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    タグ:馬体診断

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    【大阪杯馬体診断】

    デイリースポーツよりヤフーニュースより

    出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評のある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、今年からG1に昇格した大阪杯に出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    ヤマカツエース=評価A
     【ヤマカツエース=評価A】

     2歳の新馬戦は千二でデビューし、3歳の春はクラシックには目を向けずNZTを制するなどマイル戦線で活躍。

    その後の北海道シリーズからは中距離路線に顔をのぞかせると、芝二千の重賞を4勝するまでの猛者に成長した。  

    当然、馬体や走法も大きく変化したが、今では首差しが長く胴長+脚長のトモ高体形。前後のバランスは上々で適度な筋肉量を誇り中距離志向に様変わりした。  

    馬体に凹凸がなくメリハリを欠いていた金鯱賞が圧巻の勝ちっぷり。
    今回は晴天で天候の違いはあるが、馬体の張りツヤは目を見張り、トモの容量や質感は明らかに前走以上。目標としていた二千のG1に向けて悔いのない仕上げだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)  

    〈1週前診断〉
    26日の栗東坂路で4F57秒1-40秒6-12秒8(馬なり)。レース間隔も考慮して派手は時計は出していないが、力強い踏み込みが目を引く。好調維持。

    アンビシャス=評価B

    【アンビシャス=評価B】  
    脚長でスラッとしたシルエットだが、首差しは短めで肩も少し立ち気味。マイラーの残像が見え隠れしているが、今回はあばらをうっすらと見せておりだいぶスカッとした体つきになっている。  

    前走の中山記念に比べると股の膨らみは見劣るが丸みは十分で馬体に厚みがあるのは好印象。  ビシッと追われた1週前と最終追い切りでトモが張ってくれば、理想的なバランスを手に入れそうだ。久々を叩かれて顔立ちも聡明(そうめい)になり上積みは十分。

    昨年の大阪杯から装着装蹄のエクイロックスを使用していることと、気性を踏まえれば間隔は少しでも開いた方がいいタイプ。

    昨年同様にいい状態で挑めそうだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉
    栗東坂路で4F52秒1-37秒5-12秒8(強め)。ミッキーロケット(4歳オープン)に2馬身半遅れはしたが、最後まで集中して走れていた。ひと叩きされたことで動きに活気が出てきた印象。

    キタサンブラック=評価B

    【キタサンブラック=評価B】  
    昨年の有馬記念時はトモがそろって前重心だったが、今回は比較的バランスが取れている方。前重心はどうしても後肢が頼りなく見えてしまうが、今回はそういう感じは一切ない。  

    長距離輸送のあるなしやローテーションで当然仕上げは変わってくるものだが、過去の経験則から言えば、今回の姿形は関東遠征仕様に見える。

    トモが凝縮されているが、首差しや胴が少し短く見える姿形は気持ち重たい可能性がある。
    阪神や京都で戦うときはもう少しスカッと見せており、

    今年の初戦が大阪杯と言うローテーションが影響している印象。
    最終追い切りを経てどこまで良化するかが見ものだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)  

    〈1週前追い切り診断〉
    黒岩を背に栗東CWで6F78秒6-37秒7-12秒2(馬なり)と最後まで余力十分に好時計をマーク。僚馬2頭を0秒9、0秒5追走して、それぞれに併入、0秒5先着した。機敏な動きで、太め感なく仕上がっている。
    マカヒキ=評価B
    【マカヒキ=評価B】  
    前後のバランスが優れていた昨年のダービーはS評価。あばらをうっすらと見せながらもトモに膨らみがあり、筋肉質の馬体は目を見張った。頭の位置もそれほど高くなく気品が漂っていた。  

    それに比べると京都記念時と今回はともに頭の位置が高いためか少しアンバランスに見えてしまう。馬体重は同じでも筋肉の質感が違い、ここ2戦は皮膚を厚ぼったく見せている。  

    さらに前が勝った体形は、母系の血が濃くなり距離適性が千六~二千あたりになっている印象を受ける。個人的には、凱旋門賞の大敗による心身両面の変化を感じずにはいられない。  前走時よりはたくましい姿形で上積みは見込めそうだが、正直半信半疑だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)  

    〈1週前追い切り診断〉
    栗東CWで7F94秒3-79秒2-37秒4-12秒1(一杯)。僚馬2頭を2秒4、0秒9追走してそれぞれに0秒2、0秒8先着。休み明けをひと叩きされて、動きに活気が増している。気配も良化し、状態は上昇一途。

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    有馬記念予想|2016年|馬体診断まとめ



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    サトノダイヤモンド(S評価)

