと夏越しての成長を感じさせるシルエット。春先は脚長+胴長のフォルムながら前が勝った体形。トモのボリュームが物足りず角張ったラインだったが、秋初戦のセントライト記念3着時が、丸みのあるシルエット。

     そして今回は、全体的に筋肉量がアップし、トモの膨らみと質感は文句ない状態に仕上がった。池江厩舎の1週前らしい体つきでここから週末と当週の追い切りで筋肉を凝縮させれば、好バランスの姿形になりそうだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東CWで6F83秒3-39秒5-11秒8(G強め)。アルアイン(3歳オープン)に0秒3先行して首差先着。相手が並ぶのを待ってから追いだされると、最後まで抜かせない根性を見せた。馬体の張りも上々だ。
    【菊花賞馬体診断】アルライン
      【アルアイン 評価B】

     秋はセントライト記念からの始動だったが、春とは違うシャープなシルエット。菊花賞を意識したつくりに思えたが、結果は完敗の2着に終わってしまった。ただトモのボリューム感が物足りなかったあたりは、久々+関東への遠征競馬が響いたのかもしれない。

     今回は勝利を収めた皐月賞やダービー5着時と同様、馬体を大きく膨らませてトモもパンパンに張っている。

     前走に比べると明らかに上昇曲線は描いているが、距離と馬体のバランスを踏まえれば、大きな変化がないことは多少引っ掛かる。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東CWで6F83秒0-39秒2-11秒8(一杯)。サトノクロニクル(3歳オープン)に首差遅れたが、0秒3追走した分もあり心配ない。道中は鞍上が抑え切れない手応えで、気合乗り満点の走り。状態はさらに上向いている。
    【菊花賞馬体診断】ダンビュライト
     【ダンビュライト 評価B】

    皐月賞3着でダービーが6着。そして秋初戦が4着と相手なりに頑張るタイプだが、馬体の全体像が大きく変わった印象はない。また頭や耳の角度や目つきなども、ほぼほぼ春と変わらぬたたずまいなのはある意味評価していいかもしれない。

     とは言っても秋初戦は14キロ増。きさらぎ賞あたりと比べると8キロ増だが、多少なりとも胴回りがしっかりしたことで、線の細さが消えてバランスがアップしたのは強調材料だろう。

     心身のブレが少なく、常に安定した状態で出走できるタイプだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F54秒4-39秒9-13秒1(馬なり)。ひと叩きされたことで、走りに前向きさが出てきた。上積みはありそうだ。
    【菊花賞馬体診断】サトノアーサー
     【サトノアーサー 評価B】

     激しい気性で折り合いに課題はあるが、王道の神戸新聞杯3着とで一応のメドが立ち菊花賞に駒を進めてきた。1週前追い切り後の撮影で、今すぐにでも使えるぐらいスカッとしたシルエットだ。

     爪が四本とも白い(俗称四白)馬は筋肉が緩まないが、当馬も余分な脂肪が付かないタイプだ。ただ池江厩舎の1週前の撮影は当レースの他2頭のように、体を膨らませてボリューム満点に見せることが多い。

     今までにないつくりがどっちに転ぶかはわからないが、ただ陣営の本気度は漂っている。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉川田を背に栗東CWで6F81秒6-38秒3-11秒6(一杯)。プロフェット(4歳1600万下)を0秒8追走して0秒2先着した。首を上手に使ったフォームで迫力満点の動き。毛ヅヤも良化しており、体調は上向いている。
    【菊花賞馬体診断】キセキ
    【キセキ 評価B】

     父ルーラーシップ同様の可動域の広さは好素材の証明だが、まだキ甲が抜けずトモ高の体形で幼さを残す姿形。また立ち爪で破折気味の脚元からすれば、ある程度ギアチェンジをしながらトップギアに入るイメージだ。

     近4走は速い上がりをマークしたが、これは直線の長いコース形態によるものだ。父同様に早めに踏んでも容易に止まらないのは、つなぎの柔軟性が要因か。

     前走時同様にあばらを見せて皮膚の薄いフォルム。臀部(でんぶ)がへこみ気味なのも前走時同様。大きな上積みはないが、好状態を維持している。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東CWで6F86秒1-40秒8-12秒4(馬なり)。鞍上が抑えるのに苦労するほどの気合乗りで4角を回ると、スッと手前を変えて伸びてきた。夏場の復帰戦から4走目になるが、疲れは全く感じられない


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    菊花賞予想|2016年|予想・データ
    ディーマジェスティ、金曜輸送で万全

     ディーマジェスティは金曜輸送で午後0時23分に京都競馬場に到着した。木曜発表の調教後馬体重は前走時から12キロ増の488キロだが、初の関西遠征を控えての数字。

     二ノ宮師は「追い切り後も変わらず順調。体重もちょうどいいくらいじゃないか」と話した。土曜朝は馬場で運動する予定。2冠に向けて万全を期す。



    1) 菊花賞・種牡馬データ

    種牡馬 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    マンハッタンカフェ 1- 0- 1- 1/ 3 33.30% 66.70% 566 210
    ゼンノロブロイ 1- 0- 2- 2/ 5 20.00% 60.00% 142 118
    ネオユニヴァース 1- 1- 0- 3/ 5 20.00% 40.00% 58 82
    ディープインパクト 0- 2- 1- 8/11 0.00% 27.30% 0 65
    キングカメハメハ 0- 1- 0- 6/ 7 0.00% 14.30% 0 21
    ステイゴールド 0- 0- 0- 5/ 5 0.00% 0.00% 0 0
    ハーツクライ 0- 0- 0- 4/ 4 0.00% 0.00% 0 0
    ハービンジャー 0- 0- 0- 3/ 3 0.00% 0.00% 0 0

    2) 菊花賞・騎手データ

    騎手 着別度数 勝率 複勝率 単勝 複勝
    武豊 2- 0- 0- 4/ 6 33.30% 33.30% 166 63
    岩田康誠 1- 3- 0- 2/ 6 16.70% 66.70% 48 148
    福永祐一 1- 1- 0- 3/ 5 20.00% 40.00% 32 56
    北村宏司 1- 0- 0- 1/ 2 50.00% 50.00% 670 185
    蛯名正義 0- 1- 0- 2/ 3 0.00% 33.30% 0 90
    浜中俊 0- 0- 1- 4/ 5 0.00% 20.00% 0 52
    ルメール 0- 0- 1- 0/ 1 0.00% 100.00% 0 160
    川田将雅 0- 0- 0- 4/ 4 0.00% 0.00% 0 0
    松山弘平 0- 0- 0- 2/ 2 0.00% 0.00% 0 0
    和田竜二 0- 0- 0- 4/ 4 0.00% 0.00% 0 0
    幸英明 0- 0- 0- 4/ 4 0.00% 0.00% 0 0
    池添謙一 0- 0- 0- 2/ 2 0.00% 0.00% 0 0
    M.デム 0- 0- 0- 1/ 1 0.00% 0.00% 0 0
    田辺裕信 0- 0- 0- 1/ 1 0.00% 0.00% 0 0


    本命
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