菊花賞でエリキングを軽視したいデータ2選

エリキングは神戸新聞杯・京都2歳Sの勝ち馬
父キズナ、鞍上は川田将雅騎手という実績あるコンビです。
ただし、過去データ的には「軽視」したくなる数字が並んでいます。

① 川田将雅騎手×芝3000m以上

(2015年〜)
1-0-1-2-1-11/16
勝率:6% 複勝率:12%

参考までにルメール騎手は
7-1-2-0-0-6/16(勝率43%・複勝率62%)
という圧倒的な数字を残しています。

② キズナ産駒×京都・菊花賞

0-0-0-7
勝率:0% 複勝率:0%

過去には4着3回(ショウナンラプンタ、リビアングラス、ディープボンド)と健闘例はあるものの、
馬券圏内には一度も届いていません。


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