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    【菊花賞2025】出走馬・騎手・種牡馬データまとめ

    2025年の菊花賞(京都芝3000m)出走馬と、それぞれの騎手・種牡馬データを一覧化しました。過去3年の芝2200m以上における成績から、スタミナ適性・長距離実績を可視化。さらに管理人の独自能力値ランキングも掲載しています。


    🏇 出走馬・騎手・種牡馬一覧

    馬名騎手種牡馬
    コーチェラバレー西村淳也キズナ
    アマキヒ戸崎圭太ブラックタイド
    ライトトラック和田竜二キタサンブラック
    ヤマニンブークリエ横山典弘キタサンブラック
    ジョバンニ松山弘平エピファネイア
    ミラージュナイト藤岡佑介バゴ
    ショウヘイ岩田望来サートゥルナーリア
    レクスノヴァス横山和生キタサンブラック
    エネルジコルメールドゥラメンテ
    ジーティーアダマン北村友一ルーラーシップ
    マイユニバース武豊レイデオロ
    ゲルチュタール坂井瑠星ブリックスアンドモルタル
    アロンディ団野大成ハービンジャー
    エキサイトバイオ荻野極レイデオロ
    エリキング川田将雅キズナ
    ラーシャローム岩田康誠トーセンラー
    レイヤードレッド嶋田純次フィエールマン
    レッドバンデ佐々木大輔キズナ

    📊 種牡馬別成績(芝2200m以上/過去3年)

    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率
    キズナ26-19-22-113/18014.4%25.0%37.2%
    エピファネイア17-10-8-104/13912.2%19.4%25.2%
    ドゥラメンテ11-14-10-86/1219.1%20.7%28.9%
    レイデオロ8-4-4-41/5714.0%21.1%28.1%
    ハービンジャー7-11-9-110/1375.1%13.1%19.7%
    ルーラーシップ6-9-8-85/1085.6%13.9%21.3%
    キタサンブラック6-8-9-45/688.8%20.6%33.8%
    サートゥルナーリア4-2-1-13/2020.0%30.0%35.0%
    ブリックスアンドモルタル4-1-5-20/3013.3%16.7%33.3%
    ブラックタイド2-5-7-29/434.7%16.3%32.6%
    フィエールマン1-4-1-4/1010.0%50.0%60.0%
    トーセンラー1-1-4-11/175.9%11.8%35.3%
    バゴ0-1-5-21/270.0%3.7%22.2%

    キズナ産駒が最多勝、サートゥルナーリア・フィエールマンが高率で複勝圏入り。長距離戦でもディープ系の底力が光ります。


    👑 騎手別成績(芝2200m以上/過去3年)

    騎手着別度数勝率連対率複勝率
    ルメール18-7-8-21/5433.3%46.3%61.1%
    川田将雅19-6-12-27/6429.7%39.1%57.8%
    武豊7-3-7-27/4415.9%22.7%38.6%
    藤岡佑介7-7-3-28/4515.6%31.1%37.8%
    戸崎圭太9-7-4-33/5317.0%30.2%37.7%
    岩田望来12-9-11-61/9312.9%22.6%34.4%
    坂井瑠星8-14-5-54/819.9%27.2%33.3%
    和田竜二5-10-10-57/826.1%18.3%30.5%
    西村淳也5-9-5-39/588.6%24.1%32.8%
    横山典弘2-5-1-29/375.4%18.9%21.6%
    荻野極3-2-2-12/1915.8%26.3%36.8%
    佐々木大輔0-0-4-13/170.0%0.0%23.5%

    長距離戦ではルメール・川田将雅の信頼度が抜群。ルメール騎手の芝2200m以上の複勝率61.1%は圧巻です。


    💡 管理人・独自能力値ランキング

    1. エネルジコ(父ドゥラメンテ/ルメール)
    2. レッドバンデ(父キズナ/佐々木大輔)
    3. ゲルチュタール(父ブリックスアンドモルタル/坂井瑠星)
    4. マイユニバース(父レイデオロ/武豊)
    5. ヤマニンブークリエ(父キタサンブラック/横山典弘)

    独自指数ではエネルジコがトップ。
    ルメール騎手×ノーザンファーム×ドゥラメンテという黄金トリオは、過去データ的にも抜群の安定感を誇ります。


    📅 菊花賞2025 注目データまとめ

    • ルメール騎手×芝2200m以上=勝率33.3%
    • ドゥラメンテ産駒=複勝率28.9%と安定
    • キズナ産駒は出走3頭と最多登録数
    • 上位能力値はノーザン系×好騎手コンビに集中

    長距離の頂上決戦らしく、血統・騎手・ローテーションすべてが重要。
    本命候補はやはりエネルジコ。対抗にレッドバンデ、穴ならゲルチュタールの一撃も。


    出典:管理人調べ(2022年〜2025年集計)

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    【キーンランドカップ歴代1番人気】2025年の注目馬パンジャタワーの前走ローテと過去傾向

    夏競馬のスプリント重賞 キーンランドカップ(GⅢ)
    毎年、短距離の実力馬が集まり、スピード決着が繰り広げられます。

    今年2025年の予想1番人気は、パンジャタワー
    前走は芝1600mのNHKマイルCを勝利しての参戦となります。

    前走芝1600m組の成績

    過去のキーンランドカップにおける「前走芝1600m」組の成績は以下の通りです。

    • 1着:1回
    • 2着:0回
    • 3着:2回
    • 着外:3回

    勝率16%・複勝率50% と、馬券的には侮れないローテとなっています。

    歴代の1番人気(2015年~2024年)

    ここ10年のキーンランドカップで1番人気に推された馬と、その結果を振り返ります。

    • 2024年:ナムラクレア(5着)
    • 2023年:ナムラクレア(1着)
    • 2022年:トウシンマカオ(4着)
    • 2021年:メイケイエール(7着)
    • 2020年:ダイアトニック(15着)
    • 2019年:ダノンスマッシュ(1着)
    • 2018年:ナックビーナス(1着)
    • 2017年:モンドキャンノ(6着)
    • 2016年:シュウジ(2着)
    • 2015年:ティーハーフ(3着)

    近年はナムラクレア、ダノンスマッシュ、ナックビーナスなど、実績馬が人気に応えた年もあれば、人気馬が崩れるケースも目立ちます。

    まとめ

    2025年のキーンランドカップ、注目のパンジャタワーは「前走マイル勝ち馬」という異色ローテ。
    前走芝1600m組の好走率を考えると、人気の期待に応える可能性は十分ありそうです。

    果たして今年の1番人気は勝利できるのか、それとも波乱を呼ぶのか?
    注目の一戦となりそうです。



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