京都芝1800m(1月・2月)改修後11R|種牡馬の好不調メモ

【きさらぎ賞に参考になるかどうかわからないが】
京都競馬場の芝1800mで、1月・2月に好走が目立つ種牡馬/目立たない種牡馬を、改修工事後の実績(合計11R)で簡易整理しました。

※本記事はデータ整理メモです(結果を保証する内容ではありません)。
※サンプルは改修後・1〜2月の京都芝1800m=合計11Rのみ。頭数・条件差の影響もあるため、過信は禁物です。
※最終判断は、馬場・枠順・展開・馬体・調教などと併せてご自身でお願いします。

集計:改修後の京都芝1800m(1月・2月)

種牡馬 着度数 勝率 複勝率 きさらぎ賞 該当馬
キズナ 3-0-2-1 50% 83% 該当馬なし
サートゥルナーリア 0-0-0-6 0% 0% コレオシークエンス
モーリス 0-0-0-4 0% 0% ゾロアストロ

見方(超シンプル)

  • キズナは当該条件で好走が目立つが、きさらぎ賞の出走馬に該当なしなので今回は“背景データ”止まり。
  • サートゥルナーリア/モーリスは当該条件で苦戦が目立つ一方、サンプルは少なめ。馬場傾向・枠・脚質とセットで判断したい。

まとめ:
「京都芝1800m×1〜2月×改修後」の“短期トレンド”としては面白いですが、これだけで買い目を決めるのは危険
きさらぎ賞では、該当馬(コレオシークエンス/ゾロアストロ)は、当日の馬場と位置取りの想定まで落とし込んでから評価するのが安全です。

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