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    タグ:阪神JF馬体診断

    阪神JF馬体診断まとめ(デイリー)

    ヤフーニュースの馬体診断をまとめています!!

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    ヤフーニュース(デイリースポーツ)引用しています


    阪神JF馬体診断】ウーマンズハート

     
     【ウーマンズハート 評価A】 

      10月20日にケイコを開始。まずは栗東坂路で本数を乗って、ここ2週はハードに追われているが、その効果は如実に表れている。ピンとした耳やキリッとした目元から、前向きで仕上がり早の気性。皮下脂肪をためるタイプではなく、筋肉質で緩みは見られない。


     ハーツクライ産駒だが、寸の詰まった体形や立ち気味で短めのつなぎからは母系の血を色濃く継承している。ただ半兄のデザートストーム(5歳オープン)よりは、クッション性がある分、マイルまでは問題なし。完成度も高めで、桜花賞あたりまでは馬場不問で楽しめる一頭だ。


    (馬サブロー栗東・吉田順一)


     〈1週前追い切り診断〉栗東CWで6F83秒0-38秒2-12秒2(強め)。ファステンバーグ(4歳2勝クラス)を0秒4追走して0秒5先着。テゴナ(2歳未勝利)を1秒6追走して0秒4先着した。帰厩後は11本の追い切りを消化し、乗り込み量は豊富。ひと追いごとに動きに素軽さが増している。気配も前走時と遜色なく、力を出せる状態だ。


    【阪神JF馬体診断】クラヴァシュドール

     
     【クラヴァシュドール 評価A】 

     同じハーツクライ産駒のウーマンズハートと違い、こちらは胴長でスラッとした姿形。しかし線が細いわけではなく、つくべきところに筋肉がついて見栄えがする。また、つなぎの角度が適正で少し長め。ストライドがしっかりと伸び、距離の融通性があるタイプだ。  多少前が強いバランスだが、それでもトモに丸みがあるのは、ゆったりしたローテが奏功している。前後のバランスが良くなれば、さらに強くなりそうだが、前走がA級のパフォーマンス。その状態をガッチリと維持できていれば、ここも主役を張れる逸材だ。
    (馬サブロー栗東・吉田順一)  

    〈1週前追い切り診断〉
     藤岡佑を背に栗東CWで5F69秒3-38秒6-11秒7(馬なり)。ミッキーメテオ(2歳1勝クラス)を0秒6追走して0秒3先着。折り合い重視のため全体時計は地味だが、ゴーサインを出すとさすがの脚力を披露。レース間隔はあいているが、馬体の緩みは一切なく、直前で強く追う必要がないほど完璧に仕上がっている。

    【阪神JF馬体診断】リアアメリア

     
     【リアアメリア 評価B】 

     

     スケールの大きい勝ちっぷりで連勝。ディープインパクト産駒の牝馬だが、デビュー戦が462キロで約5カ月ぶりの前走が482キロ。大幅な馬体増は全てが成長分だが、それは完成形が近づいていることを意味しているのかもしれない。少しトモ高だがキ甲(※1)が抜けており、前後のバランスも悪くない。


     ただ眼光が鋭く、トモのボリュームが多少物足りない点も気掛かり。つなぎの長さやクッション性、ダイナミックな走りは超A級になる可能性は秘めているが、それ生かすも殺すも気性の成長がポイントだ。


    (馬サブロー栗東・吉田順一)


     〈1週前追い切り診断〉川田を背に栗東CWで6F83秒3-36秒8-11秒2(強め)。道中をゆったりと進んだとはいえ、ラストは余力を残して鋭い伸び脚。気配も引き続き良好で、状態は申し分ない。無傷3連勝でG1を制す可能性は高そうだ。


     (※1)「キ甲」とは首と背の境の膨らんでいる部分。幼いうちは目立たないが、成長すると隆起してきてよく分かるようになる。この部分が隆起してよく見えるようになることを「キ甲が抜ける」と表現される。

    【阪神JF馬体診断】レシステンシア

     
     【レシステンシア 評価B】 

     首差しがスラッとして胴長+脚長のシルエット。キ甲(※1)が抜け気味で少しトモ高の体形。つなぎの角度も適正でクッション性も十分。ダイワメジャー産駒っぽくないところが多い。


     ただ、骨量が豊かで筋肉質な点は父譲りか。また回転は速めながらも、ストライドが伸びるあたりは素質の高さだろう。前向きな気性や馬体面などから脚質不問な印象は残るが、父同様に少し口が硬くて頭の高い走法。前走のように前で受ける形がベストかもしれない。あばらをうっすらと見せ、トモの丸みは十分。好状態を維持している。


    (馬サブロー栗東・吉田順一)


     〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F52秒7-37秒4-11秒9(一杯)。テンから意欲的に運んで、ラストまでしっかりと伸びた。好調キープ。