     「有馬記念・G1」(25日、中山)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、年末グランプリに出走を予定する各馬をS~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…有馬記念 馬体診断

     【サトノダイヤモンド 評価=S】

     父ディープインパクトと同様のサイズでG1馬になれるのは基本的には牝馬か。牡馬のクラシックは二千以上のため、首差しや胴がゆったりめで500キロ前後の馬格が欲しいところだ。

     あくまでダービーへの布石だった皐月賞は全体的に皮膚が厚かったが、こん身の仕上げに入ったダービーと菊花賞はシャープな体つき。とりわけ秋の2戦は春のイメージを払拭するスカッとしたシルエットだった。

     最後の1冠を勝ち、世代を代表して挑む今回だが、今までになく写真撮影で鋭い目つきになったのは王者の風格か。2ヶ月ぶりという間隔もあるが、秋2戦よりは全体的な肉付きは良好。それでいて引き締まって見えるのは充実の証しで、トモの質感も文句なし。掛け値なしのS評価だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東CWで6F81秒0-37秒6-11秒7(一杯)。ゴーサインが出ると、一気に突き抜けてサトノラーゼン(4歳オープン)に0秒4、エアカミュゼ(5歳障害未勝利)に1秒6先着。抜け出してからもラストまでしっかり追われた。体を大きく使って、素晴らしいバネを感じさせる走り。文句なしの気配。


    キタサンブラック(A評価)
     

     「有馬記念・G1」(25日、中山)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、年末グランプリに出走を予定する各馬をS~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…有馬記念 馬体診断

     【キタサンブラック 評価=A】

     腹回りは少し余裕をもたせながらも、あばらをうっすらと見せていた前走時。京都大賞典から中6週の間隔だったが、長距離輸送も考慮しながらの絶妙な仕上げだったと判断できる。

     今回は1週前追いで今までより負荷を掛けていない印象だが、中3週で再度の関東遠征なら心配はなさそうだ。100%に近かったジャパンCの状態を保つことが今回のテーマだろう。

     間隔の違いや輸送面で仕上げるアプローチは当然違うが、余分な脂肪を付けない皮膚の薄いシルエットを誇示。重心の問題で少しトモは流れ気味だが、レース当日と思わせるぐらいの状態になっている。週末と来週の追い切り+輸送で大きく減らずこの体を維持できれば能力全開だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉黒岩を背に栗東CWで6F86秒3-40秒6-12秒2(馬なり)。マイネルレオーネ(4歳500万下)に0秒1先着した。17日にも6F83秒0-38秒1-11秒8をマークする意欲的な調整。推進力に満ちた走りで、集中力も十分。毛ヅヤ、馬体の張りも申し分ない。

     
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    ジャパンカップ(JC)予想|2016年馬体診断まとめ

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    サウンドオブアース評価(A)

     「ジャパンC・G1」(27日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、ジャパンCに出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…ジャパンC馬体診断

     【サウンズオブアース 評価=A】

     臀部(でんぶ)の丸みは十分にあったが、股あたりは少し寂しく見せた昨年の有馬記念がC評価。それでも2着と走られた点は反省すべき材料だが、それ以外にも昨年のジャパンCや今年の天皇賞・春もB評価。後肢の肉付きや全体的なシルエットのバランスに少し割引材料があったためだが、今回は今までにないぐらいトモ全体がパンパンに膨らんでいる。

     時季的なものか皮膚は少し厚ぼったく見せるが、首差しあたりはシャープ。重め感はなさそうだ。ビシッと追われた1週前追い切り後の撮影でこの体つきなら至極順調。前後肢のバランスなども文句なし。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東CWで6F82秒4-36秒4-12秒0(一杯)。気持ちの入った走りで、ゴーサインが出てからの反応や伸び脚も実に鋭い。明らかに前回以上の雰囲気。

     
     
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    天皇賞秋2016年馬体診断
    ステファノス-評価A-

     「天皇賞(秋)・G1」(30日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、天皇賞・秋に出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】天皇賞(秋)馬体診断…週末予想の参考に

     【ステファノス 評価=A】

     ディープインパクト産駒だが、母系の血が色濃く影響した姿形。マイル~二千あたりに適性のあるシルエットだ。

     鳴尾記念を叩いて中2週で挑んだ宝塚記念の時に比べると、同じ中2週でも今回の方がふっくらとしているのはプラスと判断していいだろう。とりわけトモのボリューム&丸みは素晴らしく、これは前走時にもなかったものだ。1週前追い切り後とは思えないの筋肉の質感で、うっすらとあばらを見せている点も好印象。

