ルージュバック本命で良いの?|桜花賞予想|ツイッター・2chまとめ
ルージュバック馬体診断
「桜花賞・G1」(12日、阪神)
JRAでは今週からG1シリーズが本格的に開幕。これに合わせて、デイリースポーツオンラインでは春の各G1で、出走馬の写真と馬体診断を掲載します。馬を見る目には定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが各馬をA~D評価する。
【写真集】2015春のG1馬体診断
【ルージュバック=A】
久々のきさらぎ賞は長距離輸送を挟んだ分もあり、体重変動はなし。もともと皮膚が薄く、無駄な肉がつかないタイプでもあり、牝馬らしいシャープな体つきだ。それに反するかのように首差しが立派。ここがたぐいまれな推進力の原動となっているのだろう。暖かくなって毛ヅヤが良化したこともあるが、全体的に前走時よりも張りが増してきた。気配は申し分ない。(馬サブロー・石堂道生)
〈1週前追い切り診断〉美浦Wで6F82秒8-37秒3-12秒1(仕掛け)。仕掛けられてからの反応が鋭く、バネの利いたフットワークも健在。中間もすこぶる順調だ。
ルージュバックは普通に見ると強い
きさらぎ賞では、圧勝でしたね。
1着 ルージュバック 戸崎圭太
2着 ポルドートウィユ 武豊
3着 アッシュゴールド 池添謙一
ルージュバック、3戦3勝で桜花賞へ迎える
ただ、関東馬=関東騎手ではあまり勝利していない
実際に、1985年から1頭のみ(アパパネ)
また、きさらぎ賞がしょぼかったって話もある、
きさらぎ賞のその後は圧倒的に弱い
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