     (※1)「キ甲」とは首と背の境の膨らんでいる部分。幼いうちは目立たないが、成長すると隆起してきてよく分かるようになる。この部分が隆起してよく見えるようになることを「キ甲が抜ける」と表現される。


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    阪神JF予想|2018年|馬体診断まとめ(デイリー)

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    ヤフーニュースより

    【阪神JF馬体診断】 ビーチサンバ

     【ビーチサンバ 評価A】 

     母はフサイチエアデールだが、その産駒らしい筋肉量の多いがっちりとしたシルエット。太めの首差しに負けない前腕とトモのボリューム。

     立派な胴体に比べると脚が細い印象は受けるが、それでも前後のバランスが良く見栄えのする好馬体だ。 

     少し立ち気味で短めのつなぎやクロフネ産駒だということを踏まえれば、朝日杯FSや阪神Cを勝った全兄のフサイチリシャール同様、マイル以下に適性が強そうだ。また目つきなどからも勝ち気な面があり、結果の出ているときはいい方に向きそう。時計勝負にも対応できるタイプだ。
    (馬サブロー栗東・吉田順一) 

    〈1週前追い切り診断〉
    福永を背に栗東CWで6F80秒9-37秒0-11秒9(強め)。3頭併せを行い、同じく阪神JFを予定しているサヴォワールエメ(2歳500万下)と併入。やや手応えは見劣ったが、数字的には動けており問題はない。前走が少し余裕を持たせた仕上げだっただけに、しっかりと上積みが見込めそうだ。

    【阪神JF馬体診断】ダノンファンタジー

    【ダノンファンタジー 評価A】 

     新馬、未勝利戦と千六に出走し、前走は距離を1F詰めたファンタジーSを快勝。パドックやレースで多少力みはあるが、瞬発力が発揮できているのは道中で我慢ができている証しだ。 
     
     ここ2走は460キロで出走しているが、現時点の骨格に見合った筋肉量を誇る。ピンとした耳、聡明(そうめい)な目つき、つなぎの角度や柔軟性もグッド。

     まだキ甲(※1)が抜けておらず、トモ高の体形で成長の余地は残しているが、それでいて前後のバランスがいいのが好素材の証明。馬体、気配ともに雰囲気が良く、時計の速い舞台で躍進あるシーンは容易に想像がつく。(馬サブロー栗東・吉田順一) 

    〈1週前追い切り診断〉
    C・デムーロを背に栗東CWで5F64秒9-37秒2-11秒7(馬なり)。ゼンノワスレガタミ(4歳1000万下)を0秒9追走して首差先着。新コンビの鞍上と息の合った走りを見せた。この時期の2歳牝馬とは思えないほど、動き、馬体がしっかりしている。申し分ない出来だ。 

    (※1)「キ甲」とは首と背の境の膨らんでいる部分。幼いうちは目立たないが、成長すると隆起してきてよく分かるようになる。この部分が隆起してよく見えるようになることを「キ甲が抜ける」と表現される。

    【阪神JF馬体診断】シェーングランツ 

     【シェーングランツ 評価B】

     お腹が上がり気味に見えるのは、半姉のソウルスターリングの2歳の同時期と酷似した体形。父がディープインパクトへと変わったこともあり、お尻からトモのラインがシャープに収まっており、当馬の方がより柔軟さが感じられる。 

     首差しも長い分、立ち姿では実際の数字以上にまとまって映るものの、現時点でもバランスは取れている。ただ目付きがキツく、力みが感じられる分、まだ幼さが残る印象。当日のテンションには注意しておきたい。(馬サブロー美浦・石堂道生)

    【阪神JF馬体診断】クロノジェネシス

    【クロノジェネシス 評価B】
     
     新馬戦は稍重で勝ち上がり、前走のアイビーSでは良馬場で上がり3F32秒5を計測して着差以上の完勝劇を演じた。頭が高く肩が立ったトモ高の前駆体形。ストライドを伸ばすよりは回転の速さで持ち味を生かすタイプだ。 

     母父や半姉ノームコア同様の毛色、少し破折(※1)気味の脚元などからすれば父よりは母系の血を色濃く継承している。腹のラインが切れ上がり気味で前が強いフォルムだが、トモの丸みは悪くない。気性の良さを感じさせるたたずまいも好印象だ。(馬サブロー栗東・吉田順一) 

    〈1週前追い切り診断〉
    北村友を背に栗東CWで6F81秒4-38秒1-12秒2(仕掛け)。前2頭を大きく追い掛ける形から内に入ると、この馬らしい鋭い伸びを発揮した。テンションも上がっておらず、いい雰囲気を保っている。 (※1)「破折」とは、爪の前面(あるいは背面)の蹄壁の角度とつなぎの角度が違っている馬のこと。



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