     破折気味の爪を踏まえれば究極の時計勝負には不安が残るが、ここ2年あたりの決着時計なら十分に好勝負できそうだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉鮫島良を背に栗東CWで5F69秒9-38秒8-12秒3(馬なり)。休み明けを叩かれて、動きに素軽さが増してきた。気合乗りも前走時より良化し、上積みは十分だ。


    エイシンヒカリ-評価B-

     「天皇賞(秋)・G1」(30日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、天皇賞・秋に出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】天皇賞(秋)馬体診断…週末予想の参考に

     【エイシンヒカリ 評価=B】

     昨年の当レース時の評価はC。トモをふっくらと見せていた毎日王冠時に比べると、トモの張りや臀部(でんぶ)のボリュームが減ったことが評価を下げた理由だ。

     今回は5~6月の海外遠征後で約4カ月半ぶりの実戦。間隔をしっかりと取られた効果なのか、昨年はかなり前駆体系に見えたが、今年は前後のバランスが良化している。

     1週前追い切りをかなりハードに追われた翌日の撮影だが、馬体の張りツヤは良好。ただ昨年の毎日王冠の時よりは、気持ちトモの膨らみが足りない分と、少しマイル色が強くなってきたシルエットのためB評価にとどめておく。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉武豊を背に栗東CWで6F77秒5-37秒6-13秒6(一杯)。月曜日の降雨の影響で重くなった馬場をものともせず、スピード感あふれる走り。帰厩後は9本の時計をマークしており、豊富な乗り込みで態勢はほぼ整っている。

    モーリス-評価B-

     「天皇賞(秋)・G1」(30日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、天皇賞・秋に出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】天皇賞(秋)馬体診断…週末予想の参考に

     【モーリス 評価=B】

     他を圧倒するかのようなボリュームがあり、しっかりとした腹袋。全体的なシルエットは今までと大きく変わらず、独特な太い首差しをしっかりと維持している。

     お尻からトモにかけての張りも十分にあり、札幌記念以来の臨戦過程だが、筋肉量も落ちていない。高いレベルまで仕上がりが進められていると判断していい。

     少し表情をきつく見せるのもこれまで通りではあるが、調教時の馬場入りする際の発汗量がこれまでと比較してやや多いのは気掛かり。体形的に距離は守備範囲だが、今回の舞台設定を踏まえれば精神面が鍵となってくる。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉美浦Wで6F82秒8-37秒6-12秒4(仕掛け)。軽く仕掛けられると素早く反応して、サトノクラウン(4歳オープン)に1馬身先着。フットワークはものすごい迫力で、馬体も締まっている。状態面に不安はない。

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    安田記念予想|2016年|馬体診断まとめ
     
    イスラボニータ(安田記念2016年)ー評価Aー

     「安田記念・G1」(6月5日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、安田記念に出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…安田記念の馬体診断

     【イスラボニータ=評価A】

     寸の詰まったつくりで、分厚い首差し。脚力の違いで3歳春はクラシックの主役を担った。天皇賞・秋で2年連続3着の実績はあるが、体形的にはマイル前後が最も良いように思う。抜群の張りがあった昨秋のマイルCS時には及ばずも、ツヤのある馬体で力強い立ち姿。同じフジキセキ産駒のロサギガンティアとはまた違ったタイプではあるが、薄めのトモで前傾が勝るのは共通項。得意の府中&マイルの条件なら本領発揮とみて、A評価。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前診断〉美浦Wで6F80秒1-12秒3(一杯)。ラストまでビッシリ追われる意欲的な内容。フットワークには推進力があり、好調時と遜色ない気配。

     

     フィエロ(安田記念2016年)ー評価Bー

     「安田記念・G1」(6月5日、東京)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、安田記念に出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…安田記念の馬体診断

     【フィエロ=評価B】

     500キロを超せば実戦で結果の出るタイプ。この馬の10日前ぐらいの仕上げは、基本的に皮膚の厚ぼったいシルエットが多い。ただ、前走のマイラーズC時は、海外遠征後ということもあり、トモのボリュームなどはイマイチ。しかし、今回はしっかりと膨らませてきた。太めの首差し+前駆体形でつなぎも短め。さらに少し内向気味のピッチ走法を踏まえればベストは千四ぐらいのイメージだが、時計の速いマイルに良績のあるタイプ。昨年の安田記念やマイルCSよりシャープに見せているのは、個人的にはプラスに思える。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前診断〉栗東坂路で4F53秒4-12秒6(仕掛け)。サクセスグローリー(5歳1600万下)に1馬身半先着。ひと叩きされて、動きに力強さが出てきた。



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